温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1038ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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大好きな人と、入ってきちゃった♪
内湯と露天風呂と、狭い通路で離れてたけど…雨の降り注ぐ中、仲良く2人っきりの入浴は、ちょうど良い広さでした!(b^ー°)
お湯の成分も良く、内湯は二回入ったよ♪
ただ…
1人だったので、少し寂しかったです(汗)
露天風呂は…
傘をさして入ったけど…なかなか乙なもので、素敵な体験が大好きな人と出来て、めちゃ満足です☆15人が参考にしています
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数ヶ月に一度は訪れます。先日は子連れでいったら家族風呂を使わせていただきましたm(_ _)m自然石くり抜きの露天風呂もハシゴ♪紅葉を愛でながらほっこりでした☆
5人が参考にしています
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温泉 平日割引券頂き、
施設としては
そう広くはない施設。
何がよかった?!
お風呂の数がよかった!
色々な入浴ができ
堪能しました☆
ゆっくり入れます☆
しかし…
庭を眺めながら入る
檜風呂…ヌルヌルで
滑り溺れました(汗笑)
消毒もきっちりされており湯の質かはわかりませんが
辛かったです!
二千円で足ツボマッサージしました!
痛いけど気持ちよかったです♪~θ(^O^ )
アイスもこっており
うまかったです☆
また行きたい温泉でした☆0人が参考にしています
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都心部の商業施設の地下にあり、高級感を打ち出した施設です。車で行きましたが、駐車場は提携のところが周辺に多数ある感じで、それほど苦労することなく駐められました。
タオル・バスタオル付きで1000円という価格設定はやや割高ですが、そのおかげ(?)か、それほど混み合うこともなくゆったりとできそうです。
浴室は男湯は内湯のみで、メインとなる源泉掛け流しの浴槽は、5人ぐらいが入れる長方形のもの。「花山温泉」と同様の茶褐色の湯は、さすがに湯の個性が際だっており、ぬるめでゆっくりと楽しむことができました。ただ、横向きに並んで足を伸ばす形になるので、中の方への出入りにかなり気を遣わねばなりません。混雑した時には少し利用しにくい気がしました。
ふくろうの湯:含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩強塩泉(32.3℃,湧出量65L/m)3人が参考にしています
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大型ショッピングモール イオン草津に隣接してる温泉スパ銭水春系列の施設です。
オープン時は温泉では無くただのスパ銭でしたが、今では掘削し天然温泉を引いてます。
以前から気になってたが、場所が場所なので人も多いだろうと平日組の当方でもチト敬遠していたが先日近くで用事が在りAM9時オープンと同時に入店。
流石 他の水春各店同様に館内の設備は綺麗だし充実してます。
当然予想通りオープンと同時に次から次へと客も来ます。
肝心の湯処は内湯より露天メインの造りでほぼ他の各店と同じ様な造りですね。温泉の泉質はあまり特徴も無いけど、個人的には人工炭酸泉が気持ち良い。
週末などは多分ファミリー層でごった返してるんだろなー って思わせる施設ですね。2人が参考にしています
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KTR天橋立駅のちょっと北にあるホテルです。府道2号線沿いにあり、目立つ建物ですから迷うことはないと思います。時間は短いのですが日帰り入浴もやっていまして、タオル付きで1200円です。
浴室は2階になりまして、記紀っぽい神話になぞらえた浴槽の数々です。まず入り口付近に2つの小部屋がありまして、1つは「天の土」という蒸し風呂。他方は「神々のお休み処」というソルトピットです。これが変わり種でして、20℃ほどの冷室には8つの壷が置かれていまして、中には飽和食塩水が入っています。ここから気化した食塩が再び室内で結晶化して壁に岩塩のコーティングを施してくれるというものです。壷はこの塩で固定されています。壁面は塩で白くなっています。
