温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4451ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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浅草寺のお参りのあと、予定どおりこのお湯に来た。おおよその場所を把握しておけば、あとは、少しウロウロするだけでたどり着けるので心配は無用だ。黒湯といっても、実際は淡褐色で、カランからも黒湯が出る。桶に取ると浮遊物がそこそこ有って、これも一興。温まったカラダを源泉水風呂(20℃くらい)で冷やし、すぐ横にある滝を見ていると、あっという間に時間が過ぎてしまった。450円。2009年7月入湯。
4人が参考にしています
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錦糸町駅は東京東部のビックターミナルです。駅周辺は高層ビルが立ち並び、ここが下町だとは思わせない迫力があります。そんな錦糸町駅の北口から10分圏内にあるのがここ、幸楽湯です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(2席)
主浴槽(44℃、バイブラ、入浴剤)
座湯(43℃、1席、背面ジェット、入浴剤)
錦糸町駅からしばらく歩いた、町工場やマンションなどが林立する下町らしい風景の中、3階建てのビル型銭湯としてありました。東京都公衆浴場協会の公式見解としてはフロント式になっていますが、番台をちょっと改造したタイプのフロントでした。ほぼ番台です。脱衣所に休憩スペースがあり、テレビなどが置かれていました。
湯殿は洗い場があり、奥に浴槽があるスタイル。天井が高く開放感があります。浴槽は主浴槽と座湯が浴槽内で繋がっていますが、座湯の方が温度は低い印象です。どちらの浴槽もかなり熱く、44℃近くあります。二つともバスクリン?のような入浴剤を入れています。
平日午後3時半過ぎ、開店からすぐに入りました。お客さんは地元のご隠居さん達ばかりでした。のんびりとした雰囲気の銭湯でした。1人が参考にしています
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さくら市にある露天風呂だけの施設です。
値段は300円と非常に安い。一応鍵付きロッカーもあります。
脱衣所から出ると巨大な岩の浴槽が1つだけの施設ですが、なぜかほとんどの人が湯に入らずへりで寝そべっている。入浴して判りましたが、めちゃくちゃ熱い!
我慢して入浴しましたが、濃い塩の味とかすかな油臭。黒い湯ノ花が舞ってました。琥珀色の透明な湯です。
しかしながらマジで熱い。45℃近くあると思われる。源泉が注がれているあたりはさらに熱いです。さらに塩化物系の湯の為よく温まる。冬訪れたら最高だろうなと思いました。5人が参考にしています
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昨日訪れましたが、期待してたよう特徴を源泉に感じる事ができませんでした。飲泉しても大きな特徴無し。湯の調子が悪かったのでしょうか?もちろん塩素臭などは感じず、掛け流しでした。
施設は田舎型のスーパー銭湯といった感じで、露天には源泉が掛け流されています。水風呂が2つあったのが謎。
余談ですが入り口の果物売りのおっちゃんが少々しつこかった。1人が参考にしています
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箱根の古い旅館、食事は2食バイキングで美味、家族風呂は予約で無料、老夫婦が一生懸命頑張ってる姿が伝わる、平日でほぼ満室のようだった。
1人が参考にしています
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軽井沢の帰りに碓氷峠を越えて立ち寄りました。往年の峠越えの鉄道施設などがあり、鉄道マニアには良いロケーションです。
施設は、スッキリして清潔感がありました。お湯はややぬるっとした感じでした。0人が参考にしています
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源泉は薄緑色のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉で、細かい泡付きがあるヌル感が気持ち良い。
それにしても限られたスペースに多彩な浴槽が目に付きます。
