温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4465ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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最近、行くたびに泉質が悪くなっているような気がする。ちょっと前までは、内風呂の「湯治風呂」の泉質は何とか許せたが、最近は湯のパワーを感じなくなった。
なぜかと考えた。そうか、個室には専用の風呂がついていて、そっちで源泉を使っちゃってるんだ。どうやら結構先まで満室らしいし、宿泊料金も1万円以上らしい。
もっと日帰りのことを考えてほしいなぁ。あ、でも、接客態度はとてもいいです。また行きたくなります。
それから、日帰りの方は何とか「小学生以下お断り」にしてもらえませんかねぇ。内風呂の檜がうまい具合に滑るから、ガキが滑り台にしてやがる。「箱根小涌園ユネッサン」じゃないんだよ。3人が参考にしています
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昨年12月にオープンした施設です。
温泉は薄褐色のナトリウム-塩化物炭酸水素塩泉。露天上段に約40℃の源泉掛け流し湯、下段に加温された約43℃の岩風呂があります。上段の源泉掛け流し湯では細かな泡付きもあるツルヌルした感触が楽しめなかなかのもの。露天には他に檜湯と深さの違うお湯の張った寝湯があります。
内湯には源泉湯の他に県内初という炭酸泉が円形のクリスタル浴槽で楽しめます。かなり深い浴槽で、足元から湧き上がる泡が胸で弾けてこそばゆい感じ。ややぬるめに設定されているので長湯出来ますが、アトラクションバスみたいな造りなので少し残念。サウナはタワーサウナと塩サウナの2種類あります。シャンプー・リンス別、マイナスイオンドライヤー完備で当然綺麗な施設ですが、湯使いがおとなしいので入浴していてワクワクするような高揚感がありませんでした。
とは言えこれまた県内初のロウリュ式溶岩ドームも中2階にあり、休憩所もたたみ座敷と掘りごたつ風座敷があるなど割とゆったり過ごせそう。日曜午前中でも込んでいなかったので近辺で静かに入浴したいならいいかもと思います。ゆま~る会員になると平日580円、休日680円で入浴出来ます。
1人が参考にしています
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良い所も悪い所も、まったく他の投稿の通りでした。
良い点は、
(1)浴室・休憩室とも設備は広くて奇麗、
(2)泉質は良い、
(3)蕎麦がおいしい、
等です。
悪い点は、
(1)市外の人だと1日1000円または2時間(!)800円、
(2)駐車料金は最初の1時間150円、以後30分おきに100円、
(3)お役所仕事で「言い聞かす」と言う口ぶり、
(4)売店の女性もどことなくよそよそしい、
(5)いつも込みあっている、
と言う点でしょうか。
私は行く前に他の人の感想を読んでいたので、大体予想通りでした。でも知らない人はちょっと驚くかもしれませんね。2人が参考にしています
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新聞屋さんから極楽湯の平日無料入浴券を貰いました。
入浴可能なのが関東直営店の中の6つのどれか。
(宇都宮店、幸手店、和光店、柏店、多摩センター店、横浜芹が谷店)
ここのクチコミでの評価が高い横浜芹が谷店に行ってきました。
HP見てもどこのお店の館内レイアウトも出てないので
予習できずの訪問でしたが普通のスーパー銭湯を想像してただけに
意外と雰囲気は良かった気がします。
お湯はにゅるにゅるの黒湯で気持ちよかったんですが
湯上りはガビガビするのは消毒しすぎのせいなんですかね?
それと食事も含めてあらゆるものに会員価格が存在するのには驚きました。
そこまで差別化しなくてねぇ…。
極楽湯に通うなら会員になることは必須なのかも知れません。
【公式サイト】
http://www.gokurakuyu.ne.jp/search/1401.html3人が参考にしています
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JRのイベントに参加したついでに立ち寄りました。
温泉は露天風呂のみ。色は黄色くて、まるでかき氷のレモンシロップのようです。こんな色の温泉は初めて見ました。
色以外に特筆するような湯ではありませんが、湯上りに肌がスベスベしていたので、「温泉に入ったんだ」ということを感じさせます。
ビールを飲んだのみで食事はしませんでしたが、クチコミによると食事が美味しいようですね。また何かの機会でこちら方面に来ることがあったら食べてみたいものです。
余談ですが、\1,000を越える料金は個人的に高く感じました(埼玉県在住)。0人が参考にしています
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阿佐ヶ谷、最近人気急上昇中のオードリー春日さんが住んでいるという噂の街です。いかにも東京の下町、アパートや民家が建ち並ぶ界隈に、この銭湯はありました。そういえば、彼はケチで銭湯に行くお金が勿体無いと話していました。仮に行くならば、ココは候補地?なのかもしれません。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン28席、波動水30%使用)
