温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1201ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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いま湯上がりの休憩中。今日は なにわの湯か水春にしよか迷ったんですがオープンしたばかりちゅー事もあって興味本位で水春にきました。まず思ったのが平日の悪天候にもかかわらずけっこうな混雑ぶり。入館受付も並んでました。浴槽も内湯 露天風呂ともにほぼ満員状態。平日でもこんな感じなので土日とか夏休みにはそれこそ地獄絵図の状態だと思います。今回はそんな理由で主に露天風呂での湯浴みとなりましたが源泉浴槽は素人の私でもわかるほど浴感のあるお湯でしたね、羽曳野の華の湯あたりに似てるような気がしました。付帯施設でフィットネスとプールもあるみたいです、もちろん岩盤浴も。とにかく混んでるのでゆっくりできず落ち着いた頃に出直そうかと。
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近鉄北田辺駅から北東に10分ほど歩いた住宅街の中にあります。2階建てで飾り煉瓦がきれいです。煙突は金属製の先が細くなっているタイプでした。ここは看板の「ゆ」の字が緑色なのが特徴的です。大抵は赤色で目立つようになっているのですが、こちらは一瞬薬局かと思いました。上は住宅になっているようです。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫、一般紙、スポーツ紙が置かれています。
浴室はちょっと広目でして、大阪らしい設備の充実ぶりが光ります。深風呂、浅風呂、電気風呂、寝風呂、座浴のセットが手前側。41℃ほどで常時新しい水が投入されていました。消毒は控え目で気持ちよく入れます。奥には92℃のサウナ。大体4人くらいが利用可能。水風呂。それから密室の気泡風呂があります。もともとはラドンか入浴剤が使われていたのかもしれません。そして露天風呂が39℃ほど。ただ、ここだけは消毒が強めに感じられたのでほとんど入っていません。露天と内湯の間の扉のガラスが割れてしまっていまして、もちろん処理はされているので危険はないのですが、ビニールシートのようなもので加工されていました。もうだいぶ年月が経っていると見え、もう完全に治すつもりはないのかもしれません。露天の雰囲気はなかなかよかっただけに残念。
内湯中心で楽しみましたが、湯の質はなかなかのものですし、設備も一通りそろっていて十分といったところ。近くに住んでいたら毎日のお風呂として利用していると思います。大阪らしいお風呂屋さん、近くの方は是非どうぞ。2人が参考にしています
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新撰組で有名な壬生寺の南側にあるお風呂屋さんです。阪急大宮駅から四条通りを西進しまして、坊城通りを左折します。壬生寺を超えて2つ目の路地を右に入ったところにあります。路地に横向きに建っているような感じです。珍しく平屋建てでして、居住スペースは隣に確保されているようです。煙突は細身でした。
三和土に番台がある昔ながらのタイプです。番台のお姉さんがえらい若くてびっくり。高校生か大学生くらいかなぁ。娘さんかと思います。脱衣所は普通サイズですが、男女の境界壁が低目になっているせいもあり、開放感が感じられました。もちろん見えたりはしません。ドリンク冷蔵庫、漫画雑誌がありました。ロッカーはプラスチック籠か籐籠を入れる京都式です。
浴室もそれほどの広さはないのですが、ここも壁を低めにしていて狭さを感じないようになっています。奥の壁に男女にまたがって豆タイル画があるのですが、これがなかなかに見事です。浴槽は入り口側に水風呂。結構ひんやりしていて心地よいです。人が入るとあふれ出すようになっていました。それから浅ジェット、深風呂、電気風呂のセット。深風呂は44℃くらいの高めの設定。浅風呂で42℃ほど。入浴客の側で蛇口をひねって水を入れて調節していました。消毒臭は控え目でいい感じ。奥には42℃ほどの入浴剤バイブラ浴槽とサウナ。サウナは100℃ほどで6人くらい入れます。
