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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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最近乱立気味のスーパー銭湯、爆発事故で命なくなったり、突然お湯が止まったり。又親子そろってマナーの悪さ、日本の将来が見えたような気がします。しかしそんな中昔ながらの銭湯で西成区のど真ん中。今日も一日労働をして汗を流しに来る客の多いこのお風呂はレトロ感や番台のお姉さんの愛想の良さ露天風呂や塩風呂などと言い最高です。
3人が参考にしています
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篠山の中心部から結構、山深いところまで移動しなければなりません。
思っていたより立派な建物だったので、ちょっとビックリ。
肝心のお湯ですが大浴場は普通の湯。
露天と内風呂に各1つずつ温泉浴槽があります。
温泉は1cm下も見えない強塩の茶褐色の湯。
1週間の湯治プランもあるくらいなので、かなり効能はあるみたい。
これでかけ流しだったら最高なのになぁ。。。
でも、いろんなクチコミで書かれている程、塩素臭は無かったので満足しました。
11月2日は臨時休業だそうです。
知らずに遠方から訪れて、休みだったらショックでしょうねぇ。
近くにある「大谷にしき荘」の案内とかしてしてあればいいのですが。1人が参考にしています
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尼崎の住宅地の中で 北側には山陽新幹線が走るという場所にあります。ここは 普通の銭湯ですが ともかく銭湯にしては広いのです。
エントランスから入って思いだしたのは 天然温泉田辺です。中の浴槽の造りや光の取り入れ方、ラドン温泉の導入と 本当によく似ています。
違うのは プールがありそこには滑り台があることと天然温泉ではなく、ヒマラヤ岩塩の湯があるということでしょう。
子供達が滑り台から水風呂並みの温度のプールに元気よくすべって遊びに興じる姿を見て、私も滑りたいなどと思いましたが、さすがに恥ずかしくてやめました。
びっくりしたのは 入浴料金が340円であること! 尼崎は380円のはずなので、浴場組合に加入しておられないのかしらん?!
私たちにとっては ありがたいことです。 広さもあり いろんなアイテムの浴槽やサウナがあり そしてテレビも・・・ 案外のんびりできるものです。0人が参考にしています
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すでに暗くなってから到着したために、噂の小動物園は「見学」することができず、残念でした。イヌワシの黒々とした後姿が見えただけでした。
このクチコミを読まずに行ったので、看板に従って湯小屋の前まで行ってしまいました。どこにも受付らしいものがなく、中にあるのかと扉を開けるとすぐに脱衣場になっていました。ここまでの建物の中に受付があったのかと、戻りかけると、向こうからおばさんがやって来て、「お風呂ですか」と訪ねてくださいました。「ちょうど夕食を出していたもので」とのお話で気づくと、隣の建物で団体らしき人たちが夕食を楽しんでおられました。
みなさんのクチコミ通り、お風呂は家のお風呂を大きくしたような雰囲気で、風情もなにもありません。清潔さという点でも、脱衣籠がいまひとつきれいでなかったり、扇風機の羽にほこりがたまっていたりと、スー銭のような清潔さを求める方には向かないと思います。しかしながら、泉質は驚きです。似たようなお湯は長野県の奉納(ぶのう)温泉で体験したことがありますが、そこよりも濃い印象を持ちました。なんと湯から上がってもすべすべが持続していました。ただ、私の好みとしては、次に行ったとき、近くの「ひすいの湯」とどちらかひとつを選ばねばならないとしたら、「ひすいの湯」を選ぶと思います。とはいえ、一度は入ってみる値打ちは十分にあります。ほかではなかなか味わえない温泉です。2人が参考にしています
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露店風呂の1つは炭酸泉でもう1つは、名前は忘れちゃったけど、入った途端にヌルヌルして・・・。
母と、「ここいいじゃん!」と喜んで帰ってきたのに、口コミ見ると、天然温泉ではないと判明!
「なんやーーー」「がっかり!」というのが本音です。
それから、龍の湯は天然温泉で550円で、ここ太平の湯は700円。その差は大きい!
毎日のお風呂としてだったら、多分利用しないと思う。
それから、今、玄関前を大掘削中!
