温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4288ページ目
-
掲載入浴施設数
22931 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162864
関東地方の口コミ一覧
-

ここは最高だと思います。
今回、温泉博士の手形利用で800円でラジウム温泉とラジウム岩盤浴を楽しめました。
施設は古いですが、私は好きです。
割引券頂いたので、また行きたいと思います。12人が参考にしています
-

メール提示で平日貸しタオルが無料になる日に仕事帰りに行きました。天然温泉施設なのに駅から徒歩3分というのが最大の魅力です。休憩場所も食事処もマッサージもあるし上手く使えば半日はのんびりできます。でも改善して欲しいのがお風呂。露天の壁や天井が剥がれてるんですよね~。いつ行ってもだらしない状態の簾とか見ると情緒も何もなくガッカリ。演出も大事な要素ですよ。内風呂も安っぽいタイルの湯船なので檜とは言いませんがもう少し高級感のある湯船にすればいいのに。これが改善されたらもっと通っちゃうと思います。
10人が参考にしています
-

家から一番近い施設なのでどうしても温泉に入りたくなった時に行きます。駅から遠いのでみなさんは車で来ているようですが私は運転しないので自宅から自転車で15分位。冬は寒いのが難点ですね。
露天の黒湯は蕨からの運び湯とのことですがトロッとしてとても温まります。
こちらは基本的に入浴は一回限りで休憩場所もないので入浴後はすぐ帰ります。安いので気楽に来れる施設です。4人が参考にしています
-

板橋区にある天然温泉に行ってみた。
土曜の昼下がり、ある程度の混雑を予想したが、駐車場は入場規制するほどではない。駐車料金無料はうれしい。
料金後払い、施設にかかる案内を受け、脱衣所に向かう。ドアを開けた瞬間、はっきりわかる消毒臭。正直不安がよぎった。内風呂のドアを開け、浴室に入るとさらに強烈な塩素臭。30人分以上はありそうなカラン、サウナ、各種ジャグジーが展開されているが、源泉風呂は中には見当たらない。この臭いのなか長時間すごすのはキツイので、掛け湯して屋外の源泉に向かった。
外には2つの浴槽、五右衛門風呂、寝湯、蒸し風呂などがやや窮屈に配置されている。その中央に褐色の源泉を湛えた浴槽が見えた。5、6人入ればいっぱいの小ぶりなサイズ。源泉温度は41度のはずだが、実際はそれよりも熱く、冬なので加温しているのだろう。
鉄味、石膏臭のする塩化物泉。舐めてみるとかなり塩分が強い。成分表によれば中性のかなり濃い湯だが、実際浸かってみて、幾分滑らかながらずしっと重々しい浴感。調子に乗って長湯し続けると頭痛がしてきそうなタイプだ。ふと温泉津のお湯を思い起こした。23区内にこんな本格的な湯があるのかと感心した。
滞在中はほとんど源泉風呂と寝湯の利用で、消毒系の内風呂はあまり浸かる気にはなれなかった。規制で汲み上げる温泉の量に制限があるのでやむをえないことかもしれないが、源泉をもっと楽しめるような浴槽の展開であれば思ったが、都心でホンモノの温泉を味わえるだけでも贅沢なのかもしれない。9人が参考にしています
-
群馬県吾妻郡高山村にある高山温泉いぶきの湯。県道36号線から脇道に入ってしばらく進むと到着です。山村の集落に建つ公共系の立ち寄り湯で、入浴料は大人300也。入り口付近には近辺で収穫されたと思しきリンゴ(秋映)が売られていました。
畳式の休憩室も完備。とりあえず受付を済まして浴室へ。お風呂は男女とも内湯が各一のシンプルイズベスト。天然石をふんだんに使用した浴槽はなかなか豪華で、縁には御影石の仕上げが施されていました。7-8人サイズ、ほぼ無色透明の湯が満たされています。体感43度強の熱めで入り応えも充分でした。
当初は掛け流しだったそうですが、残念ながら現在は循環併用の湯使い。ごくわずかですがカルキ臭も感知。源泉自体は素晴らしいものですが、諸般の事情があるのでしょう。午後3時半ころの訪問で入浴客は5-6人といったところ。いずれも地元の旦那衆で、農作物の収穫や地元ネタで盛り上がっていました。
帰りに際に玄関の脇にある飲泉所で源泉を賞味させていただいたところ、ダシ塩にほろ苦味で、強めの油臭も感知。なかなか見事な良泉です。これが掛け流しで提供されたら大変なことになると思いました。4人が参考にしています
-
温泉博士の手形利用で、無料で入らせていただきました。
平日開店直ぐに行ったのに、おばぁちゃんでいっぱいでした。
露天風呂が無いのが寂しいですが、スチームサウナ、水風呂を数回繰り返し、薬湯、ぬる湯をいったりきたりで、結構入っていられました。
低価で入るのは勿体無いので、特別割引券や、ゆっくらデーの日に行けば500円で入浴できますよ。4人が参考にしています
-
浴室はそれほど広くなく、湯船のバリエーションもいまひとつ。
でも、お湯はやっぱり本物。
熱めの黒湯に入ってるとポカポカしてきて、お肌もなんだかいい感じに!
一番気に入ったのは、意外にも脱衣所にあったレトロな扇風機。
ああいうのって、なんだかいいですね。
体重計もレトロだともっとよかったかも。0人が参考にしています
-

