温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4129ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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露天風呂からの景色は都会での生活で疲れた身体と心を癒してくれました。冬に行きましたが、雪化粧が最高でした。
温度も泉質も文句はないですよ。
食事もおいしかったです。子供も残さず(おかわりもしました)食べました。
女将さんを中心に、とても子連れ家族に優しい対応をしてくれる宿です。喫煙制限をしている宿はモラルの無い客が少ないので子供を連れて行っても安心して泊まれます。
少し歩きますが、商店街の雰囲気も良く、古い温泉街の中にお洒落なカフェやバーも存在しました。
家族みんなで満足して帰れましたよ。3人が参考にしています
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08.10.6
七福の湯に行ってきました。駐車場は広く、施設も新しく綺麗です。入浴料は土日関係なく800円。岩盤浴は別料金。
お湯は紅茶色で舐めるとちょっとしょっぱく、ヌルヌル感もあります。
洗い場は左手に37人分の広さ。右側手前に25人ほど入れるサウナがあり、その奥左手に熱湯と温湯、右手がジェットバスなどの泡風呂、一番悪が半露天の最近流行の炭酸湯となっています。
野天(露天)は左側奥、壺湯が2つ、その左に塩サウナ(塩も無料)一番奥が源泉かけ流しの円形の湯船(41度)と四角い湯船(39度)がとなっています。
円形の湯船には大型モニターが設置されており、温泉に入りながらテレビを楽しむことができます。私的にはテレビがないほうが癒されると思いますが。
まとめ 清潔感☆4 お湯質☆3.5 露天度☆3.5 CP度☆3
土日で料金が変わらないのはいいですね。
1人が参考にしています
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電車で行ったので、まず駅からの急な上り坂でひと運動^^;
車をお持ちの方は車のほうが断然いいです…。
建物の造りは凝ってますね。全体にきれいです。
食事は高めですが味は○。
ただし、同じメニューを頼んで、私は30分近く待たされたのに、
後から来た客には5分も経たずに運んでた。解せない…(;;)
岩盤浴はいろいろな種類があって楽しめました♪
たっぷり時間をとって寛ぐことをお勧めします。
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たまたま仕事で小川町に行くことになり、用事が終わってから行きました。
平日でしたが車はけっこう停まっており、中もそこそこの客入り。
確かに脱衣室はちょっと狭いです。でも譲り合えばなんとか…^^;
お湯はそれほど塩素臭というのは気になりませんでした。
天気が良いと露天は最高ですね。
岩盤浴は暑めでかなり汗が出ました。
女性専用の岩盤浴もあり、こちらは予約制なので着いたら早めに予約を入れると良いと思います。
また、今回は利用しませんでしたが、レストランが広くメニューも充実していておいしそうでした。
全体としてはキレイな造りなので◎。
唯一の難点は都内から遠いことですかね。。。0人が参考にしています
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前に新聞の誰かの記事で宮前平のアカスリエステにある脂肪燃焼のコースを受けて痩せた!っていう記事をみて行ってみたかったので行ってきました。予約もすぐにとれて受けましたがとてもよかったです!!痩せるっていうか(痩せるのは回数を重ねてみます^^;)疲れも全部とれちゃうかんじ♪やってくれたのは若い女性でしたがマッサージがとっても上手くて熱いお湯でタオルの上から指圧っていうのかなツボを押してくれてそれがとても気持ちよくて本当によかったですヽ(・ω・´)ノまた絶対にいきたいです。お店の中も落ち着く感じでとてもよくてお風呂もよかったですよ☆
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前々から評判よくていってみたら、もうさいこーのおんせんでした!行く価値あり!秩父に住んでてよかったぁ!
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旅行業をしている人に教えられ(その人は職業を伏せ宿泊し、良いと感じた宿を勧めてくれた。)初めて宿泊したのは10年ほど前でしたが、プロが勧めるだけあって、接客、料理、料金設定等どれも良いものでとても気に入り、年に数回利用していました。が、宿側にも色々とあったようで、再建が入り経営も変わり、以前とは少し違った宿となってしまったようです。人気は相変らずのようですが・・。昔からの常連さんは、変わらず来ているのでしょうか? 季節ごとに送られてきていたダイレクトメールは来なくなりました。
7人が参考にしています
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那須湯本の共同湯 鹿の湯。
源泉名 鹿の湯・行人の湯混合泉 源泉温度68.4度PH2.5
酸性・含硫黄-カルシウム-硫酸塩-塩化物温泉(硫化水素型)(酸性低張性高温泉)
温泉レベル★5。硫黄臭漂い、つきまとういい湯。
雰囲気★3。総合★5。とちぎにごりの会会員施設。
人の多さに圧倒された。
いたるところの浴場に人のオンパレードだった。
41~48度の6つの浴槽に分かれている。
後頭部へのかぶり湯から始まり、各槽3分間の真剣勝負。
48度槽をめざす。
私自身は46度槽で途中断念。
高温槽を除いて、浴槽に空きスペースができると、すかさず誰かしら入湯する。
そこには、まるで浴槽が
<おみこし>のように担ぎ手が代わるかのごとく
人が交代する風景がある。
まさに、男衆といった感じ・・。
勝手な解釈ではあるが・・。
参りました。
(2008年8月24日)3人が参考にしています







