温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4016ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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車で行きましたが、本当に駅前にあります。
大きな建物で健康ランドくらいの大きさです。
2階に智光薬湯があり、3階に温泉があります。
露天は開放感はなく、隣のライフの看板を隠すようにしてあります。しかし、褐色に濁った塩化物強塩泉は満足いくものでした。日によって色が変化するというこの温泉、毎分1200リットルで自噴していると書いてありました。
智光薬湯は強烈な匂いのする茶色の湯で(温泉ではない)、肌に刺激のある、これまた効きそうな湯でした。家に帰ってもその匂いが肌からしました。
家から近ければ通いたくなる温泉です。0人が参考にしています
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駐車場は整備中で、わかりづらいです。
建物はあたらしくきれいですが、何もなく無機質な感じ。
日曜夜でしたが、利用者のわりに従業員が多く
あちこちで掃除ばかりしています。
脱衣所の足元をコロコロされたり
ドライヤーかけてるのに洗面台を拭かれたりしました。
不愉快です。
お湯はとってもよく、美人の湯というのが良くわかりますが
「イマドキの施設」になっちゃったなぁ、という印象です。
お年寄りは浴室入り口の自動ドアやバーコードキーに戸惑っているようでした。1人が参考にしています
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先月までは、のんびりゆったり浸かれるのでお気に入りでした。
一昨日行ったら42.5度もあるので店員に何人かで言ったら「夏季は40度設定で、冬はこの温度です。」とのこと。
また5月ぐらいになったら行きたいです。0人が参考にしています
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前回の訪問から約2ヶ月、この日の奥日光は摂氏4度。
色付いていた紅葉の葉も散り落ちて、すっかり冬の装いです。
前回水道管破裂のため休館中だった温泉寺に今回は無事入浴させていただきました。
館内に漂うお線香の香り、浴室に入った途端濃い硫黄の香りに変わります。
小さな湯殿、小さな湯舟、すのこの敷かれた床。
濃い白濁湯はかなり熱めで爽快です。
注がれている源泉に触れると火傷しそうなほどに熱い。
浴槽の湯もどんどん熱くなっていくのですが、ちょうど一緒に入館されたご婦人と相談
水で薄めてしまうのはもったいと、調節用の管で源泉を逃がしギリギリの熱湯を楽しみました。
飾り気のない湯治場のような雰囲気で本当のお湯を堪能するには最適です。
湯上りに用意されたお茶とお煎餅をいただき、落ち着いてから帰路につきました。
今年の入浴は11月末まで。
春が来る4月か5月までお休みとなるそうですので、訪問される方はご注意ください。
なお、車を公営の駐車場に停めて歩いていきましたが(それでも5分ほどですが)
本堂横にちゃんと駐車場がありました。7人が参考にしています
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群馬県四万温泉
四万川の河原にある共同浴場。外壁も内壁も石造りでなんともユニークな形をしている。横の階段を上ったところは四万グランドホテル。
無色透明のきれいなお湯だ。適温で実に清潔に管理されている。一人湯舟に浸かっていると「入ってもいいですかー?」という声…。「どうぞー。」と、二人で湯舟の中で世間話しに話が弾んだ。どうやら私の県の隣町の方らしい。これも日本のよき温泉文化…?
