温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4447ページ目
-
掲載入浴施設数
22932 -
掲載日帰り施設数
10480 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162878
関東地方の口コミ一覧
-

JR敷島駅で途中下車をして「敷島温泉」へ行ってきました。ガイドブック等によると、駅から徒歩8分とありますが、とても8分では歩けないように感じます。自分の場合、15分かかりました。駅を出て踏み切りを渡ると、細い道が何本もあり、どれを行ったらいいのか分かりませんでした。地元の方のお話では“だいたいの道は温泉に行ける”そうなんですが…。
滞在は3時間以内の500円コースにしました。受付のフロント周りなどゴチャゴチャしていて鬱陶しい感じです。
浴場は2階にありました。この日はヒノキ風呂の‘とねがわ’での入浴でした。しかし、ヒノキ風呂といっても、露天にある湯船のフチがヒノキになっているだけです。どうやらヒノキを後付けしたようで、つなぎ目からはお湯がピューピューと漏れていました。これだけの違いでヒノキ風呂と岩風呂に分けているようです。ずいぶんと子供だましのようで、あまりお勧めできる施設ではありません。
温泉に関しては、とても薄い黄褐色をしています。カキ氷のレモンシロップを混ぜたようなお湯でした。2人が参考にしています
-

青春18きっぷの温泉めぐり3日目のスタートは「上牧温泉」からでした。上牧駅を出て、看板に従って歩いていくと約5分で到着します。こじんまりとしたオシャレな施設です。入り口の引き戸には月が演出されています。きゅうりにも見えますが…。
土曜日の10時過ぎに訪れました。先客の方と入れ違いで、貸し切り状態になりました。浴場は清潔感があって気持ちがいいです。
湯船には不純物などが全く無い、キラキラと輝く無色透明なキレイなお湯が満たされていました。久々のキラキラのお湯でした。こんなお湯なら無色透明の温泉でも満足できますね。
また、露天もありますが、目隠し壁が低く、周囲からは丸見えなので注意してください。0人が参考にしています
-

出来たばかりの、綺麗な施設です。平日の夕方4時前に行く機会がありました。空いていたので源泉の風呂(露天)に入ることが出来ました。いい湯でした。あまり広くありませんから4人くらい用です。しかし、これ以外にも風呂がありますので、露天自体が狭いわけではありません。屋根付き露天ですので雨でも楽しめます。新しい施設ですので、雰囲気もよく上手くまとめられています。源泉湯以外は消毒臭がしますが、それほど強いとは思いませんでした。いわゆるスーパー銭湯だと思いますが、綺麗なので特に女性にオススメです。休憩所もゴロ寝式でなく、リクライニングのTV付きソファです。込んでいる時の評価は出来ません。口コミが少なかったので参考までに。
5人が参考にしています
-

JR吾妻線に乗り、「小野上温泉」まで足を延ばしました。無人駅の改札を抜けると目の前に「小野上温泉」のでかい看板があり、‘さちのゆ’はすぐにわかります。
周囲の環境は山や田んぼで、のんびりとした雰囲気が漂っています。そんな駅前にある‘さちのゆ’は今年1月にリニューアルオープンしたそうです。
駐車場の片隅には、温泉のタンクがあります。もしかしたら‘さちのゆ’は引き湯ではなくて運び湯なのでしょうか?
温泉は無色透明なナトリウム-塩化物泉です。見た目にはコレといった特徴のないお湯でした。が、開放感のある露天風呂に浸かりながら流れていく空の雲を見ていると、やっぱり気分いいんですよね。2人が参考にしています
-

