温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4292ページ目
-
掲載入浴施設数
22931 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162864
関東地方の口コミ一覧
-

以前、私は二度と行くことはないと投稿させていただきました。
その後の様子も気になりこのpageを見てみると責任者の方から
改善の報告がありました。
間違った報告をしてはいけないと思い10月に2度いきました。
結果は以前(震災前)に比べて70%の回復かと思います。
復旧直後に比べたら数段回復していると思います。
昔のジャンジャンかけ流しとは行きませんがあの状態であれば
再訪の価値ありです。
むやみに2度と行かないなんて書いた自分が恥ずかしいです。22人が参考にしています
-

16号を北上する際、いつも通過していたこの施設ですが、時間に余裕があった為、今回初来訪♪
週末に通る際は、必ずと言っていいほど、駐車場への入庫の車が渋滞の原因となっているが、この日はすんなり入れました^^
丘陵上に建てられている為、駐車場も階段状に。
但し、エレベーターも完備されているので、駐車場からエントランスまではさほど苦労しない。
入口を入ると、靴を入れる為の袋が置いてある。
この施設、下駄箱がありません。
正直、なぜこのシステムなのかが分かりませんが、靴の持ち歩きはとても不便です。
渋々靴をぶら下げながら受付。
初来店でも分かりやすい説明で好印象☆
リストバンドにロッカーキー形式で、最初に靴を入れてきてしまえば良かったのだが、いまいちシステムに慣れていない為、靴を持ったまま食事へ向かってしまう。
丘陵上と言う事で、建物の構造が若干複雑なもののコンパクトにはまとまっている。
食事は、軽食コーナーときちんとした食事処があり、今回は軽食を利用。
価格相応のお食事でした。
食事を終え脱衣所に向かうと、入口付近に館内着が置いてある。
ロッカーは、リストバンドの番号のもので、縦長の健康ランドによくあるタイプのもの。
清潔感もあり、窮屈さも感じない。
浴室は、入ってすぐ左側がアカスリ、その横がカラン。
右側が、温泉を使用した浴槽。
内湯はその他には、泡風呂・水風呂・サウナが2種類と意外とシンプル。
露天は、ジェット風呂・寝ころび温泉・温泉・入浴剤風呂、そして天望露天風呂。
広々とした露天スペースは結構なのだが、天望と名前が付いていながら、夜景が見えるのは長い階段部分からのみ…浴槽に浸かりながら橋本の夜景を楽しみたかった…ちょっとラブホテルの露天風呂の様相…
温泉自体は、色が琥珀色な以外は特徴は少ない。
湯上りの休憩どころは多くゆっくり出来る。
岩盤浴は、今回は利用せず。
OPENして14年、途中の改装も7年前。
周囲には沢山の温浴施設もありますし、価格面も少々高めではありますが、まだまだ頑張れる温浴施設だとは思います。
施設面・サービス面での改善に手を加えて頂ければ有難く思います。25人が参考にしています
-

-

-

仕事で国道461号を通る度に気になっていた温泉旅館。
日帰り入浴が可能ということで立ち寄ってみた。
建物は民家風。
泉質はアルカリ単純硫黄泉(鉱泉)。
PH10.1のアルカリ性単純泉なので美人の湯です。3人が参考にしています
-

-

「自遊人パスポート」を持って訪れた。
中性低張性冷鉱泉のお湯だ。静かに入っていると茶色の沈殿物は下に沈み、お湯は灰色系濁り湯になる。湧出量はあまり多くないようだ。
露天は渓流のすぐ横にあり、川の音と木々の緑の中でお湯を味わった。
湯上りにロビーの自販機横を見ると、今年生まれたばかりと思われる30cmほどのヘビが散歩中だった。秘湯らしい一瞬だった。8人が参考にしています
-
紅葉にはまだ早い時期に訪れた。
お湯は、アルカリ性単純泉、PH9.5の低張性でほぼ無色透明、スベスベ感は少しある。
内湯を出て階段を15mほど下ると露天がある。露天からは対岸の山山が目の前だ。
ここは国民宿舎なので塩素臭を覚悟していたがほとんど感じなかった。
朝は内湯に入ったが、内湯の方が若干お湯が新鮮かもしれない。
ここは土地の人の憩いの場になっているようだ。1人が参考にしています
-

