温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1488ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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本日(広島に移動して日付け代わりましたので正確には昨日)行ってまいりました。
駅から非常に近いのです。
600円の入湯量にタオル代200円でした。
露天風呂に源泉がありましたが、露天風呂が縦長で狭い印象です。
鉄分を含んでいて茶褐色でした。
内湯に関しては、湯船がいろいろとあり楽しめました。
ドライヤー100円が高かった。。。0人が参考にしています
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和歌山県には白浜・椿・湯の峰・勝浦と名湯が多いが、勝浦から西に2kmほど行った所にある、ゆかし潟湖畔の湯川温泉喜代門の湯も圧倒的な泉質であった。
内湯のみの小規模な施設であるが、掛け流しでオーバーフローを多くとっており好感した。
泉質は単純硫黄泉(pH9.3、総計0.170g/kg)であり、無色透明、少たまご味、弱硫黄臭。CO3イオンが24.0mgもあるため肌ざわりはなんとも気持ちの良いツルツル感があり大変気に入った。
南紀に行かれたなら是非立ち寄る事をお薦めする。2人が参考にしています
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番台形式で内湯ひとつのみの小さな銭湯であり、浴室に入るといきなり強めの硫黄臭が迎えてくれて嬉しくなる。さすが紀州の名湯勝浦温泉である。
泉質は含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)で、硫化水素をイオンの形で含むため白濁はしない硫黄型である。無色透明、苦味+たまご味+弱塩味、肌ざわりはほとんど特徴なしであるが、わずかなツルツル感あり。湯温はやや熱め。
掛け流しで湯の利用の仕方は申し分ない。
カランも源泉である。シャワーはなし。3人が参考にしています
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入った瞬間肌がつるつるで、炭酸泉、低張性アルカリ泉だとすぐ分かりました。男性用は温泉槽は、一箇所だけでしたが、露天風呂は、風呂と言うよりエステ用に作られた感じがしました。
滑り台とか、ジェットなどですが、女性用は温泉の岩風呂もあったようです、設備そのものはそう大きくありませんが、8人ほどが出たり入ったりしても、非常にのんびりできました。久しぶりのヒットでした。1人が参考にしています
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紀伊や伊勢、但馬、備中はクルマで行くには遠すぎるゆえ、大阪府北部に住んでいる方が自家用車で容易に行ける範囲内でお勧めの宿です。一度は行ってみる価値があります。
料金はやや高め。泉質は可もなく不可もなしで、特筆すべき点はありません。
しかし、ここの宿へ行けば、おそらく8割以上の人が満足するでしょう。それは、ローケーションだけでなく、ここの従業員の接客態度のすばらしさ+各種の優れたサービスがあるからです。料理も、超一流ではありませんが、悪くありません。
もう少し料金が安く、パンチのきいた温泉があれば、確実にリピーターになるところなんだが...1人が参考にしています
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ここはもともと人工温泉と聞いていたので、余り興味は無かったのですが、たまたまサイトをみて11月21日から天然になったと知りました。1200メートルから汲み上げているとのこと。これは試してみなくてはと入湯してきました。まず気に入ったのは源泉掛け流しの壺湯が3つもあって、順番待ちすることなく入れたこと。入ってみて、なるほどこれは畷の里温泉や鳥飼の里温泉などと違ってやや熱めなこと、長湯する人が少ないということも空いている理由の一つでしょうか。露天の岩風呂のほうは深さが3段階になっていて、座って腰までの浅いところと、座って胸までの普通の深さ、そして立って腰まである深さのところとがあります。また露天エリアにジェットバスや寝湯があり、ウッドデッキの寝転び場もあるし、瓦堂と称する塩サウナもあります。塩もちゃんと常備のようですし、施設には言う事はありません。内湯の天然温泉主浴槽の隅には、個人的にこだわりの電気風呂が2つもあったし…。4点とも思ったのですが、肝心のお湯にもうひとつ力がないというか、香りや肌触りなどに特徴が感じられなかったので、迷った末に3点としました。
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三木市内に新設されたスーパー銭湯で、比較的小振りな施設。都会地に在るのではないが、日曜日だったこともあり結構な人が利用していた。休日の入浴料金は890円と、価格は高め。高い理由はフェイスタオル・バスタオルの無料貸出と再入浴可のためであろうが、タオルなんか自分で持ってくるから値段下げてくれというのが大半の利用者の本音ではなろうか。
浴室には「木の湯」と「石の湯」の二種があるという他でも良く見かけるパターン、私の利用時は「木の湯」が男湯だった。
内湯には、ほとんど白湯とおぼしき銀泉美人の湯と称される主浴槽の類と、乾式サウナと湿式サウナに水風呂、そして足湯の類がある。しかし、あくまでメインは露天エリアで、ここに金泉美人の湯と称される黄褐色に濁った弱塩味の湯が注がれた大きな浴槽と、一人用の樽風呂の類がある。この樽風呂が源泉かけ流しを謳っており、主としてここに入浴したが、冷鉱泉ゆえ加温はされている。
テレビが設置されており、利用者の興味を惹くべく意識しているが、私には興味なく泉質に注意してみたところ、有馬の金泉を彷彿させるには無理があると思う。むしろ近隣の鍬渓温泉の泉質に近い。鍬渓温泉は天然温泉そのままのかけ流しだが、ここはそれを加工・希釈しまくって万人向けに提供していると言ってよい。即ち私には縁がない施設である。
この施設のホームページでもパンフレットでも、金の湯とか金泉・銀泉などの有馬温泉を意識した表現が頻出する。そのため有馬温泉旅館組合から警告が発せられており、改善されなくば法的手段に訴えるとのこと。まあ他の温泉でも有馬温泉のパクリとおぼしき宣伝文句は見かけるし、さほど目くじら立てる必要はないとも思うのだが、確かにこの施設の湯では有馬を意識しても荷が重いのではなかろうか。この程度の湯は他にいくらでもある。0人が参考にしています





