温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4418ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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1時間入浴券平日480円、休日580円タオル貸し出しつきという良心的な値段です。通常休日だと1000円近くするところが都内は多いので嬉しい限りです。
温泉は、東京に良くある黒湯(ナトリウムー塩化物、炭酸水素塩泉)です。内湯は沸かし湯で、露天が温泉になっています。源泉かけ流しは、36度と熱くも冷たくもない温度で夏に良いと思います。あつ湯とぬる湯、座り風呂と打たせ湯があります。
洗い場のシャワーの湯が、ボタンを押してすぐに湯が止まってしまうので流すのに苦労しました。
施設の規模は大きいですが平均的な温泉スパ銭ですが、あの値段を考えれば十分な施設だと思います。1人が参考にしています
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行ったのが平日の夜だったせいか、いわゆる荒廃した健康ランドといった感じでした。この雰囲気ちょっと懐かしい。「温泉博士」利用です。
お風呂の前に館内探検。1階奥に漫画の置いてある部屋があります。何人かの男性が横になったりイスに座って漫画を読んだりしてます。本格的な25mプールもあります(夜10時まで無料で利用できるみたいです)。2階のそば・うどんのコーナーには酔客が店のおばさん相手に飲んでます。映写室では10人ほどが寝ています。映画は1日邦画と洋画を2回ずつ。毎日違います。休憩室でも寝られます。休憩室にはテレビ付のイスもあり、Jスポーツプラスや競輪、競馬中継、深夜のR指定までいろいろ見られます。ふしだらな行為は許しませんとかいう注意書きもあります。そんなディープな世界を覗いた後、お風呂へ。
ロッカーも健康ランド仕様。細くて小さく使いづらい。昔はどこもこんなだったなあ、と感慨に耽ってしまう。浴室に入ると正面に丸い湯船。天然温泉使用なので匂いがする、という注意書きがそばにある。メタケイ酸の成分による温泉らしいです。段を上がってその円形のハイパワーバスに入るが、ジェットが吹き出ていてあまり温泉ぽくはないし、匂いもそれほど感じない。温泉より向こうにある薬湯の匂いが強烈。薬湯とトゴール泉と水風呂を交互に入ると腰痛に効くと書いてあるのでやってみた。久しぶりの強烈な薬湯。翌日まで爪の間のすごい匂いが取れませんでした。水風呂は温泉かな。15℃とマニア向けの冷たさ。宿泊の客らしいおばさんはじーっとトゴール泉に浸かっています。
けっこう熱くなったので露天風呂へ。露天にはすごい勢いで流れ落ちる打たせ湯が2本。お湯は、、、あまりどうということはなかったです。というか露天は暗く、工事中の箇所もあり、なんだかコワいというか。夜11時過ぎで入っているのは3人。夜は特に女性向きの施設ではないようです。温泉の効能は、ほんのちょっと肌がすべすべする、といった感じでした。
でも入館料1,260円、深夜料金840円で朝までいられる施設というのは安く上げようとしたら貴重かも。
※写真は1階受付とその周辺。お菓子や洋服の他にドライカレーやナポリタンの冷凍食品も売られている。レンジでチンして食べられる。ドクターフィッシュもいる。7人が参考にしています
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茨城北部の山林を走っていて、道に迷ってやっと国道に出たなと思ったら、突然「ささの湯」の看板を見つけ、行ってみました。国道293号沿いから3.7キロ…。まさか掘立小屋ではあるまいなと走ってみたら、立派な建物が見えてホッとしました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席程度)
シャワー(サウナ横1席)
サウナ(100℃超、テレビなし)
白湯1(40℃程度)
立ち流水浴(39℃程度、ボタン式ジェット水流2席)
半露天風呂(41℃程度)
白湯2(40℃程度)
湯殿は円形になっていて、真中にかけ湯があり、周囲に洗い場やサウナ、浴槽があるような配置でした。スーパー銭湯と比べるとかなり弱いですが、地方の温泉施設としては平均的なラインナップでした。湯船は白湯と半露天風呂、流水浴(ジェットバス)のみでシンプルでした。半露天風呂は、ガラス戸を開けると竹林が眼前に広がり、完全なる露天ではない(前方のみ開けている)のですが、下手な露天風呂よりも解放感にあふれていました。