浴室(内湯)は「天降りの湯」と称する座り風呂、「国生みの湯」という主浴槽、「おのころの湯」という名の寝浴とあります。露天の主浴槽は「天照の湯」といいます。他に2つほど源泉の壷湯があります。これがかけ流しの冷涼な源泉でして、ここだけ無ろ過のため黄褐色に濁っていまして、浴槽の淵なんかを見ますと析出物がついています。塩気と金気が豊富な湯です。泉質は含放射能・鉄(II)-ナトリウム-塩化物泉でして、30.2℃、80.1L/min、pH6.87、16.30g/kgとなかなかの濃度です。壷湯はかけ流しで、それ以外は加温・循環・消毒あり。循環湯の側はやや塩気がする無色透明な湯で消毒臭は控え目でした。
源泉壺湯は20℃ほどのヒンヤリしたものでして、多分源泉井戸から引っ張ってくる間に冷めてしまってという感じなのでしょうが、特に夏場は締めにこちらを用いると清涼感いっぱいで言うことなしかと思います。浴後は肌のべたつきが顕著でしたし、食塩泉らしさが感じられました。アメニティーは資生堂の3点セット。ブースによっては馬油のシャンプー・コンディショナーに柿渋のボディーソープを置いてあるところもありました。このあたりはきちんとしたホテルのクオリティーです。9人が参考にしています
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玄関先まで掃除が行き届き、気持ち良く暖簾をくぐる。
脱衣所は広い。
天井も高く明るい。
浴室の引き戸を開けると、掛け湯は源泉だった。源泉の温度は低温。上がり湯にも…と書いてあり、豊富な源泉にびっくり
w(゚o゚)w
手前の加温浴槽は温泉と書いてある。銭湯らしく深い。
さて、ここまではすんなり来たが、源泉浴槽が空かない。
やっと露天風呂(源泉)が空いた。入ってみると、炭酸泉で身体に気泡がすぐ着き、とても心地好い。
空かない理由がよく分かった。
店の人も親切。
いい湯治場でした。0人が参考にしています
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PH5.9弱酸性の鉄泉の加温・循環式の露天の温泉、PH8.5アルカリ性の地下水の内湯。温泉は濃度が濃く、内湯は若干ぬめりがあります。湯としては良質だと思います。残念ながら塩素の臭いさえしなければ、すばらしいと思いますが。茶色の温泉に塩素の臭いは残念です。
19人が参考にしています
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4年ぶりにまた社員旅行で一泊しました。
立寄り湯はやっていないので、温泉に入るには宿泊するか食事付き入浴しかありません。
金泉は御所泉源・妬泉源・極楽泉源・熱泉1号の混合泉を循環式で使用しています。循環式といっても濾過や加水はしていないので、それなりに金泉を楽しむ事ができます。前回利用した時は少し塩素臭が感じられましたが、今回は塩素臭は感じられず、快適な湯浴みができました。
金泉は黄土色の濁り湯で、透明度は夕方に入浴した時は15cmで、翌朝は10cmと入るタイミングによって濁りの濃さに変化がありました。一の湯と二の湯は男女日替わり交替制です。大規模な旅館らしくゴージャスな雰囲気です。
一の湯の方が露天の浴槽が岩風呂で私好みでした。
内湯は一面がガラス張りで、草木の緑が美しくなかなかいい感じです。
風呂上りに寛ぐロビーは池のある庭園に面しており風情が感じられます。
庭園の小道を歩いて行くと三の湯があり、一の湯と二の湯がゴージャスな雰囲気であるのとは対照的に三の湯は湯治場の雰囲気です。
三の湯の金泉浴槽のみ少しオーバーフローがあり、泉質ではこの浴槽が一番と思われます。
三の湯に入っている人は大変少なく、大部分の人は一の湯か二の湯にしか入っていないようですが、もったいないので是非三の湯にも入ってほしいと思います。
金泉でない透明の湯の浴槽は全て白湯です。銀泉ではありません。
この白湯の浴槽は上がり湯であり、金泉は色が濃いので、入浴後に体を拭いても衣服が汚れる事があるので、それを防止するためにあります。
「兵衛向陽閣」さんは循環式のため、温泉マニアの方にはお薦めできませんが、有馬温泉ではマニアの方の好まれる泉質を売りにした施設は露天がなく、雰囲気もいまいちなところが多いので、一般の方には「兵衛向陽閣」さんがお薦めです。
※画像は風呂場前の庭園です。右側の屋根は三の湯に続く小道の屋根です。日本の旅館ですからこういう雰囲気の良さは大事なポイントですね。2人が参考にしています