京都らしいこじんまりとしたお風呂屋さんかと思います。湯水の状態もいいですし、ちょっと古めの設備ですが、清潔に維持されていますのでお勧めできるところです。壬生寺観光のついでとかに入っていくといいかなと。小生も近くに来たら是非再訪したいですね。2人が参考にしています
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国道42号線の別所北インターから東に入ります。湯浅御坊道路(阪和道と一体)の湯浅インターを目印に進むと分かりやすいです。インターを超えてしばらく進んでいくのですが、看板があるので注意して走行してください。完全に「地元用」の道です。夜の訪問だったのですが、道中、道の真ん中に大きな鹿の親子がいたりして、かなりワイルドな環境です。そんな山の中にあります。
入口は2階になるのかな?駐車場と同じフロアに土産物や食堂のコーナーがあります。ここから階段を下りて温泉の受付へ。夜だったので、露天は閉鎖されていました。平日は18時までとのことで、以後は内湯のみになります。
内湯は大きな浴槽が1つ。あとは非加温の飲泉用のコーナーがあります。アルカリ性の単純泉で0.212g/kg、pH10.0、32.4℃、29L/minとなっています。湯口からかなり加温された焼き焼きの湯が投入されていました。浴槽内は42℃ほどで、つるつる感が少しあります。循環、消毒もありますが、浴槽内では塩素臭は感じられずよかったです。飲泉を飲んでみましたが、マイルドな感じの水で、胃に優しいとか。胃酸を中和してくれるのかもしれません。季節の割には熱めの湯だったので長湯は難しかったですが、温泉自体はぼちぼちといったところです。アメニティはリーブルアロエの2点セットです。2人が参考にしています
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勝浦町中心部の浦島桟橋の先から船が出ています。そちらに乗って島になっているホテルに渡ります。島がまるまる1つホテルになっている感じでして、内湯は勝浦港側、露天は外海側(と言ってもそちらにも島がありますので波は荒れていませんでしたが)になっています。前回は淡白に感じた内湯ですが、今回は硫黄系の湯らしく白濁していていい感じ。温度は43℃と高めでした。うっすらとオーバーフローしていまして、新湯との交替はきっちり行われている様子。馬力を感じる湯でした。露天は場所によって異なるのですが、奥から44℃、41℃、38℃の3段階といったところ。硫黄臭は奥の洞窟内が強かったです。こちらがフレッシュなので当然ですが。海側の38℃は温度的にも一番入りやすいですね。日差しが強いと往生しますが、そうでなければ、潮の匂いを楽しみつつゆっくり入りたいものです。舐めてみますと明白な塩味が感じられますし、勝浦温泉らしい湯かと思います。きっちりかけ流しで使われていて湯使いも文句なし。ロケーションもいいですしお勧めですよ~。
3人が参考にしています
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社員旅行で一泊しました。
客室からも温泉からも海がよく見えるので、海の景色の好きな方にはいい宿です。
温泉はホテルのすぐ隣に「淡路棚田の湯」と「くにうみの湯」があり、男女日替わりになっています。「くにうみの湯」の方が松の木と芝生で庭園風になっていて雰囲気はいいが、松の木が邪魔で海は見づらいです。
それとは別に中庭を少し歩いて「淡路夢泉景」という建物にも温泉があります。こちらはやや狭いのですが海の眺望がすばらしいです。
源泉は無色透明のラドン泉(洲本温泉)と茶系濁り湯の強塩泉(古茂江温泉)の2種類があります。三つあるどの浴場にも二種類の温泉の浴槽があります。ラドン泉はツルツル感はあるようなないような微弱なレベルで特徴の乏しい湯です。強塩泉は強い塩味のある湯で、微細な茶色の湯の華が多量に舞う濁り湯で、透明度は40㎝程度です。個性の強い湯で源泉湯口ではほのかな温泉臭も感じられ温泉を実感できる良い湯でした。
ただし「淡路棚田の湯」の濁り湯の浴槽は湯の鮮度がいまいちと感じた。
逆に一番泉質が良かったのは「淡路夢泉景」の階段を降りて行った所にある濁り湯の浴槽です。ここのみ消毒なしの掛け流しです。
