温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1364ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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駐車所がないかもというクチコミだったので、車での移動を止めこの日堺駅すぐ近くで宿泊することに。
この日はUSJからの帰りで、途中で時間を食ってしまいホテルのチェックインを済まして湊潮湯へ向うことに。
1区間電車を乗り湊駅へ。歩いて5分程度の所に湊潮湯はありました。上はマンションなのか結構近代的な外観で
す。
到着時が午後11時前。入館可能なぎりぎりの時間での到着。
受付前は完全な銭湯の雰囲気で数人休憩できる所もありますがそれほど広くは無いです。
11時半で終了と聞いていましたので、さくっと身体を洗い、念願の海水風呂へ。
浴室突き当たりの奥に余裕もってということなら4人ほど入れる浴槽がありそこが海水風呂。浴槽底面の中は浅
い所と深い所の2段のようになっていました。お湯はやや緑がかった色をしています。
壁面には説明書き。
「 磯の香り 海水の風呂
当潮湯は臨海工業地帯埋立工事のため更に鉛管パイプをコンビナート沖合総2.5キロメートルのばし沖合いの海
水を当浴場よりくみあげ潮水タンクに貯水し、ろかきを通じ潮湯ボイラーにて熱したる潮湯を各男女浴そうに給
湯する設備なり。
(効能)特にアトピー・神経痛・冷え症・あせもにも効能あり。 」
左側には炭酸風呂?と白湯?幾つかの浴槽がありました。
海水風呂の方はなめてみるとやや角が立った塩辛さ。なんとなくナトリウム泉とは違ったしょっぱさかと思いま
した。香りはそれほど強くないですが、磯の香り?なんでしょうか。あまりよく分からなく。
あまり時間がなかったので、ゆっくりとは入れなかったのですが、湯冷めし難いように前の水風呂と交互で入浴
しました。
サウナは別料金。どのような感じかは残念ながら時間がなく見ることは出来なく。
露天には3人ほど浸かれる小さな浴槽と簡単なうたせ湯が。ただし、クールダウンできるようなスペースは全く
ありません。露天の浴槽も海水風呂でした。
その後、寒い中ホテルに向いましたが、驚異的な湯冷め難さ。こんなにいつまでもポカポカ感が持続していたの
は初めてのことです。このことで今回高得点にさせてもらいました。自分の肌に合っていたのかな。
でも寒い季節向きだと思います。
時間が無く今回はやや荒い評価ですが、三重の方にも海水風呂が有るようで、そことどう違うか行って確かめた
いと思います。3人が参考にしています
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ここの温泉はうっすら緑色の温泉で少ししょっぱい感じの温泉です。
1階に温泉があるのですが、ひそかに地下にもお風呂があって洗い場や普通のお風呂もあって1階のお風呂と同じように入ることが出来ます。
1階にサウナがあり、有料ですが無料の高酸素サウナというのがありました。通常酸素が20%のところ40%程度入ったサウナだそうです。
少し入りましたが熱くてよくわかりませんでした。疲労回復など書いてありました。まあけっこう特徴のある温泉でとても面白かったです。
1階と地下、脱衣所にそれぞれテレビが置いてあってみなさん見ながらお風呂にはいってました。
390円でこの温泉に入れるのは近所の人はとってもうらやましいです。0人が参考にしています
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泉質が良いのでいつも混雑している。
立って入ります
天井から湯が鬼のように注ぎ込まれて迫力あり。1人が参考にしています
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料理が食べ切れないくらい出てきます。
近江牛のにぎりと鮎雑炊は最高。
前の道は夜中も大型車が通りますので煩いですが、
