温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1133ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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金曜日の午後に、チョコっと寄ってきた。
沢山のオヤジ達が、のほぉ~ほぉ~を満喫しとった。 休日の昼間より多いかも! でも、格安で楽しめました!
今日の露天は、下呂温泉の湯だった! サラリ・スベ感など、人工とは思えない程、エエ湯でした! けど、マジに混んどった! (^_^;)しかし、安いから満足出来る!2人が参考にしています
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やや強風で波のうねりがあったおかげで、格別のシチュエーションの中での入浴となりました。
強風の中でも硫黄臭が漂い、しかと顔を上げると、もう本当に目の前が海。 というよりもそこが海。 否、海の一部って感じです。
そして、遠く水平線の彼方より押し寄せる荒波がやがて目前の岩場にぶち当たり、けたたましい音と波しぶきと共に海水が湯船に流れ込んできました。 これがまた超!気持ちイイ!!
吸い込まれそうな大海原と透き通った大空と一体化し、全身で大自然の恵みを感じとれました。
手前の浴槽は熱くて私はあんまりは入れませんでしたが、奥の浴槽はいつまでも入っていられるくらい丁度いい湯加減でした。
ただ更衣室は窮屈極まりありませんし、駐車場もかなり待たされました。 ココに来る時は、ちょっと離れた所から歩いた方がよさそうですね。
しかし、すごい所に温泉があるものなんですねぇ。
あぁ絶景かな、絶景かな。0人が参考にしています
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この前行ってまいりました。丁度夕方に到着したので太陽が日本海に沈むのをお風呂から見ることができました。地元の方と見られるおじさん達が今日は綺麗な方だなとか、この前は雲が多かったとかお話されていて毎日の様に入れる方はうらやましいなと思いました。夕日が水田に反射してとても綺麗でした。入浴後にワカメうどんを注文しこれがまた美味い。いつもうどんの汁は残すのですがこのうどんは汁まで飲み干します。木のレンゲが付いてるのもいいですね。地元の農産物を売っている売店でラベンダーの苗を買って帰りました。駐車場も広く止めやすいです。
0人が参考にしています
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歩いて10分、近所の風呂屋さんとして
休みの平日の昼間ばっかり、週1、2回いってます。
えぇとこ
・平日は600円と安い
・ごろ寝大歓迎!とにかく広い露天スペース
・露天、内湯ともどの浴槽も吸い込み循環だけでなく、
豪快にオーバーフローしてて湯にゴミが浮いてない
・立って入れる深い水風呂と主湯がある
・石のつぼ湯は源泉っぽい
・超強力なジェットバスが目白押し
・ハーブの香りの蒸し風呂がある
・とんがり屋根で天井を感じず、内湯もひろびろ
・館内、露天とも完全禁煙
・飲泉あり
・建物がよくある似たり寄ったりの似非和風でない
あかんとこ
・一回浴のみ、残念
・露天に3台もあるテレビの音がうるさい時がある
・塩素のにおい、ただし、ここ数ヶ月はましになってきた
・とんがり屋根のせいで、
広い割に露天スペースに日光があまり当たらない
湯の質にこだわらなければ、楽しめます。4人が参考にしています
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ここは私の家からだと自転車で14,5分で着きます。家近くのあべの湯は昼からしかやってないので、朝風呂を浴びたい時にはここを利用します。
最近のここのクチコミの評価は芳しくないのが続いてましたが、今朝数ヶ月ぶりに行ってみると、なかなかどうして、良かったですよ。
券売機で620円のロイヤルチケットを買い、2階の露天エリアへ直行。湯のにおいは分かず、口に含んでも、以前何人かの方がクチコミされていたしょっぱさも感じなかったのですが、それでもどう表現すればいいのか、温泉らしい味(苦笑)はしました。湯船のなかには微細で微量ながら湯の花も浮遊していましたし、湯の注ぎ口からは、私の居た1時間半ほどの間は常に湯が出ていました。
