温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4019ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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すぐ近所に住んでいるので、サンダル・Tシャツ・短パンで自宅風呂代わりに通っています。
皆さん書かれているように、週末や祝祭日はできることなら避けるべきです。平日の午後3時~と朝風呂替わりの9時に突入するのが良いですよ。
お勧めは「炭酸泉」です。暖まりますよ。この季節でも上記の軽装で自宅まで歩いて帰れます。是非入湯してください。0人が参考にしています
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温泉は、重曹泉の黒湯で、ぬるぬるすべすべでした。
悪くない泉質ですが、やはり「源泉掛け流し浴槽」が欲しいと思いました。
(男湯温泉浴槽に、電気風呂が2つもあるうえ、電気が弱くてものたりない。
その部分を改造して、狭くても良いので源泉槽を作れば良いのに…)
他の方もおっしゃるように、「露天風呂」はやはり欲しいと感じてしまいました。
私個人として風呂以外の所は、さほど気にしませんが、あえて良い点・悪い点を挙げると、
館内内裝は清潔でした。受付も丁寧でした。少なくとも私が訪れたときは、↓の方が経験したような受付の問題はなく、タオル持参がどうかも聞かれました。
脱衣所のロッカーは、幅が狭いタイプなのですが、それで上下二段なので小さすぎです。ロビーや階段などが、何となくタバコ臭い点は、ほんの少し気になった点です。1人が参考にしています
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不動の湯から直線距離で2~30m、声をかければ届くであろう距離にあります。
不動の湯に向かった連れを待つ間独り占め。
不動の湯と同じく40度前後と思えるぬる湯です。
一辺に3人掛けの6角形、思いのほか大きいのですが、
不動の湯に向かう人は大勢いても、ここに立ち寄る人はいません。
ちょっともったいない。
無色透明に見えましたが、浴槽の縁石が赤く染まり、
指でなぞると茶色の細かい成分が付着しました。
静寂の中せせらぎに耳を傾けつつ、遠く紅葉を眺めるのも乙なもの、良い足湯です。0人が参考にしています
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温泉は、かけ流しありで 良いと思いますが、
足裏マッサージが、下手 気持ち良くない
平日、午前中は 人が少なく 快適です。0人が参考にしています
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この施設は自宅から車で15分程度と比較的近くにありますので、よく利用しています。皆さんのクチコミのとおり、ここは会員料金が平日500円、土日でも550円と銭湯なみの低料金がまず魅力です。
次に浴場ですが、内湯は白湯(気泡湯)、炭酸泉、寝湯、ジェット風呂、遠赤外線サウナ、水風呂などがあります。その中でも1番のおススメは炭酸泉です。6人入れる程度の大きさですが、休日は常に一杯でとても人気があります。入浴感は塩素臭がやや気になりますが、炭酸の濃度は他の施設のものより濃い感じがします。あまりの気持ち良さについウトウトと。
寝湯も足の裏までジェット水流が行き届き、「あー極楽」って感じ。そういえば、以前ここは「極楽湯」だったっけ。遠赤外線サウナは一般的に見られるタワーサウナです。水風呂も広めでゆったりと入浴できます。
露天風呂へ出ると、まず大きな素焼きの釜風呂(スチームサウナ)が目に付きます。中に入るとやや薄暗くこの日は柿の葉蒸し風呂となっており、また塩が置いていました。入ってから5~6分するとじわりと汗が出てきて、とてもいい感じになります。ちなみに塩を塗ると肌が驚くほどスベスベに。未経験の方、是非体験してみてください。
露天風呂は奥に電気風呂がありますが、基本的に浴槽は一つだけです。この日は山代温泉の湯と表示していましたが、どうせ入浴剤を入れるのなら、にごり湯の方が気分が出るのでは。また、露天風呂にイスが足りないので、もう少し増やして欲しいと思います。
ここの施設はやや老朽化も見られますが、低料金で地元の人たちに愛されているスーパー銭湯、そんな感じがしています。9人が参考にしています
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山の手線内から電車に乗って何回か行かせてもらいした。
最寄駅から私鉄バスに乗らずに歩けば坂を上って35分ぐらいとかなり不便。
景色ですが、男湯からは全くと言ってもいいほど見えません。
ほんの少しだけは見えますがあれでは。。。
おふろですが、湯船は文句なく普通なのですが、カランが狭いです。
サウナは広くて良いです。
人数はと言うと、土日の昼は他のスパ銭同様、確かに人が多いです。
ただ皆さんは昼は子供多いと言いますがそこまでは多くないで
す。自分も遊園地の閉園後は子供でごった返すと思いましたが全然と言ってもいいほど来ませんでした。無理にお風呂に行かなくてもいいという事ですかね?他のスパ銭より少し多いぐらいで大差無いです。
土日でも夜はすいてます。他のスパ銭の半分ぐらいで快適です。
ただ自分は、最寄駅からバスに乗らなくてはいけなく不便なのでもう行かないでしょう。1人が参考にしています
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実家からほど近いので、よく通っていました。
ここの面白いところは、定時になるとドボドボと源泉が
注ぎ込まれること。
そこにおばちゃんたちが群がります。
源泉はぬるいのですが、肌にまとわりついてきます。
5人が参考にしています
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登録されてあるのが意外だが。
不動の湯の手前の雑木林
落ち葉の中に寂しそうに在りました。
東屋でも造ってあげたくなった。
周りは落ち葉でいい感じだが足湯の中にも一杯である。
囲いまではいらない、せめて屋根だけも、金は掛るけど。
ならば利用者もふえるのでは。
相方が不動の湯に入ってるのを待つ場合はここに足を浸けて待つ
たぶん利用者はその程度と思われた。
以前よりは進化してるみたいだがこのままでは中途半端である。
とにかく屋根はつけて、それからできれば
一坪位の小さい祠でいいから
“不動明王”を御祀り致すのはどうだろう
そしてもちろん賽銭箱を置く。
無理だな大金がいるし、言うのは簡単だがかなり大変そうである。
あるだけ良しとは、したくないけれど、そうなるのでしょう0人が参考にしています
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