温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1673ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-
飲料水は食堂にてセルフで冷水、お茶、お湯飲めます。牛乳自販機あり。無料足湯あり。ゴロ寝スペースあり。スタンプカードあり。5のつく日はジョッキ生ビールが300円で呑めて、薔薇風呂が楽しめます♪洗い場のシャワーはイチイチ止まらないヤツです!殺菌消毒のヘアブラシあり。大人600円。食堂のご飯美味しいです。ご飯大盛サービスあり。ゆっくりダラダラできて衛生面も防犯面もしっかりしててくつろげました(^o^)/
7人が参考にしています
-

近鉄土師ノ里駅から府道を西へ。土師の里交差点を過ぎて1つ目の信号を右に曲がり細い路地へ入ります。つきあたりっぽいところを右に折れたところにある銭湯さんです。間口の狭い白色の建物で、外観は結構新しいような印象です。煙突はコンクリ製の中太タイプでした。
フロント式で、小さなロビーがあります。ドリンク冷蔵庫、スポーツ紙、一般紙なんかが置かれています。脱衣所は改装時にフロントにスペースを取られたせいでしょう、結構狭かったです。特に備品類はありませんでした。
浴室もかなり小さめで、大阪ではこの規模は珍しいと思います。京都ではちらほら見られますけど。入ってすぐのところに水風呂。常時オーバーフローしている優れモノです。隣は打たせ湯。そして2人で一杯かなと思われる小さな深風呂。43℃ほどで消毒臭はしませんでした。隣はクリニックバス。簡単に説明しますと寝風呂のジェットバスです。2基ありました。こちらは41℃くらいです。奥には無料のスチームサウナもあります。もともと料金が大人320円と激安で、「洗髪料金10円」と書いてありましたが、サービスで受け取ってもらえませんでした。常時320円でやっているとのこと。嬉しい価格ですね。
ちなみに入浴したのは12月22日で、いわゆる「冬至」の日になります。この日は大阪や京都のお風呂屋さんではどこも柚子風呂をやっています。こちらも深風呂とクリニックバスに洗濯ネットに詰められた柚子を浮かべて、そこからいい香りが立ち上っていました。入ってみると結構温まります。香りもいいですし、嬉しい入浴となりました。季節ごとのイベントをきっちりしているのも銭湯の魅力かなと思います。もちろんこちらの鶴の湯、普段でも湯使いはいいと思いますし、小さいながらもお勧めのお風呂屋さんであることは間違いありません。古墳めぐりとかの帰りに一風呂というのもお勧めです。0人が参考にしています
-

定休日・金曜日
料金・大人410円・小学生130円・幼児60円1人が参考にしています
-
和歌山県串本町、国道沿いの名勝橋杭岩のすぐ近くにある温泉施設です。
営業形態がかなり特異です。
1.火曜・木曜・土曜・日曜の13:00-19:00のみ営業。
2.家族風呂が2つだけ 値段は400円、1部屋だけ利用でも2人で利用すると2人分徴収されます。
前々から存在は知っていましたが、いつも駐車場に車が2台止まっていたのでスルーし続けてしましたが、今回は車0台だったので迷わず初突入してきました。国道沿いの駐車場はなかなか入りにくい。大型車は少し注意したほうが良いですね。
施設は民家そのものですね・・・。右側に管理人らしきおばちゃんがこたつにあたっていました。なぜか記帳を求められますが個人情報バレバレな大学ノートだったので丁重に拒否しました、スミマセン。
湯部屋は2つありまして、必然的に2グループ埋まると待たなければならなくなります、特に時間制限はありませんが節度ある利用が好ましそうですね。
脱衣所はかなり狭い!0.5畳程度、しかも外から擦りガラス越しに結構ぼんやりと動きが見えますので女性は注意したほうが良いかも。
湯部屋も湯船もかなり小さい。なんか実家の風呂より狭い公共湯に入ったのは初めてかもしれません。湯船も2人で入ると体操座りを強いられますね。
湯口は蛇口にて加温源泉と生源泉を自由に投入可能、飲泉してみましたが上品なアル単系卵臭、不思議とツルヌル感はあまり感じませんでした。温泉は期待通りのものでしたね。
ただとにかく思ったのは『狭すぎる』。一人で訪問すれば決して狭くありません、一人訪問をお勧めしたい。夫婦2人でも狭いと感じましたので男3人とかでスーパー銭湯感覚で入浴するとたぶん後悔すると思います。10人が参考にしています
-
和歌山県・南紀勝浦の巨大温泉ホテルです。
こちらのホテルに宿泊するのはこれで三回目、以前宿泊した山上館が値段の割にいまいち(部屋・懐石)だったので、今回は本館バイキングにしてみた。
日本列島は数十年振りの大雪とのことでしたが、大阪から三重廻りで勝浦に向かう道中は雪がすごかったですが、南国勝浦は気温12.3度、雪は全く降っておらずむしろ温かくて快適でした。
当日ネット予約で2人で二食付き21000円という破格値だったので部屋は相当覚悟していたのですが、本館の廊下やエレベータ等の老朽化は否めませんが部屋は綺麗にリフォームされておりウォッシュレット付きの10畳和室は何ら不快感を感じる事はありません、また宿泊するとは思いますが温泉目当ての私達にとっては本館で十分ですね。
残念なのは、まぁ仕方ないのですが食事。バイキングですが当たり外れが大きいです。解体したてのマグロを食べれるのはうれしいですが、それ以外のメニューは値段相応と言ったところでしょうか。わざわざ勝浦の街に出るのも面倒ですので、食事なしプランにして館内の居酒屋等を利用したほうがよかったかなぁと後悔。
今回も休前日の宿泊でしたが、季節柄もありますが前回訪問時よりかなり閑散としていた。なぎさ館最奥の温泉施設が閉鎖されていたり色々縮小しているのかな、一番残念だったのが忘帰洞の露天風呂が半分位閉鎖されていました点でしょうか。
あと、本館は部屋に風呂がありません。大浴場は深夜12→5時までは
すべて閉鎖されるのがちょと不便かなあ。
湯に関しましては関西では屈指の『硫』を味わえる温泉。関西で白濁硫黄泉と言えば勝浦か湯の峰温泉位しか思いつきません。
大分や東北のの酸性硫黄泉等と安易に比較するのは筋違いであり、こちらの温泉も長く浸かっていますと衣服に粘土のような卵臭がこびりつきます、たまりませんね。
関西とは言え大阪からはかなり遠いのだけが難点ですが、それでも何度でも訪問したくなる温泉。和歌山県において東の横綱級施設である事に間違いはありません。6人が参考にしています
-