都会生活でそれなりの雑音に慣れている方なら
気になりません。
温泉は加熱式でボイラー臭がしますが
私はあまり気になりません。
総評価は高いです。
2回行ってます。
あと、ここのみやげ物 宝茶も良いです。
お店のおばちゃんも親切でよし。
※空いている時に行くといいです。13人が参考にしています
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ここしばらくは、私的にですが、すこし期待していた施設なんかでも、結局奴(塩素臭)に睨まれ通しで、挙句は「モウモウさんの芳しい匂いで、誤魔化す気か?」みたいな施設を引いて仕舞い、そろそろ、本格派の温泉に浸かりたくなり、nifty温泉をサクサクと物色していました所、「おっ!これは!」と思い、昨日行ってきました。
場所はR169、吉野を超えて、吉野川沿いをグイグイと進みます、道中、何軒か、温泉場がある様ですが「大迫ダム」の堤を渡り、さらに進んだ所にあり、「ダムから施設」までの間、土地的に「杉」でしょうか、木材を切り出す所があるようで、時折「大型車」が突っ込んで参ります、離合困難な箇所もあり「大型車」はお仕事中ですので、邪魔にならぬ様ご注意願いたいと思います。施設の少し手前に「五色湯」という別の温泉施設がある様ですが「山鳩湯」はそこより、もう少し奥にあり、駐車場所は、店の前に3台と少し離れた所に7台分くらい用意されています。
入館のシステムは、玄関をくぐると直ぐ受付があり、料金は「大人700円」です、脱衣所には「カゴ」しかありませんので、階下2ヶ所に小さな100円ロッカーがありますので、貴重品は、そこに入れて置きます、私が使ったロッカーの奥に「宿泊用の部屋」があり何故か、「見える様に」立派な布団を引いた部屋の襖が開けてあったのですが、あれは「今晩泊まっていかない?」的な軽いアピールでしょうか?また脱衣所、風呂場には「トイレ」などもありませんので、長湯の時の「小便休憩」もしくは「たばこ休憩」の場合は、一旦服を着る事になります。
粘る時は「ジャージ」か何か、持って行った方が便利です。日帰り入浴の時間は「朝10時~夕方5時」、私は朝の9時半過ぎの到着でしたが、程なく店の方が「兄ちゃん風呂やったらもう行けるでぇ」と声を掛けてくださり、少し早めから、入る事が出来ました。
さて風呂場の方ですが、「スー銭好き」の方には、恐らく理解不能な良く出来た風呂場、「サウナやジェット風呂」などございません、良い温泉がそこにあるなら、私的には不要です、他の皆様のクチコミの通り、カランは3つだけ、しかしながら「ドバドバ」に掛け流される温泉は、そのままダムの貯水部に流れ込みますので、これですら「ホントは付けたくないのでは?」と感じましたが、掛け湯だけってのも何なので、軽く身体を洗ってから「ドバドバ」の源泉掛け流し温泉を堪能しておりました。温泉の方は、味噌汁色系、内湯が40度前後でしょうか、長湯向きの湯加減、露天には、内湯の窓枠の下に切れ目が入ってあり、内湯の浴槽から露天の浴槽へ温泉が注がれる構造になっており、浴槽から溢れた温泉は、惜しげもなく流されます。本来「掛け流し」って言うのは、ここの様な事を言うんじゃないのかな?と感じました。匂いは「金気臭」っぽかったのですがこの匂いを「硫化水素臭」って言うのでしょうか、とても良い匂いが致します、飲泉も可能との事で、飲んで見ましたが「えっ甘いですか?」同じ味噌汁色系なら「花山温泉」かと思いますが、あそこより、多少マイルドで、飲めなくはない程度かなと感じました。
「賞賛しながら何故に★4つなのか?」ですが、やはり「客筋」がもひとつ良くないのかなと感じたのです、そもそも歴史的に、この手の「温泉場」っていうのは、今で言う所の「スー銭式」の入浴をされるお客さんを許容し続けて来たって事なのでしょうか?結構「おやっさん連中」でも「掛け湯」もせず、「ドボン」といきなり風呂につかって「ひゃ~ええ湯やぁ」と唸ってみたり「メガネのおっさん4人組み」が狭い露天で間隔を詰める事もなく、「大声でくっちゃべって、小一時間占拠」してみたり、女風呂からは「チビさんの嬌声」が響き渡ってきたりと、賑やかな事は結構な事かと思いますが、私的には、肩身が狭い思いがしました、しかしまぁ、日が悪かったと思うしかなく、平日に来ようと思っても夕方5時までとなると、せっかくの良い温泉だけれど、私的に狙える時間が、あまり無い所なのかなと感じた次第です。
