温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4421ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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草津特有の硫黄の臭いがあり、温泉ムードがたっぶり。
大浴場は男女入れ替え制となっており、夜と翌朝で別々の浴槽が楽しめる。
湯舟の広さもある。
ホテルの建物の構造上、大浴場は「地下一階」とのことであるが、そもそもゆるい傾斜地に建っているため、植え込みも見えるなど、通常の一階の浴場と同様の感覚で利用でき、「地下」という圧迫感はない。
露天風呂は、それぞれに付いている。ただし、両方とも浴場から外に出て湯舟までのアプローチが、やや斜めになっているので、強度の近眼の自分にとっては滑らないか、やや危なく感じた。露天風呂の湯舟はよくある石造り。ゆっくりできた。
当ホテルは草津温泉の中心街ではない立地なので、草津の肝である「湯畑」に行くには、バスセンターまでのホテルの無料マイクロバスの送迎を利用し、かつ、土産物街を少々歩く必要があったのは自分としては少々不満であった(他のホテルは湯畑近くまで乗り入れている所もあるようであった)。
草津という温泉の質そのもののパワーを差し引いても、当館は総合的には十分に合格点をクリアしている。2人が参考にしています
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女湯の方がお風呂が充実しています。だから月に6日ほど男女が入替になるのです。今回4度目の入浴ですが、今までなぜか魅入られたように入替の日に来てしまい、女湯に入るのは実はこれが初めてです。
ミストサウナ、塩サウナ、露天に3つの壺湯、シルキーバス、これらは男湯にはありません。男湯にはその代わり、不思議なジェットバス(ひとりずつ5種類のジェット。一人のためのスペースが巨大で、30人ぐらい入れる浴槽に5人しか入れない)、露天に寝湯があります。温泉は男女とも内湯と露天にひとつずつ。
塩化物泉、透明で薄茶色、塩辛いお湯です。循環で消毒ありですが、まあまあ温まります。それと相当ノドが乾きます。ちなみに冷水機は「オアシス」。水を飲むときってけっこう冷たさとか水の出方とか気になるのです。この会社のは冷たすぎず、しかも水が鋭く出てこないので好きです。東芝のはダメです。
露天は建物に囲まれていてあまり開放感はありませんが、23区内なので仕方ないでしょう。シルキーバスは超微細気泡の白いお湯。ぬるくてまったりします。塩サウナには付ける塩はありません。でも岩塩の塊りみたいなのが置かれていて、けっこう汗が出ます。
ロッカールームもシックでオシャレ。スポーツジムと併設なので西新井の駅からすぐと交通の便もいいです。駐車場はSPA利用者2時間タダです。今回は「温泉博士」利用でした。温泉がもっと魅力あればなあ。4人が参考にしています
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エントランスには大きなケヤキ?が迎えてくれました。思いつきで行くことになり、駅近の縄文の湯へ。お風呂の窓が開放的で、晴れた昼間に入りたかったな★お湯は茶色で少ししょっぱくて、とても温まります。リクライニングソファは半個室的で、人を気にせずゆ~っくりくつろげました。コストパフォーマンスはまあまあです。時間をとってもう一度行こうと思います。
0人が参考にしています
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今日久しぶりに行ってきました。
平日ということもあり、そんなに混雑はしていなかったのですが、マッサージ風呂にウンコが浮いていてたのです!
