温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4012ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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11月20日(木)、近くを通りかかったので入ってみました。
時間は19:30~21:00、平日のせいかガラガラでした。
洗い場も洗っている間ずっと私一人、内湯源泉掛け流しもずっと私一人、露天に出てみると何と無人!露天は中央に大きな岩風呂があって、それを囲むように坪湯、ひのき浴槽、円形の桶浴槽、休憩用のリクライニングシートなどが配置されていて結構広いです。その広い場所を私はず~っと一人で独占していました(笑)
段差のある広い露天は、入り口から見て一番奥が一番深くなっていて、その場所には上の段から来るお湯の水圧が結構かかります。普通にお尻を下につけて座ると、私の身長(座高)では目のあたりまで水没するくらい深いのです。
この水圧がとても気持ちよかったのです。
そういえば天然温泉でこんなに深いのって他に見たことないなあ、など思いながらあまりの気持ちよさに、ついつい長湯してしまいました。
途中、露天の方に何人か入ってきましたがこの日はとても寒かったため、すぐにみんな内湯の方に引き返して行きます。
平日とはいえ、お風呂のゴールデンタイムですよ。
このあたりはもしかしたらゴールデンタイムがもっと早い夕17:00くらいなのかもしれませんね。
東京住まいの私には信じられない光景、といいますか・・この施設大丈夫かなあ・・これで経営は成り立つのかなあ・・などと余計な心配をしてしまいました。
平日1200円(土日祝祭日も同じらしい)という金額が高いか安いかというと、やっぱり高いのかもしれません。
逆に私は空いているし、嬉しいのでまた来ようと思いましたが。
この1200円という金額がお客さんを分けているのかな・・とも思いました。みなさんとてもマナーがいいです。
ちゃんとシャワーや掛湯をして浴槽に入ってきますし、タンや唾を吐く人もいません。
今度はもっと混んでいる(と思われる)土日に来てみようと思っています。4人が参考にしています
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月に何度か仕事で近くに行く用事があるので、時間のある時には利用させてもらっています。
泉質は一瞬 『これって天然温泉なの?』 と思うほど無色透明、無味無臭でさらさらした感じではありますが、私は嫌いではありません。
塩素臭も私は気になりませんでした。
ただ、洗い場のお湯の出が・・もう少し勢いよく出てくれないかなあ・・と思うのです。
休憩場所もTVとソファーがあるロビー、そして大広間(いつ行っても誰かがカラオケで歌っている)、一番奥まったところには静かに横になれる畳敷きの部屋、3ヶ所ありますので他人の歌を聞きたくない人も休息できます(笑)3人が参考にしています
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公衆温泉浴場で初めて5点をつけました。
源泉は2つ。
一つは、蒲田でお馴染みの黒湯(重炭酸ソーダ泉)さらりとした循環。
もう一つが、黄金の湯というナトリウム強塩泉。これがすごい!ベージュに濁った塩辛い温泉にヨードが含まれているらしく、とても濃く複雑な匂いがします。これは、かけ流しと書いてあり、療養泉として認められているそうです。また露天かと思いきや屋内なのですが、一部大きく屋根がないところがあり、そこに丈の高い竹が生えていて、デザイナーズ銭湯みたい(?)に作ってあります。
これで450円は安すぎだと思います。たぶんリピーターになると思います。2人が参考にしています
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みなさんのおっしゃるとおり、おでんとでも、イカスミラーメンとでも、
なんとでも呼んでちょうだいと開き直って、ぐつぐつ煮立ってる黒湯です。
そしてやはりみなさんのおっしゃるとおり、設備の良し悪しなんてとりあえず置いといて、
一度だけは試してみる価値ありです。
その結果ごひいきになるかどうかは、どうぞご勝手に。
私は、また近くを通ったら、一皮むきに寄りたいと思います。5人が参考にしています
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でも、泉質はそんなに期待しないでください。
やわらかい、というより、少々薄い、かな?
