温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4609ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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最近、いこいが平日でも もの凄く混んでいるので、こちらを頻繁に利用しています。
夜に限っては、土日と平日、それ程混雑度、変わらない様に思います。
21時台は露天に結構たくさん人がいて、混んでるな~って感じるのですが、
22時以降は徐々に空いて来る・・・って感じ。
なので私は、露天が混んでいる時間帯は、内湯を中心に楽しんでいます。
内湯は塩素臭こそしますが、ジェットバスも待つ事無くすんなり入れるので、
ストレスを感じずにお風呂を満喫出来ます。
洗い場も開いているし、場所取りしている人も見かけません。
露天のタライ風呂に見られる、長い間独占するタイプの人もココは少なく、
お客さんのマナーも良い様に思います。
騒々しい人も少ないので、リラックス出来ます。
ココ、結構好きなんですが、不満な事は、蛍の光が11時35分に鳴り出す事です。
露天のお客さん達皆、「早あっ」って言っていました。
いこい程の「牛追い」的な行動はないし、対応も悪くは無いと思うのですが、
温泉と蛍の光がどうも合わないし、焦って逆にモタついてしまうので、ここを改善希望です。
平日はどうしても行くのが遅い時間になってしまうので、もう少し精神的にも
リラックスしたいです。
それと、靴、ロッカー、あらゆる所で100円玉が必要です。後に戻っては来ますが、
両替機が故障中の事が多いので、予め用意して置く等、注意が必要です。
いこい、ろてんガーデン、と、温泉賭け流し激戦区にあるので、最終的には
サービスが良い方に多く通う事になるでしょう。1人が参考にしています
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箱根の大平台温泉に久方ぶりに訪れました。箱根湯本から山を登っていった途中の山あいにある温泉で、十軒ほど旅館がありますが、どこも民宿のようなこじんまりした宿ばかりです。今回一泊した「あすか」(旧名パイプのけむり)も十五室ほどの宿。洋室・和室ともベッドのようです。お食事は夕食も朝食もバイキング方式を採っており、手づくりの家庭料理ばかりで、よかったです。
肝心のお風呂は、源泉かけ流しで、私好みの熱めのお湯でした。もともと源泉が熱めなので、加水はしていますが、加温・循環・塩素滅菌など一切なしの純天然温泉です。ただし、男性用の浴槽は小さいらしいです。女性用は充分な大きさがありました(でも、日によって交替するのか、どうかは不明です)。貸切露天風呂は、原則として一組一回だけしか利用できませんから、着いたら早めに予約したほうがいいです。ベッド好みの中高年にも、(お値段が安いので)ヤング・カップルにもおすすめの宿です。0人が参考にしています
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湯河原の温泉街の中ではなく、JR東海道線湯河原駅近くの住宅街の中にある温泉銭湯です。「自遊人」別冊の温泉図鑑に載っていたのを発見し、駅近で交通の便がよいからということで行ってみました。
銭湯なのでこじんまりしていて男女別の小振りのバイブラの内湯があるだけで、浴槽は3~4人入れば一杯になってしまいます。
お湯はナトリウム・カルシウム・塩化物硫酸塩泉、泉温60.0℃、pH8.3。海の近くなので少し塩辛い湯なのかなあと思っていましたが、無色透明無味無臭でした。銭湯らしく湯が熱めで長くは使っていられませんでした。温泉に入っているとはっきり感じられるような浴感はあまりありませんが、浴後はさらっとして幾分冷め難いよう感覚でした。地元の方々には親しまれているようで、一緒に入っていたおじいさんは、「ここの湯に浸かると夜中まで体が冷めないんだよ」と話していました。
(2006年1月入浴)1人が参考にしています
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先日、日帰りで「元禄の湯」と「岩風呂」に入浴してきました。
悪くはないんだけど、そんなにいいかなあ?という感じです。
もちろん掛け流しの湯は最高!
とっても寒い日でしたが、蒸し風呂にゆっくり入っていると、体の芯から温まりました。昔のサウナということなんでしょうけど、普通のサウナより息苦しさがないです。どちらかと言えばスチームサウナに近いのかなあと思いますが、蒸気が充満しているわけではないし、ちょうどリクライニングチェアに寝ころんでいるような姿勢で入れるので、普通のサウナよりずっと快適です。
泉質は別として、岩風呂はそれほどいいとは思いませんでした。最近脱衣所は男女別になったようですが、その先は混浴で、脱衣所から浴槽に階段を下りるようになるので、男性が先に入っていると、階段を下りるとき、下から見上げられているようになり、男性が気を遣ってくれないと女性はちょっと入れないんじゃないかなあ?
