温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4086ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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京成線大神宮下駅、もしくはJR・東武・京成線船橋駅から
徒歩で行ける、住宅街の中にある黒湯の温泉銭湯です。
(420円 2007年現在)
ここのお風呂はカランの湯も水もすべて黒湯です。
黒湯の濃さは透明度50cm位でそんなにでもないのですが、
兎に角、ものすごくとろとろしていて、湯の花もちらほら舞っています。
まるでこんぶだしのお湯みたいで、途中で白湯を浴びたくなる衝動に駆られるほどすごいです。
湯船の温度は42~3度くらいでちょうど良いと思われます。
さすがに1基ある立ち浴び型のシャワーだけは、ふつうの湯水でした。
他は、下町っぽい銭湯といった感じでくつろげて良いお風呂屋さんです。
体にも良いのかもしれませんが、一度ネタに浸かってみるのも面白いかと思います。
ただし、土・日は必ず?やっているようですが
平日は月・水・金か火・木かが休みなので要注意です。0人が参考にしています
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平日の夕方、立ち寄りで利用しました。
この近辺の宿は強アルカリのヌルスベ感の残る泉質の宿が多いですが、こちらも同様で、正直期待した程ではなかったですが、そのヌルスベ感はなかなかのものです。
清掃面に関して、皆さんの口コミ通り、ツッコミどころ満載なのは確かですが、私は許容範囲内でした。
従業員の方々も非常に丁寧な応対です。
温泉を出た後、夏に熱めの湯に浸かってしまったせいかもしれませんが、湯あたりに似た症状が出てしまい、連れに至っては帰宅の車中で半分ダウン状態に。
ひょっとしたら、物凄く強烈な湯なのか・・・。
っと思い、帰ってネットでいろいろ調べてみたら、こちら七沢荘さんで「パワースポット」や「ゼロ磁場」などの文字が出てきまして、普段そういった類の話はあまり信じない私ですが、宿の怪しい(?)雰囲気とあいまって、その辺がちょっと気になっています。気のせいだとは思いますが(笑)。12人が参考にしています
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7月の連休初日に行きました エントランスの立派なのにビックリ これが公営? 中もビックリ、綺麗です。写真は内部の廊下。 名の通り渓谷に面した露天は落ち着いて瀬音を楽しめます。 中庭に面した長椅子もGOOD! レストランは民間委託なのか高めですが、蕎麦を初め、皆美味でした。 従業員の服務態度も良好です。 ロッジもあり、こんな所でゆっくりできたら良いなあと思わせます。 思わず5点をつけましたが、ビールがアサ○だったことと生はあまりにグラスが小さく割高なので1点減点です でも、お勧めです!
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以前を知らないからか、みなさん意見が分かれるようですが私は好きです。
温泉のぬるぬる感が良く、炭酸泉のシュワシュワ感が面白かったです。行ったのは平日の夕方ですが、温泉よりも炭酸泉の方に人が集中していました。
全体的にはそれほど混んでいませんでしたが、土日はすごいのかなあ・・・0人が参考にしています
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富士見川越バイパス沿いにある、蔵の湯と同じ系列の日帰り温泉施設です。
温泉は、源泉名が小江戸川越温泉といい、泉温37.8度、pH7.7、毎分421リットル湧出、黄色混濁で薄塩味のあるナトリウム・塩化物温泉です。源泉掛け流し浴槽は内湯・露天それぞれにぬる湯(36~38度・源泉掛け流し)とあつ湯(41~42度・放流一部循環式)があり、好みに応じて楽しめます。加熱・消毒ありですが、消毒臭はほとんど感じられませんでした。
ほとんどの時間をぬる湯で過ごし、気持ちよくてうとうとしてしまいました。
難癖をつけるとしたら、蔵の湯と同じ系列なのに、蔵の湯の会員証が使えないことでしょうか。あとは、他の方のくちこみにもありましたが、ざぶ~んは、お子様には喜ばれるでしょうけれど、個人的には、ざぶ~んの水を受けとめる池を作るくらいなら、他の温泉浴槽なり、人工炭酸泉なりでも作って欲しいなと思いました。
(2007年7月入浴)0人が参考にしています
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東松山の蔵の湯と同じく蔵造りの建物が目印の日帰り温泉施設です。
温泉は、泉温30.1度、pH7.5、毎分294リットル湧出、微黄色微濁で薄塩味のあるナトリウム・カルシウム・塩化物温泉です。
評判の源泉掛け流し・非加熱・消毒なしの壷湯に入ってみたのですが、冷たく感じて早々に退散し、ほとんどの時間をのぬる湯浴槽(加熱(36~38度)・消毒あり、源泉掛け流し)で過ごしましたが、気持ち良くて浴槽の中でうとうとしてしまいました。
天然温泉付きにもかかわらず、平日会員料金500円というのは、このエリアではかなり良心的な設定だと思います。この日はクルマで行きましたが、東武越生線一本松駅から徒歩15分くらいの場所にあります。
(2007年7月入浴)0人が参考にしています
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所沢の郊外にある湯楽の里チェーンの施設で、天然温泉付きです。周囲をけやきの大木に囲まれ、このエリアの温泉施設としては比較的のどかな環境下にあります。
温泉は、泉温32.4度、pH7.1、毎分223リットル湧出のナトリウム・カルシウム・塩化物温泉で、薄黄色微濁、微塩味で茶色い湯花があります。
段滝座石と称する座り湯と岩風呂を兼ねたような小振りの露天の浴槽が加温・消毒あり、循環・濾過・加水なしの源泉掛け流しになっています。消毒臭はわかりませんでしたが、熱めのため、のんびり浸かることはできませんでした。温泉ではありませんが、トルマリン風呂の方が長湯するにはよいかもしれません。
結局、ほとんどの時間をミストサウナで過ごし、たっぷり汗を流しました。
設備に関しては、喫煙処があるので、食事処はすべて禁煙にした方がよいと思いました。便臭がするとのクチコミがありましたが、建物に入る前から臭っていたので、施設が臭いのではなくて、ここの付近で牛か何かを飼育しているのではないかと思います。
(2007年7月入浴)0人が参考にしています
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のれんを潜ると目の前にはガラス張りの浴場が丸見えになっています。このためか浴室にいるときにも空間がとても広く感じます。温泉は黒湯なので最近では珍しくなくなりましたが、とにかく銭湯料金で利用できるところがありがたいです。(その代わりに石鹸なども持参ですが・・・)
施設内にはおじいちゃんおばあちゃんが和気藹々としていてとても都心部の温泉とは思えない印象でした。これからもみんなの憩いの場としてがんばって頂きたいと思います。1人が参考にしています
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私も何度か利用してます。元々分析表にはナトリウム・塩化物・炭酸水素塩泉となっていたので、初めから炭酸泉ではないですね。旧泉質名ですと重曹泉になるので、もし表記が変わったのならば間違いを訂正したのでしょう。私も始めて行ったときにもらったパンフレットを持っていますが、たしかに炭酸温泉や熱の湯などの案内が書いてあります。泉質が変わってしまったと言うより炭酸水素塩型の温泉を炭酸泉と勘違しただけではないでしょうか?脱衣所入り口にあった分析表には掘削・動力揚湯となっているので自噴でも無いようです。(湯口から出てる泡はポンプアップによるものではないでしょうか?)
まあ間違いはあったにしろ温泉は一応本物なのですし、施設内もあの場所にしては広くてゆっくり出来ますし、食事に関しても待ち時間もそんなに無く、また料金も良心的なので全体的には良いのではないでしょうか?
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