温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4058ページ目
-
掲載入浴施設数
22928 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162818
関東地方の口コミ一覧
-

2008年12月31日の昼過ぎに訪問しました.
温泉は化石海水で高張性の濃い温泉です.施設も比較的新しく,気持ち良く入浴できます.私が行った時にはかなり混雑していて,のんびり,ゆったりと言う訳には行きませんでしたが,空いていれば,かなり良い施設だと思います.1人が参考にしています
-

両親を連れて予約していきました。
小雪が舞っていて寒い日でしたが
お湯の温度が低いので 入浴まで30分待ってくださいといわれました。
時間決めの部屋を予約して借りているので 30分風呂に入れず
部屋にいる時間もカウントされるのはがっかりでした。
だいぶ前から予約が入っているのですから
当日のお湯の温度の管理は 客が来るまでにしておくべきです。
よしんば 出来ないとしたら 時間決めの料金の
割引等の考慮をしてもよさそうです。
実際 露天風呂は真冬のプールの様でした。
食事の味はは美味しかったのですが
ある皿の刺身にわさびが付いてなかったり
ある器には 一品足りなかったり
一番 心に残るのは 風呂がぬるくては入れないことも
わさびが付いてなかったときも
対応に申し訳ありませんという
気持のかけらも感じられなかったことです。
鬼怒川という名前と相田みつをさんの名前に
胡坐を書いているという印象を受けました。
たぶん もう 二度と行かないと思います。1人が参考にしています
-
季乃彩のDMを登録してて年末年始は朝風呂をやってることを知ってたので
2009年の第一湯はここに入ってきました。
浴室に入って真っ先に感じたことは以前に比べて塩素臭が強くなったかな?
源泉槽でアルカリ泉の肌触りを感じて気持ちよくなってましたが
炭酸泉に入ったらお肌のツルツル感が一気に無くなっちゃいました。
それだけ人の出入りが多いから消毒に気を使ってるんでしょうね。
ここの温泉の近くには関東では数少ないコメダ珈琲があるので
湯上りのシロノワールを楽しみにまた再訪したいです。1人が参考にしています
-

2階の休憩所には、テレビの裏側にお茶っぱと急須が二つくらい置いてあり、ポットがあります。空いているときは、自分のテーブルに急須を持ってきて使っていいようです。
隅の方に小さい流し場とコンロとヤカンがあったので、ポットのお湯がなくなったら自分で沸かして補充する感じなのでしょうか?
先客は湯飲み等を使ったあと、流しで洗って布巾の敷いてあるプラスチックの籠に伏せておいていました
雰囲気は田舎のおばあちゃん家にいる感じですかね。畳にコタツなのでなんだか落ち着きます。。
受付の説明は気さくで感じは悪くなかったのですが、「休憩は4時まで」と、「靴の置き場所」と「コタツは使いますか?」と聞かれただけでした。
「石鹸が無い」という説明や、個別の浴室が男女二つずつあることや、休憩所の使いかたなどは特に説明はされませんでした。
先客の方は石鹸の説明がなくて困ったと言っていました。
石鹸の一つくらいは置いていた方が、お湯の質をより良く保つため(衛生的な面)にもいいのではないかと思いました。
それから紅葉のシーズンは、やはりいつもより混んでいたみたいですね。
11月27(木)にもう一度行ったときには、先週の混雑が嘘の様にゆっくりと入ることができました。受付の方も、やっと客足が落ち着いてきたとホッとした様子でした。
お気に入りの場所になりました。また行きたいと思います。
長文失礼しました。7人が参考にしています
-

