温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1484ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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以前から知っていたのですが、皆様の口コミをみて、2週間で4回訪れてしまいました。
私は、源泉掛け流しの温泉をこよなく愛しており、お気に入りは奥飛騨中尾温泉、十津川温泉などです。(近畿圏から行けるところです)
ここは、本当にお湯が新鮮ですね!掛け流しといっても、湯量が少なければ新鮮さは薄れますが、ココは下と上からのどばどば掛け流し、感激でした。
泉質は、少し硫黄臭と金属臭が感じられますが、おとなしいお湯だと思います。白骨や乗鞍のような強烈な臭気からみれば物足りなく感じるかもしれませんが、何せ新鮮さに勝るものはないと思います。
4回行ってみて、肌が以前よりつるつるになりました!弱アルカリですからね!
また、地元の皆さん、マナーがとてもいいと思います。そして、ちょっと接することのなかった「下町のよさ」も垣間見た気がしました。
通うのに1時間かかるのですが、これからも通い続けたいと思います。ここのすばらしい温泉につかっていると、気持ちはまた大好きな奥飛騨にと飛んでしまいます。0人が参考にしています
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自宅が近所なのでよく行く施設です。
銭湯料金で気軽に「有馬の金湯」的な気分が楽しめるところが気に入っております。地元の方にも人気があるので、私が訪れる時はいつも結構混んでますね。
駐車場も完備されていますが満車の場合が多いので、もう少し収容台数を多めに確保していただけると、大変ありがたいと思っております。1人が参考にしています
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近畿道・中央環状線沿いということもあり、あまり期待はしていなかったのですが、いやー、驚きました。泉質は確かに有馬温泉にそっくりでした。特に、塩化ナトリウムの含有量は他のどんな温泉よりも有馬温泉に近いものでしょう。また、浴室内にただよう臭いも有馬温泉にそっくりでした。(ここでいう「有馬温泉」とは、名前ばかりが有名な某大旅館や神戸市営の施設のことで、源泉掛け流しの湯が堪能できる場所のことではありません。)
大きな湯船を使用していることもあって、一部循環しているものの、30~40分おきに30cmほど噴き出す源泉(クア武庫川に似ています)によってオーバーフローが生じており、比較的新鮮な湯が楽しめます。源泉掛け流しマニアでも、ある程度満足できるのではないでしょうか。
もちろん、有馬温泉とは異なる面もあります。それは保温効果です。冬場につかると実感できることですが、有馬温泉(たとえ金の湯でも)にじっくりと入湯した後には2~3時間は身体がポカポカした状態が続きますが、ここの湯ではポカポカ状態は1~1.5時間が限界だと思われます。詳しいことは調べていませんが、溶存成分の違いによるものでしょう。
全体の雰囲気は地方の大旅館の大浴場を彷彿とさせるもので、ボディーソープ、シャンプー、リンス、タオル、バスタオル、室内衣(デザイン最悪です)、くし、綿棒、ドライヤーなど、無料で提供されるものが充実しています。
十分に合格点を与えられる施設ですが、浴室内が少々老朽化して汚れている(掃除は行き届いていると思う)のとシャワーの水圧が弱いので、4点とします。1人が参考にしています
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スポーツクラブを利用した後に行ってます。
お湯質はいいと思います。立地的にダイオキシンとかは気になりますが。。
確かに広くないし地味だけど、銭湯と思って行くと満足できます!5人が参考にしています
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泉質は単純放射能泉で、無色透明、無味、微塩素臭。浴感特徴なく白湯と区別がつきにくいが、ラドンによる療養効果が高いそうです。加温、循環。
内湯のみで3人くらい浸かればいっぱいの狭い浴槽である。シャワー・カランも源泉。
この施設には水道を引いておらず、洗面所や調理用の水も全て源泉である。
湧出量は豊富なようであるが、冷鉱泉のため掛け流しにはできないようである(燃料コストがかかるためと思われる)。しかし、1,380円もとるのであれば、掛け流しにするべきでは?
