温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1360ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160893
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

泉質に関しては、皆様お書きの通りですので私からは付け加える事はありません。
我が家の定番温泉です。前夜急に思い立ったら、食材を少し残して弁当箱に詰めます。アルコール以外は持ち込み可能ですので入湯料600円で楽しめます。
庭先で皆さんを出迎える犬は、先日亡くなりました。飼い犬では無く、客が与える餌と店番のおばさんが与える餌で生をしのいでいたようです。我が家の女房も、我々用以外にイヌ用も少し持っていっていたようです。
露天風呂、主人が露天風呂を造り出しましたが、一向に進捗しないようです。行く度に写真で記録を取っていますが、全くと言っていいほど変化がありません。これが、たまらなく楽しいですよね。
馴染みになると源泉を分けて貰えます。この源泉を飲むもよし、豆腐を煮ると「温泉湯豆腐」が出来上がります。「梅の花」なんて、不要です。
休日は地元の市場のオッさん連中がやってき、下着で宴会をやり始めます。これに、違和感を感じるようでは山乃湯では温泉を楽しめません。
こくの位かな・・・。
では、山乃湯をお楽しみください。風呂場で出会いましたら宜しくお願いします。
1人が参考にしています
-

まったく持って、私事で恐縮ですが、「車」を乗り換えました、そんなに上等な車ではありませんが、従来の「キー」が無いタイプで、施錠・開錠あとエンジンスタートも、ボタンひとつでございます、大変便利です、この新しい相棒の「シェイクダウン」を兼ねて、日曜日に行って参りました。
場所は、神戸市西区、イメージ的にもっと三木よりなのかなと、思っていましたが、阪神北神戸線の「前開(ぜんかい)」で降りてすぐ、スカイマークスタジアムの北西になりますでしょうか、外観は「名谷月の湯船」もそうでしたが、とても「スー銭」には見えない、新婚さんがたくさんが住んでそうな、白亜の賃貸マンション風のこ洒落た外観で「隋縁カントリークラブ」の敷地内にあります。
入館のシステムは、いわゆる「スー銭式」料金は「タオル・バスタオル付き」で「大人850円・休日は100円UP」「も」取ります、清算は、帰りに一括です。流行の「岩盤浴」も勿論あります、この岩盤浴、デトックス効果が有るとか無いとか、でもせっかくそれで良い汗(悪い汗?)を掻いても、その後に施設に備え付けの、業務用シャンプーやボディシャンプーで「きれいさっぱり」したら「元の木阿弥」らしい、しかしながら「スー銭」は、病院ではないので、それはそれで「あり」なのかなと思います。
さて風呂場の方ですが、建物4階部分にある為か、過剰な「岩演出」の無い「小学校の講堂」みたいなさっぱりした風呂場で、割りと広々している部類にはなるかと感じました、内湯右隅の浴槽と露天に温泉が張られています。温泉の方は、「アル単弱放射能温泉」との事、内湯は「白湯かな?」の主浴槽と繋がってるので「奴(塩素系)」の匂いで解り難かったですが、薄っすら「モール臭」が残っている気がしました、また浴感も多少つるぬるしていた気がしました。露天に2つある「つぼ湯」の片方には、これは素人目に、とても豪華に感じると言う事でしょうか?温泉を張ってるのに何故か、入浴剤をぶち込むと言う「意味不明」の浴槽も用意されています、単艦系の「スー銭」には多少甘い、私的にですが、昨今、折角の温泉をさらに上手に使う「スー銭」が出て来てるなか「開店1周年」との事ですが、既に「型遅れ」の感があるのかなと感じました。
客筋については、「日曜日のスー銭」には、夜遅目を狙うので、8時半の到着でしたが、調度入る前に「チビさんを5匹」も連れた、御一行様が入場されましたが、私の狙い通り空いて居ましたので、問題ありませんでした、空いていた事を割り引いても、神戸の客筋の良さと言うのは「関西随一」ではないのかなと感じています。
ここの施設は、私が昔「札幌」に遊びに行った時にお世話になった「ホテルモントレ」がプロデュースしたとの事ですが、それっぽさは、感じられませんでしたので、恐らく「風呂場意外」の部分だろうと思います。「スー銭」にお風呂以外を楽しみに来られる方は、そこそこ楽しめると思います・・、あれ?ここ何屋でしたっけ?
「隋縁の湯」様の今後のご健闘をお祈り致します。0人が参考にしています
-

正直、楽でした。
温泉は源泉掛け流しです。
源泉からの引導距離とかなんとかあると思いますけど、
そういうのを飛び越えて、街中にある一般スーパー銭湯の源泉
掛け流しよりは全然濃い。
すごいです。
今回は素泊まりで泊まったのですが、
宿泊代の安さを考えれば、もう何も言うことはないです。
白浜に安く泊まるならここだな、と思います。1人が参考にしています
-

