温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4423ページ目
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昼間、明けで遊びに行くかとネットで調べていたら、土曜日でも平日と料金が変わらない施設があったので早速行ってきました。通った事がある場所にあったので、スンナリ行く事が出来ました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席、温泉使用)
シャワー(2席)
打たせ湯(40℃弱)
主浴槽(41℃、寝湯2種5席、座湯2席、歩行浴)
冷水風呂(18℃)
スチームサウナ(42℃設定)
露天
露天浴槽(41℃、水路状)
壺湯(40℃、1席)
寝転びスノコ・椅子
変な謳い文句がやたら目につきました。館内は意外と狭く、脱衣所も狭いです。冷水機が無くて水道で水を飲んでくださいとのこと。血圧計があったのはよかったですね。しかし全体的に老朽化の感は否めません。
湯殿はスーパー銭湯と言えるほど広くは無く、健康ランドにも至らない、銭湯とスーパー銭湯の中間のような・・・スーパー銭湯のはしりのような施設でした。一応サウナや水風呂、露天風呂などはありました。主浴槽には座湯や寝湯、歩行浴などがありました。
温泉の泉質はかなり良く、ぬるぬるとしたいかにも温泉らしい泉質。館内の老朽加減からか、また施設全体のラインナップの弱さからか、これだけの泉質であるにも関わらず、かなり空いていました。ちなみにこの温泉、近くにある百観音温泉にかなり雰囲気が近いです。百観音温泉の方が設備的には優れていましたが。。1人が参考にしています
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ものがたり館のところのつり橋を渡るとすぐそこにある。まさに野天風呂で、脱衣場は作られているが、前のすだれが無ければ丸見え。
ここは混浴なので女性は少ないかと思っていたら、年配の女性が先客におられた。若い男性が、その女性が入りやすいように配慮している光景が好ましかった。
ここにはアツ湯とヌル湯の2つの湯船がある。入浴客がうまく水を加え、適温にするようになっている。この日、ヌル湯は39度ぐらいで、1時間以上も入っている人がいるのには驚いた。100円では安いと思う。3人が参考にしています
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ここの日帰りはどこを見ても700円のはずだが1000円とられたのはネットの情報が古いのか? 建物の外観も古さを感じる。さて,この辺りの源泉温度は低いのでどうしても加温のための循環が必要となる。ここの場合,誰も入っていなくても定期的に湯がオーバーフローするので,消毒のいらないであろう半掛け流しというのが正しいと思う。特に内湯は源泉そのままのものと循環加温したものの2つの給水口があり,特に温度の低いものは源泉そのままの硫黄臭もある。よく見ると露天と内湯の窓の外に小さな沢がある。6月上旬にはホタルが乱舞するそうですが宿泊の人の特典らしい。岩の浴槽には緑のコケ(夏は黒いコケ)がはえるようだ。これは岩の隙間にできるもので掃除してもとれないだろう。ここの書き込みには掃除してなくて汚いというのがあるが,それは大間違いで掃除はされている。この地域には他に有名旅館の日帰りもあるが,そこはお勧めできない。
8人が参考にしています
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小雨降る日曜日、南房総まで足を伸ばしました。館山道が出来てから、時間は随分短縮されましたね。昔々木更津に住んでいた頃には、一日かけてのドライブコースでしたが。
温泉博士の手形で入らせてもらいました。無料で入れてもらっていて申し訳ないですが、お湯は全く良いところ無し。19年前のゴールデンウィークに、まだ国民休暇村と称していた時に泊まった事があり、その時は食事のおいしさが印象に残りました。
施設は手入れをしているのだと思いますが、清潔です。露天風呂で黒雲の流れを眺めていると、カモメの群れがすぐ上を横切って行きました。3人が参考にしています
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どれだけヌルヌルするか興味があり日帰りで訪れた。結構常連さんが次々に現れる。以前はなかったであろう,半露天には2名は入れる。内湯は3名ぐらい,男女別である。温泉成分分析表からは,かろうじて温泉であるというメタケイ酸の成分値しか目につかない。透明で少しだけヌルヌル感があるという表現が正しいと思う。ただし,洗い場では水側のほうも温泉であると常連さん。たとえば体を洗ったりしたあとにシャワーで流すならばいつまでもヌルヌル感は残る。このヌルヌル感というのはアルカリ性が高ければそうなのかというとそうではない。お湯が体にまとわりつく時の皮膚の状態により感触が変わる。もし体を洗わなくてもヌルヌルする温泉があるとすれば,それは腐葉土層から湧き出ている黒・茶色系の温泉だと思う。よってここは特筆すべき温泉ではないと感じた。
14人が参考にしています
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お湯がツルツルしていて良いのでたまに通っています。
施設のデザインが落ち着いていて良い。
食堂のお茶を無料で飲んで休んではいけない雰囲気で微妙・・・・。
整体に客が来ないのはわかるが、くつろいでいる時にやたらに、すぐ出来ますみたいな宣伝放送のようなものが流れるのが興ざめ。廊下でのビラ配りも迷惑。
独り用の湯船は良い。
全体的にはまずまずの施設だと思います。2人が参考にしています
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最近開湯した掛け流し温泉ということで以前から気になっていましたが、パルコール嬬恋でスキーをした帰りに入浴の機会を得ました。今回は、雑誌「温泉博士」の温泉手形使用です。
温泉は、泉温72.9度、pH7.3、毎分259リットル湧出、このエリアではあまり見かけた記憶のない、淡黄色、無味で鉱物臭のするナトリウム・硫酸塩・塩化物・炭酸水素塩温泉です。加温・循環濾過・消毒はなく掛け流し式です。泉温が高温のため、加水ありになっていたのが残念でしたが、鉱物臭が温泉らしさを感じさせるいいお湯でした。ただ、立ち寄り入浴料金1200円は高いと思います。
(2010年2月入浴)2人が参考にしています
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お花見シーズンで、空いているかな、と期待して朝一番に入りました。意外と、常連さんで混んでいるのと、館内地図が分かりずらかったです。ですが、岩盤浴で、日頃の垢を出し、お肌もつるつるになって、リラックスできました。炭酸泉は、混んでいて、なかなか入っている人が出てくれないのが残念でした。
次は、平日に来て、炭酸泉から入ろうと思います。0人が参考にしています
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久しぶりに行ってきました。今回も「温泉博士」の入浴手形を利用させていただきました。前回は夜にきましたが、今回は日中に訪れました。浴場内は適度な混み具合でした。
温泉は太陽光の下で見ると、黄緑色というか、緑色がかった黄褐色をしていました。この辺りではあまり見ない色のお湯です。源泉そのままの色なのか、消毒剤などの影響により変色したのかは分かりませんが…。
また、露天エリアの岩風呂に浸かって気付いたのですが、この湯船は常にOFされていないようで、湯面には毛髪や小さな虫たちが浮遊していました。雰囲気がいい感じの岩風呂なので残念です。なので、お湯がドバドバと注がれてOFされている檜風呂のほうがお湯にきれいさを感じました。0人が参考にしています





