温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1547ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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スーパー銭湯型の温泉施設。ぬるめの美人湯や檜風呂、薬草風呂などさまざまなお風呂が楽しめます。お湯はツルヌル感のあるものでした。消毒臭がややするかな…といったものでそんなに気になりませんでした。それだけに掛け流しならもっと良いのに…と思いました。
今回は当たりませんでしたが、イベントとして「お背中流し隊」なるものがあるようで、この施設のブログを見ただけですが結構人気があるようです。他にもいろんなイベントがあるみたいです。私は2年前に行った時、フィッシュセラピーを体験しました。面白かったです。
奈良に住んでいないので訪れる機会がそうないのですが、2回行った印象としては、お湯は極上とはいえないまでも、施設やイベント等、全体としてサービス面ではいい方ではないかなあと思いました。常連さんならどう思うか分かりませんが、ここのことをよく知らない私でも近所なら何回か行ってもいいかなと思えるものでした。1人が参考にしています
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温泉雑誌によるとオープンが昭和53年らしい。建物は古く、見た感じ温泉施設というよりも民宿のような印象を受けた。
ここは、下駄箱の番号がそのままロッカーの番号になるという形になるが、そのロッカーが縦長で使い勝手があまりよくない。荷物が入れにくい。またロッカーから浴室まで距離があって畳の部屋を裸で横切ることになるという変わった造りになっている。
浴槽は内風呂は台形型の超音波ジャグジー風呂、露天は木々に囲まれ下に池・川があり池には鯉が泳いでいた。
内外とも消毒臭はそんなにしなかったが、特にお湯が良いという感想もなかった。写真で露天風呂を見た時は広そうな印象を受けたが、実際は5人入ればいっぱいといったもので、小さいものである。一部紅葉が見られた。
個人的にジャグジーはあまり好きではないので、体に良い超音波風呂でも長湯はしなかった。
お湯は循環使用で特徴に乏しい印象を受けたが、そこそこの人気がある施設らしい。自然に囲まれてのんびり過ごすには悪くないのではないかと思った。4人が参考にしています
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昔ながらの温泉て感じです☆
露天風呂は土日祝日とか人が多い日にしかやってません。
けど個人的に気に入ってて和歌山の実家に帰る際はよく利用してます☆
湯の温度だったり、量だったりなんか気持ちいいんですよね(^-^)0人が参考にしています
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ちょっと全体的に古い(^^;)
リクライニングスペースは広いしマンガの量もすごく多いけどかなりボロボロだったり…
お風呂は広いし、食事は美味しかったしいいところもあるんだけど…
なんか残念(^^;)1人が参考にしています
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大阪府の南東部、『聖徳太子』ゆかりの地である太子町にある一軒宿の温泉。
二上山の西側の山間にあり、夏には、
付近で蛍の乱舞を楽しめるという自然環境豊かなところ。
私の自宅から最短距離にある「天然温泉」だが、今回が初めての訪問。
太子町の街中から、山腹へと上がっていくと、広大な駐車場が。
この日は、平日の午前中とあって、駐車場もガラガラ。
この広大な駐車場が車でいっぱいになることがあるのだろうか?
と思いながら、館内へ。
玄関を入ってすぐに下駄箱(100円リターン式)があり、
券売機で入浴券を購入し、フロントに渡すと、
更衣室のロッカーの鍵をくれる。
フロントのおじさんの愛想はよく、親切な感じがした。
更衣室はそんなに広くはない。
ここも100円のリターン式ロッカー。
フロントでは、下足箱の鍵を預からず、自分で持って入ってくださいと言われたが、
下足箱の鍵を預かり更衣室のロッカーの鍵を交換するようにすれば、
この更衣室のロッカーまでリターン式にする必要はないのに。。。
フロント前にある貴重品用のロッカーを使用すれば、
合計300円も必要で返却されるとはいえ、とても面倒である。
そんなことを考えながら、浴室へ。
入ってまず目に付くのが、大きなモニュメント(?)
「岩」ではなく、ブロックを積み上げたものだが、
その一番上に湯口があり、湯がどんどん流れ落ちいている。
そしてそこには、鍾乳石のような堆積物が大量に附着している。
この堆積物は浴槽のこの部分にしかないこと、
この施設が昭和54年に建てられたこと、
この温泉の泉質などを考えると
この堆積物は、どこか他から移設されたものかもしれない。(私個人の推測で未確認です)
この温泉の泉質は、単純温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
湯量が豊富で、加水無しだが、
源泉温度が33.6度と低いため、加熱し、
循環ろ過をして、塩素を投入している。
無色透明・無味無臭のお湯で、少~しだけヌルスベ感があった。
湯温が42度とちょっと高めだが、なかなか気持ちのいいものであった。
今までこの温泉を訪問しなかった一番理由が、
クチコミサイトなどでみかけた「塩素臭あり」。
ところがこの日は、塩素臭には、とても敏感な私がほとんどそれを感じることがなかった。
露天風呂は、後で増設されたのか、内湯の浴槽内にある階段を使って外に出る。
目の前に雑木林があり、緑と青空を楽しめるものであるが、
露天風呂の造りは、なんとも風情のないもの。
特に、開閉できる屋根ように使われている緑のビニールシート!
