温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4289ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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お湯は無味無臭ですが、湯上がりに椅子で休んでいるともっちり感が残り、温泉の片鱗はあります。食事は両毛レベルですが、食えないことはない。施設は清潔です。娯楽の少ない地域で、イオンモール内にあるから、混んでいるのは仕方ない。マッサージは特徴的、休日要予約。トータルで近隣の日帰り温泉の中ではマシな方。
4人が参考にしています
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上電江木駅より赤城山の裾野を真っ直ぐに登って行くと案内板が現れ、集落の脇を下りると林に囲まれた落ち着いた佇まい。木造2階建ての旅館と平屋の温泉センターがある。
11年振りの再訪である。
昭和44年飲食店として創業、昭和57年旅館を併設し事業拡大、井戸を掘り浴室棟を造りお風呂に利用、利用客から神経痛に効いたとかよく温まるとかの声に、平成7年、県に調査してもらったところ、メタケイ酸他成分を含む温泉と判明した。 井戸水が温泉だったのだ。
たまたま受付で、こちらはいつからですかの後、当初から温泉だったんですかって訊いてみたらこんな話になって、このお店のエピソードチラシは大広間にも置いてありますので読んで見て下さい。
入館手順〉靴解放棚〉窓口:入館料金500円〉左手、舞台付大広間〉廊下を行く〉左旅館〉廊下右へ:古びた洗面所やトイレがある
〉外の屋根付き渡り廊下へ:右手に林に囲まれた古いため池を見る
〉木造の温泉棟へ:廊下にソファーがある、10時開店の一番客で廊下は消灯されてる
〉脱衣所:4段木製棚に鍵付き扉が1段目と3段目にあり。ドライヤー一つあり。
〉浴室:赤土色の壁に白い床タイルに観葉植物がひとつ。
カラン:シャワー一体式が5席程。交換の跡、席も減らされてる。
浴槽:赤錆色したタイル風呂がひとつに無色透明の湯。角の湯口は岩山になり、飾りの水車がある。 湯は入った瞬間温まる感じ、丁度良いあつさ、冬は良い。夏は汗が引かなそう。
露天、サウナはなし。
大広間では食事も採れる。焼き饅頭300円と、うどん500円をたのんだ。うどんには鶏肉がはいる、どちらも美味しい。隣客も絶賛してた。
なお、こちらの名物はもつ鍋だそうだ。
一汗かいたのでもう一浴びしに…
施設はB級的だが味わい深い時間が過ごせた。
メタケイ酸含有泉
中性・低張性・冷鉱泉
15.3℃ ph6.9
01年頃初入浴
12H241111日曇2回目8人が参考にしています
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訪問するが…皆様の口コミ通り、ヌルヌル感も僅か…特徴のある湯でなかった。
奥鬼怒への途中、立地的には最高だが…残念ながら、私はリピーターになれない。4人が参考にしています
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抜けるような青空の日に行きました。富士山が露天風呂から望める施設ということで期待して行きました。
確かに露天風呂からは富士山が見えるのですが、肩まで浸かってしまうと眺望はなくなります。露天風呂の腰掛けに座ると確かに富士山が見えます。竹垣が組んであるのですが、あと20cm低ければ浸かっても見えるのになと思いました。
露天は二つに分かれており、屋根のある方が源泉掛け流しそのままの湯、屋根のない方が循環消毒有りの湯です。
最後に掛け流しの湯に入ってから上がったのですが、帰宅後肌がサラサラしているのことに気づきました。1人が参考にしています
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ここは2回目。
4つの浴室があります。墨の湯(混浴)、女の湯、御所の湯(混浴)、家族風呂です。
墨の湯は団体さんが大勢で混浴中。女性専用タイムは午後2時からなので今回はパス。
まずはダンナと家族風呂へ。ひとりは不可ですが2人以上なら30分まで入れます。
石造りの浴室で、台形の湯船は3~4人は入れる大きさ。
サッシの窓からは元湯温泉の他の2軒の全景が見えます。
湯口からは細めにお湯が流れ、飲んでみると苦くて少し塩気が。
お湯はグレーに濁っていて湯温はぬるめ。匂いはゑびすやより硫黄臭が強いかな。
家族風呂のあとは女の湯へ。内湯と露天の岩風呂があります。
温泉好きの先客と温泉談義をひとしきり。露天なのでぬるく長湯できます。
露天のお湯はちょっとダレた感じでしたが、内湯はシャキッとしてよかったです。
4つの浴室は集まっていますが、いったん廊下に出るためいちいち服を着るのが面倒。
というわけで、タオルを腰に巻いて裸で移動する人も多くいます。
