温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1084ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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泉質が変わったとのコメントが多いので、華の湯のマネージャーに聞いたら、泉質自体には変化はないが元々無色透明が源泉の色で、空気に触れて酸化がはじまり、次亜塩素酸の投入により酸化鉄が生じるそうです。酸化鉄が岩に付着して薄茶の湯のように見えるとのことです。毎週各浴槽の清掃のためお湯を全部ぬいて入れ替えるので、入れ替えたその日は透明感がつよく、だんだんうす緑に変化していくようです。
次亜塩素酸の投入は大阪府の条例で決められているので規定どうりいれてるそうです。
源泉温度は45度になっているので、加温はしてなく、湯量の投入量で温度の調節をしてるそうです。
2人が参考にしています
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ビジネスホテルの地下にある温泉施設です。大浴場と小浴場の2つが男女日替わりになります。2つの浴槽の内容はかなり違います。特に大浴場は欧風スパの雰囲気で、ドイツ製の浴槽とかオーストリア製の器具とか使っています。特にキングズチェアという、椅子の上で岩盤浴できるのがお気に入りです。リラックスしながら汗をかくことができます。温泉は紅茶の色をしていますが、あんまり特徴はなかったです。それでもお肌に優しい感じがしています。
0人が参考にしています
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立ち寄り湯での利用です。
温泉の受付はホテルのフロントではなく、温泉施設で受付をします。
この受付の女性がとても感じがよくて、なんだか嬉しくなりました。
施設の作りとしては、こじんまりとしたスパ銭のようです。
内湯、露天風呂、サウナ、低温風呂(水風呂として使用)。
打たせ湯、寝湯(男湯のみ)、陶器風呂、檜風呂(女湯のみ)。
というラインナップです。もちろん源泉掛け流し。
お湯は熱交換器を使用して源泉率100%です。
十津川温泉郷の中ではぬるめのお湯です。
女湯の陶器風呂と檜風呂が、とてもいいお風呂でした。
とくに陶器風呂は底にスノコがひいてあり、お湯がボコボコ湧いておりました。
人工的とはいえ「足下湧出」が楽しめました。
マイナス点は、低温風呂のお湯がとても汚かったことぐらいでしょうか。
このような大型施設では、お湯を疎かにしてしまう施設も多いのですが、
こちらはそのような施設とは一線を画しています。
これだけの浴槽すべてを源泉掛け流しに出来てしまう十津川温泉郷の底力に、
改めて感嘆いたしました。10人が参考にしています
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十津川温泉郷の泉湯さんに行ってきました。
近くにある「滝の湯」に比べるとこじんまりとしています。
十津川らしく、熱くて硫黄の匂いのする透明なお湯。
露天風呂では小鳥の鳴き声、パラパラしてきた雨が葉っぱにあたる音を聞きながらゆっくりと時間を過ごしました。
「滝の湯」さんに入った時にも感じたのですが、なぜか露天風呂より内湯の方にお湯の力を感じました。
シャワーがないので、長い髪の女性は洗髪に時間がかかるかもしれませんね。
なお、建物横の駐車場には二台分のスペースしかありません。5人が参考にしています
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温泉大好き家族としては、有馬温泉は一回は行っておきたい温泉。お湯が熱めで三兄弟は速攻であがってしまった。内湯だけで露天がないことも三兄弟には満足半減。
0人が参考にしています
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紀伊山地に紀ノ川の流れ…。このレイアウトは久留米から湯布院に向かう時の原鶴温泉に似ている。山あり、川あり、野里ありで、のんびり時間が流れていた。
ここの建物はその風景に馴染んだ、黒を基調のシックな古屋。温泉もいいが、食事所も良し、お土産も充実している。のんびり過ごす空間が多く、まさに癒しの温泉施設だ。
近くには桃源郷など見所も多く、春先の梅、桃、桜の花が咲く頃がベストではないかと思う。0人が参考にしています
