温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1487ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道28号線の道の駅、東浦ターミナルパークから南へ。コメリのところを右に入りしばらく行くとあります。東浦サンパークという公園の中にある温浴施設です。恐らく公営かと思います。
建物はコンクリの打ちっぱなしで意外に狭いです。お風呂は内湯がサウナと水風呂、主浴槽+ジェットバス+歩行浴がセットになった浴槽です。41℃ほどでした。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉でpH7.47、29.7℃、214L/min、1.16g/kgとなっています。浴槽内での印象としては、弱白濁で41℃ほど。つるつる感が少しあります。消毒臭は弱め。露天は大小の浴槽があり、小浴槽は内湯の主浴槽と一体となっています。アメニティはメーカー不詳の3点セットでした。
温浴施設そのものは地元用と言っても過言ではなく、観光客の人はこちらを目当てにとはなりにくいかもしれません。もちろん、三パークのついでに汗を流しにというなら十分あり。ちなみに湯はぼちぼちのものがありますので、近くに来たら立ち寄りたいところ。淡路島で馬力のある温泉というのもなかなか出合いませんので、まずまずはひとまず良しとしないといけませんね。8人が参考にしています
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淡路島の南西部、慶野松原という海岸のところにある旅館です。国民宿舎だったと思います。日帰り入浴は公式には午後6時からなのですが、事前に電話で確認したところ午後4時から可能とのこと。
お風呂はこじんまりとしていまして、内湯は浴槽1つ。42℃くらいで微つるつる感ありの柔らかな湯でした。露天も浴槽1つで鯱の口から湯が投入されています。こちらは44℃と激熱。ちなみに風よけはあるものの、当日は海からの西風が吹き付けて、露天の空気は寒かったです。そういうわけでそうそうに内湯に退散となりました。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で27.8℃、5.77g/kgとなっています。湯使いは加水・加温・循環・消毒あり。アメニティは旅美人の3点セットでした。
塩素臭も控え目で入りやすい湯だったのが好印象。肌がつるつるしてきますし、存在感あるところかなと。日帰りの時間が短いといいますか、遅めのスタートなので時間帯があいましたらまた入っていこうと思います。3人が参考にしています
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お食事は満足なのですが
館内での1つ1つの移動距離が長い
お風呂と岩盤浴等まとまってあったら
よかったのになぁ…と0人が参考にしています
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国道307号線を山城大橋から東に車で10分ばかり進んだ山がちのエリアにあります。城陽市かと思いますが、宇治市のはずれから宇治田原に抜けるあたりというイメージです。
もともとは料亭であった建物を改築してお風呂にしているということで、かなりシックな印象の館内です。
お風呂は内湯が白湯ベースの浴槽。温度別に2種類です。あとは腰かけ湯と水風呂、それからサウナといったところ。温泉ではなく、地下水使用となっていました。アメニティは何種類かあるのですが、今回はメーカー不詳の「自然にやさしい」3点セットを使用。
温泉は露天に使われていまして、建物側に大浴槽。こちらは41℃ほどで消毒は弱め。ちょっと浅いので深風呂党には辛かったりします。あとは岩風呂。こちらも湯使いは先に同じ。次にやや深めの寝風呂は40℃、壷湯は2基ありまして、高野槇のお風呂なのですが38℃のぬる湯となっていました。何故か一方の壷湯は上の投入口から湯が入ってきていませんでした。まあ底部からは随時投入されていたりしますが。重曹系の湯で弱いながらもつるつる感は感じます。壷湯は消毒臭がやや強め。印象は大きな方の温泉浴槽が勝っていました。このあたりは日によって変わることかもしれませんが。3人が参考にしています
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近くをたまたま通りかかり、看板の誘導で到着。
半年前まで関東で暮らしていた当方、群馬や埼玉の日帰り温泉施設に頻繁に出入りしていた経験上、関西の温泉は全体的に泉質がワンパターンと言う印象。
ここもサラサラ系のクセがない普通の温泉という印象で面白味は無いです。
ただ空いているので(訪問時、昼13時頃で3名ほど)ゆっくりできました。1人が参考にしています