それを支える鉄の枠は、塗装が剥げてさびているし、
これは、せっかくの露天風呂を楽しむ気分を台無しにしてくれる。
2つある浴槽のひとつは、寝湯になっているが、
ここの寝湯は、かなり深いので、あまり長湯ができない。
そしてこの日は、この寝湯の上に緑のビニールの屋根がかかっていたので
せっかくの青空を見上げることができなかった。
今回、まったく期待せずに、訪れた結果、
一番不安だった塩素臭は、なく。
利用客も私を含めてふたりだけ。
そして、好天に恵まれていたと好条件が重なり、
なかなか楽しい温泉タイムを過ごすことができた。
わざわざ遠くから訪れたり、多少混雑してても訪れる価値があるかというと
私には、そこまでは感じることは、なかった。
何しろ自宅から常に渋滞とは無縁の道路を車で10分ほどと
いう距離にあるという最大の魅力。
帰ってからわかったことだが、この温泉のHPで、
入浴料100円割引のクーポンが入手できるようである。17人が参考にしています
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湯村温泉と言うビックネーミングにつられて温泉目的で行ったので、感想はかなりの幻滅感です。源泉温泉がかなり高いので、加水されているにもかかわらずかなり熱い湯でした。湯は無色透明で特色を感じる事が全くありません。源泉温泉が高いので、施設の前で温泉卵が作れる設備がある事に、唯一温泉らしさを感じました。荒湯付近の光景で、温泉卵を食べながら、山間部の谷間の温泉街の雰囲気を味わう方が得策だと思います。
5人が参考にしています
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強塩泉・冷鉱泉・赤褐色の湯が特徴の温泉です。冷鉱泉の為、加熱され、また循環されています。初めての訪問ですが、今日の湯は、内湯・露天風呂共に熱く、もう少し加熱加減を考えてほしいと思います。強塩泉を肌で感じる事が出来、赤褐色の湯で、温泉感を味わえる温泉なのに残念でした。
1人が参考にしています
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某雑誌のクーポンで100円で入浴してきました。
休日、雨の晩でしたが人がいっぱいでした。
通常ではタオル、バスタオルが付いていますが値段が高めでした。
内湯は普通のお風呂ですが、露天は赤褐色で温泉っぽい感じでしたが有馬温泉のようにしょっぱい感じは全くなかったです。
壺湯がぬるめでしたがなかなか空かないので入るのに時間かかりました。(こちらが源泉だと書いてあったと思います)2人が参考にしています
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お風呂の施設はデザイン優先のとても綺麗な施設です。
雑誌クーポンで100円で入浴できたので行ってきました。
温泉としてはほとんどわからなかったです。
露天の2番目にある岩風呂は塩っぱいお風呂で面白かったです。
高台にあるのでもっと景色が綺麗かと思っていましたがほとんど景色が見えなくて残念です。2人が参考にしています
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15時頃に行きました。
ここは近くに水春や、ねや寿の湯があり、ある意味日帰り温泉激戦区ではあると思います。
施設内の入った瞬間、なんだか暗いイメージを持ちました。ほかの二つの温泉と比べて少し古いせいなのでしょうか・・・。
さて、温泉ですが、お湯自体は特徴を感じない単純泉(低張性・アルカリ性)です。
内湯に、シルク風呂という超微細炭気泡を人工的に発生させ、お湯が真っ白になっているお風呂があります。 源泉ということで少しぬるめです。
そのほかにも電気風呂やエステ風呂というお湯が回っているお風呂もあります(入りませんでしたが・・・。)。
露天風呂ですが、真ん中に大きな岩風呂があります。足の不自由な方でも入りやすいようにスロープ状になっています。
説明書きには、土日のみ炭酸泉になるようなことが書かれていました。
横長の檜風呂があり、源泉かけ流しですが、加温してあるとのこと。しかしそれでもぬるめで、これからの時期は寒いかもしれません。
そのほか、足湯や岩塩風呂、宝石風呂(トルマリン・ヒスイの壺湯)もあります。
露天の休憩処の壁に、液晶テレビが掛けてありますが、チャンネルを変えることはできなさそうです。
温泉内は、そこそこキレイに保たれているようですが、なぜか暗く感じました。
他の2店舗より平日は安いので昼間でもお客さんは多かったように感じました。2人が参考にしています





