温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4576ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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2006年11月23日入湯。アルカリ性単純泉。「つるつる温泉入口」という名前の交差点から延々と約5km山間の舗装道路を分け入ったところにある。淡い紅葉の中で円形の建物が目を惹く日帰り温泉施設。営業開始前に到着したが祝日のせいか駐車場には既に10数台の車が止まっていた。それでも施設はそこそこの広さがあり清潔感もあって窮屈さは感じなかった。1階のフロントで下駄箱の鍵とロッカーの鍵を交換して2階へ。風呂は和風の「美人の湯」と洋風の「生涯青春の湯」があり男女日替わりで奇数日は男性が和風風呂だった。5人迄ぐらいが丁度いい瓢箪型の露天岩風呂は外気温のせいか内風呂より少しぬる目の41℃ぐらいでじっくり長湯が愉しめた。広めの大浴場と2人は入れない檜風呂は41~42℃ぐらいで驚くほどのヌルツル度。確かに「つるつる温泉」だなと思った。休憩コーナーも広めでゆったりしていた。円形の建物は「パノラマ食堂」という食事処だった。土日祝日はこの施設に向かう途中の農(みのり)の駅・肝要(かんよう)の里から赤い機関車型のバス「ひので号」が無料で運行されている他、JR五日市駅から青い機関車型のバス「青春号」が有料で運行されている。
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都内でも上野動物園の裏側で、住宅街の一角にあり、静かに過ごすことができます。森鴎外が「舞姫」などの作品を執筆したという旧家が残されていて、その旧家を囲む形で本館、新館、東館と建物が3棟建てられています。この旧家ではコンサートが開かれるなど、大いに活用されているようでした。
今回、本館に宿泊したかったのですが、安くあげるために東館の洋室に宿泊しました。部屋は標準的なつくりでしたが、やや手狭なのと、天井が低いので、背の高い人には窮屈に感じられるのではないでしょうか。食事はおいしくいただけました。
お風呂は他の方が書かれているとおりです。私も漆塗りの桧風呂は珍しいと思いました。お湯はやや褐色を帯びていて、仄かに独特のにおいがします。量はわずかですが源泉が常に注がれていて放流式になっています。あの湯量からすると湯舟はあれ以上大きくできないと思いました。
全体的に満足のいく宿だったのですが、難点をあげるとすれば風呂が混むことです。湯舟の大きさに対して客室が多すぎるためだと思います。その点で評価を下げてしまいました。4人が参考にしています
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2006年4月29日。強アルカリ重曹泉。厚木・飯山温泉の温泉旅館の日帰り温泉。ゴールデンウィーク初日の昼前に訪問したが帰るまで他にお客さんはいなかった。内風呂と露天風呂は設備が離れているので玄関でどちらを使用するか選択する(この日は露天を選択)。脱衣所にロッカーはないので貴重品はフロントに。露天風呂と言っても屋根のある半露天で写真のような坪庭を眺める小じんまりしたもの。洗い場も2つしかなく家族風呂と言った感じの広さ。終始一人だったから良かったものの、別のお客さんがいたらと想像するととてもじゃないけど狭い。お湯は長湯するには少し熱めの43℃程度でアルカリ泉特有のヌルツルの肌触り。
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黒湯でもまさに真っ黒な黒湯ですね。加温黒湯と露天(外気湯?)黒湯があり、さらに通常の水風呂の他に、黒湯の水風呂もある。黒湯ざんまいができます。風呂全体が豪華な作り(天井は安っぽいが)だし、リラックスルーム(無料)の液晶テレビ付リクライニングチェアも新しくて気分がよいです。残念なのは、露天風呂の表面にせっけんの泡がういていて滞っていることと、サウナの足元(敷布には高級感があるが)が熱すぎることです。
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2006年2月11日入湯。単純硫黄泉。国道1号線が芦ノ湖畔から三島方面に左折する直前を山側に入ったところにある箱根にごり湯の会会員の温泉旅館。入口が少し分かりづらくて行ったり来たりしてしまったが、小じんまりして小ぎれいな旅館だった。1,000円でタオル付は決して珍しくないがバスタオル付はかなり珍しい。祝日の午後1時頃に訪問したが、先客のライダーのお兄さん達3人ほどとすれ違いになり、それから後は他にお客さんも来なくて貸切状態だった。内風呂は透明だが露天風呂は薄っすら白濁して硫黄の匂いが強く、濁り湯硫黄泉好きにはたまらない。露天風呂の広さは3~4人も入れば窮屈な感じだが独りでのんびりできたし、温度も42℃前後で熱くもぬるくもなく、久し振りにゆっくりと長湯を愉しむことができた。湯上り後もしばらく身体から硫黄の匂いがして何とも言えなかった。
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2005年12月25日入湯。弱アルカリ性低張性高温泉。箱根小涌園ユネッサンに併設する日帰り温泉施設。ここは高い(ユネッサン+森の湯の共通券が土日4,000円、森の湯のみでも土日1,800円)のでずっと行っていなかったが、いろいろ割引券があるので調べて見ると中には結構おトクなものもある。当日利用したのはバースディパスというオドロキの割引券で、誕生月の人は何とタダ!今月誕生月のカミさんと2人で行って1人分の料金で済んだ。玄関を入ると特有の温泉香がして、かなり期待したのだが、温泉香がしたのはそこだけだったのでちょっとがっかり。しかし中はかなり広く、休日でお客さんが沢山いたにも関わらず、かなりゆったりすることができた。設備は階段状になっていて露天も上層階に岩風呂、中層階に樽風呂、下層階に岩風呂と樽風呂があって充実していた。しかしお湯は別に何てことはなかった。
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日帰り温泉でお邪魔した。
入るには予約が必要である。
前日に電話しておいた。
着いてみたが、あれ、駐車場は車がない。
長い坂を下り、赤い吊り橋を渡り、長い坂を登り、
「ごめん下さい。」
「どおれ」、顔を見せたのはご主人。
今日は実は休館日だったらしい。電話しておいたので、特別に開けてくれたらしい。
「露天風呂の落ち葉は今日掃いておいた。でも、また、溜まっているかもしれない。良ければ内風呂もどうぞ。」だって、ラッキー!! 嬉しい!
長い坂をまた下って、露天風呂に
温泉も紅葉も独り占め
でした。0人が参考にしています
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先日久々に入湯しに行きました。
以前は初夏に行ったので露天はちょうど良かったのですが、秋も深まってから行ったため、露天はさすがにぬるく長時間の入湯は断念してしまいました。1人が参考にしています