午前中は、極楽気分で「どっぷり」温泉を楽しんで居たのですが、昼12時半を過ぎてから、私的には「閉口物」のお客さんが、続々と入って来られ、もう少し居たかったのですが、あきらめて上がりました。恐らく平日だったら、★6つは付けただろう、とても良い温泉さんかと思います。ちなみに「毎週水曜日」が定休日の様です。
風呂から出て来て、まだ昼の1時過ぎ、「源泉掛け流し宣言の町 十津川(とつかわ)温泉郷」にでも流れてみるかと思いましたが・・、今日はやめときます。奈良で温泉と言えば、この吉野界隈から、ズド~んと山の中へ入っていかないと、私レベルが思う「まとも」な温泉は無いのかなと感じました、ここ「山鳩湯」さんには、また来ようと思います、午前中に。1人が参考にしています
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先日、平日に久しぶりに行ってきました。
曽爾高原の帰りに汗をながそうと立ち寄ったら、
観光シーズンのためか、いつもより人が多かった。
観光バスも止まっていたし。
洗い場も満席で、並ぶハメに・・・
でも湯は相変わらずヌメヌメしていて、最高ですけどね。
ちょっと寒かったためか、露天も気持ちよかったよ。
今度また行ってきます。1人が参考にしています
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南側から紅葉狩りにと福知渓谷へ。途中、1車線分しか道幅がない上に片方が崖という狭路を通りながら、紅葉を楽しんだあと、そのまま北側へ抜けました。
そこにあったのがこの温泉です。珍しい等張性で、塩分を含んだお湯はとてもぬくもりました。露天風呂の雰囲気も良し。目の前に広がる山は、杉が半分ほどを占めるので、真っ赤な紅葉を楽しむわけにはいきませんが…。
600円だからあんなもんかもしれませんが、もう少し広ければ言うことはないですね。0人が参考にしています
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仕事休みの金曜、することもなく高望みせずに行ってきました。
ここのホームページを見ると、混雑具合が30分刻みで記された表があり、11:30~14:30が一番空いている時間帯になっていたので、その時間帯に足を運びました。浴場には定年退職した地元の御父さんとおぼしき方が10名前後いました。
脱衣場にある温泉分析表には循環の表示があり、魅力ないなぁと思いながらも湯に浸かり、草色というのか深い黄緑というのか、そんな色の湯を見るともなしに見ていると、不思議、何となく落ち着いてきて長湯となり、出ると味も芳香もないのにまた浸かりたくなり、水風呂とのあいだを何度も交互浴していました。
家に帰ってカラー・ヒーリングについて書かれたものをみてみると、緑を見ていると頭痛が治る、それは酸素を出している植物をイメージするから、とあり、なるほど、それであの湯に落ち着きを感じたんだと納得した次第。
ちなみに館内、BGMは演歌でした。1人が参考にしています
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くちこみを読まずに 行きました。
近在の牛滝温泉より つるぬるなような・・・
平日に行きましたが 思ったより利用者が多く 休みにはさぞや混雑でしょうね。
とろーっとした温泉にて 少しだけ見える紅葉が楽しめました。
ただ 塩素臭がきつい! 利用者が多いから仕方ないのでしょうが やはりそれが残念です。
元学校なので、施設全体の造りはおもしろいです。いろんな体験や バーベキューもできるようで 家族連れなどにはいいのでしょうねぇ。0人が参考にしています




