温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5223ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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温泉もよかった。料理も食べ切れないほどでした。
またこよ~~っと。0人が参考にしています
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なかなかきれいなところでした。
場所が分かりにくかったのがちょっと残念でしたが、結構、お気に入りです。
私が行った日は珍しく雪が降っておりましたが、長居できました。0人が参考にしています
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お湯はよさげでしたが、それだけです。
サウナは無理やりつけたものっぽくてかなり微妙。
建物がぼろい割には料金高すぎ。駐車場も工事中で、無理やり停めることハメになったし。
「見た目よりお湯」をとる人は満足できるかも。3人が参考にしています
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スーパー銭湯はあまり好きじゃないです。
タワーサウナはよかったですが、内湯は塩素臭かったです。
町の銭湯に行くよりはだいぶマシだとは思いますが。0人が参考にしています
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かじか荘は「日本のグランドキャニオン」松木渓谷の隣の沢にあり、周囲の木々は豊かで四季の変化を楽しめる。
元々は足尾鉱山の坑内に湧く温泉を引いたとのことだが、現在は銀山平で1997年に掘りあてたアルカリ単純泉を使っている。
建物はいささかくたびれているが、温泉はつるつるスベスベ感十分、とても気持ちいい。特に露天風呂は開放的で渓谷を眺めながらゆっくり入れる。
土日でも混んでいたことはない。1人が参考にしています
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上越線沿いの温泉をハシゴしたついでに立ち寄りました。
街中のスーパー銭湯の温泉なのに、他の方のクチコミが全般的に高い評価をしているのを見て、正直「ホントかな?」と思っていたのですが、実際に行ってみて、このクチコミは確かだったと感じました。
温泉は、ナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉、湧出温度は53.4℃、赤茶色微濁の湯で、東鷲宮百観音温泉のようなクセのある臭いがして(この表現、わかる人にしかわかりませんが)、存在感のあるなかなかいい感じの湯でした。若干のツルスベ感もありました。
温泉が使われている3つの浴槽のうち、露天の上層部が源泉かけ流しなのですが、湯口が井戸のようになっていて、大量の湯花が舞っているのが手に取るように見える様子には迫力を感じました。
ちょっと熱めでゆっくり入っていられないのが残念でしたが、意外な場所でなかなかいい温泉に巡り合えたなと満足しています。
(2005年3月入浴)0人が参考にしています
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列車で訪れたのですが、上牧駅前に案内看板があって、そこから3分も歩けばすぐに到着します。
通常は500円ですが、冬薔薇~ふゆそうびさんのクチコミにあった「ぐんま観光イベント特集」についていた割引券を使い、400円にしてもらいました(冬薔薇~ふゆそうびさん、情報ありがとうございました。)。
温泉の泉質は、カルシウム・ナトリウム・硫酸塩温泉、湧出時の泉温は43.2℃、PH8.2で、無色透明無味無臭のとてもきれいなクセのない湯が内湯、露天ともかけ流しにされています。
まだ、オープンして間もないので施設もとてもきれいですが、脱衣所や内湯はまあよしとして、露天風呂の小ささにはちょっとびっくり!でも、独りで新鮮な湯を独占したい方には意外とお勧めできるかもしれません。その露天風呂の写真を撮ったので、つけておきます。
(2005年3月入浴)0人が参考にしています
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列車利用で訪れました。敷島駅を出て駅前の道を少し高崎方面に歩くと案内看板が出てくるので、迷わず到着できます。
ここの温泉情報にはない近道があったので、5,6分ほどで到着できました。
泉質は無色透明無味無臭の単純温泉で、内湯・露天風呂ともかけ流しなので新鮮なお湯を楽しめます。
ユートピア赤城などと比べるととても小さく見えて、実際、内湯や脱衣所は狭いのですが、露天風呂はそこそこの広さがありますし、わずか300円でかけ流しの温泉が味わえるというのは大きく評価できると思います。
(2005年3月入浴)0人が参考にしています
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特に外湯(デカイ所)、内湯はまぁまぁだったかな。
従業員の態度が悪いとの声が多いようですが、土地柄ですよきっと。
この地区、ライダーの私はかなり周っていますがどこも同じ様な
もんですもん。
ホテルTypeの宿は流石にちゃんとしていましたが…温泉ホテルではつまらない。そんな気がしますので行く所は旅館Typeが多いです。
ただこの大きい風呂、ここへ来る人に丸見えなんですよね。
…でこの時には女三人(一人は男かも)の客が、外風呂で遊ぶ
我らライダー衆を見て子供みたいに遊んでキモイだのなんだの。
従業員より余程女共の言葉が悪い!
