温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1177ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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稲村ヶ岳への登山の前泊に利用しました。行者の宿としての古い旅籠の良さと、徹底した清潔さが両立した宿で、好感を持てました。温泉はアルカリ性単純泉とのことで個性的な湯ではありませんが、シックな作りと手入れの良さで気持ちよくリラックスできました。料理は素朴で上品な味、素材の良さを引き出していると言ったところでしょうか。当方の泊まった1万3千円台では、少々ボリュームにはかけましたが、当方にとっては満足できる内容でした。
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アルカリ性単純泉で無色透明無味無臭の湯である。肌ざわりのツルツル感は良好だが、pH9.3にしてはやや弱い気がするので加水しているのかも知れない。循環湯なので塩素消毒もしていると思われるが、塩素臭は感じられないレベルに抑えられている。露天岩風呂は眺望は良くないが雰囲気はなかなか良い。露天岩風呂に行く途中に小屋があり中に檜風呂があって木の香りが良かった。
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真夏日の7月30日(日)の昼過ぎでしたので、お風呂は比較的に空いていました。2時過ぎ頃から混雑してきましたが・! 泉質表示が、どうの・・・って、書き込みにありますが、浴槽表示を、くまなく見ましたが、どうって事無いように思いますよ? 効能や泉質を書き、そのうしろには、シッカリと愛媛の道後や岐阜の下呂の湯を再現しています。って、人工泉質である事が書いてありましたよ! 確かに「人工温泉」だのとの表示はありませんが、大阪の工場地帯の街中で700円程度じゃ、所詮、スパ銭でしょう! 逆に街中で、あれだけ広い露天風呂で、開放感で癒やされるって、最高じゃないですか? 晴れ渡った空を見たら、伊丹空港に向かう飛行が見え、人工の蜩の鳴き声のBGMの中で、のぉ~んびりとくつろげる時間! 良かったですよ! 内風呂もジェットバスやら塩サウナ、サッパリ出来ました! 洗い場や内風呂は工夫されており、良いと思いますが? 掃除も行届き、清潔感もあります。
書き込みにある食堂の王さん・・探したけど誰がワンさんなのか、分からなかったです~! 聞く勇気も無いし! でも、以前行った時より、全体的にスタッフの数が増えており、なんだかテキパキと対応していましたよ!
あと書き込みにあるドライヤーですが、ドライヤーも2種類あるのですね! 普通のショボイ目が4台と、ターボの高性能用が3台ありました・・?
ここは街中のスパ銭です! 自分が癒やされ、満足できりゃgoodじゃ無いですか? わたしは、結構、お気に入りです(^◇^)0人が参考にしています
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お隣りに行くかこちらに行くか迷っていましたが、タクシーの運転手さんに相談した所、なんの迷いも無くここ不動温泉との事でした。
ここはお隣りより古く、なんでも地元の方も療養として来られるそうです。
風呂自体は皆様が書かれている通りで約2.5畳程度の小ぶりな風呂ですが、軟水系の温泉はとてもまろやかであたたまります。
また風呂上りはしっとりさらさら感大でした。2人が参考にしています
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まず、最初に値上げの情報です。かつらぎ町と花園村が合併したのをきっかけに、花園村では入湯税を取っていたので、合併後のかつらぎ町もそれに合わせて入湯税を取ることになったようです。そのため650円だった料金が800円に値上げされていました。市町村合併によって、水が低きに流れるように行政水準が低いほうに合わされてしまう最悪の結果がここにもあるということです。
さて、温泉のほうですが、久しぶりに感動しました。お湯の良さにもお湯の使い方にも、そして建物にも。
酒蔵を利用したという湯屋は雰囲気抜群です。建材にすでに年季が入っているため、全体のレトロな雰囲気をさらに高めています。それでいて、脱衣場の床やロッカー、洗面所などは大変清潔にしてあります。
お湯は大浴場が一番印象的でしょう。やや黄褐色に濁る湯が、湯船の縁から溢れていました。その意味では「掛け流し」という宣伝文句は羊頭狗肉ではなさそうです。なにより、すべての湯に注がれる湯が飲泉可能なのですから常に新鮮な湯が供給されている証拠でしょう。小浴槽は循環させているので、大きな湯口の湯は飲めないことになっています。大浴場も、小さな湯口以外にやや熱めの湯が噴き出していますので、循環も取り入れているようでした。施設の発行するパンフにお湯の衛生管理のために、二酸化塩素を自動発生させる装置を導入したと書かれていました。しかし、私自身は塩素の臭いは感じませんでした。
どの湯船に注がれる湯も飲泉することができます。大浴場と釜風呂は鹽味があります。露天風呂のほうは炭酸の味がします。一番マイルドなのは小浴場の湯で、癖がないため飲みやすい湯です。どういう効果が期待できるのかよくわかりませんが、ひとつだけ確実に言えるのは食欲が増すことです。
湯けむり天使さんが残念がっておられた、源泉を用いた水風呂が登場していました。露天風呂へ続くエリアのビール風呂などに使われるお釜に源泉が注がれています。温冷交互浴が楽しめ、言うことありませんでした。特に、お釜の水風呂に入ったとたんに、ざバーっと一気に溢れるのは何ともいえない快感でした。温泉の使い方としてはたいへん良心的といえます。
浴場は不満なかったのですが、食事どころはやや不満でした。「半十郎館」を利用したのですが、セルフサービスの食堂にしては料金が高い。それに味も可もなく不可もなくといったところでした。麺類の単品はそれほどでもありませんが、麺のついた定食はたいへん割高な印象を受けました。ただし、この施設の評価には食事どころの部分は加味していません。
駅からも近いので、今度は電車で行きたいと思います。0人が参考にしています
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黄褐色濁り湯は炭酸鉄泉(低張性・中性・冷鉱泉)で、内湯は露天より少し色が濃く透明度20cm、露天は透明度30cm。濃さの違いは湯の鮮度の違いと思われる。つまり露天の湯のほうが鮮度が高いと思われる。湯の中には多量の黄土色の湯の華が舞っていた。
加温・循環・塩素消毒の湯であるが塩素の匂いはほとんどしなかった。
浴室が3階にあるため露天からの眺望は大変よく、琵琶湖の景色を堪能できる。1人が参考にしています
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源泉かけ流しの温泉は部屋へ直接引き込まれており、浴槽に温泉を貯めると薄茶色の温泉が味わえたはずでしたが、熱すぎてかけ流しの生温泉は味わえません!
これは貯水槽が有る問題ですね。
水で薄めないと無理です。温泉卵が多分出来ると思います。
泉質自体はしっとりとサラサラ感のあるとても街中のホテルとしては最高級であり、浴槽に温泉を貯めて薄めず温度が下がってから源泉かけ流しを頂くのが最高でした。1人が参考にしています