昨年11月20日(木)平日に行ってきました。
(最初に断っときます。長文、お許しくださいませ…m(__)m)
実際に行ってから初めてわかったことは、300円の[入浴のみ]の人は「二つの浴室のうちのどちらか一つ」の利用。800円の[入浴休憩]の人は、どちらでも何度でも入浴可。そして「午後4時までの利用」という事でした。紹介文では、午前9時~午後9時までとあったので意表をつかれました。それくらいはガイドブック等でも説明して置いて欲しかったです。
受付の側に飲み物の販売機と貴重品用の小さいロッカーがあります。
そして肝心なお湯の質は、最高でした!が…入る時の状態は、先客のマナーによるんですね。
先客のおばあさんが、ブツクサいいながら、体を頻りにバリバリと掻きむしりながら入っていたので気持ち悪くて入れなかったです(もう一方の浴室へ逃げました)。気のせいかもしれないけど、お湯が濁って見えた。掻きむしるのはやめて欲しい…。どこでもそうですが、湯舟が小さいだけにきついです。
「かけ流し」とはあるけれど、実際は先客が出る時には源泉と水の蛇口の両方をしっかりと閉めて出る決まりですから、お湯は入れかわっていないわけで…。
自分で入る時に新しい湯を足してやるくらいで、つねに湯舟からお湯があふれ出しているわけではない。
いわば家の溜め湯に家族でかわりばんこで入っている感覚に近いですね。
そして石鹸がないと必然的に、洗わずに入る。しかも受付で「石鹸がないよ」という説明が前もってされないのであればなおさら。しかも消毒用の塩素が入っているわけでもないので、お湯を清潔な良い状況に保つにはそれぞれが入っている間、湯舟についている水と源泉の蛇口の両方をどかーっと出し続けながら(蛇口の水量と湯量を調整すれば一定の温度を保てるので、適温になったからといって止めなくていいと思う。)入る必要があるんだなと思いました。
皆さんの書き込みには、水で薄めるのは邪道だとか、嫌う方が多いようですが、薄めずの古いお湯と、どばどば出して入れ替えた新鮮なお湯の、どちらがいいですか?
こちらの湯に関しては、「薄める=悪い」ではなく、新鮮なお湯に入れかえるために水とお湯の両方をどばどば出すのが、最良の方法だという認識が必要ではないかなと思いました。
温泉の泉質の[劣化]は外気に触れてから(或いは、水に触れてから)の時間がたつと劣化が始まるそうです。
即、「水=劣化」とするのは、浅はかではないかとおもいます。
その場でならば、薄まりはしますが劣化はしないし、「源泉と水を適量出しながら」が、ここでは鉄則ではないかと思いますよ。
熱いのが好きなら源泉を多めに出して、源泉の蛇口の方によればいいし、ぬるいのがいいなら、水の蛇口の方にによればいいだけだと思います。
実際、湯の温度は(小さい女湯に限ってなのかもしれませんが)蛇口を境にして、半分づつ温度が違いましたから、こんな感じで入れればベストではないかなと思いました。
ちなみに、1番右の女性用の浴室(脱衣所の広い方)の隅にあるタイルで出来た溜め桶(の様なもの)からは、ときおり蛇口で止めきれなかったお湯がゴゴーッと音を立ててあふれ出てくるのには、びっくりしました。
「おぉっ、湯があふれてる!」と源泉のありがたさを感じられました。
そしてお湯は最高でした。湯上がり後も湯冷めせず、ポカポカして気持ち良い!
また行きたいと恋しくなってしまう、魅力のある温泉でした。
他でかけ流しをうたう似た泉質のものに入りましたが、入っている感じも、湯上がりの感覚も全然違っていました。
同じ「かけ流し&加水」でも施設の側で勝手に調整されているものは、源泉がどれだけの割合で入っているのかがわからないし、(実際うすい!って感じることもあった…日によってお湯の感じが違っていたりとか…。)
しかしここは明らかに新鮮な源泉がたっぷり(適温まで加水してもまだまだこゆい感じ)で気持ちよかったです。お湯が生きているっていう感じかな?新鮮なお湯ってこんなんなんだ!と実感する事ができました。
熱いのが苦手だったのに、なぜか熱くても、心地よいと思えたのも初めてでした。ただ熱いだけじゃない何かがあるような?窓をあけて、空気を冷やし、足だけつけたり、かけ湯をしたりして、体をならして、そろりと入る時の気持ち良さがわかる、そんな温泉でした。これからも変わらずに、あり続けて欲しい貴重な場所だと思いました。
8人が参考にしています
-

混雑覚悟で大晦日に利用しました。案の定、サウナは満席、露天も大賑わいでした。
このエリアでは先駆的な施設なのか、温泉は無く人工温泉や炭酸泉などの流行物もありません。露天の主浴槽は白湯の桧風呂である事がそれを象徴しています。
柏方面の激戦地に比べるとまだ松戸近辺はここの寡占状態で、しかも同業施設の乏しい市川市民もここへ流れてきます。今のところ競合店が無い事で賑わっており、早急なリニューアルの必要性はありませんが、率直な感想としては設備の貧弱感は否めません。おそらくは船橋店の温泉導入のように機会を伺っているのでしょうけど。1人が参考にしています
-

-

泊まった民宿から一番近い共同湯で、たまたま見つけました。
湯畑源泉の新鮮なお湯を存分に味わうことができます。
こんな良質な温泉が無料で利用できるなんて、地元の人が
本当にうらやましいですね。4人が参考にしています
-
埼玉県北葛飾郡鷲宮町
ナトリウム-塩化物強塩泉
泉温 57.3℃ 湧出量 2,250L/分 pH値 7.55
かなりの塩分を含む薄茶褐色の化石海水のお湯はすべて源泉掛け流しとのこと。湧出量は群馬県草津温泉並みだ。いや、それ以上か…?
内湯を出て大露天風呂に上がる途中に、小ぶりだが深い立ち湯がある。地元の常連客と思われる3,4人の年配の方たちが出られるのを待って私も入ってみた。熱い!意地を張って(?)首まで浸かった。熱い。ほどなくして脚が痺れてくるようだ。湯温計をみるとなんと46.8℃!栃木県那須の鹿の湯以来の苦行だ。(笑)苦行は僅か30秒くらい。かの先客の御年配の方々、少なくとも4,5分は入っていたのではないだろうか…。またしても鍛えが足りないと実感するのみ…。
隣の観音堂では甘酒のサービスがあった。
(画像は併設の温泉スタンド)1人が参考にしています
-

館内はネーミングの通り、地方の温泉宿をモチーフにしたような雰囲気になっています。野天は少々大袈裟ですが、設備は新しく清潔に保たれており好感が持てます。
温泉浴槽はありませんが、ここのメインは内湯の主浴槽である高濃度人口炭酸泉です。最近のスーパー銭湯では炭酸泉も珍しくはなくなってきましたが、他店よりも浴槽が広く温泉浴槽の代わりとしては十分な存在感を感じました。
サウナも2種類あり、特にスタジアムサウナの広さはなかなか。湿度管理もされているのか、よく発汗しました。
時間無制限の岩盤浴も客側の選択肢の一つになっていそう。嫌味のないアロマの香りも良かったです。
同一エリアには温泉所有のライバル店がひしめき飽和状態にありますが、炭酸泉、サウナ、岩盤浴は十分イニシアチブを得ている。アクセスも良く、女性受けしそうな施設です。2人が参考にしています