口コミの評価が比較的高いので、立ち寄ってみた。入口手前の橋の上に車を止めて、渓流を眺めていたら後ろから観光バスが来た。「うそー、一緒かい。」と、あわてて鳩ノ湯温泉の駐車場に移動したら、観光バスは薬師温泉へ・・・。鳩ノ湯温泉に来たら、たぶん入浴は取り止めた。「薬師温泉は観光バスが来るんだ。」と、妙に感心してしまった。
受付で800円を支払うと、狭く長い廊下を奥へ、急な階段を下へ・・・。内湯は廊下の右側にあり、露天風呂はその斜向かいにある。内湯には、先客が一人いた。湯船は、湯温が下がらないように25センチ幅の板で蓋がされており、入るスペースの分だけ板を外すようだ。先客が私の分も板を外してくれた。カランで体を洗おうとしたが、お湯が出ない。時間が経てば出るのだろうが、待てないので湯船からお湯を汲んで体を洗った。
ナトリウム、カルシウム塩化物炭酸水素塩泉。鶯色を薄くしてくすませたような色だ。湯船の底の脚は見える。湯温は39度位か。先客と温泉の話などをしながら長湯をした。私は何時までもいるわけにはいかないので、まだ話し足りなそうな先客を残して露天風呂に向かった。
廊下に面した露天風呂のドアを開けると急な階段があり、上がりきったところが脱衣場になっている。露天と言っても屋根があり、正面はガラス張りで、左側はガラス戸だ。4、5人サイズの湯船があり、カランも一つある。泉質は内湯と一緒だが、湯温は35度か36度位だ。さすがに温い。底がぬるぬるする。何時お湯を入れたんだ・・・。羽虫が一匹浮いており、湯花が付着している。死後2日というところか。ということは・・・。
「源泉かけ流し」というと、何時も源泉がある程度投入されているイメージだが、この露天風呂は、「源泉入れ放し」と言うべきだろう。
体が冷えそうなので湯船を出たら、源泉が投入されてきた。もう一度湯船に入ると、投入は止まってしまった。湯船を出たらまたお湯が出てきた。
どこかにセンサーがあって、お湯が一定量まで減ったら源泉が投入されるようになっているのか?投入が止まったところで再度湯船に入り、お湯を少し溢れさせてしばらく様子を見たが、もうお湯は出てこなかった。??
8人が参考にしています
-
栃木県那須烏山市にある、温泉付き大型ホテル。土曜日、一泊二食付で利用してみました。ロビーのある2階フロアから、5階まで吹き抜けになっていて、さながら豪華客船のような造り。絨毯のシミや、隅のホコリ等、お世辞にも綺麗とは言えません。この日は、飲み放題プランだったのですが、他人のカラオケを聞きながら、宴会場での食事は落ち着きません。鮎の塩焼きや茶碗蒸しが、温かいまま運ばれて来たのは、良かったですが。一休みして、2階の大浴場へ。ガラス張りのドーム天井下に、植物を植えた中庭を配し、そこに面した部分に窓を付けず、半露天としたような変わった造り。40人サイズのタイル張り浴槽が1つだけですが、うっすら濁ったナトリウム・カルシウム-塩化物温泉が、かけ流しにされています。PH7.0で、さらりとした浴感。41℃位のぬるめで、茶色の湯の花も舞っています。湯口付近の湯を、口に含むと塩辛い。翌朝、窓から外を覗くと、川や橋が見えますが、眺望はよくありませんでした。一旦浴衣を着て、非常階段を下り、今度は1階の露天風呂へ。15人サイズの石組み浴槽には、内湯よりとろみのある湯が、かけ流されていました。ただ、清掃が行き届いてないのが残念。全体的にもうちょっと綺麗だと、満足度が高いですね。
17人が参考にしています





