温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1599ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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久美浜の国道178号線沿いにあります宿泊施設です。日帰りも積極的に受け入れてくれていまして、朝8時から夜9時まで利用可能です。何かと使い勝手がいいので、丹後半島の観光のついでにちょくちょく立ち寄っています。カニの季節と海水浴シーズンはそれなりに混雑します。ご注意を。
さて、ここはとても小さい内風呂とやたら大きい露天風呂という凸凹コンビになります。2種類の源泉がありますが、主はカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉です。これが結構高温で、そのまま浴槽に投入されますから、内風呂の小さい浴槽はびっくりするほど熱いです。45℃ほどあるかなと。お湯が溢れて流れているところの床を踏んでも辛いですから相当のものかと(笑)。さすがに露天風呂の大きさだとそれほどでもありません。露店風呂は共産圏でよく見かけるような大きな銅像がありまして、山田某さんだったかな、大阪で事業をされて、その資金を使って久美浜で温泉を掘り当てたとか書いてあったような、ちゃんと読んでなかったのでごめんなさい。あと、温泉が崖を駆け降りて浴槽に入る滝のような演出がされていまして、これも見どころかなと。湯そのものは温度の他はこれといった特徴は感じられなかったのですが、一応かけ流しでしょうし、特に内風呂はフレッシュさ抜群かと思いますので根性決めてトライしてみてください。何はともあれ話のタネになるところかなと思います。0人が参考にしています
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大阪南部の大和川のすぐ近くにあります銭湯さんです。大阪で一番最初に掘削したとかいう自慢の温泉が売りです。附属の駐車場はありませんが近くにコインパーキングはあります。
やや緑色のお湯はナトリウム・カルシウム‐塩化物泉です。素直な感じの湯で、万人受けするタイプかと思いますが、個性は弱いです。ただ、ほのかに感じられる湯の香りはなかなかのものでした。あと、温度が高いためか、やたらと温まります。水風呂と交互に入って長湯しましたが、心臓の弱い人には向いていないかもしれません。
近くのラスパOSAKAに湯を販売していたのですが、あちらは閉鎖の憂き目にあいましたので、こちらの今後も案じられます。気軽に入れるいい湯ですし、いつまでも残ってもらいたいなぁと、これからはボチボチ通わせてもらおうかと思います。3人が参考にしています
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【入浴日(男湯)】
平日夕方。
【混雑度合】
4,5人ほど。すいていて気持ちいい。
女性は外国人観光客が大挙押し寄せていた。
【大きさ】
10~20人ほど同時に使える大きさ。
やや小規模。
【清潔感】
清潔。
【雰囲気】
独特の湯の色や温泉らしい雰囲気が出ていて良い。
【開放感】
露天はないが、内湯の天井は高くていい。
【泉質】
赤茶色の錆びたような変わった湯。タオルも色が変わる濃さ。
ぬる湯42度とあつ湯44度があるが自分にはやや熱かった。
においもあり、まさに温泉、
出た後も体がぽかぽか。
全体的に気持ちいいけど、寝られる場所とか、
もう少しゆっくりできると自分にはベストかな。
共同湯だからそういうのは無しというなら、
もう少し安くても良いのでは。6人が参考にしています
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【入浴日(男湯)】
平日昼
【料金】
大人600円
【混雑度合】
先客は3人ほど。すいていて気持ちよかったです。
そのあとも客はほとんど来ず。
【大きさ】
20~30人ほど使える一般的な施設。
【清潔感】
空いていたからかもしれないが、清潔でよいです。
【雰囲気】
温泉地の外湯ではあるけど、スーパー銭湯のような
手軽さも兼ね備えている。
【アメニティ】
コインロッカー無料
ドライヤー100円
シャンプー、ボディソープ
【開放感】
洞窟風呂は外や空はあまり見えないが、
家風呂とは違う開放感があってよい。
【泉質】
無色透明。やや薬臭のするもので、あまり温泉らしさがない。
源泉の集中管理だとかで残念。
あんまり温泉に入っている感がない。
全体的に見て、かなり点数が低めに出ていますね。
城崎温泉という看板が重過ぎるんですかね。
でも値段相応でまずまずよいのではないでしょうか。
ちなみにトップページの地図は違うところが表示されています。
印刷ページは正しくなっていますが・・・。3人が参考にしています
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大阪市城東区内にある天然温泉銭湯です。
初めて行く場合はナビで行かれた方が宜しいかと。住宅地に立地しておりかなり判りづらい場所にあります。ただし駐車場は施設すぐ横、施設1F、コインパーキング(施設利用者は優待)があり今回は施設すぐ横の駐車場に駐車できました。
こちらの口コミを参考にさせて頂き、かなりの混雑を懸念しておりましたが日曜昼の訪問にてかなり空いていた。
施設の中は結構広い。銭湯価格なのにシャンプー、ボディソープの常備あり、小さいながらも露天風呂があります。
内湯から露天風呂に向かう途中でかなり強めの硫黄臭を感知しましたが、露天風呂自体はほぼ無味無臭でした。
内湯の源泉浴槽はさすがに人気が高く順番待ちでしたが、なかなか良いものでした。
施設の老朽化は否めませんが、市内で天然温泉付きの昔ながらの銭湯は少なく貴重な存在であると言えるでしょう。1人が参考にしています