白岡町は10月1日から市になって1ヶ月あまりたちました。
白岡温泉八幡の湯は久々の入浴、さいたま栗橋線沿いのパチンコ88の敷地にある、別棟の2階建てビルの湯です。
駐車場は立体2階建てと、裏手にもあり。
今まで何度か入っていますが、左側の浴室は今回初めて。印象が随分変わります。男女日替わりだと言う事も忘れてました。
今回気が付いたのは、下足室が削減されてロビーが広くなっていた事。周辺には新しいスパ銭が続々出来て、お客さんが減っているようす。
本日も空いていた。再入浴出来ないのも痛い。
もう一つ気づいた事は、掛け湯が源泉で湯花が舞っていた事。
手順〉靴箱100円返却式:鍵自己保持〉券売機:一回入浴券で、ニ回券も売ってる
〉食事処は2階
〉フロント〉男女日替わり浴室:初めての左浴室(岩露天側)
〉脱衣室:赤土色の4段スチールロッカー100円返却式〉
浴室:壁床共に、白基調にパステルカラーを配色したタイル貼り。
温泉の流れる部分は茶褐色に色づいている。
内湯:圧注湯系で占める。殆ど温泉のようだ。
4㍍幅程の歩行浴槽あり。
あとストロボライトに照らされたウォーターパールの打たせ湯あり。
カラン:左側にまとまってある。シャワー一体式。
サウナ:ミストサウナのみ。湿気はたっぷり。
露天:奥の石垣がら湯が落ちる。露天の敷地を斜めに分断する浴槽。石タイル貼りである。
手前の壺湯には湯花が見られた。
露天向こうには椅子と角材のごろ寝処あり。
檜風呂側より岩風呂側の方がいいかな。歩行浴槽があるのが嬉しい。空いていたし前回よりは好印象。
弱アルカリ性低温泉 37.4℃ 260㍑ ph8.2
掛け流しあり
600円
2000年6月開業
開業年に初入浴
07H191124土 入浴
10H221031日 入浴
12H241116金 入浴
←前湯 加須いなほ・久喜ささらの癒
→次湯 大宮温泉横丁・伊勢崎ゆまーる1人が参考にしています
-

フロント等とても綺麗でしたが、2階は無かったです。浴槽は2個 水風呂も有りました。男女各脱衣場に休憩所が設けられていました、入り口付近にも テーブル、椅子ありました。
私はトロン温泉と水風呂を交互に入りましたが、身体の凝りは無くなっていました、皮膚にトラブルも有りましたが、軽減しました。
1200円はちょと高い感じますが、その分長い時間入っていれば 効能はあるかもです。0人が参考にしています
-

雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用しました。前回はいつだったか忘れてしまいましたが、2度目の訪問になります。館内の造りや雰囲気からして、このエリアにある公共系の日帰り温泉施設としては老舗の部類に入るのではないかと思います。やや熱めの温泉は、泉温58.8度、pH8.89、無色透明無味無臭のナトリウム・塩化物温泉で、加温・循環濾過・塩素消毒ありです。塩素臭はほとんど感じられませんが、源泉が高温であり加水しているためか、湯の特徴もあまり感じられません。浴室は、丸太が何本も屋根の筋交いに使われ、ちょっとした和風旅館の浴室のようです。ただ、おそらく追設だと思いますが、カランへの給水管が浴室内の壁に縦横に張られているのがかなり目立ち、よい風情を壊しているのが残念です。
(2012年11月入浴)4人が参考にしています