大一「温泉」とありますが、温泉ではなく、一般の銭湯の模様です。
390円払って一階部分のみ利用しました。
浴槽はいろいろありますが、白湯(浅め・深め・ジャグジー・電気風呂など)と薬草風呂、そして奥に殿様風呂(岩風呂)があり、サウナもありましたです。
白湯はやや高温、薬草風呂はぬるめでした。こういう施設なので仕方ない部分もありますが、塩素消毒がきつかったですね。私はあまり塩素臭を感じないタイプだと思いますが、一発で分かりましたし。
カランは25人ほど一度に利用できる状態でしたが、その割には湯船はどれも小さかったです。
雰囲気としましては、昭和の大きな銭湯といった感じで、しかも下町の土地柄、近所の方の世間話に花が咲くという具合。風呂から上がっても、脱衣所兼休憩所でおじさんたちが談笑なさっていました。唐獅子背負った方もいらっしゃいました。本当にタイムスリップした感じです。
ただ、この脱衣所、喫煙可でして、方々から煙草の煙がぷかり。このあたりも昭和の下町風情といえばそれまでですが、やっぱり健康増進法もありますんで、そろそろ変化があってもいいかと。
まあ門真・守口付近に天然温泉も少ないでしょうから、近くに立ち寄って、どうしても風呂に入りたいというのならお勧めできると思います。駐車場も完備されていますし、便利ではあります。
あとは、懐かしい風情を味わいたい方にもいいかな。0人が参考にしています
-

以前に伺ったときは「ボイラー点検の為、臨時休業」でした。
仕事の空き時間風呂です。
地元の方は自転車で来ていらっしゃっているようです。
歩道には自転車がいっぱいです。
また、駐車場は狭くて停めることは「ほぼ無理」と考えた方がいいようです。
のれんをくぐると靴箱が左右にずらりとありました。
一度靴を脱いだのですが、中央に入浴券の自販機があるので、
靴を脱ぐ前に買うほうが一手間省けるでしょう。
粋な感じな女性が番台で迎えてくださいました。
浴場は段々畑、棚田のような造りをしています。
一番上の三角形のところから源泉がカーテンのように流れておりました。
一番下の湯船は深い所と浅い所があります。
上から順に熱さが違いました。
単純泉です。10杯位入れた後の出がらしのお茶色。
でも。肌がしっとり落ち着きます。
子供を連れた若いママがいらっしゃいました。
子供二人をまず掛け湯して、下の湯船に入れようとしたところ
「ここは深いからな。あっちにしぃ」とおば様方。
浅いところに子供を入れると、ママはシャワーで長い髪を洗い始めました。
洗いながら子供達を心配しています。
すると・・・声を掛けたおば様が子供達に話しかけ深い方へ行かないようにブロックをしているのです。
見るからに親子連れは初めてのお客さま(湯船の在り様を把握してなかったので・・)
見ず知らずの子供達を暖かく見つめる目。
私はこんなことに心を動かされ、癒されます。
だから、温泉銭湯大好きです。
堺の休憩風呂は、のんびりできるスペースはないけれど、
いいお湯の湧いているここがマイベストです。
3人が参考にしています
-
嵐山界隈の紅葉狩に出かけました。この土日がピークだったようで、大勢の人・・人・・人。歩き廻って疲れた足を癒すのにチョコっと足湯に寄りました。
改札で200円を払いタオルを貰いホームの先端にある足湯に! 大勢の人が足湯を楽しんでおり、あれれ・・!お待ちです。数分で順番が来て、早速かかり湯を済ませて足湯に・・! お湯はさほど熱くは無いですが、エエ気持ちで15分ほどで体も温まって来て、疲れが癒されました。
私の隣に座ったアベックは・・・ あれ?広東語を! 国際色豊かです! 多くの人が足湯を楽しんでいました。
掲示板によれば、開業後、30万人を突破したとか! ホーム先端にある狭い小屋ですが温まりますぉ~! 本当に小さな小屋ですが!
1人が参考にしています
-
和歌山日帰りの湯巡り、最後は白浜の富貴さんです。
「ひすいの湯」のヌルヌル新鮮湯を堪能して、
中辺路町自慢の大銀杏の素晴らしさに溜息をついて、
白浜へ車を走らせました。
到着すると若旦那さんが飛んでみえました。
「エアロがするといけないので、こちらの駐車場ではなくうちのマイクロバスの後ろに停めてください」
あ~もうこれだけで、このお宿の対応が素晴らしいことを感じることができます。
フロントで料金をお支払いし階段を降りて浴場へ。
先客が3名。静かに入浴されておいででした。
掛け湯をして一番大きな浴槽にまず入りました。
肌がツルツルします。「ひすいの湯」の名残り?と思いましたが
ここのお湯もツルヌルの素晴らしいお湯でした。
湯船が3つ。どの湯船もオーバーフロー。
今日の湯巡りは熱いお湯が多かったので、富貴さんの湯音にほっとしました。
加熱の湯船との交互浴ものすごく気持ちが良かったです。
水平線に日が沈む頃。風が強いので窓の外のススキが横になびいています。
贅沢な時間が静かに過ぎていきました。
帰りに日帰り入浴の割引券をいただきました。
対応のよさお湯のよさで大満足なのに、もうなんと言っていいのやら。
阪和道が紀伊田辺まで延長されたので神戸、大阪方面からのアクセスもよくなりました。
インターから約15分で到着するのではないでしょうか。
是非泊まりたいお宿リストにまた一つ、いいお湯宿が増えました。0人が参考にしています
-
近くの道の駅で食事と仮眠を取りました。
ここの「梅うどん」は生地にも梅が練りこんであります。
めはり寿司や巻き寿司もとても美味しかったです。
紀州のお味を楽しんでから本宮方面へ少し戻り、
ひすいの湯をいただきました。
若旦那(でしょうか?)20代の男性にお支払いを済ませて、
少し時間は早かったのですが入浴させていただけました。
湯船に泡がありました。重曹泉ではあることらしいです。
女神の湯の後でしたので、このヌルヌル感はその名残りかと思いましたが違いました。
ここのお湯もすごくヌルヌルします。泡が体についてきます。
窓を開けると日置川の向こう岸の紅葉が目を癒してくれます。
黒髪が光沢を放つとのことでしたので、湯船のお湯を何度も髪に掛けました。本当にとても良い感じになりました。
加温されているのですがとてもいいお湯です。
こちらも貸し切り状態でゆっくりとヌルヌル新鮮湯を堪能しました。
あがった後は若旦那と常連のお客様と会話を楽しみました。
ここは民宿つかつゆさんのお風呂です。宿泊したいな今度は。1人が参考にしています
-

