温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >996ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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祥福の湯の異なりこちらは天然温泉を使用。源泉かけ流しの浴槽も一応あります。その下段にある循環式や内湯にある炭酸泉(当温泉に炭酸ガスを通してるっぽい)も源泉かけ流しの浴槽とほぼ同じぐらいのモール臭が確認できます。比較的循環回数が少ないのかもしれませんね。
岩盤浴に関しては他の施設に比べて席数が多めです。土日でも混むときとそれほど混まない時があるので行く日を選んだほうがいいかもしれません。ロウリュウサービスは敷居が高いので初めて行く人は気をつけたほうがいいでしょう。平日休日問わず人だらけですし場所取りされていて入りにくいこともしばしば。地域柄のせいか客層はそれほど良くない(祥福の湯やさらさの湯に比べたら大分マシ)のと源泉かけ流しの浴槽が異様に熱いのがマイナス面ですかね。4人が参考にしています
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露天すごく気持ちイイしタオル付きでアメニティはアロマの3点セットで脱衣所には化粧水やミネラルウォーターのサービスあって1500円の日帰り入浴を堪能しました♪残念なところはちゃんとした湯上がり処がなく風呂あがりにゆっくり出来る場所がないトコです…。アルコールの自販機は種類が少なく残念でした。
12人が参考にしています
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半額キャンペーンをやってると聞き行ってきました。通常600円の入浴料が半額の300円になっていました。半額効果で、夜11時と遅い時間にもかかわらず館内はかなりの人がいました。
しばらく来ない間に風呂の内容が以下の3点について変更があったようです。
①露天の四角い源泉浴槽が微細な気泡によるシルク風呂に変わった。
②露天に寝転びウッドデッキができた。
③内湯の炭酸泉がナノ水を使用した炭酸泉に変わった。
大きな変化は上記の3点ですが、源泉浴槽の数を三つから二つに減らした影響か、源泉浴槽に投入される源泉の量が増え、湯の鮮度の向上により薄く濁っていた源泉浴槽が透明に近くなっていました。源泉湯口では臭素臭を主体とする香りがし、浴槽の湯からは他の温泉ではあまり経験したことのない変わった香り(ヨウ素0.3mgに由来するものと思われます)が感じられ個性のある良い湯です。大阪では塩素消毒なしの掛け流しの温泉は極めて貴重なのでこれからもがんばって欲しいものです。8人が参考にしています
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駅前ビジネスホテルに宿泊した際に、東京からはるばる来たのにユニットバスじゃ味気ないからと、行ってみた、行きも帰りもタクシーで。
湯の種類も少なく、面白いものはない。だが、内容の割に混んでいる。付近に温泉施設がないからだろうが、経営者の視点で見れば、慧眼だったといえるのだろう。お見事だ。
飲食スペースは雰囲気が大手スーパーのイートインコーナーのようで、ちょとわざわざ財布を開く気にはなれず、未体験。
自家用車でさくっと通える地元民なら利用価値あり。自分のように、旅の一見さんがタクシーで往復するならば、....そこまでカネかけるのは...と思います。16人が参考にしています
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本日朝一から久々に行って来ました。当方は夏場よりも冬の雪景色が好きなのでこの時期に行きます。勿論平日のこの時間帯はゆったり出来ます。しかし平日でも午後になると隣の山のスキー場客らがなだれ込むので曜日によっては混雑あるかも?
本日は数日間降雪が無かった様で快晴だったので往路でも積雪は路肩のみです。京都市内からも1時間半程で行けるので、昼には自宅でのんびりします。ただこの時期の降雪時は関西でも有数の豪雪地域で積雪・凍結には十二分に注意を!
