温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4135ページ目
-
掲載入浴施設数
23051 -
掲載日帰り施設数
10450 -
宿・ホテル数
15042 -
温泉口コミ数
182545
関東地方の口コミ一覧
-
こころ優しい力持ちの巨人「三太」伝説にちなんだ施設。
駐車場にある三太の像。12人が参考にしています
-
上京してきた友人が四つ木で飲もうと言うので、普段は行かない四つ木に来ました。待ち合わせまで少し時間があったので、四つ木の銭湯に行ってきました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン24席)
シャワー(2席)
主浴槽(43℃、バイブラ)
座湯(43℃、2席、背面ジェット)
水風呂(20℃、狭い)
露天風呂(41℃程度、薬湯)
サウナ(80℃弱、狭い、テレビなし、砂時計あり)
四つ木駅から水戸街道方面、北方向に少し歩いた住宅地の中にありました。知らなければ分からないような場所にあります。入ると、フロント式の受付。フロント横にはロビーもあり、ここで休憩する事も出来ます。
湯殿は露天やサウナもあり、東京銭湯の中ではかなり豪華な施設ラインナップになっています。また脱衣所にはドライヤーがあり、湯殿からテレビを見る事も出来ます。背景絵は富士山。もう少しゆったり入っていたかったのですが、時間が無くなってきたのですぐに出ちゃいました。8人が参考にしています
-
シャシンが超ヘタなんで解りにくいですけど、浴槽に誰も入ってない状況での掛け流し現場です。
「どばどば」では語弊があるかもですが、留まる事なく流れてます。1人が参考にしています
-
初めて栃木の温泉に入りました(いやあ遠かった)。
今回は温泉が主目的ではなかったのですが、遥々栃木まで行くんならひとつでも温泉に入りたいと思い、馬頭温泉郷マップを見て「えいやぁ!」と決めて行ったのがここでした。
で、その賭けはまんまと当たったようです。
掛け湯のためにシャワーを浴びたのですが、何だかぬるぬるするので「ありゃ、やべえ今朝塗った保湿薬が多すぎたかな」と思ったのですが、多分違うね。
ひょっとしたら、シャワーも源泉使ってるかもです。
で、まず内湯に入ったのですが、循環はしているものの、オーバーフローの量も潤沢で(人によっては否定するかもしれませんが)掛け流しと言って良いでしょう。
で、泉質は私好みのぬるぬるです。
浴室は天上高く、清潔で、気持ちいいです。
わたし的にはやや熱かったですが、それは即ち普通の人にとっては適温という事です。
気持ちいい感じです。
お尻の辺りでより強く感じるぬるぬる感を味わいながら、続いて外湯に入りました。
何故か一匹の可愛い猫が浴槽周辺をうろついていて笑えましたが、周囲の緑を眺めながらの一浴は素晴らしかったです。
ただ、こちらは掛け流しではないかもです(隣にある女湯の方に伸びる配管があり、ひょっとしたらそっちに流れてオーバーフローしてるのかも)。
でも、そんなのどうでも良いという感じです。
ここは格式の感じられる品のある旅館であり、当然の事ながら浴槽施設にギミックなんてない。
本当に落ち着いた、清げな雰囲気です。
これでワンコイン。
満足しない奴は、一歩前に出ろと言いたいくらいです。
近くに住んでる人、羨ましいです。2人が参考にしています
-
池上駅から徒歩10分くらいの距離の住宅地にある温浴施設だった。
温泉は大田区に多い黒湯の温泉。
湯音は41度弱くらいか。このあたりではぬるい方。
自分としては入り易い温度に近い
調子に乗って長湯すると湯渡りしてしまう。
週末は屋上の湯が開放されるようだが、体験できなかった。
ぬるいと言っても浸かり過ぎるとのぼせてしまう。
そういう時の冷たい温泉の足湯が有るのは珍しい。
先ず頭を冷やしたいですけど。
温泉はオーバーフローも有り、新鮮な感じだった。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉 弱アルカリ性。
美肌効果のある泉質で、湯上がりさっぱりといういい温泉だ。3人が参考にしています
-

温泉街の旅館を川越しにするロケーションで
旅館の宿泊者に見せ付けるような露天風呂ですね
目隠しがもう少しあっても良いのでは…
私が入った時は、男性が4人でした。
2人は、だいぶ前から粘っているようで
何かを待っている感じ…
注意書きには、1時間以内と載ってますがね
あのオープンな状態といかにもと言う人が居れば
女性は、厳しいですね。
現に私が着替えてる時に来た女性は、帰ってしまいました。
最低限注意書きは、守りましょう。
湯加減は、上の2箇所は、熱く下の2つは、水にちょっと
湯が入った感じで極端でした。
あれなら何時間でも居られる??
お湯は、キレイで葉など落ちて無く管理されている感じでした。
ご苦労さまです。
夜は、電灯が2灯ぐらいで雰囲気良いかも…
今度は、夜に寄ってみたいです。0人が参考にしています
-
上が浴槽、下が掃除時間のお知らせプレートです。朝10時過ぎに行けば、鮮度抜群の一番風呂に浸かれるようです。0人が参考にしています
-
草津に18ある共同湯の一つです。もともとは「町営の湯」でしたが、数年前に読みは同じで長栄の湯となりました。アクセスは初めてだと少々分かりにくいと思います。詳しく説明したいところですが、かなりジモ専度の高い共同湯ですので、どうしても行きたい方だけ探してみてください(ヒントはセーブオンの裏手です)。ただし、数棟ある町営公団の集会所1F部分が浴室になっていますので、夜間の訪問や路上駐車、グループでワイワイというのは絶対に避けていただきたいです。以前こちらでご一緒した町民の方が観光客のマナーの悪さを嘆いておられました。あくまでも町民の方が優先であることを忘れずにお願いいたします。私も草津は夜に湯めぐりすることが多いのですが、こちらは昼間にのみ訪問しています。
さて、本題のお風呂ですが、浴室の入り口にはバザーのお知らせや地域ネタの張り紙があり、なんとも微笑ましいです。入り口向いにはガラス越しにお神輿が飾られ、秋祭りの出番を待っていました。浴室は男女別の内湯各一、草津ではおなじみのコンクリ&ペンキ塗装で耐酸性の共同湯仕様です。5-6人サイズの長方形、草津のランボー(と私が勝手に呼んでいる)万代鉱源泉が掛け流されています。源泉バルブのすぐ横に加水用の蛇口も付いており、皆さん自由に加水したり、源泉をフル放出したりとマイベストの湯温を楽しんでおられます。珍しいところでは、浴槽の反対側に掛かり湯専用の湯溜めあり、地元の方たちはそのお湯で洗髪やら髭剃りやらしておられました。ちょうど座って作業しやすい高さになっていて、使い勝手も良いようです。地域住民に愛されフル活用されているバリバリの共同湯です。
写真は上が建物外観、下が1Fの浴室入り口付近です。
◎共同湯は観光施設ではなく地元の方の生活湯です。草津町と草津町民の方々に感謝して入浴したいものです。
※草津で共同湯めぐりを始めた頃に私が愛用させていただいたマップがあるのですが、作成者の方にこの場を借りて感謝です。とても便利なマップなのでご紹介させていただきます。プリントアウトして是非ご活用ください。
<マップのURL>
http://370-1700.com/onsen/img/onsen_map.pdf1人が参考にしています












