温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4678ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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なんといっても立地が面白いです。住所をインターネット地図で検索してすると、そこには「文」のマークが。そう、ここは、大学の構内から湧き出している温泉なのです。
温泉施設は4階建てビルの4階。ビルの下の屋外では、冷たいままの源泉を無料で汲む事ができるらしく、家族がペットボトルをたくさん並べていました。そして、エレベーターで温泉施設のある4階まで上ると、千手観音様がお出迎えしてくれます。
シャンプーやボディソープ、鍵付きのロッカー等がないこと、わざわざ4階まで上がって浸かりたくない足湯など、施設がやや不親切な気がしました。0人が参考にしています
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谷川岳を気持ち良く下山し、でもやっぱり汗が気持ち悪いので、汗を流すために湯テルメ・谷川へ立ち寄った。紅葉の時期だからか、そこそこ盛況の様子。
脱衣所には堂々と四種類の成分掲示。ここでは、三種類の源泉を使用した3つの内湯と、そのうち二つを混合した露天風呂、合計四種類の温泉が楽しめる。広い内湯の浴槽の「不動の湯」のみ循環しているけど、他は掛け流し。中でもやはり、緑(ときどき赤)に囲まれた露天風呂は気持ちがいい。ただ、残念ながら、谷間にあるので、山々の展望はほとんどないのだけれど……。
ドライブの際に立ち寄るのなら、水上温泉街から3km程度とお手軽な距離なので、水上温泉よりもこちらの谷川温泉をおすすめします。1人が参考にしています
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今日、10月29日日曜、箱根二ノ平の「亀の湯」さんにいってまいりました。
日曜ということもあってか、箱根は全体的に結構混んでましたが、こちら二ノ平は空いてました。
空は、やや薄曇り。時刻はお昼の12:30。「こんにちわ~」と窓口に声をかけてみると・・・誰もいない。「こんにちわ~!」と今度はやや大きく。でも、やっぱり返事はありません。建物のなかに踏み込んでみる。「すみませ~ん!」表の暖簾が折からの風にぱたぱたと舞うばかり。
だあれも、いない・・・。
3分間、待ってみよう。
うーん・・・こない。
ふと番台の窓口のなかを見てみると、「番台にひとがいないときは、お風呂に勝手に入っていて下さい」というポスターがあるのを見つけたので、「いいのかなあ」と迷いつつ、番台の銭置きに入浴料550円を置き、お言葉通り、いくらかおどおどしながらも勝手に湯浴みしてみることにしました。
4、5人がようやく入れるくらいの、小さな湯舟です。お客は僕だけ。何度か掛け湯してから、身体をお湯に沈めてみると、うーん、いくらか温めながら、いいお湯です。透明な、香り高い、柔らかい極上湯--それをケロヨンの盥で頭にザーッとかけて・・・もういっぱい、さらにもういっぱいザーッとやってみて・・・う・ぽーっ、気持ち良し。
風呂場にはシャワー設備もなく、窓をあけても宮ノ下の「太閤湯」さんみたいに素晴らしい景観が開けるワケじゃありません
、それどこらかこちらの浴場の窓をあけると、右半分はかろうじて箱根の山も見えますが、反対の左半分にアップで見えるのは普通の民家のベランダであります! カラフルな下着がいっぱい干してあって、生活感も超丸出しで・・・要するに限りなく銭湯チックなのですが、にもかかわらず、「亀の湯」さん、良かったデス(^。^;)
なんのかんので1時間は入っていましたかねえ。
出たら帰りの番台にはちゃんとオバちゃんがいて、ちょっとホッ・・しきりに留守のお詫びなんていわれてしまった。いいなあ。のんびり。首都圏内じゃ考えられない豊かさ、のんびりさにいろんな意味で負けた感じがしましたねえ。6人が参考にしています
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水上温泉は、草津、伊香保、四万と共に、群馬県の四大温泉に数えられる温泉だ。温泉王国群馬の四大温泉と言われれば、期待しないわけにはいかない。しかし、夕方に到着し、温泉街を散策しても人っ子一人見当たらない。時間はまだ18時。草津や伊香保ではありえない。
そんな温泉街の中心地にこの「ふれあい交流館」がある。お湯に関しては事前の情報を良い方には裏切ってはくれず、人が浴槽から出たときにだけ申し訳なさそうに湯口から出てくる温泉が、温泉街を象徴するかのような寂しげな風情があった。
入浴料は550円。ここに満足度によるその内訳を記す。
加水循環消毒の塩化物泉:100円
1つの小さな内湯:50円
休憩室の無料麦茶:100円
大きくて使いやすいロッカー:300円
気が利いて親切なスタッフの心遣い:priceless
施設やスタッフが非常に親切で心地良いだけに残念だ。1人が参考にしています
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イーダちゃん、私も行ってきました~(^_‐)-☆
土曜日の午前中、西湘バイパスを爽やかな気分で走行し、箱根へ向かっていました。
