温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1444ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ここのお湯も私のお気に入りのひとつです。ときどきすごく入りたくなるんです。でも、駐車場がそんなに広くないので、時間や日を選んで行っています(たぶん空いているだろうと)
源泉は無色だけれど、加温されているものは薄茶のような色になっています。匂いは鉄のような、ちょっと苦手なんですが、ともかくこのお湯に入るとホッとするんです。本当にいいお湯って入浴しただけで身体が感じるから不思議です。
温度の違う3種の湯船と冷たい源泉からなる内湯なんですが、高温なんて足を浸けるのがやっとです。そこで座っていると常連さんらしき人が話しかけてこられたりします。
ひなびた温泉で湯治しているような気分になります。
この街自体がレトロでこの間見た「3丁目の夕陽」のようなところです。
露天風呂がないのが残念ですが、常連さんお勧めの源泉と交互に入りなさいということで、のぼせることなく過ごせます。
すぐ外で食べたきしめんセットのちらし寿司は昔お母さんが作ってくれたものと同じようで、さらに懐かしさアップでした。0人が参考にしています
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4/21(土)、学生時代、京都に下宿していて、そこの下宿生の同窓会がこちらであり宿泊しました。38年ぶりに顔を合わせて、学生時代の話に花を咲かせ非常に楽しい一時でした。3年前に一度ゴルフで宿泊しています。お湯は循環されており、チョット物足りなさを感じますが、露天に大きな滝など作られ、それなりに風情はあります。料理も今が旬の筍料理(若竹煮、焼き筍等)をメインに食べきれないほどあり満足しました。会費制だったので、一人当たりの料金は判りませんが、特に不満もなく、良かったです。
9人が参考にしています
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建替え後、初めて行きました。
日曜日の昼前後だったためか結構混雑しておりました。
確かに金泉の部類だと思いますが、ここの前に立ち寄ったかんぽの湯とは明らかに違います。
あちらは茶褐色の湯であるのに対し、皆さん仰るように、なるほど「赤だし」のようですね。
あつ湯とぬる湯がありますが、ぬる湯でも熱い方なので浴室内のどこかに休む場所があると良いと思います。
日本三大名湯にある共同湯としては風情もなくなってしまいましたが、温泉街を散策する楽しみは変わっておりません。
銀の湯とのセット券850円も有り難い企画ですね。0人が参考にしています
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15時のオープンを地元民と共に待って、入浴しました。
内湯は洗い場もあり、銭湯なんだなぁと思いました。
露天のお湯は、新鮮で、炭酸特有の泡々を軽ーく肌に感じながらのんびり浸かりました。
不完全ながらも、分煙を謳っており、気持ちよさを思いながら、ナイター声援を共有できます。
甲子園が近いこともあり、虎ファンばかりかと・・・。1人が参考にしています
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ここは口込みの通り、ホテルのサービスや料理、お風呂が満喫できた。 チョッと贅沢な気分になれる。 22日(日曜)に宿泊したが、意外と外国の人も多く宿泊していた。
料理は部屋出しだが、一品々 時間差で運ばれて来て、コース料理を食べるのに2時間近くを要した!
肝心の温泉は、内風呂(サウナや露天などもある)と、林の中にある露天とがある。 共に金と銀泉の両方が楽しめるが、露天側にはシャワー設備はあっても、石鹸などで洗う事が出来ないので、とりあえず内風呂側に入り、寝る前や早朝に露天風呂に入った。
夜は湯上りに、冷たいお茶やお菓子のサービスもあった。 泉質はラジューム温泉で、まぁ~温まる事! 風呂上りに体がホッカホカと・・!
透明な銀泉をなめたが、さほど味は無かったが、金銭は塩分がキツイ! お肌がヒリヒリすることも! でも、湯上りにローションも容易されていた。
内風呂に併設されているサウナは狭く、利用者も少なかったが、金・銀泉温泉で温まれば十分かと!
夜や翌朝は是非、有馬温泉街を探索したいが、ホテルのマイクロバスで、愛想の良い運転手さんがガイド付きで、送迎してくれる。 狭い道も手馴れた運転でスイスイ!
お土産には温泉の花や、人形筆が有名だが、金泉焼が美味くってお奨め! まだ所々、桜が残っていました!1人が参考にしています
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国道9号線沿いにある温泉施設。とは言え国道に面しているわけではなく少々奥まったところにあるので、うっかりすると見逃す恐れがある。施設も小振りで目立つものではない。
露天風呂はなく内湯だけの施設であるが、何と行っても源泉かけ流しが秀逸、結構大きな浴槽に透明の湯が注がれており、冬場の寒い折などに利用すると癒されるだろう。これが循環・塩素消毒の湯ならば銭湯の方がまし状態なのだろうが、源泉をかけ流し、また湯量に合わせて(250リットル/分)浴槽を内湯一つに絞っているのも良心的で良い。露天風呂など造ったのはいいが、湯量が足らず循環させてしまったら温泉の価値など下がってしまうから。
ただ、無色透明・無味無臭の個性薄い単純泉ではあるのだが。
大阪方面への帰路、従来なら和田山から福崎まで播但連絡道路を利用せざるを得なかったが、現在は春日までの遠阪トンネルを通る自動車専用道路が完成しており、経済的かつ時間の節約も可能、山陰方面へのアクセスが容易になったのは慶賀すべきである。1人が参考にしています
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