温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1099ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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阪急池田駅から北に5分ほどのところにあります。グレーの建物で、ランドリーを併設しています。住居部分は隣になるのかな?お風呂の建物は平屋のように感じました。店舗前に駐車場があります。
ここの下駄箱は普通のタイプと、「家族用」と書かれた2~3人で使うタイプがあります。これは珍しいかもしれません。フロント式で小さなロビーあり。ドリンク冷蔵庫、アイスの冷凍庫、漫画雑誌があります。
脱衣所は小さめでスポーツ紙と一般紙。ドリンク冷蔵庫があります。こちらのロッカーは普通タイプと、背広が入れられる縦長タイプです。とにかくピカピカです。
浴室も小さいのですが、最近改装を受けたためか、とにかく新しくてきれいです。入り口付近に入浴剤浴槽があります。1人用なのですが、2つに分かれていて手前が気泡浴、奥には電気風呂があります。ご注意を。主浴槽は深風呂のみ。隣に寝風呂がついています。41℃くらいで消毒臭は普通レベル。奥には200円サウナがあります。温浴槽の隣はここの一番の売りかもしれません、水風呂がありまして、3人くらいは入れます。ぬる目の地下水かけ流しとなっていまして、浴感や匂いは特にありませんがまろやかで気持ちよい水です。こちらは消毒臭はありません。「西式温冷交互浴のススメ」が掲示されていまして、温浴槽と水風呂を1分ずつ交替で10回ほど入れば健康にいいとか。締めは水風呂になるので、夏場にお勧めしたいところです。
小さいお風呂屋さんですが、スペース的なハンディはなんのその、かなりの実力派かと思います。新しくてきれいですし、水風呂を中心としてなかなかのラインアップかと。お客さんで賑わっているのもうなずけます。車での訪問も便利ですので、ちょっと頭においといてもいいですね。また近くに用事があったら入っていきます。4人が参考にしています
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大規模な施設の一角にある温泉施設。
一応温泉なのでしょうが、循環+消毒臭で温泉感はありませんでした。11人が参考にしています
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内湯と露天風呂がある温泉施設。
内湯と露天でそれぞれ異なる源泉が使用されています。
内湯はヌルヌルで温泉らしさがありますが、塩素臭がきつい。
露天風呂は温めでゆっくり入れますが、浴感に乏しく温泉らしさは感じません。
温泉の泉質を楽しむというよりは、汗を流してさっぱりしたい人向けでしょう。7人が参考にしています
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口コミの通り、施設も客質も料金も太平の湯をワンランクアップさせたスーパー銭湯♪
なので、あれダメこれダメの表示が少なく、入浴しながら本は読めます♪
炭酸泉は室内にあり、肩が冷えず、お湯はぬるめですが、広いので気を遣わずゆったり入れました。
韓国系の企業を思わせる調度品の数々と、受付は綺麗なお姉さん。
次回は300円払って会員になる予定です♪
〔食事〕
食事は太平に負けている。まるでコンビニの味付けを思わせるおでんは、スジが硬く噛みきれない。
利用を躊躇させる店名の変更をしてはいかがですか?18人が参考にしています
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JR新長田駅の南口から西へ。鉄人のところを通りぬけてしばらく行った住宅街の中にあります。ちょうど鷹取駅との中間点付近です。駅からは10分ほどでした。白い2階建ての建物で赤色の日よけが印象的です。煙突は短く太目のタイプです。
フロント式でロビーあり。白バラ牛乳の冷蔵庫、サントリーの自販機が置かれています。脱衣所は割りを食う形で狭いです。
浴室もこじんまりとしていますが浴槽の種類は色々です。まず入ってすぐに目につくカラフルなタイル。暖色系の明るい色使いは「湯あそびひろば」のそれですね。排水口の目皿は”Daiichi”となっていまして、”DANKEN”になる前の、湯あそび原型のお風呂屋さんです。メインは階段風呂の形式で、湯は赤外線の電気風呂→浅バイブラ→深風呂の順に流れ落ち、専用の回収口に消えていきます。40℃ほどで消毒臭は弱めでした。奥には水風呂と思わしき深めの浴槽があるのですが、休止中でネットがかけられています。あと、入浴剤入りの座浴ジェットとスチームサウナがあります。全身シャワーか打たせ湯のようなところもあるのですがこちらは故障中で使えませんでした。
休止中の部分がちょっと気になりますが、それを除けばボチボチといったところでしょうか。湯使いもまずまず、浴槽の種類もまずまずということで近所のお風呂としてお勧め。新長田界隈は元気なお風呂屋さんが健在のエリアですので、是非頑張って盛り上げてもらいたいところです。0人が参考にしています
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JR膳所駅を京阪側に出まして、駅前の狭い通りを右に100mほど進んでいったところにあります。間口の狭い2階建ての建物で、煙突は細身。隣に駐車場があります。玄関脇に廃材が積まれていました。混合釜かもしれません。
玄関はすこぶる小さいです。番台式で脱衣所も小さめ。ロッカーは籐籠を中に収納する京都式です。ドリンク冷蔵庫、漫画雑誌がありました。