先代が「長年の俺の夢やったんやぁ」と言って掘り当てた温泉として地元では知られる、天然温泉田辺、私はこれからも利用し続けたいです。0人が参考にしています
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家族で頻繁に利用しているリピーターです。家の近くにあって、のんびり出来るところがよいです。温質は天然温泉に近くして決決して満足でいるものではありませんが、サウナに露天風呂、打たせ湯と一通りの施設があり、食事もおいしいです。食事処は分煙がなされているので、煙はほとんど気にならないので、ファミリー向けです。盆や正月は混んでいますが、それ以外であれば問題ないでしょう。
0人が参考にしています
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日曜日の昼11時頃に家内のお母さんと娘と私の3人で行きました。
まず泉質についてですが、源泉かけ流しのお湯にはまったり感があり、やわらかい肌当たりでゆっくりつかっていられました。これについては他のクチコミで「お湯に力がない」という評価もあるようで、力のあるなし、ということでいえばそういうことかも知れません。温度は42度前後で、これは熱い方に属するのでしょうが、やわらかい泉質のせいもあるのか、私には不思議と熱いとは感じませんでした。
次に雰囲気ですが、素朴に一生懸命やってます、という気持ちがストレートに伝わってくるので好感が持てました。
入口の券売機で入浴券を買い、モギリのおじさんに渡すと「いらっしゃい、どうぞごゆっくり」と愛想がいい。なれなれしいでもなく儀礼的でもない、自然な対応がにじみ出ているような感じです。ロビーの内装は一種無国籍な脈絡のなさではじめはひいてしまいますが、源泉を使った床暖房で裸足でも快適ですし、常連さんとカマ焚きのおじさんとの町内会的な会話が楽しめたり、見知らぬお客さん同士で「あなた、どこかでお見かけしましたな。お住まいはどのへんで?」「はあ、私は○○のあたりで…」という会話が湯船の中で突然始まったり、入口付近にツバメの巣があるのを見上げていたら、モギリのおじさんと視線が合っておたがいニッコリしたり、と、万事が気取りのないムード。
帰りがけにおじさんが「かぼちゃ持って帰ってくださいね」というので何のことかと思ったら、駐車場わきの屋台にカボチャが山積にしてあって、タダで持ち帰り放題とのこと(いつもやっているのかどうかは不明ですが)。聞くとこれはカナダからの輸入品で、日本までの輸送途中にキズものになって売れないものを持ち帰り放題にしてあるとのこと。なんで風呂屋がかぼちゃを仕入れてるのか、という因果関係はいまいち不明ですが、まあそういうのもありかな、と妙に納得。
おまけですがロビーに飾られた額には「連れもていこら 龍門山温泉音頭」とあり、歌っているのは地元出身の落語家・桂文福師匠とのこと。連れもていこら、というのは和歌山の方言で「連れだってみんなで一緒に行こう」というフレンドリーな意味です。地元密着度大、ですね。
続いてロケーションです。山あいの秘湯というわけではないですが、ゆったりした紀ノ川の流れのほとりにあり、振り返れば壁のようにそそり立つ龍門山(756m)が間近に迫り、緑豊かな環境でくつろげます。国道沿いのスーパー銭湯よりはこういうのが私は好きです。
最後に、1000円というお値段ですが、たびたび通うには確かにちょっとキツイかも。しかしいろいろオモロイもんがあったなあ、ほっこりできたなあ、というエンターテイメント性も含めた総合的な満足度でいえば、来たことを後悔はしていません。またひとりでゆっくり浸かりに来たいと思います。0人が参考にしています
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泉質はナトリウム-塩化物強塩泉(成分総計18.44g/kg、pH7.07、53.9℃)
露天のみ濁り湯、内湯は濾過された透明な湯である。
露天の湯は茶褐色濁り湯であるが、鉄分4.5mgとあまり多くないため浴槽の底が透けて見える程度の薄濁りである。
匂いはとても個性的な強い匂いがあります。アンモニウム17.5mgと鉄分による金気臭によるものである。
浴感はほとんど特徴がありません。
露天浴槽の湯の投入口は二つあり、注ぎ込まれている湯の匂いから左が源泉で右が循環湯だと判断できます。