多分天然温泉を掘り当てようと頑張っているのだと思う。
頑張れ!0人が参考にしています
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午後6時を過ぎ、あたりが暗くなってから訪ねました。地図を頼りに車を走らせていると、道路より一段低くなったところに明かりが見え、どうやら温泉らしいと思いつつ、気をつけていると「この下 ひすいの湯」と書かれた手書きの小さな看板が目に入り、ほっとしました。暗い中、何とか辿り着けたのも、このサイトで地図を入手していたおかげです。正確な場所をご指摘いただいていた湯巡り三昧さんに心から感謝いたします。
お湯はみなさんご指摘の通り、ぬめりのあるいいお湯です。近くの「女神の湯」ほどぬるぬる感がないのもご指摘の通りですが、二つの湯を比べてみて、どちらがいいかということは簡単には決められないことだと思います。私はどちらかと言えば「女神の湯」よりもこちらの方に好感を持ちました。どちらか一方しか入れないというなら、迷わずこちらの「ひすいの湯」を選びます。こればかりは好みによるものでしょう。
湯屋を出たところで、地元の方と思しき年配の方と温泉論議。その後、休憩所兼受付で温泉水と地ビールを販売していたので買って帰りました。車に戻り、次訪問しようと思った「女神の湯」の場所を確認していると、受付をされていた女性が来られ、「これだけしかないやけど…」とおっしゃいながら蜜柑を下さいました。体ばかりか心も温まった温泉でした。1人が参考にしています
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休日のお昼に訪れましたが、川沿いの緑に囲まれたのんびりとした雰囲気に好感がもてました。さほど混んでいないのもいいです。アクセスがいいとは言えず、駐車できる車の台数が限られていますので、混みようもないというのが実態です。
泉質については他の方がクチコミされている通りです。繰り返すまでもありません。湯の妻さんほかの方がおっしゃるとおり、食堂で出される水も感動ものでした。硫黄のにおいがしっかりしていて、湯舟に注がれている湯以上に硫黄泉であることを実感させてくれます。(親子丼も美味でした)
おかしなところに感心したのですが、ここの浴室の吸排気システムはよくできていました。パイプによって外気につながる場所の高さを変えてあり、気圧差、温度差によって自然と高いほうから排気し、低いほうから吸気するようになっていました。体が火照ると、吸気口の前に座って冷ましました。
この温泉で気をつけなければならないのは湯あたりのようです。注意書きに「合計でも20分以上は浸からないほうがよい」との主旨が書かれていました。一緒に入った常連の方が「一度に5分以上浸かると湯あたりする」とおっしゃっていましたので、私は気をつけて入っていたのですが、私の伴侶はやや温めの湯に油断したらしく、長湯をしてしまい、この後しばらく体のだるさを訴えていました。その人の体調や体質にも左右されることなので、長く浸かっても平気な方もいらっしゃるでしょうが、特に車を運転される方は要注意だと思います。6人が参考にしています
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純重層泉の泉質の良さもさることながら、シンプルな浴槽一つという浴場もこの泉質の効果的な提供方法を考えると最適なやり方だと思う。つまり一番最適な提供方法でよい温泉にありつける訳で、これは非常に贅沢なことだと思います。
こじんまりした浴槽一つに大勢が入るので、混雑時にはいささか湯の汚れが気になりそうですが、平日の朝一番あたりだときれいな一番風呂が狙えそうで、気になる方にはそういう行き方をお薦めします。
お湯のすべすべ感は、3日位肌に残ってました。
まさに天然のローションですね。1人が参考にしています
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滋賀県の琵琶湖界隈には、雄琴の「あがりゃんせ」や大津の「やまと」また、守山の「みずほ」など、あの先生の言い回しを僭越ながら、引用させて頂きますと私的には「噴飯物」級の日帰り温泉でも、休日なんかは、結構、人気があり、ごった返しているらしく、私の好み的に、あまりパッとした施設にお目に掛かれていないのですが、これまた「検索調べ」ですが、琵琶湖の周囲は、およそ240kmあるとの事、直線距離にすると、大阪から岡山くらいまでの、距離になります、探せば、★4つ級の日帰り施設の1つや2つあるのではと思い、手始めに、こちらへ行って見ました。