幹線道路沿いではなく、知らない人が辿り着くのは困難なくらい、交通の便の悪い場所にあるためか、かなり空いていました。地元の御隠居さん達の憩いの場となっているような印象でした。ロビーも広々していて、くつろいだ気分になれる施設でした。2人が参考にしています
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新京成電鉄の薬園台駅から歩いて行ってきました。約20分はかかります。歩くのがイヤな方は、新津田沼駅と北習志野駅から無料の送迎バスが出ているそうです。
訪れた5月3日はGWの真っ只中で、しかも昼間でした。激混みを覚悟していましたが、思ったより混んでいませんでした。
オープンしてまだ半年。施設はとてもきれいでした。
露天エリアには源泉かけ流しの「御滝の湯」という湯船があります。こちらのお湯は濁った黄土色で塩辛く、湯口の岩は変色しています。とろみというか、柔らかい感じのするお湯です。個人的には納得のできるお湯でした。しかし、循環ろ過をしたお湯は、他でも見られる澄んだ黄褐色に変化しています。少し残念な気がします。源泉だけなら☆4つなのですが、循環のお湯も含めて考えると☆は3つですね。5人が参考にしています
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温泉については特筆することはない感じです。塩化物泉の塩辛い温泉。加温加水循環消毒の無色無臭の温泉です。でもお風呂から上がるとさらさらした感じになり、温泉に入ったなあという気がします。4階は内湯のみ。3階に露天風呂がありました。いずれも広い浴槽でゆったりと入れます。
ここの売りは、オーシャンビューの広~い部屋と食事です。
6階でしたが一面に海が広がっており、1LDKながらゆったりとした間取りで、2人ではもてあますくらいの広さです。立派なキッチンもあるのですが、残念ながら火を使っての調理をすることは一切できません。食器、調理器具もありません。
食事はバイキングですが、これも美味しかったです。夕食は、刺身、ズワイガニをはじめ40種類近くあるバイキング。特に朝食のバラエティの豊富さには驚きました。
三浦海岸駅からも近く、手軽にリゾート気分を味わえる良い施設だと思いました。3人が参考にしています
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本館「湯遊天国」とプールの有る別施設「アクアヴィーナス」があります。当日利用した本館日帰り入浴料金¥1500は、アクアヴィーナスで支払い、領収証をフロントへ提出します。(面倒くさい!)硫黄泉、弱アルカリ泉、マグネシウム泉、の3泉で、男性浴槽 5、寝湯1、サウナ4室、女性浴槽 5、寝湯1、サウナ2室 休憩室に、お茶、冷水のサービスがあります。全体に清潔です。お湯は、あまり特徴が感じられませんでした。
5人が参考にしています
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お醤油でも有名な野田市にあるスパ系温泉日帰り施設です。ホームセンターや飲食店をはじめ、いろいろな商業施設が集まったショッピングモールの一角に建っています。ゲームセンターが隣接していたのには少々驚きましたが、外観も立派でまだ新しさを感じさせる施設です。内部も清潔感にあふれ、とても綺麗な印象。受付を済まし、広々と開放感溢れる食事処を眼下に見ながら2Fの浴室へと階段を上っていきます。
お風呂は内湯と露天に別れ、内湯には10人サイズの浴槽とジェットを備えた機能系浴槽の回遊風呂に水風呂&サウナが2種類とスパ系の基本を押さえたラインナップ。面白いところでは石造りのベンチの上部からお湯が流されている腰掛設備あり、アイデアを感じました。塩素臭が強くて健康ランド化してしまっているのが残念なところですが、洗い場のカランも多く、何処を見ても綺麗な設備を誇っているのはグッドです。
続いて露天エリアへ。メインの浴槽は15人サイズの変形型浴槽で源泉を使用していますが、やはり消毒&循環仕様。体感40度の温めで長湯にはもってこいでしょうか。その浴槽に隣接する形で設置されている丸型、3人サイズの熱湯浴槽があり、加温ながらこの浴槽のみ源泉掛け流しとなっています。やはり、この浴槽が一押しです。無色透明、体感43度湯は見ため以上に力強い浴感。塩分も結構強め。油断すると湯あたりするタイプです。源泉を口に含むとはっきりとした塩分を感じますが、海水のようなツンツンしたものではなく、甘くやさしい口当たりでダシ汁のようなコクのある源泉でした。小さいながらもこの源泉掛け流し浴槽のおかげで、しっかりと温泉に浸かれたという達成感を味わえたのは良かったです。その他、壷風呂3基やトド式の寝湯などもあり、設備的には申し分ないのですが、おとなりの柏市にある満天の湯などと比較すると、やはり源泉の湯使いに関しては正直物足りなさが残ってしまいました。温泉浴がメインの方は不完全燃焼になってしまうかもしれません。