循環も併用しているが源泉の個性は充分に楽しめるので泉質マニアの方でもある程度満足できると思います。
露天には源泉浴槽に繋がった寝湯があり、くつろいだ体勢で入浴できてありがたい。0人が参考にしています
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春先に、行った、粉河の「龍門山温泉」の帰り道、高速代をせこる為に、犬鳴温泉の近くをたまたま通り「ここがウワサの」と思っていたのですが、昨日、ようやく訪れることが出来ました。
他の方の「クチコミ」の通り、大阪の湯治場系なら「北は能勢、バラック小屋の 山空海 南は、犬鳴 廃墟じゃないよ 山乃湯やで」って感じでしょうか、駐車場所が、一癖あるのと、入り口で、ワンワンのお出迎えがある所まで 一緒でした、こちらのワンワンは、毛むくじゃらの大人しい茶色いワンワンでした。
入館のシステムは、施設の入り口が、2階部分になっていて、まず、3階の受付と食堂がある所に上がり、世話係りのおばちゃんに、料金を払います、大人600円です、名物らしい「釜めし」を食べる時は、1人前ずつ炊くので、その時に発注しておきます、1人前700円です。
さて、1階にある、風呂場ですが、「良い温泉意外は、何もございません」いわゆる湯治場系の風呂場、湯船が、ひとつあるだけで、湯加減は、向かって左側が、源泉の注ぎ口がありますので、微妙に湯貯まりが出来ており、多少温めですが、慣れないと、長湯は、しんどい、熱めタイプです、説明書きには「39度」とありますが、ひょっとして、「休日シフト」があるのかもしれませんが「41~2度」は、あったと感じました、しかしながら、張ってある温泉は、白濁していて、浴感は、つるぬるしており、硫黄系の香りがします、源泉を一口飲んでみましたが、たまごの殻の様な、匂いが、口の中に広がりました、大変、気持ちの良い温泉でした、昨日は、私的には、めずらしく、地元大阪の幼なじみと、一緒に行きまして、一人なら、軽く1時間半は、粘りたい所でしたが、彼は、温泉慣れしていないので、湯あたりやのぼせてしまうのを牽制するため、早めに、上がりました、30分ぐらいだったでしょうか、でも風呂上りは、充分、さっぱりしていました。
「釜めし」をお願いした予定より、早く上がって来たので、湯冷ましがてら、付近を散策したのですが、どうも、今ある、施設の下に、何か、風呂場の様な物が、工事中でした、進捗具合からして、土台段階で、完成は、今世紀中には、何とか出来るかなって感じでしたが、犬鳴川のほとりに位置しており、川のせせらぎを楽しみながら、ひょっとして「ほたる」も楽しめたりするものが出来るのかな?楽しみやなと思いました。
名物らしい「釜めし」のほうは、あっさりとした、あまり具の入っていない、素朴なもので、量的には、小さいお茶碗に2杯くらいだったでしょうか、食事としては、ちょっと少ないかなと思いましたが、小腹を満たすには、充分かなと、美味しかったです。
前述した、駐車場所についてですが、日帰り湯の「山乃湯」としては、確保はしていない様で、とりあえず、7~8台は、施設の前に止めれる様ですが、基本的には、近くにある、有料Pを使ってほしいみたいな事を、世話係の方が、おっしゃってました、施設の前が、空いていたら止めても問題ない様ですが、私も、ここの「クチコミ」を見てから、行ったので、そうしたのですが、施設前に止めたときは、世話係の方に、一声掛けるのが、ルールの様です。
客筋については、場所が場所だけに「湯治が目的」と思われる、常連さんが多い様に感じられ。ど温泉好きには、堪らなく魅力的な施設ですが、「スー銭」を中心に立ち回っておられる方にとっては、「冗談にも程がある」的な所ですので、「羽曳野」に良い「スー銭」がありますので、そちらに行かれた方が、お互い、不愉快な思いをする事はないではと思います。
あっちと比べてどうか、単純な比較で恐縮ですが、温い源泉浴槽と熱い浴槽があり、冷温交互浴が楽しめて、風呂場で、粘りこめる所に加え、ワンワン語で「いらっしゃ~い、こちらへどうぞ~っ」と言ってるらしい、特に、一見さんには、吠えまくるワンちゃんが居る「山空海」に対して、ひとつの浴槽で、出たり入ったりしながら、じっくりと時間をかけて、「釜めし」を食べたり、施設全体で粘り込む所に加え、「おっさん誰や」的に一瞥をくれるだけの大人しいワンちゃんが居る、ここ「山乃湯」の違いでしょうか。私的には、好みの問題ですが、交互浴が楽しめる、あっちかなと感じました。1人が参考にしています