休憩コーナーのイスに裸にタオル巻きで座ってる人もいます。
いい意味でも悪い意味でもここはそういうオープンな所だということでしょう。
それにしてもここの浴室はすごいことになっています。
温泉成分のせいなのでしょうが、壁や天井がボロボロ。
ダンナが指で触ったらごっそり落ちてきました。
出入り口のあたりも崩れたカケラが落ちたままになっています。
照明も暗く、なんだか怖いような雰囲気です。
鄙びているというのではなく、手をかけてないような気がします。
※写真は家族風呂 中から鍵がかけられます13人が参考にしています
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映画”男はつらいよ”で有名な葛飾は柴又。そんな柴又地域にある銭湯です。柴又地区にはもう銭湯はこの一軒しか残っていません。下町を代表する”寅さん”の故郷にあって、銭湯がもう残り1軒しかないというのは寂しい限りです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(1席)
主浴槽(41℃、白湯、一部バイブラ、赤外線)
ジャグジーバス(41℃、バイブラ、背面ジェット、赤外線)
サウナ(本日休止)
住所だけなら柴又なのですが、実は帝釈天からはちょっと距離があります。最寄駅は柴又駅と京成高砂駅の両方で、どちらからも10分程度で行けます。一方通行の住宅地内にある為、車で行くのは大変です。
建物はやや新しめの雰囲気です。フロント式でロビーにはソファやテレビがあり、喫煙室などもあって地元のお客さんがのんびりくつろいでいました。
脱衣所には昔ながらの体重計があり、20円ドライヤーがあり、鍵付きロッカーがありました。湯殿はやや狭いです。浴槽は東京銭湯の名物”あつ湯”ではなく、家庭のお風呂温度と同じくらいの入りやすい温度でした。しかし残念なことにサウナは休止中でした。面白かったのは「良心?」と言う注意書きがあったこと。マナーは守らなきゃですね。また、木曜日は日替わり薬湯があるらしいです。
フロントのおばちゃんは親切な人でした。常連さんが多く、下町らしいほのぼのとした雰囲気の良い銭湯でした。
本日は35分程度の入浴時間でした。3人が参考にしています
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外来入浴をやっていないので宿泊してみた。
関越自動車道が事故、紅葉狩りの車で大渋滞となり、到着が大幅に遅れる。
貸し切り風呂が3カ所、30分ずつ無料で入れるが、露天でもないのに全て館外にある。
部屋は狭い上にマッサージチェアなども置いてあり、雑然としている。
食事は食事処で食べるが、食事の時間は、夕食は18時から、朝食は8時半と融通が利かない。
料理は小皿に少量すつ品数を多く出すのが好きな様だが、魚の量は多い。
朝食は食事処への出入りが頻繁で、仕切った食事処の意味が無い。
味噌汁、お粥、ご飯、ハム、厚焼き玉子、焼き魚、コーヒーと別々に「失礼します」と2度言いながら運んでくるので落ち着いて食事ができなかった。
大体からして、朝から焼き魚2匹食べられるわけないだろう! 時間の遅い朝食に1時間ほどかかり、部屋に戻ったところ、電話がかかってきて宿を追い出されてしまった。
雨が降っていたが、道の向かいの駐車場まで傘をさしだそうとはしなかった。
玄関先の見送りの人を濡らしては悪いからと、すぐに車を出したが、すでに人影はなかった。
アイデアが空回りして失礼の多い宿だった。
つま恋温泉 貴乃湯 ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉 かけながし
41.9度 pH7.3 溶存物質 3010 ナトリウム 62.0 カリウム 75.6 マグネシウム 109.2 カルシウム 150.0 鉄(Ⅱ)1.1 マンガン 0.5 フッ素イオン 0.13 塩素イオン 759 硫酸イオン 684 炭酸水素イオン 480 遊離二酸化炭素 28.6 メタケイ酸 124 メタホウ酸 6.9 酸化還元電位(ORP) 35 (2012.10.27)2人が参考にしています
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ちょっと古いスタイルの日帰り温泉ですが、
空いていてサウナ貸切状態はうれしい
何故か脱衣場がくさかったかも2人が参考にしています
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温泉だけを楽しみにいったつもりで下が、
夜に花火がみれるんですね!ディズニー後にぉいいねーーー57人が参考にしています
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料金は少々高めです。
温泉でもありません。
施設はまあまあ…か?
浅草観光の〆にはいいかもしれませんが…。2人が参考にしています







