温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4420ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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東武伊勢崎線北越谷駅西口そばにあります。西口から徒歩2分程度でしょうか。商店街から少し折れた道沿いにありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン29席)
シャワー(4席)
主浴槽(41℃、四季の湯、一部バイブラ、背面ジェット2席)
薬湯(41℃、弱バイブラ)
水風呂(20℃、狭い)
サウナ(温度不明、有料200円)
平屋建てで銭湯としては見た目は普通。破風造りの重厚感などはないです。フロント型でロビーもあるので、平成に入る頃に作られた銭湯かもしれません。脱衣所はかなり年季が入っていて、湯殿はサウナや水風呂などもありました。背景絵はタイル張りで、ヨーロッパの山と湖。湯船の温度は41℃から42℃いくかどうか。おじいちゃんが水入れていました。
休日だからかもしれませんが、お客さんはそこそこ入っていました。越谷市民の憩いの場、そんなところでしょうか。0人が参考にしています
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いろいろなサイトのクチコミを見ていったので、外観だけじゃなく内装も古びているのは覚悟の上でした。
それでもここを選んだのは乳児連れのため子供プランがあったからです。
10畳と4.5畳の2間続きの部屋と、赤ちゃん向けのおもちゃなどを揃えて格安な値段で泊まれるのは良かったです。
従業員の態度は良く言えばアットホーム、悪く言うとちょっと馴れ馴れしいかな。他のクチコミで従業員の教育がなっていないと書かれていたのは、お客さんへの接し方で端々にタメ口が入ってしまうからじゃないでしょうか。
うちはあまり気にしない質で、逆に子供を一所懸命あやしてくれたので良かったです。
お風呂は昨年隣にできた大吊り橋から丸見えになってしまうために片方のお風呂には目隠しのついたてができてしまい、景色がほとんど見えなくなってしまったのが残念。
もう片方のお風呂は目隠しがなかったけど、こっちも吊り橋から丸見えなんだけど大丈夫なのかな?(^^;
貸し切り風呂にも入りましたが、こちらも完全についたてで景色は楽しめません。でもきれいなお風呂だったので満足しました。
ただし脱衣所含めて全て屋外にあるため、真冬の利用はちょっと厳しいかな?と思いました。
食事もクチコミではあまり良く書かれていませんでしたが、その通りですね。
夕食は40点くらいです。品数も少なく、美味しそう!というものがほとんどありません。
グラタンが冷え切って酸っぱくなってました。
目の前で調理してくれるステーキと天ぷらですが、ステーキはソースが「焼き肉のタレ」で、一口サイズにスライスされていると「厚焼きの焼き肉」です。
2枚食べてみましたが、1枚は固く、1枚は柔らかいと中途半端な感じ。天ぷらは揚げたてのを食べると美味しかったです。
朝食は普通のメニューでしたが夕食が夕食だったので期待せずに食べに言ったら意外と美味しく、こちらは及第点でした。
足湯カフェはオススメです。
吊り橋を眺めながら足湯に入り、お茶をする。
ちょっといい感じの時間の過ごし方ができます。
ただし夕方は激混みでしたので、チェックアウト後の午前中あたりの利用が良いかも知れません。3人が参考にしています
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鹿の湯に入浴後に立ち寄りました。実は今回はこちらが本命で、鹿の湯がついでだったのですが、満足度は逆になりました。
施設は木材を使った落ち着いた雰囲気で良かったのですが、肝心の浴室がなんか物足りなく感じました。以前のクチコミにもありましたが、露天風呂が『え!これだけ!』と思わず声にしてしまう程でした。あれだけのスペースがありながらスミっこに浴槽が一つとサウナがあるだけで、残りがすべて芝生のみ……確かに開放感はあるけど、もっと何かできそうなのですが。
温泉もあまり特徴のない湯だし、料金も観光地の為か割高に感じました。GW中なのにガラガラでした。やはり那須観光のツイデに立ち寄る程度の温泉でした。2人が参考にしています
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大野山の山開きと合わせて訪問しました。
県道から外れて坂を降りて行くと、特徴のある建物の屋根が見えてきます。駐車場に車を止めると、横は中川川の清流。雨上がりの森の中の空気をしばらく満喫してから、温泉へ。
浴場は大浴場と小浴場が男女交代制になっています(大浴場は日、月、火が男性、木、金、土が女性のようです)。公共の施設なので、ある程度の塩素臭を覚悟していましたが、内湯のジャグジーで少し感じた程度。露天は温度も42℃~43℃はありそうで、高アルカリのぬるぬる感も感じられました。1人が参考にしています
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バイクで金精峠に入る手前、群馬県側にある温泉です。結構有名?らしいです。早速入ってみました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン10席弱)
内湯(41℃)
露天岩風呂(41℃程度、大小2つ、床ぬるぬる)
露天寝湯(43℃、4席)
大露天風呂!とあるのですが、ん?これが?という印象でした。私が入った露天風呂が、大露天風呂ではなかったのかも?とさえ思いました。実際は謎です。温泉の泉質は少しぬめりけのある無色透明な泉質でした。