いろいろなお風呂を楽しみたい人にはいいでしょうね。サウナも高温や中温、ミストと3種類あってタップリと汗が掻けます。
源泉に浸かった後もそうでしたが、体が水風呂を欲します。何度も水風呂に入りましたが、他のお客さんも何度もザバザバされていました。
フリータイム利用者専用の休憩所などもあるので、過ごすならフリータイムの方がゆっくり過ごせてお徳か。2階の居酒屋も車でなければ利用したくなりました。
6周年イベントとして7月21日までエステやヘアカット、入館無料券ほかの抽選会が開催中。
レストラン花茶屋では7日(火)12:00~13:00限定でざるうどん1食60円で提供との事です。
日替わりで様々なイベントもあり思った以上に庶民的な施設という感じ。玉次郎・玉姫が可愛いです。24人が参考にしています
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ツアーで宿泊した。湯西川中心部手前約1.5キロにあり、周囲は草木一色だった。木組みの浴槽に満たされた41度ph9.3のアルカリ性低張性温泉の内湯は若干のツルツル感とかすかな硫化水素臭があり、浴感はまずまずだった。大窓からは木々の緑が一面に広がっていた。露天は、風を感じることはできたがお湯には力を感じなかった。お湯にはいつでも入れるのでプチ湯治ができる。館内には、宿泊客のマナー対応に苦慮していると感じさせる雰囲気があり、その分だけリラックスできなかった。2009年7月入湯。
10人が参考にしています
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大宮にある‘湯快爽快’に行ってきました。 車がバンバンと走る大通りから一歩踏み込むと、周囲の喧騒を忘れてしまいます。そんな思いにさせる「湯けむり横丁」ですが、いまひとつ“昭和レトロ”を感じることができませんでした。 三郷店がいい味を出していたので、期待をしていったのですが。 壁などの看板が少なかったり、館内の照明が明るすぎるためでしょうか?
温泉に関しては、特に良いとも悪いとも感じませんでした。無難なお湯といったところです。
三郷にもあった『庵湯』が大宮にもありました。これは湯治場の雰囲気を醸しだしているそうですが、こじんまりとしていて落ち着いた感じでした。湯船には静かにゆっくりと浸かっていたくなりますが、少々湯温が高くておちおち浸かっていられません。もう少しぬるくしていただければと思います。1人が参考にしています
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言わずと知れた那須の大資本観光ホテルです。もう20数年前の小学生の頃に初めて宿泊した際は、随分と立派な施設だな~と感心したものです。塩原に宿泊した時にいただいた無料チケットで久方ぶりの訪問と相成りました。外観は年数分の劣化が目立ちますが、館内は綺麗でホテルらしい内装になっています。受付も丁寧に対応していただきました。
お風呂は内湯と露天の二本立て。内湯はジャグジー風呂と酵素風呂、奥の沢噴気泉の3浴槽。奥の沢以外は興味がないので入っていません(笑)。サウナもあるようですが、こちらもパス。
奥の沢噴気泉は3-4人サイズの岩風呂。源泉の投入量は少なめですが、ほぼ同量の湯が湯船からあふれ出していました。やや浴感に乏しい感がありますが、優しく包み込んでくれるような柔らかさがあり、ごく僅かですが甘みのある香りがします。鉄の成分のためか、投入口やあふれ出し部分には赤錆色の析出物も見られました。
そしてやはり大人気なのが那須湯本の源泉を用いた露天です。他の入浴客の方々もほとんどこちらに入り浸っていました(笑)。10人サイズの木造りの浴槽で重厚感もまずまず。なんといっても景色がいいです。手前の空のプールはさておき、遠くに八溝を望む山々の景色は壮観です。新年早々はとバスの日帰り企画で再度訪れた際は雪見風呂となりこれまた壮観でした。源泉は湯本からポンプアップされたためか、余裕で触れる温度。湯船内で体感42度の適温でした。どうやら循環しているようですが、おそらく加温&体毛除去のためではないかと思います。著しく鮮度が落ちているようには感じませんでしたし、浴感も鹿の湯に比べるとマイルドですが、個人的には大きな不満はありません。
結論として温泉ファンの方にはもの足りなさが残るかもしれませんが、温泉ファンではない方でも安心して連れてこれる施設だと思います。ただし、1000円(土日1500円)の日帰り料金では少々きついかな~(笑)。立ち寄りなら平日・土日とも同料金で利用できるランチセットの2100円が断然お得な気がします。
※写真は奥の沢噴気泉の内湯です。5人が参考にしています