そんなことばかり気にしないで、プチ贅沢気分でくつろぐには、とてもいい場所だと思います。
私が訪れた時は、男女とも若い人が多かったようです。
高級湯宿にン万円は出したくないけど、ここで食事と入浴ン千円なら満足、ってところでしょうか?0人が参考にしています
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どなたかも書いてるように、外見は少し・・・どころかかなり怪しいです。
しかし、湯の量と泉質が、チープな外見を跳ね飛ばして勝負あり、ってところですね。
夜行ったら、地元客と思われたのか、スタンプカードをくれました。5時以降の入浴5回で、一回無料。
実際、夜はほとんど地元のおっちゃん、おばちゃん、家族連れですので、いろんな世間話も聞けますよ。
そんな中に、
周辺のホテルに売るようになって、最初の頃よりは湯が薄くなった、って文句言ってるおっちゃんがいました。
いまは源泉100%じゃなくて、一部加水・加温しているようです。
その証拠に、調節をまちがえたのか、普通の露天が熱くなりすぎてました。
常連さんが、勝手にどんどん水を足してましたから、その辺も分かっていて愛用してるって感じでしたね。
それでも鬼怒川の一般的な湯よりは、はるかに素敵なお湯でした。6人が参考にしています
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10月18日に入湯したときにはアルカリ性単純温泉で無色透明、無味無臭の熱めのお湯が浴槽の真ん中より惜しげもなく掛け流しになっていました、貸し切り状態で自分で加水し温度を調節し自分の温度で入れるお気に入りの温泉でしたがすぐ近くに移転している模様ですので評価無しとしました。
0人が参考にしています
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自遊人の温泉パスポートにて利用させていただきました。
施設敷地内から豊富に涌き出る自家源泉100%のかけ流し。
含砒素含石膏土類硫化水素泉(硫黄泉) 摂氏60℃
施設はだいぶ使い込まれた感じですが、数ある日光湯元の大型施設の中でも湯使いが良く、
濃い濁り湯を楽しめます。その湯の濃さゆえの常連さんも多いようです。
反面、浴室はとても広いのですが、タイルがはがれたり、
湯口のライオンも近づくと崩れて形を成していなかったり。
窓が全面曇りガラスで全く眺望が望めないのも残念。
ドライヤーはフロントで借りられます。
とちぎにごり湯の会会員(以下の条件を満たす温泉施設の集まり)
(1)にごり湯である事。
(2)温度を下げる以外に加水しない事。
(3)源泉掛け流しの湯船がある事1人が参考にしています
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柏からここまでやってきました。1時間半くらいかかってやっと到着!!早速入りました。ここはどうやら京成電鉄のグループ企業が経営しているスーパー銭湯で、松戸矢切駅前にも系列店があります。
今回は「はごろも」に入りました。男女で浴槽を入れ替えるタイプのようです。
湯殿(はごろも)のラインナップ
内湯:洗い場、主浴槽(ホットベンチ)、水風呂、ジェット浴槽(電気風呂、ビューティーバス、うきうきぶろ、ローリングバス、ドリームバス、リラックバス)、高温サウナ、スチームサウナ
露天:高濃度炭酸泉、露天ジェット浴槽(ファンテンビューティー、温灸風呂、ビューティーバス、かたたたき、ハンギングウォーク、バブバンドル、エステバス)
なんだか良くわからない横文字の浴槽が多いようですが、公式サイトやパンフレットに記載されたまま書き出しました。基本的な湯はもちろんあります。サウナは2つ。露天には炭酸泉があり、またジェットバスは露天、内湯それぞれにあります。
ジェット浴槽については、寝ながらジェット水流を浴びるタイプ、座りながらジェット水流を浴びるタイプ、立ったまま水流を浴びるタイプなどあります。その種類はかなり多く、これまで行った中では柏や越谷にある「ゆの華」グループに勝るとも劣らないラインナップでした。ちなみにゆの華グループとジェット浴槽の種類はかなり似ていました。同じ施工会社なのかもしれません。
ジェット浴槽が多いのは良いのですが、しかしゆっくり浸かる浴槽が「はごろも」は少ない印象でした。ゆっくり浸かることが出来る浴槽といえば、主浴槽と炭酸泉くらいで、それ以外はどれもジェット水流が強く、エステ効果は得られるのでしょうが、ゆっくりのんびりと浸かるには少々厳しいかもしれません。
8周年と言うことで、福引のガラガラをしていました。私は外れで棒付きキャンディを貰いました。8周年と言うことは、2000年頃の開店ということのようです。それにしては施設が昔の健康センターのような趣ですが、まだまだ黎明期のスーパー銭湯ということでこのような館内風景になったのかな、と思いました。
☆を4つにするか5つにするか悩んだところで、入浴料金が少々高めであること、ゆっくり浸かることができる湯が少ないことなどを懸念材料として☆を4つにとどめました。しかし今回、いつもの入浴時間よりも長い時間入浴をした結果となり、それはこの施設がそれだけ魅力ある施設であることを照明しているのではないかな、と感じました。
会員になったので、今度は「おおうみ」にて入りたいと思います。4人が参考にしています
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群馬県太田市下小林
ナトリウム-塩化物泉
PH値 7.8 泉温 34.1℃ 湧出量 337L/分
SEKICHU、イオン、JUSCOが圧倒的に大きいので、「安眠の湯」の存在が分かりづらかった。駐車場はかっぱ寿司の前。低温塩サウナと高温サウナの二つがある。内風呂も露天も広い。お湯は無色透明でヌルすべ感もほどほど…。特に露天は広く、開放感ばっちり。壷風呂が三つあったが、一人用にしても小さめ。一人用は、他の入浴客に気を使わずに済むのでおちつける。お湯も適温で、ちょっとうつらうつらしてしまった。駐車場は満杯状態だったが入浴者はまばら。静かな雰囲気だった。近くに大店舗があるのが信じられないくらい…。
浴後、食事処で食べた味噌ラーメンの量の多いこと。やっと食べ終えて、しばし横になって休んでいると、いきなり隣席のおっさん、携帯で話し始めた。その大声がものすごかった。露天の静かさとの落差も充分ありました。ここは“安眠の湯”ですぞ…。(苦笑)
(2008/11/18 P.M七時 初入湯)0人が参考にしています