シャワー(個室型2席・個室型はボディジェット付き、ホースのみ2席)
主浴槽(41℃程度、4人程度入浴可、波動水70%使用)
主浴槽寝湯(41℃程度、2席、背面ジェット&バイブラ)
深湯(42℃程度、4人程度入浴可)
水風呂(20℃弱程度、ギリギリ2名入浴可)
サウナ(店専用バスタオル購入にて入室可)
波動水!なんだかかっこいい名前の水です。調べてみましたが科学的根拠にはどうやら乏しいようで、波動水!だからって身体に必ずしもいいとは言えないそうです。ただし、もしかしたら・・・何らかの効果はあるのかもしれません。それは私にはわかりません。
この波動水!は受付前にある冷水機に100%、浴槽に70%、カランから出る水に30%程度入っているようです。毎日ドラム缶20本もの波動水!を使用しているそうです。
さて浴場については、洗い場の数の多さが目立ちました。東京西部の銭湯は入浴する人が多いので、これだけの洗い場は必要かもしれません。日曜日の15時過ぎに入浴しましたが、湯殿には一番風呂目指して既に5名ほどのお客さんが来ておりました。
湯船は大きく分けたら3つ。どれも波動水!が流れてきています。深湯は心持ち少し熱いような気がしました。寝湯は温度が低めです。波動水!が流れてくる場所からの位置が関係しているようです。
サウナは有料です。サウナがあるということは水風呂もあります。水風呂は急拵えでなんとか置いたという感じの湯船があり、そこに水を入れて水風呂としているようです。
悪くない銭湯でした。最低限の設備は整っているし、これでサウナが無料なら言うことないのですが。。。6人が参考にしています
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雨の日に来店。店の構えがどっから入って良いんだか
さっぱりわからず、おろおろしていたら、おかみさんが
迎え入れてくれて助かりました。
食堂と温泉の併設施設で、この日は天候が左右して、
私が来店したときには誰も客がおらず、ゆっくり入浴。
乳白色の温泉につかるとはだもすべすべ、下肢障害のある
私には雨の日にきしんで痛む股関節の疼痛もぬるい温泉で
じっくりつかれて痛みから解放されました。
ぬるすぎて風呂から出られないという難点がありましたが
この日は風呂焚き職人がおらず、おかみさんだけだったので
風呂の沸かし方しらずにこうなったのではないかと
後から入浴してきた常連さんにいわれました。
温泉は内湯だけでしかも家庭の風呂が大きくなった程度なので
せまく感じました。
温泉よりはこの店の出す釜飯は抜群においしかったです。
私は蟹釜飯を注文しました。
この店を利用する方は食事をメインに温泉はついでに利用される
といった心持で活用されるとよろしいかと思います。3人が参考にしています
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私は箱根観光が寂れる直前のシーズンにいったので
そこそこのお客さんが日帰り温泉を利用されていました。
繁忙期を一応通り過ぎていたので、フロントの対応も丁寧でした。
たかが、小1時間くらいしか利用しないのに、
開いていた応接室をロッカールーム代わりに提供してくれたのは驚きました。
まあ、その分高い入浴料金払ってるんだから
妥当っちゃ妥当なのかもしれませんがね。
肝心の温泉ですが、本物の硫黄温泉でした。
つるつるして気持ちよく、下肢障害のある私には
歩きつかれて疲労していた股関節の痛みがかなり軽減
されました。
温泉は悪くないです。
内湯は古い作りだからか、硫黄が原因かはわかりませんが、
浴槽につかったらざらざらしていました。
気になる人は嫌でしょうが、私はさほど気になりませんでした。
露天は丁度、落葉の時期だったので、温泉につかってたら
ふわっともみじの葉が落ちてきて、えもいわれぬ風情を
味わえました。7人が参考にしています
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場所がわかりにくく、散々に迷ってやっと到着。
温泉は黒い色をしていました。別途販売もしてくれるようです。
泉質はとてもよく入浴後、いつまでも熱気が冷めませんでした。
またつるつるして保湿効果も抜群にあるようでした。
ただ、ぬるい温泉が好きな人には湯の温度が若干高くて
長湯できない難点があります。
街中の銭湯って感じです。
丁度、私が入浴するとき体を洗いもせずに
年寄りが風呂につかろうとして、
壮年の切符のいいおじさんに
「おやっさん、だめじゃねえかい。きちんとでえじなところ
洗ってからは入んねえと。みながおやっさんのきったねえだし
んなか入んだからよう」
とたしなめてくれました。
風呂のマナーをきちんと客同士で守ってこうってところが
なかなかいい客層だなっと思いました。3人が参考にしています
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2009年3月7日午後に訪れました。
第一京浜国道に面した、屋根の高い堂々とした外観が印象的です。中に入ると昔風の番台と脱衣場。天井が高く、とても雰囲気がある浴場です。
脱衣場の壁に貼ってある温泉利用表示を見ると、加温のみで、加水・循環・消毒は無しとなっていました。温泉は黒湯で熱めの浴槽と、やや小さめの冷源泉の浴槽。他に、遠赤外線風呂、超音波風呂がありました。私が行った時には近所にお住まいと思われる方々で割合混んでいました。
横浜、川崎の黒湯は「加水・消毒・循環なし」の施設が結構ありますが、源泉がつねに掛け流されているという訳では無いようです。10人が参考にしています