阪神の尼崎センタープール前で下車し、北へ。琴浦神社前を左折して、3本目を右左と進んだところにあります。場所的には尼崎競艇場の北に位置しています。ビル型の銭湯さんで、屋上の上に赤い「ゆ」の字のサインが印象的。1階は駐車場になっています。
2階が施設の中心でして、フロント式。券売機の方式ですが故障中でした。ロビーにはスポーツ紙とドリンク冷蔵庫があります。結構広いロビーです。
脱衣所は普通サイズで、こちらはこれといった備品はありません。20円タイマー式のドライヤーが強力でした。なかなか銭湯さんのドライヤーは強いところが少ないので助かりました。
浴室はいかにもなビル型でして、天井が低く湯気の抜けが悪いです。手前から浅風呂、深風呂、寝風呂、椅子風呂、電気風呂にエステバスと続きます。湯温は43℃とやや高めで消毒は控え目。奥には「四季風呂」と称する「元」入浴剤入りの浴槽がありましたが、当日は白湯でした。隣は薬湯でこちらは漢方系の入浴剤が使われています。値段は確認できませんでしたがサウナは有料(バスタオルレンタル式)で、あとは水風呂があります。隣に小さな露天風呂があり、こちらは40℃ほどでした。
湯の状態はぼちぼちといったところで悪くはないですが、店内が薄暗くて活気に欠ける印象があったのがちと残念でした。脱衣所も寒くて長居しにくかったですし、光熱費の問題とかあるのかもしれませんね。過ごしやすい季節であれば特に文句はなかったかもしれませんが。0人が参考にしています
-

-
露天風呂
1人が参考にしています
-

天海の湯と岩海の湯があり、男性の場合は前者が朝方で後者が昼から入浴できるようになっています。日帰り入浴も11時~19時と長めなのである程度好きな時間に行けること、隣の「祥吉」と違い予約する必要がないので行きやすい方ではないかと思います。
岩海の湯の概要になりますが、露天風呂に温泉が使われています。源泉100%でななさそうですが、湯口からは加温なしの源泉と循環ろ過した湯が使われているものでしょう。
値段だけで見れば1500円と高めですがタオル付きなので手ぶらでも行けます。フロントで住所と名前書いて受付済ませて入浴する流れになります。11人が参考にしています
-

祥福の湯の異なりこちらは天然温泉を使用。源泉かけ流しの浴槽も一応あります。その下段にある循環式や内湯にある炭酸泉(当温泉に炭酸ガスを通してるっぽい)も源泉かけ流しの浴槽とほぼ同じぐらいのモール臭が確認できます。比較的循環回数が少ないのかもしれませんね。
岩盤浴に関しては他の施設に比べて席数が多めです。土日でも混むときとそれほど混まない時があるので行く日を選んだほうがいいかもしれません。ロウリュウサービスは敷居が高いので初めて行く人は気をつけたほうがいいでしょう。平日休日問わず人だらけですし場所取りされていて入りにくいこともしばしば。地域柄のせいか客層はそれほど良くない(祥福の湯やさらさの湯に比べたら大分マシ)のと源泉かけ流しの浴槽が異様に熱いのがマイナス面ですかね。4人が参考にしています