入浴料も寸志でいいらしい。こちらの温泉組合の方々には頭が下がる。これも日本人の美点なのであろうか…。感謝この上ない。0人が参考にしています
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冷涼な空気・・・温泉を楽しむには良い季節になってきましたね。
広い露天が二つ・・・澄んだ空気の中で入浴するのは、至極良い気持ちです。
軽い硫黄の香りがする新鮮なお湯は、湯西川温泉に似ていると思いました。たまご味の素晴らしいお湯です。心も体もゆったりとします。湧出口がすぐ横にあるとのことで、入浴しているともくもくと湯煙が立ち上っているのが見えます。
紅葉まっさかりの山々を眺めながらドライブして、自然を感じながら入浴すると、とてもステキな気持ちになりました。
その後、女夫渕温泉から先の道を探検しに行くのでした。
途中で、川で少し遊んだりして、好きな水と戯れて楽しい時間を過ごしました。良い温泉がある所は、水も美味しいのかも・・・そんなことを思ったりしながら。9人が参考にしています
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群馬県四万温泉
内湯「元禄の湯」のみに入湯。
内湯の窓は洋風の造り。建てられた当時は、まさしく“ハイカラ”だったに違いない。
天井が高く、殆ど貸切状態だったこともあって、開放感があった。
方形の湯舟が五つ。無色透明のお湯はしっとりとやわらかかった。
すべてオーバーフローしていて、湯量の豊富さを表している。
スペースが一人用の洗い場と、これまた一人用の蒸し風呂の狭さがなんともユニーク。
築300年の積善館本館は、県の重要文化財にしているという。
歴史ある重厚な造りは、ちょっと昔の雰囲気を残す湯治場風にも感じられた。
旅館の名前は“積善館”、…善い事を積み上げる…いい名前だ。7人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形を使って入浴させていただきました。この日に一緒に回ろうと思っていた施設と比べると少し遠方だったので、そうしようか迷ったのですが、普段は日帰り入浴を受け付けていないということと、時期的に道すがら紅葉ドライブが楽しめるのではないかと思い出かけてみました。
宿はとても立派なもので、都会からわずか離れただけでこんな静かな場所があるのだと驚かされます。宿の周辺にある木々も紅葉していて建物の前を流れる清流と相俟っていい雰囲気でした。
ただ、お湯は、泉質等の掲示が一切なかったのでよくわかりませんでしたが、かつてラジウム泉だったものの、今はその含有量も下がり、無色透明無味無臭で特徴のない鉱泉になっています。消毒臭はそんなに感じられませんでしたが、浴槽から湯のオーバーフローはなかったので、湧出量が少なく循環式になっているものと思われます。
他の方のクチコミにもありましたが、お湯を楽しむよりも手軽に都会の喧騒を離れて静かな雰囲気を味わいたい方にお薦めです。
(2008年11月入浴)12人が参考にしています
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よくスーパー銭湯に置いてあるフリーマガジンの「ゆ~ゆ」を見て、天然温泉使用ということで以前から少し気になっていた施設です。建物や浴室、脱衣所の雰囲気は、他のやまとの湯と同じく、スーパー銭湯のチェーン店にしてはあまり高級感はなく質素な造りです。
温泉は、泉温36.2℃、毎分550リットル湧出の含ヨウ素・ナトリウム・塩化物温泉で、少ししょっぱい味がします。
他の方のクチコミのとおり、ある意味「やまとの湯」らしく各浴槽は、循環濾過ありの湯使いで消毒臭が漂いますが、露天にある「射留魔の湯」という浴槽だけは、濾過を抑え、やや濁りのある源泉に近い湯が楽しめました。
といっても熱めなので長湯は難しく、消毒臭は感じられますが。
(2008年11月入浴)1人が参考にしています
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自遊人の温泉パスポートで入浴させていただきました。
源泉に相当なこだわりがあるようなので、秘湯のような小さな施設を想像していたのですが、
宿泊施設と日帰り施設の特徴を併せ持ったような大きな施設であったことが少々驚きでした。
なるほど、五つ星源泉を誇るだけあって、素晴らしいお湯です。
モール泉と言うのでしょうか、関東の平野部に多い独特の香りが漂うトロトロのアルカリ泉。
お湯に浸かった腕を上げると、腕全体に膜が張ったように湯が絡みつき艶々と光って見えます。
特に『鷹見の湯』では、貸切状態で茶色がかった透明な湯を堪能。
この日は、女性用が六角形のお風呂でした。備え付けのコップで飲泉もできます。
平日だったためか、大浴場のほうも、家族連れの方等5~6名いるだけで、ゆったりと利用できました。
塩原元湯の白濁湯とはまた違った最高のお湯、もう少し近かったら通ってしまいそうです。2人が参考にしています









