温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1733ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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湯の峰温泉は熊野本宮温泉郷のひとつ。
紀伊半島山間の閑静なこの地域は世界遺産にも登録されている。
湯の峰温泉公衆浴場を少し奥に行った所にこの「つぼ湯」が佇んでいる。
木材で造られた小さな湯屋。その中に岩をくりぬいた一人用風呂がある。
湯は白濁し、硫黄臭が強く漂う。熱い硫黄泉は温泉として最も魅力的なものでなかろうか。
対照的にそばの水路を流れる清い水の音。これらを一人用で楽しむのはとても贅沢な気分だ。
ふと湯屋の中を見渡すと、「小栗判官物語」なる伝説が紹介されている。
湯につかりながら読んだ。この熱い硫黄泉の中でじっと想像しながら読んだので少々のぼせ気味になってしまった。
伝説上の効果を私にもたらしたのかは不明だが、ともかく濃い硫黄泉を堪能できた。2人が参考にしています
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湯の峰温泉は静かな山奥に位置し、熊野本宮温泉郷のひとつの由緒正しい温泉地です。
少し離れた場所に大きな駐車場がありそこに車を停車。
公衆浴場近くには「湯筒」という湯が涌き出ている場所があり、硫黄臭が香ります。
源泉温度92度と気合が入った硫黄泉です。
この「湯筒」は売店の卵を入れて温泉卵を味わえるようになっているのですが、「カラスにご注意」との注意書きがあります。
そのカラスがかなり愛嬌よく描かれており何故か和んでしまいました。
この施設は「公衆浴場」と「くすり湯」に分かれており、今回は「くすり湯」をチョイス。
木造湯船に無色透明の硫黄臭がほのかに漂う湯。近くには山からのせせらぎの音が大きく聞こえ、山間の温泉情緒がします。
勿論、この公衆浴場は素晴らしかったのですが、本音を言うとその後行ってみた隣の「つぼ湯」のインパクトが強すぎました・・・。
*写真は「湯筒」です。1人が参考にしています
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とは言え、どこがリニュアルされたか分からないです。露天風呂の休憩所が畳からフローリングに変わったぐらいで、お風呂そのものの変更はないと思います。リニュアルしたのにガラスが汚いままだったりしまして、少し中途半端な印象です。
さて、こちらの「温泉」ですが、露天風呂だけに使われています。茶色い色が印象的な温泉です。循環で使っていますし、お約束の消毒臭も目立ちます。毎分450Lも湧いているのに馬力を感じられません。まあそれ以外は良好というか、白湯の内風呂はいい感じですし、休憩所や脱衣所は清潔だと思います。従業員の方も挨拶が明るくて好印象です。「ここに何を求めるか」というところでしょうね。温泉としての評価は高くできませんけど、銭湯としてはなかなかのものだと思いました。0人が参考にしています
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湯の峰へ向かう道中、早朝からやっているようなので立ち寄り利用しました。
ここの露天風呂の規模はとても大きいです。
後からホームページを見ましたが、「西日本最大の大露天風呂」との触れ込みでした。
屋内スペースもありますが、大半が露天スペースで占められています。
湯口ではほのかな温泉臭。数箇所浴槽が点在しており、鉄さび臭がするものと弱いものに分かれていました。
山間の露天なので見上げると山々に囲まれています。ただ、全体的に見晴らしはそれほどでは無かったです。1人が参考にしています
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8月後半に宿泊し、入湯してきました。
平日だったため、露天付き貸切風呂(照会写真のもの)を待たずに利用することが出来て、ぬるすべな湯を堪能してきました。
タイトルにも書きましたが、ここは洗い場が畳敷きになっている風呂があるのです。
女湯として日替わり使われるかどうか不明なのですが、我が家が宿泊したときは男湯となっていました。
普段家では畳がなく感触を味わうことがありませんが、こんなところで畳敷きとは! めずらしいですね~。5人が参考にしています