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ブログでも紹介していますが、ここはもとは「げんきの郷」と
いう温泉施設でした。
あっというまに閉館して、「あぐろの湯」として復活してくれて
よかったです。
湯量は豊富で、浴場も広々としています。
スーパー銭湯としては、少しだけ高額設定になっています。
天気のいい日は、露天でのんびり入浴できます。1人が参考にしています
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平日の午前中、開店直後の訪問である。国道沿いにあり、自動車組にはアクセスがいいところ。土日なんかは混雑が予想される立地である。
まだ新しい施設らしく、後発組の強みを出している。ちょっと頑張ったエントランスの普請、さまざまに嗜好を凝らした岩盤浴など、「客の琴線に触れそう」なところが憎い。とはいえ、目的は温泉のみの当方にとってはやはり湯質が一番気になるところ。
こちらの温泉は露天風呂のみに用いられている。岩風呂の奥の方が源泉、手前が加温循環とある。正確なところは分かりかねるが、奥は消毒のみのかけ流しかもしれない。39℃程度のぬる湯であり、長時間楽しめる。泉質は食塩メインかと思われるが、成分が薄いので特徴は少ない。色はいい具合に褐色がかっている。鉄分だろうか。
本格志向の方にとっては、今一歩な感じがしないでもないが、一般的にはこれで十分というところもあり、まあ一通りそろっている点では評価できるのではないかと思う。源泉よりも、テレビの前の加温浴槽や内の人口炭酸湯に人気が集中しているところを見ても、いい意味で「客層をとらえている」と言えなくもない。まあ普段使いのところだろう。1人が参考にしています
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釜ヶ崎、またの名をあいりんとも言う、日本最大のドヤ街のど真ん中にある銭湯です。ぶっちゃけこの辺り治安が悪く、女性が一人で歩くのは危険を伴います。周囲には大量の自転車、労務者、暴力団、それと野良?犬が縦横無尽に歩き回る、そんな土地です。そんな土地の、ど真ん中(やや新今宮より)にある銭湯がこちらです。見た目はかなり綺麗です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン28席)
ボディシャワー(1席)
主浴槽(43℃、深湯&浅湯)
電気風呂(43℃)
寝湯(41℃、3席)
水風呂(20℃程度)
半露天(41℃、打たせ湯)
番台型の銭湯です。ただし、女湯はのぼりで仕切られているので、見られる心配はありません。全体的に綺麗で、下手したら並の東京銭湯、いや大阪銭湯含めてもこれだけ綺麗な施設はそうそうお目にかかれないほどの、綺麗さでした。
湯殿のラインナップはそこそこ。大阪銭湯として考えるならチト弱いです。東京銭湯に似たラインナップ。また湯船の温度もチト高めでした。脱衣所には血圧計があり、測ってみたら血圧には問題ありませんでした。あれだけ毎日ラーメンばかり食べて、普通の血圧でよかった~。5人が参考にしています
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3月20日現在、関西のほとんどのスキー場は今期の営業を終了しておりますが、ベルク余呉スキー場は積雪120cmと充分な雪の量があるとの事で今期最後のスキーに行ってきました。
スキーの後はやっぱり温泉だね!ということで「須賀谷温泉」に3年4ヶ月ぶりに再訪しました。
18時にこちらに到着しますと玄関に「本日の日帰り入浴は、宿泊者優先のため16:00~18:30の間はできません」と貼り紙がしてありました。土曜日に日帰りで行かれる方はご注意下さい。代わりにどこの温泉に行こうかと家内と相談しているうちに18:20になり、あと10分だから待とうということになりました。
浴場はこじんまりとしていて、浴槽は内湯に二つと露天に一つあります。内湯の二つある浴槽の内、片方のみ茶色の濁り湯であり、もう片方の浴槽と露天の浴槽は濁りはごく僅かでほとんど透明に近い感じでした。色の違いは加水率の違いによるものなので、濃く濁った浴槽がお薦めです。
源泉の投入量・オーバーフローの量共にごくわずかで、掛け流しというより循環式にわすかに源泉を足しているという感じですが、塩素臭もなく温泉気分を味わえます。源泉の香は湯口の上に乗っている檜のふたの香の方が強くてよくわかりませんでした。前回気になった露天の塩素臭は今回は感じられず良い湯浴みとなりました。
温泉法規格該当鉱泉
(鉱泉該当成分:総鉄イオン、成分総計0.18g/kg、pH6.8、18.3℃、0.76マッヘ)
※温泉法規格該当鉱泉
温泉1リットル当たり、鉄イオンが10mg以上で温泉になるが、療養泉になるためには20mg必要で、こちらの温泉は鉄イオン10.8mgと温泉規格には該当するが、療養泉規格には該当せず、療養泉に与えられる泉質名の与えられない温泉のことを温泉法規格該当鉱泉と呼びます。15人が参考にしています
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重曹泉らしいつるつる感が売りの温泉です。いわゆる「美人の湯」でして、入る否や肌が溶けだしてきそうな感覚です。内風呂と露天の温泉掲示が異なっているのは2種類の源泉があるからでしょうか?あるいは分析年月日の違いでしょうか?
内風呂の方がぬるぬる感が強く、露天はややあっさり目。露天は屋上を利用した解放感抜群のところで、浅い岩風呂と壷湯がありました。どこの湯がベストとかはなく、どれもつるつるしますし塩素が強く感じられました。特に露天は顕著でした。泉質的に消毒が効きづらいのかもしれませんが、ちょっと残念な感じがします。泉質そのものはなかなかのものですから、内風呂だけでももう少し控えめな消毒ならいいのにといったところです。3人が参考にしています








