温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4167ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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黒湯源泉の掛け流しがあります。加温なし、加水無しの黒湯源泉が楽しめます。
掛け流し浴槽は38.6度のぬる湯浴槽となっています。別途加熱した43度の黒湯浴槽もあるのは良いです。
温泉浴槽は全て屋外にあります。冬場はわかりませんが、新鮮な温い黒湯はマイルドな感覚で良いです。お湯は若干のぬるぬる感がありました。
温泉につかった後は、リラクゼーションルームで休むことが出来るのですが、ここのリクライニングチェアはテレビがついている上にかなり寝心地が良かったですね。
近代的スーパー温泉銭湯ですが、掛け流しが実現されている事や温度差が楽しめるようになっているのはとても評価できます。0人が参考にしています
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まさに海沿いの高台にあり晴れた日には真っ青な海と空を見ながらの入浴が出来ます。温泉はごく普通で温まりますが特に特徴はありません。屋外プールのような施設で更衣室こそ小屋になっていますが風呂部分は屋根も何も無いので日差しのある暑い時期には温泉とも重なって相当熱い思いをしますし、雨の日には避ける場所もなく結構寒かったりもします。また、洗い場も無いのでシャンプーや石鹸を使いたい場合には再度旅館などで風呂に入ることになってしまいます。(特に女性は困るようです)
しかし、これを考えても極上の展望と爽快さがあるので大島に行った際には入浴してみることをお勧めします。
また、この直ぐ上に御神火温泉が出来ていて、こちらは浴槽やジャグジー、プール、休憩所などもある施設になっているので使い分けしてみると良いと思います。6人が参考にしています
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大島の主要港である元町港から近いのですがかなりの坂道を歩いていかなければならないので歩いて行くのは少々大変です。 水着着用の露天温泉・浜の湯はこの直ぐ下にあり露天に入りたければ浜の湯、汗を流したければこちらという使い分けになるでしょうか? こちらは広々とした座敷もあり軽食や売店もあり水着を持っていればプールも使えるという健康ランドのような施設になっています。 今まで数回利用しましたがいつも空いていますが休日は混むのかも??? (プールは水泳教室などにも利用されていてそれなりに混んでいたりします)
下の書き込みにあるように風呂からの海の眺望は出来ないのがもったいない気がします。1人が参考にしています
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最後に行ったのがもう5年ほど前なので変わっているのかも知れないことを前置きしておきます。
専用駐車場から渓谷へ降りていきますが結構な距離があり(道もそれほど整備されていませんでした)お年寄りには大変かもしれませんね。
建物前の温泉(ほとんどプールですが)はやはり夕方から混浴で入っている女性が多いように思いました。
建物内は古びた木造の旅館でちょっと薄暗くて良くある建て増しの為に風呂場や客室へ行くのに迷路のように右や左階段を上がったり下がったりして最初は大変かも。しかし、それはそれなりに古い旅館らしさを感じたりもします。
いわゆるひなびた湯治場の雰囲気を残す温泉なので古さについての苦情はどうかなと思いますがごみが残されているとなるとちょっと問題ですね。出来れば再訪してみたいと思います。1人が参考にしています
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行ってきました大出館。期待を裏切らないお湯に大満足です!
逸る気持ちを抑えきれずにまずは「墨の湯」へ。うおっ! 一番風呂かい! おお~黒い! えっ? このお湯飲めるのか? コップも黒いぞ。うわ~すげえ。墨の粉じゃんこれ。うっ! う~む…、まずいな…。
憧れのお湯はとてもとても優しい名湯でした。意外にクセもなくぬるめのお湯で、目を閉じて体に沁み込むかというほど長湯しました。浴室をじっくり観察すると、これまたスゴイ。鄙びたと言おうか寂れたと言おうかオーラさえ漂う空間です。カランの鏡なんて半分黒く覆われて見えません。思わず指先で擦ったりして…。こんなお風呂もあるんだなぁとしみじみ思いました。
混浴ですが他のお客さんもやはり一番の目当てはココ。年配のおじさんと居ると、3人のおばさんもやって来て、久々の混浴体験となりました。
「入っちゃえば見えないもんねぇ~」そうですよね、ホントに真っ黒で驚きです。こんな素晴らしいお湯は皆で共有しないと損ですよ。ワイワイと会話も弾み、楽しい入湯となりました。
とかく「墨の湯」が有名ですが、隣の「鹿の湯」や野天の「岩の湯」も実に存在感があり感激。そして何より宿の方が全くこれらのお湯を自慢も誇張もしない、しかし暖かい対応に敬意を表します。