飲泉場で飲泉もできます。味は硬度が低めの大変おいしいミネラルウォーターのようであった。2人が参考にしています
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一周年記念ということで入会金タダ、ドクターフィッシュ無料券ゲットしました。ドクターフィッシュというのはトルコ原産の鯉の一種で、これを泳がしている水槽に、足湯のように足を浸けていると、古い角質を食べてくれるそうです。美容効果があるというので女性に人気があるらしく、足を入れているのは女性ばかりでした。
ところで肝心の泉質ですが、一番奥にある岩風呂とやけに広い2つの壺湯がやや黄土色した天然温泉で、京都盆地初の塩化物泉といわれているものだそうです。舐めてみたのですが、かなりしょっぱくて海水に近い塩分濃度でした。なぜ海から遠い京都市内で塩辛い温泉が出るのか。地元新聞によれば丹波層群と呼ばれる約2億年前の地層に太古の深海成分が溶け込んでいるのだそうです。
この塩分濃度の高い湯を「熱の湯」と謳っているのですが、確かに浴後もほかほかしました。それともうひとつ岩風呂があったのですが、これは無色透明であまり温泉らしくはなかった。
腰痛緩和のための電気風呂はなかったけれど、寝湯やお気に入りの畳スペースもあったし、全体としては満足の行く内容です。チケット制ではなくてすべて後払い精算システム、再入浴もできるということでこれもいいと思います。0人が参考にしています
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12月の初めに行きました。
日曜日でしたが、時間が早いせいか混雑はしていませんでした。
露天の源泉風呂は、わずかに石油臭がして、柔らかい良い湯で
した。温度もぬる湯で好みす。0人が参考にしています
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単純硫黄泉であるが硫黄臭は循環のためとんでしまい塩素臭がするのみである。無色透明で白湯と区別のつかない湯であった。
しかし、ここのうりは眺望の良さである。京都市内から車で30分ほどで深山幽谷の趣を味わえる貴重な施設である。
あまり泉質にこだわらない方にはお勧めである。0人が参考にしています
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特別なことがある訳ではないけれど、何か癒される気分になれることが、一番のことかな。
岩盤浴は何回でも無制限に利用できたし、良心的なスーパー銭湯でした。
ただ、食事するところが広くて綺麗なんだけど、一般的という感じで・・・。
3階の休憩室はゆったりと休めたし、お昼に入って駐車場に出るまで5時間も建物の中にいました。0人が参考にしています
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以前から、知っていましたが、内容的に、食指が動く訳も無く、パスしていたのですが、温泉を導入したとの事で、行って見ました、日曜は、6時からやっている様なので、経験上、空いてる確率が高い、一番風呂隊と一般客の朝風呂部隊の間を狙って、7時過ぎに着いたのですが、さすが、「市長以下、皆、庶民の町、門真(かどま)」、ちびさん連れのファミリーは、まだ、殆どいませんでしたが、銭湯慣れた方々や爺さん婆さんを中心に、結構、お客さんが入っておられました、天然温泉掛け流し導入との事ですが、それを味わえるのは、露天の奥にある、3つのつぼ湯のみです、そこで掛け流した温泉を、これまた、処理をして、露天の大きいな、浴槽の方に張っている様です、それ以外は、白湯です、早朝だった為か、シーズン的なものか、露天に出るのは、少し躊躇されてる様で、内湯の緑のバスクリンの浴槽に何故か?人気が集まっておりました、風呂場の雰囲気としては、及第点と言いますか、今時のスー銭は、「どこでもこんな感じですよね」って感じでしょうか、この程度で、天然温泉を謳うには、どうか?と私も思ったのですが、私の知る温泉導入系のスー銭で、外環石切「風の湯」や富田林「うぐいす」でも謳ってるんだから全然OKじゃないの?ってレベルかなと感じました、一般的に、ここくらいのスー銭で、喜べるのが、無難なところかなと思います。せっかく来たので、重箱の隅を突いてみたのですが、気になった点として、露天の大きな浴槽の端の方に、風か子供、どちらかのいたずらか?脇にある植え込みの所の物でしょうね、砂利が堆積してるんですね、この辺りの湯加減が調度良いので、面倒でしょうけど、植え込みに何かしらカバーをしてみるとか、週に1回くらいは、砂利を掬うとか、対策をお願いしたいですネ、店のスタッフは、気がついてないのでしょうか?場所的に、花博公園やブロサッムの近所なので、その流れで、行って見るのが、良いのかなと思います。これは、想像の域ですが、先日、外環四条畷「畷の湯」に夕方行ってみたのですが、見事なまでに、ノールールの子供プールと化していたんですね、ひょっとして、ちびさん連れが、あちらに、ごっそりと流れて行ってるなら、銭湯の経験が無く、マナーの概念がそもそも無い、「親御様」やそいつが連れてくる「ちびさん」が苦手な方には、時間帯によるでしょうけど、意外と使える所「かも」しれませんネ。現在、同じ敷地の中に、焼肉屋を建築って言うか、組み立て中です、もちろんスー銭なので、施設の中で、食事はできますが、聞きかじりレベルで恐縮ですが、スー銭の収益の中心は、風呂ではなく、この飲食部門や、マッサージの部門の様です、分母となる、客数や客単価をどれ位で見てるのか解りませんが、荒で、30は抜くらしいのですが、もちろん商売だから、構わないと思いますが、私は、風呂屋に行ったら、風呂しか使わないタイプなので、せいぜい、牛乳かジュースを1本のむくらいでしょうか、利益率の低い客なのですが、どうも、スー銭の「レロレロでパツパツ」のバイトの兄ちゃん姉ちゃんが、チンして配膳しただけの食事や、痛いか、緩いだけのマッサージには、興味がないんですよね。でも、ちゃんとした、コックさんやマッサージ師さんを投入すると、今の値段では、提供できないのでしょう、やはり、スー銭は、雰囲気「だけ」を楽しめれば良しとする所なのだろうと思います。
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