なので、今日は2~3時間お湯を全部入れ替えをしていたので、入れませんでした。
お風呂の中で脱糞するなんて、本当大迷惑です。
それを見てからは他のお風呂にもウンコが入っているのではないかと疑心暗鬼になってしまいました。
お店の方も大変そうでした。。。
みなさんのおっしゃっているように、ご近所さんの常連さんのマナーが悪く源泉風呂には中々入れない状況が多いですね。
でも、源泉の泉質は中々良いと思います☆
あと、回数券の10枚で6800円という値段設定は如何なものでしょうか・・・。土日に使えばお得感はありますが、平日だと1回あたり20円しか差額がないのであまり購入する気にはなりません。
土日は芋洗い状態なので、行きたくないですし。。。0人が参考にしています
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東京のサクラもそろそろ終わりですね。
5月からリニューアル改装に入るという事で、天気も良かったので巣鴨まで出掛けました。
画像はこの施設の近くにある染井霊園のサクラです。
もう殆ど散ってましたが、僅かな花が青空に映えて綺麗でした。この霊園には高村光太郎・智恵子のお墓や岡倉天心のお墓もあるんですが、ぶらぶら歩いていると思いのほか心安らぐ気持ちになれました。
で、こちらの施設ですが、お湯は塩化物強塩温泉。
露天風呂のみですが、傷に沁みるのが判るほどでした。湯使いとしては湧出量を考えるとこじんまり。あまり印象に残らないもの。サウナのある内風呂は黒を基調とした落ち着いた雰囲気で、周辺の落ち着いた佇まいとマッチしていると思いました。
しかし、ちょっと込み始めると感じる圧迫感や閉塞感があって、料金体系や休日有料の駐車場・休憩所を考えるとちょっと気軽にリピートはし辛い面がありますね。
スタッフの応対は丁寧で好感が持てましたが…。
私はどちらかというと庶民派志向ですから、こういった綺麗でも堅苦しいイメージの施設はどうも苦手です。0人が参考にしています
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東武東上線下板橋駅から、南方向(池袋方向)に歩いて5分程度の場所にありました。厳密に3分程度しかかかりません。意外と近くでした。またこじんまりとした商店街があり、東京の下町としてのらしさがありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン26席)
シャワー(3席)
主浴槽(43℃、一部バイブラ、壊れた電気風呂あり)
座湯(42℃、2席)
薬湯(40℃)
水風呂(25℃、バイブラ)
コインランドリーがあり、フロント式です。ロビーもあり、湯あがりにテレビでくつろげます。湯殿は湯船が多く、座湯や薬湯、水風呂までありました。また背景絵はタイル張りの葛飾北斎。いかにも銭湯らしい銭湯でした。4人が参考にしています
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環状七号線の内回り沿い、そろそろ梅島にさしかかる付近にある銭湯です。銭湯なのですが、かなり綺麗で新しく、ちょっとした軽食コーナーもある大型銭湯でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席程度)
シャワー(2席)
主浴槽(41℃、日替わり湯、バイブラエリア、座湯2席)
露天風呂(41℃、日替わり湯)
靴箱のカギをフロントで預け、ロッカーキーを貰うタイプでした。またフロント横は休憩所になっています。この日は日曜日で午前中の営業があり行きましたが結構にぎわっていました。
湯殿もかなり綺麗で、銭湯とは思えないほど。小さいながらも露天もあります。ただしそれほど広い訳ではなく、あくまで銭湯でしたが。7人が参考にしています
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こちらの施設はほとんどのものが‘ゆったり’しているように感じました。駐車場も、建物も、浴室も…とにかく規模が大きくて、窮屈な感じがしません。
建物は和を感じさせる造りで、まだとてもキレイでした。 浴場の露天エリアもとても広く、開放的です。岩を基調に木々が植えられていて、いい雰囲気です。目隠し壁も低めで、圧迫感がありません。
露天エリアにはいろいろな湯船があり、楽しめます。が、温泉利用の湯船が少ないのが残念です。
温泉は麦茶を薄めたような色をしています。濁りはなく澄んでます。無味無臭ですが、肌にヌメリを感じました。
おそらく土休日には混雑すると思われますが、平日に訪れたおかげで、いい加減の“客密度”で入浴できました。1人が参考にしています
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車で羽生温泉へ行ってきました。電車で行っても駅から歩いてすぐなので、アクセスのいい場所にあります。
こちらはホテルに併設された温浴施設です。「華のゆ」という名から、和風の施設をイメージしていたのですが、和を感じることは殆どありませんでした。あえて言うとすれば、露天エリアは和の雰囲気のようですが…。
その露天エリアは、目隠しの外塀は高いのですが、植木などが無駄に植えられていないためにスッキリとしています。なので開放感はありました。
温泉は澄んだ薄い黄色をしています。無味無臭ですが、肌にヌメリを感じました。 源泉掛け流しの浴槽もあるのですが、循環している他の浴槽とあまり変化がなく、少し残念に思いました。24人が参考にしています
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鬼怒川左岸の老舗。大正14年創業という。アルカリ性単純温泉だが、鬼怒川温泉には数少ない掛け流し。建物はいささかくたびれているが、温泉は最高。応対は朴訥だが、なんとなく温かさを感じる。かつては対岸の松林を見る露天が有名だったが、今は使われていないのが残念。鬼怒川左岸の宿が次々に廃業する中でガンバッているのがうれしい。これだけいい湯を持っているのだから、もっと宣伝したらどうかと思うのだが…。
3人が参考にしています