夕方に入った「淡路棚田の湯」はどの浴槽も塩素臭がして残念でしたが、翌朝入った「くにうみの湯」は塩素臭はそれほど気になりませんでした。
食事については旅館に泊まるとよく出てくる会席料理で、平均的なレベルです。
結論としては、二種類の源泉があり、海も良く見えるのでまあ良かったかなといったところです。
※画像は4階客室の眺望です。4人が参考にしています
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国道42号線の湯川温泉界隈から少しだけ山側に入ります。道中の道がやや狭いのでご注意を。店舗から道路を挟んだ向こう側に駐車場があるのですが、この駐車場からも聞こえる「ポンポコ」という湯が沸く音(笑)。期待が高まりますね。
浴槽は大きめ、といっても7~8人で一杯でしょうが、それが1つ。内湯のみですが、ここは湯の質のよさと湯使いのよさを楽しみたいところです。38~9℃のぬる目のアルカリ性単純泉がものの見事にかけ流されています。入りますと、肌がつるつるしてきます。硫黄の香りがうっすらとしてきて癒されます。オーバーフローは常時たっぷり。「どの湯も飲めます」みたいなことが書いてありました。カランも温泉で、こちらもいい香りがしていました。それほど温度が高くないのですが、長湯してしまいますのでかなり身体にずしんとくるような温まり方になりますね。普通のぬる風呂とはちょっと違うと思います。冬場でも楽しめるぬる湯と言いますか、ちょっと時間を長めにとって楽しんでもらいたいところです。1人が参考にしています
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阪急高槻からなら問題ないでしょうがJRからの場合、
松坂屋の脇を通って郵便局のある角を左折し、セブンイレブンの前を右折、その先のT字路を左折すると入口に辿り着きます。
センター街側からは入れないので注意。あとは駅前で人が多くて狭い道なので一応駐車場があるものの車での来店はおススメしません。
お風呂のほうですが、浴槽の数はそこそこあるもののそれ程広くはない。露天の最上段を除いては循環で消毒ありで天上の湯は源泉かけ流し、ということになっています。開業当初はモール臭がしっかり感じられましたが今は塩素臭のほうがキツいです。というより日に日にキツくなってる気が。他の口コミからしても日によって依存するものかもしれませんが…
それだけでなく異常なくらいに加温されているのは頂けないです。大体ですが平均で43度。夏場と言うことを考慮しても下げるべきですね。ツボ湯のところも43度だったそうですが何故かここだけ源泉っぽい香りがしたのとぬるめだったのでここでまったりしました。炭酸泉もありましたが北摂地域の中では一番泡つきが良かったです。浅めなので浸かりにくいですが。
泉質目当てで来る人は皆無だと思いますが泉質には期待しないでください。他のスー戦なら当たり前のように乾式サウナがありますが当施設にはないので注意。
岩盤浴は初期では岩塩、ブラックゲルマニウム、雲の部屋がある
開業翌年に健(ソルトピットを応用したもの。有馬の太閤の湯に最近できた冷気欲の部屋を暖めたものに近い)ができたものの原則女性専用。雲の部屋はあまり雲が発生してないし結構故障が多いみたい。ブラックゲルマニウムの部屋はなかなかレベルが高いと思います。29人が参考にしています
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もう蛍はいないよねと言いつつ、とりあえずひと風呂浴びようということで利用してみました。
施設自体はわりに新しくきれいでゆったりしています。廊下などに飾ってあるものがなかなか微笑ましくいい感じです。
脱衣室のロッカーが大きめなのもいちげんの客にはありがたいところ。内湯は塩素臭がやや強かったのですが露天はそれほどでもなく、きれいに手入れされた植込みの緑を楽しみつつのんびり浸かることができました。地面に丸い石を埋め込んだ「足の裏ツボ刺激エリア?」があって、のぼせ冷ましにうってつけです(私には痛くて無理でしたが)。
食堂のお食事も美味しくいただきました。
全体にこぢんまりしていますが応対の感じもよくてくつろげる施設です。この次は蛍のいる季節にぜひ、と思いました。6人が参考にしています