写真は上が外観エントランス付近、下が露天のメイン浴槽です。暗くなってしまって見づらいですが、奥に丸型の源泉浴槽も写っています。4人が参考にしています
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池上駅から5分くらいの住宅地にある温泉銭湯の池上温泉。
設備は普通の銭湯。
特に庭が綺麗とかそういうこともない普通の銭湯だ。
中央に白湯、左に黒湯更に左には黒湯の熱湯の浴槽。
ぬるめの黒湯を使った。ぬるめと言っても41~2度位。
臭いは殆どない。
肌触りもヌルともツルともしない、普通のお湯に近い感触。
湯上がりは肌がしっとりとしてなかなかいい湯だった。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉。
肌の再生効果のある、いわゆる美人の湯。
湯上がりがさっぱりするので、これからの季節は気持ちいいだろう。
大田区の温泉は黒湯が多いのが特徴。
ここも違わずにいい黒湯だった。0人が参考にしています
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モバイル会員登録で無料入浴です。
最初の受付(独立した建物になってます)でリストバンドを受け取ります。敷地内に入ると、芝が敷かれ所々にまだ若い木が植えられた庭が現れます。そこに点在する平屋の建物が温泉施設と食堂、休み処です。温泉の建物に入り、靴をロッカーに入れて受付。そのとき靴の鍵と最初に受け取ったリストバンドを渡して、別のリストバンドを受け取ります。受付横にすぐ男女に分かれた暖簾があります。マッサージ処と休み処は左手奥に。
脱衣所から浴室に入ると、すぐ正面に大きめの内湯。浴室内は照明を抑えているのでガラス越しに見える露天の緑が美しい。カランには花和楽の湯と同じくさまざまな種類のシャンプーセット。桶とイスは木製。内湯は石造りで3段に下がっていきます。浅い所では半身浴、深い所は肩まで浸かれます。けっこう塩辛い。ナトリウム・カルシウム-塩化物泉(高張性・弱アルカリ性・低温泉)。源泉温度は32度。内湯はこのお風呂ひとつだけ。露天に出る2重ドアの間に飲水所。ソルティーミストサウナ(塩は置いてない)。それとikiサウナ(薄暗い高温サウナ。モダンジャズが流れてる)。
露天に出るとすぐに水風呂。露天の水風呂って少し寒すぎる気がするけど、、、。その奥に岩風呂の露天。スノコの上を歩いて移動。岩風呂は基本的に浅いのですが、一ヶ所1.5m巾ぐらい深くなっています。段の角が丸くなっているのはいいけど、おかげで段差が分かりにくくとても危険。照明はわざとらしい裸電球。
お湯が流れ出ているところがいくつかあります。そのうち岩肌が赤錆色になっているところ2ヶ所が源泉。濁ってはいないお湯。触ってみると冷たくて赤錆臭があります。この匂いだけはよかった。感触はサラッとしてクセがない。あとは加温したお湯が出ています。でもこのお湯あまり温まりませんでした。
段を上がってより浅くなっている寝湯のスペース。ここには東屋風の屋根がありますが、たぶん炎天下では屋根が足りないでしょう。寝湯だと一人当たりのスペースが大きいので何人も入れません。その他露天脇にスノコの上に藤のイスやテーブルが置かれたスペースがあります。
女の子のスタッフが、「もうじきロウリュウが始まりま~す」と言って歩いてるので、ikiサウナに向かう。お風呂にいたほぼ全員が集まって10人ほど。花和楽の湯よりサウナ自体は大きい感じ。研修中という女の子が、ややたどたどしい説明のあとロウリュウサービス開始。一人ひとりにバスタオルで扇いで熱風を送るわけですが、最後の方は息が上がって大変そう。でも熱風はかなりのもんでした。男湯もこの子がやってたそうで、どうなんでしょう? そういうサービスって。売りのひとつなんですかね。それとも無神経なんですかね。やってる子が可哀相って思っちゃう。男でも落着かない人もいるんじゃないかな。
6月から館内着サービスが始まるそうです。でもサンダルに履き替えて食堂まで行って、また戻ってきてというのは確かに面倒。別個の建物の休み処も温泉棟にあるものと変わらないので、わざわざ行くほどでもないし。食堂では無料のお菓子が出るそうだけど、何か注文しないといられる雰囲気じゃないので、すべてスルーしてきました。この施設全体、雨の日や寒い季節のことを考えてないレイアウト。気が効かないところが随所に見えます。デザイン優先で想像力の足りない人が設計したとしか思えません。
※写真は休み処とその奥の食堂0人が参考にしています









