温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1000ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ショッピングの帰り道、2度目の来訪。平日17時利用、駐車場やや空有、館内もそんな感じ。大人2名、幼児(3才~)1名分を支払い入館。靴箱の鍵(100円リターン式)は自分で管理、脱衣所のロッカー(100円リターン式)も空いてる所をご自由に方式。小銭が要ります…。女湯のシャンプーは赤TSUBAKIでした。外湯へ出るとライトアップされた大橋が美しく、1.5m程の高台に造られた褐色の露天風呂(湯は良いが、底が全く見えないので子連れは注意!)は塩分が強く、皮膚の弱い子供はかゆい、かゆいと嫌がりあまり入れなかった。また岩風呂は色とりどりのバラが沢山浮かんでおり子供たちは大興奮でした。
3人が参考にしています
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源泉は日によって温度が変わると書いてありました。本日の温度は、投入される源泉は38度くらい?湯船は体温よりほんの少しだけ低い36度弱?
ぬる湯が好きな私には良い温度でした。
泉質はぬるぬるする以外は特に何も感じませんでした。東海北陸道の白鳥インター辺りにある銭湯の方が、ぬるぬる度は高いです。
癖のないお湯ですね。7人が参考にしています
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JR六甲道駅界隈に所用があったため寄り道してきました。駅から南に3分ほどのところです。朝7時から9時頃までいましたがお客さんは数名程度。いつもは取り合いになる狭い源泉浴槽も長湯する人は皆無で常に空きができている状態です。確かに身体が冷え気味のこの頃、長湯は勇気ある行動ですよね。夏場なら源泉だけでもいいんですが・・。
ということで加温された温浴槽と涼しい源泉の交互浴を思う存分楽しんできました。鉄分の香りがしっかりする源泉は、泡つきもありましてなかなかのもの。加温浴槽で身体をしっかり温めてから入ると、源泉が骨身に染みいるようでした。寒い季節は締めとして源泉を使いにくいのがアレですが、充分幸せになれましたです。0人が参考にしています
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弁天町駅から国道43号線を南に。市岡3交差点を東に入ったらすぐです。機械工場跡地にある温泉で、附属の地ビールレストランを利用しますと温泉に入ることができます。200円で楽しめる温泉は見事なかけ流し。微硫化水素臭がする褐色のお湯です。浴槽は2列ありまして、ステンレスの側は2つに区切られています。小さい方がぬるめになっていました。ここならどっぷりと入ることができると思います。モール系なのかな、金沢の銭湯さんと似たような匂いがしています。オーバーフローも多く、気前のよい投入量です。そしてこの温泉を使って作っていると言われる地ビールはピルスナーとメルツェンの2種を楽しむことができます。サッパリした喉ごしが魅力のピルスナーか、深い味わいのメルツェン。お好みに合わせて是非どうぞ。
1人が参考にしています
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どこが温泉なんだ?‥と、常々思っています。
でも、手ぶらで千円で広い浴槽に入る‥だけなら十分元が取れると思います。
ただ駐車場はビックリする様な値段で、ゆっくり入っていたら千円キャンペーンなら後何人か入れてしまいますので要注意です。0人が参考にしています
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温泉が‥他の方も書かれてる様に塩素臭がキツかった。
ゴルフ場の裏側の駐車場を利用したからか不思議な気分(笑)
夜に行ったので 露天風呂はライトアップされて綺麗だったけど お風呂に入る度に手足がカサカサになる程の塩素‥ってどないなんやろか(汗)
再来は無いです。5人が参考にしています
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他用で丹後へ来ていたついでに、「よし野の里」にリベンジをしに行こうかとしていた道中、こちらの施設の誘導看板を拝見。
日本海を高台から眺める岸辺付近に車を停め、日本海の冬の荒波をウットリ見つめながら散々悩んだ末、引き返す事にしました。
入口のお土産コーナー、温かな木造家屋風の店内、浴場へ向かう際の展望エレベーターに空中歩道?が期待感を煽ります。
番台みたいな場所のお姉さんに入浴券を渡し、浴場へ。「王国の湯」でした。
下駄箱も脱衣ボックスも、都会にはテッパンな100円硬貨が不要な所が、のどかさを感じます。
内湯は広々と清潔感ある透明湯。ツルヌル感なし。
露天風呂は高台から望む眺め良し。ゆったりしたひと時を過ごせます。
すぐ横には足首くらいの浅い湯は寝湯スペースでしょうか、大変心地良く寝転べます。
洗い場にはリンスinシャンプーとボディーソープ完備。泡立ち並、リンス感悪し。スーパー銭湯によくあるチープなアレでした。
カランはワンプッシュの湯温調節式。シャワーの水圧が弱く、補修も必要な残念レベル。
スーパー銭湯育ちの温泉の湯も知らない私が語るのも何ですが、湯には特徴も何も無く、家庭の水道水風呂みたいでした。
先輩方の書き込みに「蒸しサウナ」?みたいな単語があり気になっていたのですが、残念ながらそのような施設?は見当たりませんでした。隣の卑弥呼の湯だけなのかな?それとも、あの2~3人も入れば満室なあのサウナの事かしら?うーん。
湯上がりに畳敷の素朴な休憩スペースでマッタリ余韻に浸っていたのですが、私の体から漂う「夏のプール上がり後」みたいな匂いが、去りゆく冬と、これから迎えるであろう春夏を懐かしくさせてくれました。1人が参考にしています
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以前はやまとの湯=亀山タートル温泉、と言われるくらいに亀山の湯が多かったですが、2月から平野やまとの湯からの運び湯になりました。壬生やまとの湯でも平野やまとの湯を使ってました。
泉質は単純温泉なので、以前のようなヌルヌル感はありません。亀山の湯の方が良かったな…0人が参考にしています



