温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1489ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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阪急東通り、少し行けば風化地区の辺りにある。店内は古い様式だが小綺麗にしてある。難点は、階段やフロア内段差が多い点か。暫し、昭和に戻ってきた気分になる。
14人が参考にしています
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滞在時間の都合で岩盤浴は利用せず、お風呂のみの利用。
内湯・露天双方ともにさほど広くはなく、ジャグジー系の浴槽もありません。
更にサウナは温度が低めで(約80度?)なかなか汗が出てきません、おそらくロウリュの際の体感温度の差を感じさせるためかと思いますが、通常でももう少し熱くして欲しかったですね。
接客も良く、脱衣所に漂うお香の匂いもいいものだけに少し残念な施設だったと感じます。8人が参考にしています
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此花にある一休です。国道43号線を弁天町から北に進んでいきまして、側道に入ります。伝法6の交差点(ライフのところ)を左に入って進んでいくと左手に見えてきます。
内湯は温度別の浴槽になっていまして、高温からぬる湯まで、好みに応じて楽しめます。露天は赤い蒸し風呂の側の浴室だったのですが、壷湯の大浴槽が石風呂でして、40℃ほど。モール臭は弱め。露天の大浴槽も41~42℃で石風呂に似た湯の状態でした。多分循環湯でしょう。一番いいのは露天の壷湯の小さい側で、陶器風呂になっています。40℃とややぬるめでして、モール臭が強め。泡立ちもあります。これがオリジナルの源泉に近いのかもしれません。かけ流しかな?このあたりはよく分かりませんでした。ただ、ここが一番湯のコンディションがいいのは間違いないかと。2基しかないので混んでしまうのが残念なところ。是非、数名が入れるような浴槽を、このコンディションの湯で満たしてもらいたいなぁと思う次第です。11人が参考にしています
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ふらっと寄って入れます。
5人が参考にしています
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音の花温泉行って来ました。
リニューアル後、初の来館でしたが何がリニューアルしたのか全然分からなくて(≧∇≦)
楽しみにしてたのに、ちょっと残念です。
温泉は、今までとなんら変わらずの状態でしたが、ゆっくりは入れるので、音の花温泉は好きです。13人が参考にしています
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湯浅町の中心部から海沿いに北へ。しばらく行きますと小学校のところで右折するような案内看板があります。それにしたがって細い道をしばし進んでいきますと駐車場が出てきます。お宿はもう少し先に歩いていきますと、黒壁がシックな建物が見えてきます。
ここは一言でいいますと「こじんまり」しています。というか狭いです。脱衣所も小さめで脱衣籠のみ。
浴室も小さめで2~3人用の浴槽が1つあります。泉質は温泉法第2条適合泉でメタケイ酸の項目が満たしているとのこと。0.236g/kgとなっていました。浴槽内では底部から吸引があります。41~2℃といったところで、熱めに感じます。塩素は弱めで微つるつる感あり。非常に心地よい湯です。アメニティはリーブルアロエの豆乳湯葉3点セットでした。
湯はなかなかのもので、湧出量の関係かもしれませんが、小さな浴槽の中で気持ちよく感じられました。あまり浴槽が大きくない方がいいのかもしれませんね。宿自体も規模で勝負という感じではなさげで、細かいサービスが期待できそう。こちらには以前、クエを目当てに宿泊したこともあるのですが、料理もなかなかに良かったですね。4人が参考にしています
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旧清水町の中心部になるのかな、国道沿い、川沿いの集落の中にある温浴施設です。正確には集落から少しきつい坂を登って行ったところ、観光案内の施設とかと一緒になっています。
周囲は新しく建て増ししたのか、ピカピカの木造建築もあるのですがお風呂の側はかなり以前からあるようです。木造の大きな建物です。
浴槽はシンプルです。八角形の主浴槽とサウナという構成。水風呂と思っていたところはかかり水用の鉢のようです。泉質はナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩冷鉱泉でpH8.4、22.8℃、1.145g/kgとなっています。浴感は特になし。時々新しく水が投入されています。消毒臭は弱めで入りやすかったです。アメニティはWindhillの2点セットでした。