どうやら宿泊予定客らしいですが・・。
さらに奥にある天狗の湯(?)に入ろうとフロントを通り過ぎようと
した際にメンバーの一人が宿の人と間違えて話しかけてしまった時にはギロっと睨み付けるだけ。
さらには「出てクンのおせーんだよ」という発言も聞こえました。
ちょっと不快な気分を振り切り、立ち寄り入浴で入れる風呂全てを堪能し、上がった際に宿のオヤジにその三人組みの事を聞いてみると。
「入ろうとしたのにアンタらが居て入れなかったと怒ってたんだよ」
ハァ!?何つー身勝手な考え。道譲っても女は踏ん反り返って通り過ぎていくのと同じくらい腹立ちましたね。
…と散々な思いはしましたが、風呂はナカナカ。
ゆっくり入っていられたのも湯がヌルイせいではありますが。
奥へ行く時に通った廊下には民芸品(?)のようなものも飾られていて
これはこれで良し。
綺麗な所に泊まりたければそういう場所探せば良い訳でしょ。
あと、見知らぬライダーさんへ。
予約しないで突然行って泊めてくれる温泉旅館ってめったに無いですよ。考えは確かに甘いです。
何も無い旅籠屋さんなら泊めてくれますけど。0人が参考にしています
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宿泊客が多いから、って断られて腹を立てるとはまだまだですね。誰か書いていますが、宿泊客優先なんですよ。
あと、同じ日帰り入浴でも電話してからの方が良いですね。
混雑状況も解りますし、これから行っても入れるかどうかも
解ります。
…でも、ここの大出館は確かに妙な事言うんですよ。
私、予約して行った事あるんです。
4人で行きますが、3人は日帰り入浴、私一人だけ泊まります。
…と。宿泊は一人、と念を押しました。
しかし・・実際に着いてその旨伝えますと。
「お一人様の宿泊はちょっと・・」と主人らしき人が言います。
え”っ今更そんな事言われても困る!と粘ってはみたものの、
とにかくダメの一点張り。
この時、宿泊客はお年寄りばかり8人+4人の家族連れのみ。
決して多くない数でしたが。
結局、私は仲間ライダー3人と共に日帰り入浴だけ済ませて
家路に着きました。2004年、夏の事です。
一人での宿泊が出来ないなどと、旅の手帳、などにも書かれて
いませんでしたし…書かれていないこそ電話で予約した訳で。
肝心の風呂は、部屋から覗かれるというのを我慢すれば、イイ湯
でしたね。
露天はどうしても宿泊客の部屋から覗けるようなので、
おばあちゃんらがニコやかに我々を見て何か話していました。
墨の湯は本当に黒い!
ちなみに女性一人旅歓迎でも、男性はダメなんて差別と思うんですが。まぁこれは帰ってからガイドブックの情報を見て解ったので
その場ではどうしょうもありませんでした。
同じ元湯温泉でも他の一つは一人でもOKだそうで。
あと、主人の話し方…妙にぶっきらぼうな方多いんですよ塩原
那須・日光は。土地柄なんでしょうが、もう少し気を使って
欲しいですね。12人が参考にしています