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神鉄の唐櫃台駅から川を渡った反対側にあります。県道15号線だったかな、鈴蘭台を下りたところから有馬口方面に進んでいくと右手に見えてきます。
お風呂は内湯の水風呂がトルマリンと備長炭の浴槽。サウナと主浴槽とアイテムバス群となっています。恐らく白湯かと。露天はアスレチックの器具がいくつか置いてあったりしますが、メインは奥の温泉浴槽。浅めの浴槽で42℃くらいの湯が楽しめます。放射能系の湯でして、色は茶色の濁り湯となっていますが味、匂い、浴感は特になし。塩素臭も弱めなので悪い印象はなかったです。良く温まる湯でした。あとは大きめの壷湯があり、38℃くらいの緑茶の湯。出がらしっぽい湯でした。これはこれでありなのですが、ちょっと湯音が低くて、まだまだ寒い季節ということもあり、あまり入っていられませんでした。あとはスチームサウナのようなのが露天にありました。
ここは温泉は冬季に嬉しい温度帯になっています。汗の出もよく、ホカホカした感じの持続もいいので温まりたい折にお勧めですね。あと、食堂も充実していますので、浴後のビールなんかも楽しみにしていくといいかもしれません。7人が参考にしています
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阪奈道路と国道24号線の交差点を南下しまして、しばらく行きますと柏木町交差点が出てきます。ドン.キホーテの角です。ここを左折したらすぐの右手です。たまたま朝から奈良市内で仕事があったので、その前に一風呂入ってきました。
内湯は白湯のジェットバス、スタジアムサウナ、水風呂あたり。奥にも白湯のアイテムバスみたいなのがありました。それから人工炭酸泉。37℃くらいで大人気。隙間なく人で敷き詰められている風情です。奥にはミストと冷気浴っぽいサウナ2種。露天は温泉の打たせ湯と狭いですが人数は入れる温泉浴槽、あとは寝ころびどころ+温泉足湯みたいなスペースです。泉質は単純泉で0.90g/kg、30.5℃の湯です。褐色に濁った湯ですが、見た目のインパクトほどは浴感も匂いも味もなかったです。塩素消毒の臭いも弱かったのでまずまずといったところでしょう。43℃と熱めの設定でして、寒い季節には嬉しいところかもしれません。長居するには熱すぎるかもしれませんが。
観光ついでとかに入っていくなら文句もないといったところでしょう。湯使いはぼちぼちといったところで、色以外に個性はないのですが、まあ自然のものに文句を言っても始まらず。奈良市街地では数少ない天然温泉施設かと思いますので、是非有効活用してください。2人が参考にしています
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国道308号線、中央大通りの1筋南の通りにあるスーパー銭湯です。地下鉄の深江橋と高井田の間くらいになります。付近は工場街でして、東大阪らしい技術の粋を集めた中小企業群が多いです。
こちらは単純泉を使った温泉が一番の売りでして、特に露天はかけ流しらしい壷湯が4基あります。メインの露天岩風呂は循環のようです。モール臭が少々漂う湯で、岩風呂で42℃、壷湯で40℃ほどでした。壷は他にも4基ありまして、天然温泉に炭酸を投入した湯となっていました。37℃くらいでしたが、生憎激烈に寒い季節だったので入っていません。
訪問した当日は金曜日でした。曜日単位の日替わりで色々とサービスをしてくれているのですが、当日はうたたねラウンジが通常1030円のところ510円となっていましたので試してきました。お風呂は1階になるのですが、うたたねラウンジは2階です。専用の館内着が渡され、レンタルタオル・バスタオル、テレビのリモコンやヘッドセット、ドリンク無料券が2枚ついた袋を渡されます。館内着に着替えまして、2階に上がると、薄暗い休憩室みたいなところがあり、そこには各個テレビ付きのリクライニングソファがあります。ここで寝ることができると、まあ健康ランドの休憩室みたいなところです。お風呂とうたたねと何度も往復して楽しむことも可。ラウンジにはタオルケットが置かれていまして、簡単な保温はできます。まあそれでも空調控え目でやや寒かったですが。あとは、マッサージチェアが使い放題だったりしまして、時間があるなら満足度アップかなと。通常はお風呂料金に加えて1030円の追加ですが、金曜は+510円。お風呂も会員の午前中の手続きですとそこそこ安くなるので、合計1000円ちょっとくらいで楽しめます。ドリンク無料券は下の食堂で提示するとお好きな1杯、またはポテトフライがもらえるということです。長居しましたので、ドリンク2杯頂きましたが。
ちょっとした健康ランドのサービスに、まずまず良好な天然温泉がついてくるとあって、かなり値打ちのあるお風呂となりました。また、金曜日に時間がたっぷりできましたら入っていきたいと思います。いやいや、それ以外の曜日でも十分に満足できる温泉ですが。8人が参考にしています