施設・湯処は大して特徴も無いので詳細はいつもの様に他の温泉博士の方々のレスを参考にして下さい。45人が参考にしています
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先週寄るが生憎の定休日。その次週も近くまで行ったので約2年ぶりに訪問。平日の朝一だがそこそこのローカルリタイヤさん達で繁盛ぶり。
施設内・浴室内は完全に記憶が忘れてましたのでこんなものか?と内湯は狭し・メインは露天の5~6人の岩風呂と3~4人の源泉風呂。
お決まりの様に源泉風呂は地元ローカル爺達に占領されてますわ。おまけに年甲斐も無くお互い耳が遠いのか大声で話す有り様。
しっかりと壁に 大声での話禁止!と張り紙してありましたけどね。16人が参考にしています
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尼崎に「つかしん」という名の有名なショッピングセンターがありまして、グンゼ系列というのが地元企業ならではなのですが、そんな大きなSCの脇にある温浴施設です。県道13号線からつかしんの駐車場に入っていくのですが、「温浴」と書いた駐車場を目指してください。間違うとかなり歩かされます。
ここは茜色をした鉄分が豊富な濃い食塩泉が特徴的です。温泉は露天に集中していまして、露天の広い岩風呂は循環ありの茜色の湯。脇には小さいですが、加温が強めの45℃の熱い温泉浴槽もあります。露天の奥側には人気のごろ寝スペースとかけ流しの壷湯がありました。こちらは金気臭と塩味が強いですが、湯の鮮度がよく、まだ鉄分が酸化される前の状態なので白濁した感じになっています。当然こちらが人気になって取り合いになるのが必定なのですが、最近何回かこちらにお邪魔した感じではこの壷湯、あんまり人気がありません。おっさんが入ったのですが「何か鉄臭い。配管錆びてるんとちゃうか」と店員にクレーム入れてました(笑)。人気は内湯の炭酸泉でして、これはどこでも大人気になるのですが、こちらも温泉浴槽以上に賑わっていました。価値が分かっていないなぁと、お蔭さまで壷湯に長居可能になっているのですがね。2人が参考にしています
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お湯など個々の要素はかなりいいのですが、うまく連携できていないなと思う所が多かったように思います。
・露天の開始が13時から
食事がそれなりのレベルにあるのですが、入浴時間と食事店舗の連携がいびつでうまく生かせていないのではと思います。ただ日祝等は夜間営業も行っている感じなので、近隣メインの考えなのかも知れません
・露天への移動が思ったよりもネック
露天への移動に一度服を着用する必要があるのは温泉ではたまにあります。ここの場合、内湯と直結されていれば感動すると思うけど、着替えて行くには萎える微妙なレベルで、まだ移動も施設内を横断する形になるのですが、施設内に落ち着きが無くやっぱり萎えてしまう。
泉質は放射能泉という事で期待していなかったのですが、露天の方はトロミも若干感じられいい具合でした。内湯側の方にも一応露天があり眺めも割と良いのですが、ジャグジーとなっていてあまり落ち着いて入っているという感じではありませんでした。17人が参考にしています
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2013年12月3日グランドオープンの新しいスーパー銭湯です。こちらもパチンコ屋系列で、「アルゴセブン」の隣にあります。
館内の雰囲気は竹林の雰囲気でなかなか良いと感じた。
内湯と露天があり、内湯は40℃の浅い浴槽と42℃の深い浴槽があります。
露天には岩風呂・つぼ湯・人工炭酸泉・サウナなどがあります。
川を見晴らす展望風呂という宣伝文句でしたが、露天からは川は見えませんでした。(食事処の窓からは川が見えました。)
温泉については住之江からの運び湯なので泉質に期待はできませんが、内湯では塩素臭もそれほど感じなかったのでまずまずでした。ただし、露天では塩素臭はやや強めに感じたので、もう少し抑えてほしいところです。
湯はわずかに黄色くも見えるが、ほとんど無色透明で浴感も特になしと特徴のうすい湯です。
人工炭酸泉はなかなか泡付きが良かったので、こちらで大部分の時間をすごしました。
風呂の後は食事にしました。食事処の窓から外を見るとオープンテラスにテラス席があり、その向こうには竹林があり、その向こうにビル明かりや神崎川が見えてなかなか雰囲気がありました。風呂の内容なら再訪はないと思ったが、気候がよくなった頃にテラス席で食事という目的あればまた来てもいいかと思った。
※画像は食事処の窓からの景色です。6人が参考にしています
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毎冬恒例の川を一部せき止めてプール状にした仙人風呂に入ってきました。大塔川の底から湯が湧き出していまして、そこここから泡が出ています。もともとの川の水と湧き出した温泉が混ざって適温になるのですが、当日はしばらく雨が降っていなかったということで、44℃ほどとかなり高め。場所によってムラもなく、肌が赤くなるくらいに熱かったです。硫黄の香りが適度にしていまして、温泉気分満喫できます。下流の川の流れとの間のゾーンには鴨が2羽、温まりに来ていました。そりゃあ川の水よりかはこちらの方がいいでしょうね。場所によっては油膜が張っていたり(これは重機でお風呂を制作する影響かもしれません)、川底に藻が生えていて滑りやすかったりとありますが、満足できる場所を選んで楽しみました。雨で増水すると流されてしまい、復旧に数日かかったりしますので、日を選んで訪問してください。
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