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GWに初めて行きました。
かなり近くに住んでおり、だいぶ前から温泉OPENの噂で、楽しみにしていましたので、さっそくデス。
GWだったので、びっくりするくらい多い人・・っという状況は
ある程度覚悟で向かったのですが、そんなに人も多くなかったです。
フロント付近や靴箱には、めっちゃパジャマ(部屋着レベルじゃなく・)の入浴客がとても多く、まだスー銭のなかでも、OPENほやほやで、情報が広がってないんだろうな~と思いました。
私のように、OPENを心待ちにしていた地元の方中心でした。
バリアフリーで、ご年配や、色んな方に配慮がされています。
脱衣所からガラスばりで、露天が開放的にみえます。
造りは、最近のスー銭の良いトコどりができている印象、敷地自体はそんなに大きくはないのですが、ゆっくり過ごせる空間だったと思います。
BGMのお琴に癒されます。
肝心のお湯は、露天の、小さい樽(?!)湯と、寝転び湯が掛け流しらしいです。やはり、樽湯(?!)は、競争率が高く、独り占めしても、長湯をするのは、ためらい、ゆっくりと浸かれなかったのですが、それでも、源泉のよさは実感できました。
少し茶っぽく濁ったとてもやさしいお湯です。強い特徴はありませんが、お肌にやさしく、本当にきもちの良い感触です。
どうしても、掛け流しを堪能したく、そんなに人気のない寝転び湯には、ゆっくりしましたが、これまた気持ちがイイです。
周りをみると、やはりTVのあるお湯、炭酸湯に人が多く浸かっていたように思います。
サウナは、3種類ほどあり、好きな方には、こちらのスー銭は贅沢に思います。☆3,5評価、それが自宅近くでありがた&お気楽で☆4評価にUPいたします。たまに通おうと思います、近くのスー銭、さらさの湯は、天然温泉じゃないから、ちょっと心配・・。0人が参考にしています
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2008年4月23日にオープンしたばかりの新しい施設です。
内湯は循環浴槽なので、少し浸かって、すぐに露天にいきました。
露天には掛け流しの源泉浴槽、掛け流しの源泉つぼ湯、循環浴槽、人工炭酸泉浴槽、寝湯などがあります。
源泉浴槽に張られた湯は長島温泉を想わせる薄茶色透明の湯で季節により加温との表記がありました。現在は少し加温しているようです。白く細かい湯の花が湯中を舞い、また湯の表面にも浮いておりました。源泉の投入口では源泉の香(微弱硫化水素臭+針葉樹のような香)を楽しむ事ができます。塩素臭は感知できない程度に抑えられております。非常に微弱ながら泡付きもあります。浴感はかなり弱いがツルツル感が少しあります。
源泉岩風呂の温度計は39.8℃と長湯するには丁度いい温度なので源泉の良さを堪能することができました。源泉つぼ湯は浴槽が小さいので新湯投入率に優れ、泉質はここが最も良好です。
人工炭酸泉浴槽は茨木市のすみれの湯ほどではありませんが、炭酸の濃度が充分で泡付きが多く、炭酸が効いている感覚があります。
3年ほど前は大阪のスーパー銭湯で純然たる源泉掛け流しは「鳥飼の里」くらいしかなかったものですが、2006年7月の「畷の里」以降「東香里 水春」「延羽の湯」「ねや寿の湯」「華の湯」「堺浜祥福」と次々に掛け流しの源泉浴槽のあるスーパー銭湯が出来ましたが、また今回「亀の湯」が出来た事でより一層掛け流しの温泉が身近になり、温泉好きにとっては大変喜ばしいことだと感じました。0人が参考にしています
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昨年の8月に「有名な有馬の湯に入ってみたい」と東京から早朝車で出発、御影で昼食、六甲山をドライブして3時前に宿に着き
2泊しました。1泊目夕食は部屋で懐石、2泊目は食事処でマクロビオテックのビュッフェにしてみましたが、夫婦2人共マクロビオテックの方が気に入りました。健康に配慮したメニューが多種あり、美味かつ食後胃にもたれない(勿論、懐石も美味しかったのですが)温泉の方は他の方がいろいろ書いていらっしゃるので特に詳しくは述べませんが、「風情ある渡り廊下」と「金泉」よかったです! という訳で、神戸も有馬温泉も忘れ難く今年も8月に2泊予約してしまいました。1点減点は大嫌いな●●●●が部屋に出たから。古い建物だから仕様がないか?2人が参考にしています