3点はちょっと辛いかなあって思いますが、4点は付けられないなあっていう感じです。1人が参考にしています
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訪問日 2006.1.7(土)~1.8(日) 宿泊しました。
日本秘湯を守る会のスタンプラリーのようなもの(3年間で10軒にと泊まれば、そのうちの1件に無料で泊まれる)に参加している関係もあって、急遽時間が工面できたので当日予約して千葉から宿泊しに行ってきました。
大通り沿いにあるのに、敷地がだだっぴろいこともあって、中はけっこう静かです。
創業75年くらいらしく、建物はかなり年季がはいっていて雰囲気あります。
お風呂も雰囲気あります。
加水・加熱・循環もしているようですが、源泉のままの浴槽もちゃんとありました。ただ、こちらはほとんど水のような温度なので、そういうのに免疫ある方にしかおすすめできません。
料理は量はかなりありました。石焼の鴨なんかはけっこう面白いのですが、最初に出た(つめたい)焼いたエビなんかは、そんなにはおいしくないかも・・・ 海が遠いから、刺身とかよりもこんにゃくとか田舎料理に特化したほうがいいように思いました。
もしくは、いろりとかでお客様が自分でいろいろ焼いて食べたりできるなんていう工夫がほしいと思いました。
いい意味で古臭く田舎くさい伝統を感じる宿でした。2人が参考にしています
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連休だったのですが、前日に電話を入れたら空室があり、1月8日に宿泊しました。チェックインの時に予約をして、貸切を利用しました。50分で1000円です。脱衣室も綺麗でした。内風呂は思っていたよりも広めでした。扉の外にはこじんまりした露天も続いていて、板塀のような感じのもので囲まれていて景色は見えませんが、岩風呂の周りに雪が残っていたり、少しだけ吹いてくる冷たい風が心地良かったです。大浴場は、貸切のお風呂の先の方にありました。脱衣所の暖房があまり効いてなくて、入浴前ちょっとだけ肌寒い思いをしました。源泉が万代鉱だと思いますが、湯畑や白旗や煮川のお湯とは違い透明ぽくて、肌がつるつるするいいお湯です。舐めるとすっぱい感じです。22時を過ぎると露天に出られません。翌朝露天にも入りました。岩風呂で、内湯より少し温度が高いように思いました。こちらも板塀で囲いがありましたが、お風呂と塀の間に少し隙間があり景色が見られますが、コテージの様な建物が幾つかあるので少し気になりました。湯畑からは離れていますが、お手軽なお値段で源泉掛け流しの温泉を楽しめるのは嬉しいです。お部屋には冷蔵庫もあり、空なので持ち込みも大丈夫のようです。お茶の用意と冷水のポットの用意がありそれも良かったです。
3人が参考にしています
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板橋SATY近くの光徳マンションにある銭湯です。
暖簾などは出していませんが、壁にはでかい「ゆ」の文字があるので、すぐ分かると思います。
浴場はレトロな照明があり、天井も高く落ち着いた雰囲気。ドライヤーが20円と50円の2種類、マッサージ機が20円なんですが、どれもかなり時代を感じる代物でビックリです。
浴場はマンションの住人の方も利用するからでしょう、カランは多く、20以上はありました。浴槽は比べると小さいですね。ぬるめで長湯が出来ます。印象的なのが入口近くの泡ジェット。まるで自分が洗濯されているような気分になれる、とにかくすごい! アワの量です。行かれた方は是非どうぞ。
銭湯によくあるペンキ絵やタイル絵などはありませんが、壁に何箇所かステンドグラスが埋め込まれていました。
休憩所は自販機用の缶ジュースなどがダンボールに入って、無造作に高く積まれています。そんな中でもゆっくりと寛げる、居心地の良い空間になっていました。ちなみに玄関前にある自販機はこの缶ジュース類が100円で買えたので、お得な気分になりました。3人が参考にしています
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1月14日、高速を降りて山道を走る車の窓の外には、雪景色が広がっていてこの冬の雪の多さを感じました。9月にも一度行き、今回は立寄り2度目です。旅館の前に降り立つと硫黄の香りが漂ってきます。更衣室は今回もお掃除が行き届いていると思いました。内風呂は広めだと思います。温泉なので、気候に影響を受けるのかと思いますが、今回はお湯に透明感があるように思えました。前回はもう少しお湯が白っぽく濁っていました。露天は以前の印象と変わらずグリーン系の濁り湯でした。運良く二回共2人程しか入浴してなくて、ゆっくりとお湯を楽しめました。前回は内風呂の木の樋の所にあるパイプからお湯が流出していたと思いますが、今回は出ていませんでした。源泉掛け流しの温泉の楽しみの一つは、溢れるくらいに注がれるお湯にもあると思っているので、残念に思えてなりませんでした。
0人が参考にしています
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