浴室もこじんまりとしています。まず洗い場の鏡が修道院の窓のような上が円形アーチ、下が長方形の組み合わせで、これは京都でも数軒見たことがあるロマネスク様式の鏡です。入り口側に50円サウナ、水風呂は冷たくて人が入るとオーバーフローします。温浴槽は浅ジェット風呂、深風呂、電気風呂のセット。42℃ほどで温まりのいい湯です。消毒臭は全く気になりませんでした。天井は高く、湯気抜きはきっちりできていて何よりです。
訪問日が冬至の日だったため、柚子風呂を実施していました。多くの浴場組合がやっていると思います。10個ほどの柚子が洗濯ネットに入れられて浮んでいます。これが2セットあり、いい香りがしていました。旬のお風呂に入って季節を感じる、これも銭湯巡りの醍醐味ですね。4人が参考にしています
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湯の花温泉の入口にあるお宿です。日帰り入浴も受け付けてくれていまして、そちらで利用してみました。フロントで手続きをしまして、地下1階に下りていきます。ただ、崖地に立地しているためか、地下1階と言っても地下ではなかったりします。
落ち着いた雰囲気のよい脱衣所で、篭と貴重品ロッカーの併用となります。
内湯は10人くらいが入れるミニ・タワーサウナで90℃くらい。水風呂は専用の回収口にあふれ出す形です。鉱物臭も感じられます。大浴槽は一部が座浴ジェットバスになっていまして、42℃、無味無臭浴感なしの湯です。消毒臭も控え目でした。こちらも浴槽の湯は専用の回収口にあふれ出しています。泉質は単純弱放射能泉で30.5℃、41.6×10^-(10)キュリー/kg、1.321g/kg、270L/min、pH7.14となっています。湯使いは加温・循環・消毒ありです。露天は雨よけ日よけの屋根があるタイプで、表現は不適切かもしれませんが「ピロティ」のお風呂みたいな感じです。手入れの行き届いた庭を見ながらの入浴です。小浴槽と寝風呂でこちらも温泉使用。アメニティは旅美人の3点セットです。
落ち着いた雰囲気のよい宿で、清潔感もバッチリなのはさすがです。従業員さんも感じのよい方が多くて好印象でした。お湯は湯の花温泉そのものと言いますか、あまり特徴がないところなのですが、雰囲気のよさが前面に出てよかったですよ。15人が参考にしています
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JR放出駅から南。内環状線の側道にそってあります。川を渡った反対側で、徒歩でのアクセスは容易ですが、車だと深江橋側からのアプローチになるのかもしれません。堂々としたビル型の2階建ての建物です。
番台式で脱衣所は大き目。ドリンク冷蔵庫、アイスの冷凍庫、スポーツ紙、一般紙、漫画雑誌など読み物は一通りそろっています。
浴室も広々しています。鶴亀温水器工業という耳慣れない工務店の仕事のようで、ちょっと独特の造作もあって楽しいです。まず主浴槽は八角形。深風呂と浅風呂に分かれていまして、浅風呂には子ども用のアヒルの遊具が鎮座しています。おもちゃではなく、公園あたりで見られるようなちょっとした遊具です。ボディはかなり汚れてしまっています。隣接する形で超音波風呂と電気風呂。ここまでは41℃ほどで消毒臭は弱かったです。奥には36℃ほどのラドン・バイタル浴槽。もともと密室のようですが、入口の面が大きく開けられていました。それからスチームサウナ、50円サウナ、水風呂と続きます。水風呂はなかなかの冷たさです。簡単な露天風呂もありまして、打たせ湯がついていました。
ここは広さが何よりのポイントになるかと思います。強烈に広いという規模の力学はないんですが、広々していて家庭風呂とは一味違う、そんなところが魅力ですかね。近所にあればちょくちょく通うことになるでしょう。徒歩や自転車で行ける人に特にお勧めです。2人が参考にしています
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下北山スポーツ公園「きなりの郷」内に建つ、下北山温泉の日帰り入浴施設。平日の午後、利用して来ました。
奥吉野に伝わる民家を取り入れたという、立派な建物「きなり館」。入浴受付は、正面玄関を入ってすぐではなく、土産物売場の先へ進んだ、大浴場の手前です。入浴料は通常600円(今回は、JAFの会員特典利用で、100円引の500円で入浴)。天然木造りの「槇の湯」と、自然石造りの「栃の湯」という、二種類の大浴場があり、男女日替わりです。
この日、男性は左側の「栃の湯」。100円返却式のロッカーが並ぶ脱衣場。ドライヤーもあります。浴室右側に、シャンプーやボディソープ完備の洗い場。升型のかけ湯槽の向こうに、10人サイズの石造り内湯があり、うっすら黄褐色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名:下北山温泉 きなりの湯)が満ちています。源泉26.4℃を、41℃位に加温。肌がツルンツルンの浴感です。循環濾過ありで、若干塩素臭も感知。隣には、6人サイズのジャグジー浴槽。こちらは、湯温42℃位でした。また入口の左手に、2人分の打たせ湯もあります。ちなみに、サウナ用水風呂も温泉でツルンツルン。
続いて、外の露天風呂へ。屋根付きアプローチの先に、10人サイズの岩風呂。湯温は40℃位です。玉砂利が敷かれた、歩行浴槽に繋がっています。山々の景色を眺め、ほとんど貸切状態でまったりできました。帰りがけに売店で、木のひもで編んだかごを購入。村の人が作る一点物だそうで、あれば要チェックです。
主な成分: ナトリウムイオン492.4mg、カルシウムイオン29.0mg、フッ化物イオン9.2mg、塩素イオン244.2mg、炭酸水素イオン966.4mg、メタケイ酸93.5mg、遊離二酸化炭素47.6mg、成分総計1.906g10人が参考にしています