特別感は少ないのですが、付近はキャンプやバーべキューといった川のレジャーもできそうなところですし、そのついでとかに利用するといいのかなと思います。さっぱりと気持ちよい汗流しになりますね。3人が参考にしています
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田辺の市街地からやや北。国道42号線をみなべ方面に進んでいきまして、運動公園のところを左に入っていきます。野球場を越えた奥にあるかんぽの宿です。お風呂は5階だったか、結構上の階にありますので眺めは抜群。
浴槽は内湯が主浴槽ともともとアイテムバスだったところが現在はバイブラとか停止して運用しています。41℃くらいで常時冷たい源泉が投入されています。うっすらとオーバーフローもあり。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で31℃、13.55g/kgとなっています。浴槽内では41℃ほどに加温されて使われています。循環、消毒もあり。露天は眺めがいい小さな浴槽が1つ。寒い季節は風が痛いです。湯はつるつる感がしっかりとしていますし、塩気もあるなかなか上等なもの。塩素は弱めで快適でした。それほどパンチは強くないものの、十分に合格レベルの湯かと。アメニティは旅美人の馬油3点セットと資生堂の3点セットがあります。
白浜あたりとはまた違い、重曹が主成分となっています。湯質はまずまずですので肩の張らない観光旅行とかで行ってみるのもいいかなと。梅の季節なんかに暖をとる目的でもお勧めです。3人が参考にしています
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国道24号線を郡山インターから南下し、旧道の方に入っていきます。天理への分岐を過ぎてしばらく行くと右手に見えてきます。”The 健康ランド”とでも言うべき大きな建物です。ホテルも併設しています。
お風呂は1階で、2階は食事や休憩所がメインです。お風呂は内湯がサウナ、漢方の薬草風呂、水風呂、小さい薬湯には陳皮が入っていました。奥には40℃の温泉、シルク風呂、バイブラ、そして最奥のスペースに古代檜の風呂があります。こちらは42℃ほど。アメニティは千代田の3点セットです。あと、こちらのスペースの一部が有料(300円)で岩盤浴が楽しめるようになっています。内容は60℃ほどのサウナとロウリュサウナ、冷蔵庫みたいなところと、塩水を使った空風呂と呼ばれる部屋。簀敷きで55℃くらい。ちょっと塩気を感じるかなといったところ。その隣が岩盤浴でした。どれも小さめですが、空いている時間帯でもあったので楽しめました。露天に行きますと、こちらは天然温泉がメインとなっています。42℃の滝風呂と、それとつながっている40℃くらいの浴槽。壷湯も40℃くらいで2基あります。1人用の隠し湯という温泉浴槽もありました。泉質は高張性の食塩泉で舐めてみるとうっすら塩味がしています。加水しているのかな?あと、土類臭を少し感じました。消毒は普通レベルです。
こちらではやはり岩盤をメインに楽しんでもらいたいところですね。1000円キャンペーンの時なんかは、1300円で岩盤まで楽しめますので値打ちあるかなと。健康ランドですし、長居するつもりでいきたいですな。3人が参考にしています
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近江八幡の市街地から琵琶湖方面に進みます。県道25号線だったかと思いますが、琵琶湖の湖岸をうねうねと走る道がありまして、そちらに面した施設です。フロントで手続きをしまして、番台と浴場は2階になります。
内湯は大浴槽1つ。42℃ほどでうっすらとあふれ出していますので浮き系のゴミ類はきっちりと抜けていきます。あとはサウナがありますが、水風呂がないのはちと残念。サウナの後に汗を流して温浴槽というのはちょっと勿体ないですね。露天は小さな浴槽が1つ。こちらも42℃ほどで眼前に琵琶湖を見下ろす格好の眺めです。泉質は単純泉で0.20g/kg、31.2℃、pH8.23となっています。浴感は特にありませんでした。まあ消毒臭も弱めですし、個性はないがボチボチといったところでしょう。アメニティはパックスナチュラムの3点セット。琵琶湖に優しい石鹸ベースのアメニティで髪の毛がバシバシしてしまいますね。締めにリンスの使用を勧める掲示がありましたが、どうもリンスは毛孔をふさいでしまって髪によからぬイメージがあるもので、できれば使いたくなかったりします。まあいずれは禿げるのかもしれませんが(笑)
湯のコンディションはまずまずですので、琵琶湖の観光ついでに立ち寄っていくのは十分に「あり」と思っています。また近くに来た折には入っていこうかと。3人が参考にしています