ひっそりとした渓谷に残る名湯。存分に堪能致しました。0人が参考にしています
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湯河原の奥にあって、同じような日帰り温泉施設である「ゆとろ嵯峨沢の湯」と良く比較されると思います。
海沿いを走る国道135号から「ゆとろ」は5分ほど、こちらの「こごめの湯」は10分強掛かり、その分若干ですが空いている気がします。町営だけに特別豪華という訳では無いですがいつ行っても職員の対応も良くて好感が持てます。残念ながら露天風呂からの展望は植え込みと柵によって望めないのですが、休憩所と食堂から町を隔てて海を見ることが出来ます。 ちょうど今の季節は万葉公園(こごめの湯の隣です)でホタルの姿を見ることが出来るはずで夜も混んでいるかもしれませんが、経験からすると温泉の混雑は公園見学や散策の方の利用が多い夕方までのように思います。(休日を除く)0人が参考にしています
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日帰りで、旅館とは別棟にある「高尾の湯」に入浴しました。
写真の広い大浴場と、赤川に面した露天風呂は白緑色に濁り、ややすべすべする感触もあるやさしいお湯でした。露天のぬるめのお湯が私には特に心地良く、ほとんどこちらでのんびりと過ごしました。浅めですが両肘を広げて寝湯みたいに浸かると丁度良い大きさ。緑鮮やかな木々と野鳥の鳴き声、川の流れる音にも心癒されます。夕暮れや夜はまた違った雰囲気で楽しめる露天になるのではないかと思いました。
こちらの旅館はぬるめの湯の入浴・半身浴を推奨しているようで、脱衣所に効果的な入浴方法として紹介していました。宿泊してゆっくりといろんな風呂へ浸かってみたくなりましたが、この「高尾の湯」だけでも充分満足感は得られるのではないかと感じました。
男性露天の横道から赤川へ下り、小橋を渡って散策も出来るようになっています。浴後は涼みがてら周辺を歩いてみるのもオススメします。0人が参考にしています
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先週末宿泊してきました。日曜の宿泊だったので料理は期待できないかなと思っていましたが鮪祭りのため種類も豊富。また宿泊客も意外と多くびっくりしました。何度か宿泊したことはありますが鮪祭りは初めてでした。本当に何もかも鮪でびっくり!!鮪なのに酢豚というのに一番驚きました(笑)
お風呂はチビっ子が多く騒がしかったですが満喫できました。男湯は露天がないため旦那は少々不満気でしたが・・・。
部屋は二人では広すぎるくらいでした。翌日には朝焼けが見えオーシャンビューを満喫できました。1人が参考にしています
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白濁した強烈なお湯に一瞬でやられました(笑)。
朝7時過ぎに訪れましたが、先客3名の方が浴槽の縁で胡坐をかいてお話をされていて、いずれも常連の方のようでした。その中に混ぜていただくような形での入湯となりました。
薄暗い浴室。微かな石油臭と硫黄臭、そして朽ちた古木のような匂いも漂い、本当にむじなか木の虫になったような気分でした。先客の方が既にホースの水で激熱の湯を薄めてくれていましたが、それでも47~48度ありました。ピリピリ、ピリピリとくる刺激で肌が浄化される感覚。非常に力強いパワーを感じさせてくれる素晴らしいお湯です。
狭い浴室では会話も響くのですが、途切れると驚くほどの静けさ。お湯の流れる音が情緒を感じさせ、非日常的な入湯に満足感を得られます。
言葉は良くないですが、ダラダラと風情を楽しむにはピッタリの場所だと思いました。
尚、現在は午前7時から午後6時までの入浴時間に変更になっておりました。5人が参考にしています
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先週の月曜の夜に行ってきました。建物の外観はパッとしないけど、受付の女性はとても親切な応対でした。
建物も新しくてきれいだし、清掃もとても行き届いていると思いました。お湯は、赤っぽくて、しょっぱい、ちょっと鉄さびのようなにおいがして、感動しました。ただ、お風呂が変化がなく、つまらなかったです・・・。
内湯も露天も、源泉掛け流しで多少温度に差があるようですが、ジャグジーや打たせ湯などがなく、もう少し変化があってもいいかなと思います。
あと、ボディシャンプー・シャンプー等はマシェリだったのですが、客層を考えると違うものの方が良いのかも。
それと、低温サウナに塩があったら良いと思います。
月曜だったせいか、お風呂にいた人は10人位で、殆ど「貸切」状態。贅沢な時間を過ごせました。
個人的に気になった事は、オルゴールのBGMは私は嫌いなので耳障りだった事と、露天に面している(?)多分ご近所のワンちゃんの泣き声がとても気になりました。
ときたま通る武蔵野線の音だけを聞きながら入れたら、星ひとつ増えるのになぁ・・・。3人が参考にしています