長い廊下の突き当たりの最下層階に男女の露天風呂があります、透明の湯に浸かると、塩素消毒の香りでした、帰りに、脱衣室の表示を見ると,加温,消毒,循環との事でした、霧が濃いので遠くは見えませんでした、ゴルフ客の風呂の機能でしょうか?万座ハイウエーの片道通行券が頂けると,口コミで見たので、宿泊数日前にに電話確認してから、到着し、レセプションにて、お伺いすると、通行券の無償発行はしていないと事でした、電話を受けられた従業員のお名前を伺っていなかったは私のミスです。通行料1020円を払い、初めて万座の豊国館で硫黄臭の白濁の湯に浸り新しい発見をしました、帰りは無料の草津温泉経由のルートにしました。
1人が参考にしています
-
三宿の住宅街にひっそりと佇んでいた。
池尻大橋駅から徒歩十五分。汗まみれで到着です。
地元のおばあちゃん達が桃色の肌で出てきた所に入れ代わって入った。
ここは下駄箱の木札番号がそのまま脱衣所のロッカー番号になる仕組み。
脱衣所は冷房が効いていて、生き返ったよ。
お約束の富士山の壁画に迎えられて入湯します。
お湯は黒湯。湯温計は42度を示すが43度くらいの体感温度。
猫肌の自分には堪える温度。夏だし。
救われたのは、湯船にある水道口だ。
冷たい黒泉水が出てくる。
若干の石油臭が鮮度を示す。
たっぷりと黒ミネラル水を浴びて生き返った。
泉質は、ナトリウム-炭酸水素塩泉。アルカリ性低張泉。
泉質が美肌効果を示しているので、温泉に浸かった後に髪や体をタオルを使わずに手洗いする事で、白くてつるつるすべすべの肌になると思います。
しかも450円ですよ。
エステに行く必要はありませんよママさん達。
そんな銭湯です。
世田谷区の温泉を制覇出来て満足感倍増。2人が参考にしています
-

高崎駅から歩いて15分くらいの住宅街のような場所にありました。一見すると少し入りずらい雰囲気が漂っています。が、中に入ってみると古民家風になっていて落ち着いた感じです。
浴場は1階と2階に分かれています。自分が訪れた日は2階が男湯になっていました。2階は「弘法大師の湯」です。
浴室内の湯船の周りの床は、掛け流された温泉の泉質の影響でヌルヌルしています。行かれる方は気をつけてください。
前の方も書いてありますが、内風呂しかないため涼むこともできず、正直言って飽きてきてしまいます。この程度の施設内容で平日700円はとても高いように感じます。半額くらいに値下げして、倍のお客さんに来てもらったほうがいいように思います。
温泉の泉質としてはソコソコだと思うので、お風呂に入るだけの方も、満足できる入浴料にしてほしいです。3人が参考にしています
-

茨城県にある。水戸インターからだと、那珂川沿いに上流へ向かっていく。
場所がややわかりにくかったが、施設は立派で新しい。
浴室も広々としていて、浴槽も多様性を持たせている。
平日だったせいか、大広間で横になっている人が少なく、ちゃんと食事ができた。
調理場を挟んだ大広間の反対側にはテーブル席もあった。
さらに奥には、仮眠のための広間もある。ベッドの並ぶ仮眠室もある。
これなら、どこで食べればいいのか困ることは少ないだろう。
平日800円、休日1000円というのは、よくある値段設定で、けっして高いとは思わせない。
食事をして入浴というだけでなく、半日、体を休めるぐらいの余裕を持って利用できれば十分にもとがとれる。
しかし、子どもにはさほど面白いところではないだろう。2人が参考にしています
-

前橋駅前にある「ゆ~ゆ」は、駅から歩いても5分以内で到着できます。 その外観からはとても温泉入浴施設とは思えません。見過ごして通り過ぎてしまいそうです。
浴室は2階にありました。露天風呂もありますが、立地条件上、景観は望めません。それに露天エリア全体の演出意図がわかりません。
温泉は循環ろ過していない掛け流しのみでの利用のようです。温泉成分のため、注湯口まわりが赤茶色に変色したり、堆積物があったりします。が、これは、以前の濃い源泉の時のお湯の影響なのでしょうか?9人が参考にしています