湯本の手前からの激しい渋滞を抜けて、姫之湯に辿り着きました。お湯が満たされた円形の浴槽がきらきら輝いている写真を見て、共同湯の中ではここに行きたいって思っていました。ここはジャグジーなの?って聞いた人もいたそうです。
少し歩いて姫之湯を探している時、気持ちが既に弾んでいました。やわらかい秋の日差しの中、透明なお湯に浸かっているのは、とても気持ちがいいのでした。姫之湯ではタオルも販売していましたが、@nifty温泉の手ぬぐいをいつも持ち歩いている私なので、今回は保留にしました。今年もぜひ、オリジナル手ぬぐいが当たりますように・・・。
箱根は好きな場所・・・以前、神奈川に住んでいたということもありますが。12月には泊まりで箱根を訪れます。(楽しみ~☆)17人が参考にしています
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最初は中三依温泉駅近くの男鹿の湯に行く予定だったのですが、ここのクチコミを見て計画を変更しました。
決して広いとはいえない男女別の内湯しかない共同湯のような施設ですが、そんな素朴な雰囲気がなかなかよい温泉だと思います。
湯は、13.5℃、pH7.4、毎分230リットル湧出の無色透明無味無臭のカルシウム・硫酸塩冷鉱泉です。加水なし、加温・消毒あり、循環濾過と掛け流し併用とのことですが、消毒臭はほとんどわかりませんでした。
悪く言えば特徴のない湯ですが、浴室からは徐々に色づいてきた山並みと川が見えるので、晴天の日であれば気持ちよく湯に浸かれます。
木造の感じのよい浴室なので、浴槽もコンクリートの打ちっぱなしではなく檜風呂にでもしてくれるとなおよいのにと思いました。
なお、アメニティは、石鹸とシャワー備え付けで、シャンプー・リンス類、鍵つきロッカー、ドライヤーはありません。
料金は400円に値上がりしていました。
(2006年10月入浴)0人が参考にしています
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頻繁に行っても割引額はかわらないんです。
ここのサウナはすごくサイコーですけど、
お子さん連れの方や、サウナルームでのおしゃべり、
ドタバタ走る音。
とっても不快です・・・。1人が参考にしています
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ここでの評価がやたら良いので、妻と行ってみたのですが・・。
ん~、どうなのかな。施設自体は山奥に突如現れたこじんまりとした日帰り温泉という感じで、オープンデッキなんかもあったりと雰囲気良く仕上がっていると思うんですけど、食事のオーダースタイルなんかは「?」でしたね。なんで券売機があの場所?なんで食券を出すのがフロント?うぅむ・・・。
また、病院の付帯施設としての温泉施設というのは分かりますし、禁煙が叫ばれる昨今という事も理解していますが、灰皿は置いてあるのにタバコの自販機が無かったりするのも、一般開放されている施設としては「?」でした。
皆さんがカキコミされている通り、ミストサウナ内の壺湯なんかはオリジナリティ溢れるものでしたし、温泉も良かったと思いますけれども、なんとなく「?」が最後まで残った施設でした。0人が参考にしています
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水着利用のバーデ、裸利用の温泉共にきれいで楽しめました。
食事もメニューが少ないと聞いていましたが、それなりにあって、味も十分満足できましたよ。
女性客が多いことを予想していましたが、けっこう男性客も多くてビックリ。マッサージやリフレも混んでいました。
子供がいないこともあり、静かにリラックスできて良かったです。
欲を言えば、一番大きなバーデスペースに、髪のながーい女性が結わえずに入っていたのが嫌でしたね。そりゃ、「髪は結わえてください」って注意書きはないけど、常識で考えれば、わかりますよね。そのうち、「帽子着用」とかにならないように、考えて行動してよね。と思っちゃいました。1人が参考にしています
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料金は高めだが、それに比例し、本格的なバーデプールなどハード面やインストラクターによる無料アクアプログラムなどソフト面を通した健康増進へのこだわり、さらに湯・水を清潔に保つ殺菌浄化装置などのメンテは見事。加えて、監視員が利用者のマナー厳守をしっかり管理している点がよい。これを「堅苦しい」などと思う人は違う目的の他の施設の方が合っているか、考えがルーズなのでは。利用者側も、サービス提供側も、ルール厳守に努めてこそ、はじめて、お金を払って施設を利用する目的が達成されるのです。単なる「家族憩いの場」とは目的を違えた観点から、中学生未満の子どもの利用を禁じているのも納得でき共感できる。利用していて本当に嫌な臭いがなく清潔だし、都会の喧騒を忘れさせてくれる緑に囲まれ、スタッフの対応も及第点。そして何より、静かでマナーが守られ気持ちよく利用できる施設であることが最高。妻ともども常連として☆5つに認定したい文句ない施設だ。
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