場所は、いつの間にやら「無料」になっている「湖西道路」の真野でおりて、R477を北上「途中」と言う、三叉路から、R367(鯖街道)を東へ、琵琶湖畔っていうより、だいぶ、山の中に入ります、「グリーンパーク想い出の森」の中にあります。
入館のシステムは、建物に入ると、入浴の受付が、少々奥になります、下駄札は、各自持ったままで、入浴料を払います、温泉だけなら、大人「600円」です、風呂場は、多少使い勝手が悪く、手前に露天の無い「石の湯」「木の湯」が手前にあり、渡り廊下を抜けると、2年前くらいに新設された、露天のある「てんぐの湯」の二手に分かれていて、もちろん両方、入れるのですが、脱衣所が別なので、移動するには、一旦、服を着て、其々の入り口で、ロッカーキーを貰います。
さて風呂場の方ですが、まず新設された「てんぐの湯」に入りました、広さ的には「大山田さるびの」の源泉がある方の浴室より、少し広いくらいでしょうか、広々感も無ければ、天井が高いので、窮屈感も無かったと感じました、温泉の方は、「塩素系入りアル単」、浴感は、微妙にツルヌル感が残っており、またここは、別料金の「温泉プール」を併設してるのですが、昨日は、夕方6時前の到着だったのですが、既に空いており、奈良にある、外観は、まるで宇宙ステーション「あきのの湯」のように「奴(塩素系)を全身タップリ」と纏ったお客さんが、そのまま採暖かわりに「ドボン」と来ることもなく、「オンタイム」直後で、主浴槽は、多少、奴が匂いましたが、露天風呂と26度前後の源泉浴槽は、うっすらと「モール臭」が香って参りました。温泉の濃淡の善し悪しは、別として、「ズルズル」と交互浴で粘るなら、これぐらいが、「手頃と言えば、手頃なのかな」と感じました。
ここの営業時間は、夜9時までなので 1時間半程、交互浴を楽しんだあと、「木の湯」に移動しましたが、風呂場は、さらに狭く、浴室の構成も同じで、確かに「木」の良い匂いがしましたが、他は別にクチコミする事がございませんでした。もう1回「てんぐの湯」に戻ろうかと思いましたが、8時半を廻っていたので、止めておきました。
ここの温泉は、付帯設備の「バンガローに泊まって、BQを楽しんだ後に」とか「山歩きの後にひとっ風呂」って所なのかなと思います、静かな森の中にあり、雰囲気は、「まっ良いんじゃないかな」と感じました、しかしながら、温泉好きが、こんな所まで来て、温泉が「塩素系入りアル単」って、どうやろとも、思いました。
帰りは、R367で、そのまま京都市内を突っ切って帰りましたが、朽木から京都大原まで、ほとんど信号もなく、スイスイと帰れたのですが、私も「チンタラ」と走る方ではないのですが、後続車が、結構ハイペースで飛ばして行ってました。ひとりで乗ってるなら、付いて行っても、良いでしょうけど、何人か乗せてるのなら、道を譲ったほうが、安全かと思います。
また来るかも知れませんが「ここより良い温泉どこですか?」って親切なスタッフさんに聞いた方が良かったかな?「くつき温泉てんくう」様の今後のご健闘をお祈り致します。12人が参考にしています
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実は今回が2回目の入浴でありまして、よくよく体で源泉を感じてまいりました。
贅沢な掛け流し三昧で、もちろん塩素臭などありません。
露天の源泉は、体を柔らかく包んでくれているような感じがする希少なお湯でありまして、ほんのり香るモール臭、鉄臭を吸い込んでいると体内が浄化されていくような感じさえいたしました。
ここの施設は決して大きくは無く、シンプルに、お洒落に創り上げておられます。
ただ、見上げた開放感は無く、高級感もそこそこ程度です。
またここは、本当の源泉を求めている方々への施設でありますので、できれば皆様、お静かに、ただひたすらにお湯を堪能していただきたく存じます。
1人が参考にしています