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天川村散策の帰りに立ち寄り入浴しました。紅葉は美しく、近所には「天河神社」なんかの観光スポットもあまして、榎木孝明のファンである鬼嫁は涎を垂らして歩いていました。
さて、こちらは天の川沿いにあります小さな施設です。平日の昼過ぎの利用でしたが、地元の方がお一人だけ入浴されていたぐらいで、ほとんど貸し切りでした。夏休みや春秋の土日はそうもいかず、待ちができるそうですよ。浴槽は内風呂に1つ露天に1つ。カランは4つぐらいだったと思います。とにかく狭い。内風呂の浴槽はこれは見事に分厚い木の浴槽で、おらが村の生命線・林業の殖産興業といった具合です。それでも3人も入れば一杯かと思います。無理して4~5人という感じでしょう。露天は岩風呂。景色はいいです。こちらも3人程度です。泉質はナトリウム炭酸水素塩泉を加温・循環・銀イオンと塩素併用消毒とありますが、分析書で気になったのは湧出量「測定できず」ということ。さてどれくらいのものでしょうか。ナトリウム炭酸水素塩泉の割にはつるつる感は皆無でして、残念ながらかなり塩素が目立ちます。施設が狭いせいでしょうか、露天だけでなく内湯からもプール臭が際立ってしまいました。露天と内湯の塩素濃度に差をつけるように系統を2つに分けるほどのサイズがないとか、塩素カートリッジの割に浴槽が狭いとか、何かと不便があるのかもしれません。もう少し「山間のいで湯」らしい湯を楽しみたかったなあというのが正直なところです。0人が参考にしています
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天川村を散策した帰りに立ち寄り入浴しました。平日のお昼間の入浴です。運よく観光バスの団体さんが出発される頃に到着しました。あと少し早ければえらいことになっていたかもしれません。
由緒ある洞川温泉ですけど、こちらの施設は新しいのかな。なかなかにきれいな木造の建物でして、木の香りが癒してくれました。お湯は単純泉を加温・循環・銀イオンと塩素で消毒とありまして、純粋な源泉を楽しむ感じではありませんでした。それでも内風呂は塩素の臭いもあまり感じずに、さらりとしたお湯を楽しむことができました。10人ほど入れる浴槽でして、半分はジャグジー化されています。これは余計かもしれません。翻って露天風呂ですが、こちらはちょっと深い岩風呂で、このような造りは珍しいかもしれません。眺望とかはないですし、2人入れば一杯かなという程度のものですから山奥に来た割にはという気もします。しかしいただけないのは露天風呂の塩素をかなり感じた点でした。露天と内風呂で系統を分けているのか知りませんけど、奈良ではこちらと同じく露天の消毒がきつい温泉はいくつかあるように思います。条例か何かで、露天は菌が繁殖しやすいからきつくしろとかあるのでしょうか?
温泉のバリューはあまり感じませんでしたけど、内風呂メインに旅のついでというならアリだと思います。1人が参考にしています
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2007年6月27日開店当日に訪れたときは、
源泉の色は灰白色だったのに対し、
2008年11月12日に再入湯した際、湯の色はほぼ無色透明でした。
どういうことでしょうか?
わかる方教えてください。
塩素系消毒剤の臭いは開店当初よりかなり抑えられて
気持ちよく入浴できましたが、
木部に塗る防腐剤クレオソートの特異な臭いが気になりました。
おまけに「赤釜風呂」というサウナ内部もペンキ塗りたてなのか
その臭いが気になった。
詳しくは↓
http://1onsen.com/kyoutohonkan.html1人が参考にしています
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平日の20時頃に訪れましたが、クチコミで書かれているような「源泉風呂満員御礼」状態ではなく、逆に源泉の湯舟を独り占めできることもありました。この施設を訪れる際は「早め」よりも「遅め」に訪れることをオススメします。
3人が参考にしています
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受付の方の対応はとても良く あまり混んでいない所もいい お湯も素晴らしい 露天があればなおいいのですが
4人が参考にしています