本来は1000円だか800円だかするようですが、700円でした。しかしフロントには誰もおらず、食堂の店員さんがやってきて「すいませんね」と受付してくれると言うノンビリさ加減。
食堂はそば400円からで、本格十割そばでおいしかったです。温泉タマゴも名物のようです。平日だからかもしれませんが、ガラガラでした。
また、この施設の少し先に「白根温泉上の湯」というのもありました。もう一つの白根温泉なのかもしれません。3人が参考にしています
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【入浴日】
1月上旬の土日に一泊2日で。
かなり混んでいて人気があるのがわかる。
【料金】
一人1万2千円のコース。
料理は品数多く満足だが、もう少し品質を上げてほしい。
部屋は結構使い古しの、昔ながらの旅館のような内装。
【清潔感】
ホテルだけあってさすがに優れている。
【雰囲気】
南国風のような旅館のような、微妙なところ・・・。
【泉質】
無色透明。かすかに温泉臭がしたか。
あまり印象に残らない湯。
全体としては、温泉を求めに行くのはあまり当てはまらない。
料理、サービス全体の質はまずまずだが、相応の値段なので
はずれは無いと思う。
スタッフのサービスはとても行き届いていて、気持ちよいものだった。
これは、ホテルという非日常環境に来たことを実感、満足するためにはとても重要だと思う。
ちなみに貸切の家族風呂があったので利用したが、
こちらは温泉ではなかった。2人が参考にしています
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光が丘にテニスをしに出かけた帰りに立ち寄りました。4年くらい前にも来たことがありますが、そのときは残念ながら休業日で、ようやく入浴がかなった次第です。
温泉は、泉温40.6度、pH7.8、毎分417リットル湧出のナトリウム・塩化物温泉です。茶黒色の黒湯タイプの温泉で、加水なし、加温・循環濾過・消毒ありになっています。
極楽湯なので湯使いは期待していませんでしたが、消毒臭はそんなに強烈ではなく、塩化物泉特有のポカポカ感やしっかりした黒湯加減など、思ったよりもいいお湯でした。
フリーペーパー「ゆ~ゆ」を使ってタオルを無料レンタルしたので、まあまあリーズナブルに利用できてよかったです。0人が参考にしています
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イオンモール太田の一角にある「安眠の湯」へ行ってきました。周囲は騒々しい環境ですが、そこだけは別世界で、落ち着いた‘和’の建物や‘玄関先’など、非常にいい雰囲気です。
浴場の露天エリアは日本庭園風のような造りで、個人的にはこちらもよかったです。湯滝が流れ落ちて池(湯船)に注ぎ込んでいるところなどいい感じです。
しかし、温泉に関しては残念ながら好感の持てないお湯でした。無色透明で無臭です。お湯を舐めてみれば薄い塩味があるので温泉だとわかりますが…。そのためか、湯船の1つ1つに紹介の看板がついています。
お買い物ついでや、スパ銭感覚でならば納得できる施設だと思います。この日はメンズデーで100円安く入れました。これからこのお湯を初制覇したい方は、おトクな日を選んで行くとよいかと思います。1人が参考にしています
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お給料が出たので、ご褒美に来店。昔ながらの健康ランドで感動。最近は、あまり、こういう所がないしね。ほとんど常連さんばっかりだった。まあ、そのおかげで静かでしたけどね。隠れ湯なる露天風呂があったけど、ただ奥にあるだけ…。あまり、秘湯って感じではなかった。
駅からは近くなく、車じゃないと通えない距離。家族と行くなら、送迎バスに乗らないといけないのが億劫かな。5人が参考にしています
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銀座の銭湯です。8丁目の資生堂の裏の道あります。HPによると、昭和31年までは木造の建物だったのが、32年に現在のビルに建て直し。たぶんビル内にある銭湯としては先駆けなのではないでしょうか。さすが銀座です。入口は写真のとおり味気ないものですが、中は古めかしさが残っています。下足札は木製。番台はおばあさんが座ってます。吹き抜けになっている木製の高い天井に天井扇。あまり広くはない脱衣所ですが、鍵付きで大きめのロッカーがあります。
夜11時までの営業なのに、入ったのが10時半ごろ。急いで体を洗い、あつい湯、ぬるい湯とあるうちの、ぬるい方に入りました。でもじゅうぶん熱いです。座湯のジェットバスになっています。注意書きが貼ってあります。ここのお客さんは熱いお湯が好きですが、ぬるい湯が好きな人もいるので、こちらの方は水で埋めてもいいです。でもいったんぬるくしすぎちゃうと熱くするのは大変なので最小限にとどめてください、みたいなことが書いてあります。確かに先客は若い女性が3人ほどいましたが、みなさん熱い湯の方に入ってました。江戸っ子は熱い湯が好きというけど、こうやって伝統が受け継がれるんですねえ。体に良くないんだから、いいかげんヤセ我慢はやめればいいのに。
ペンキ絵はありませんが壁のタイルに錦鯉、四季の花と鳥が描かれています。桶が同じ黄色なのにおなじみの「ケロリン」ではなく、「モモテツ」(ハドソン)。初めて見ました。ドライヤーは1回20円。髪を乾かしていると最後の客になってしまい、まだ10分前なのに照明も落とされちゃいました。
この場所で入れるお風呂はいまや貴重です。なるべく長く続いてくれることを願っています。10人が参考にしています