仙人風呂を堪能し、少し眠気がやってきたものの、
ヌルヌルを味わうべく女神の湯へと車を走らせました。
うちの純正ナビが到着を告げても、なかなか到着しません。
純正はこれだから・・、などと思いながら進んで行くとありました。
私たちを向かえてくれたのは「ギョエー!」という鳴き声。
これが噂のオオワシ&イヌワシさんですねと思いながら、
食堂へと受付をしにおじゃますると、ニコニコ笑顔の奥様が迎えてくださり、
鳥の説明をしてくださいました。本当にオオワシは大きいです。
「ギョエー!」の声の主は鷲ではなくおっきなインコでした。
大き目のホーロー風呂に入ると、ヌルヌルです。
貸し切り状態でしたので、浴槽の端から端までツル~ンと滑ってみました。
歩かなくてもツル~ンと移動ができます。
循環湯ですが塩素の臭いはしませんでした。
ただ、なんか力を感じなった。ヌルヌルそれだけという感じです。
もちろんそれだけでも十分なのですが、もう一つ何かが欲しいと、欲張りなことを思ってしまいました。
2頭のシェパードは賢くて、奥様もとても良い人で、インコは
ずっと「ギョエー!」と鳴いていて・・・。
紅葉もとても綺麗で、猛禽類が一杯いる温泉。
とても不思議な女神の湯でした。2人が参考にしています
-
湯の峰の素晴らしいお湯を後にし、山間の集落の美しい景色を横に見ながら、
期間限定の仙人風呂へ車を走らせました。
砂利敷きの駐車場に車を停め、まここ様のクチコミを参考にビーチサンダルを穿きいざ仙人風呂へ!
二人とも薬湯で水着を着込みやる気(?)満々です。
女性には簡易の脱衣所がありますが、敷いてあるスノコは汚いです。
お風呂から上がったあと、濡れた足で歩けば足の裏は砂が付きますものね。致し方ないかもしれません。
ビーサン持参は正解でした。まここ様ありがとうございます。
朝の8時過ぎ。お湯は熱かったです。
石の間からプクプク、あちこちからプクプクお湯が湧いていました。
入る前は綺麗に見えたお湯ですが、入って見ると石の苔が浮遊し決して綺麗なお湯ではありません。
でも、硫黄のにおいに包まれて、目の前には紅葉、足元からプクプク・・・。
これを味わえばそんな瑣末なことはどうでもよくなります。
仙人風呂のブログをよく拝見しておりました。
運営委員の皆様、何かと大変なこともおありだとは思いますが、
この先も是非頑張ってください。0人が参考にしています







