温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3854ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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浴場は広め,プールもあって,家族向けとも言えますが,お湯はやはり草津の湯,一級品です.大浴場に入る入り口に「万代鉱」と書いた大きな看板があり,ちょっと圧倒されました.
近くの中沢ビレッジに宿泊すると無料で入れます.0人が参考にしています
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入り口に入った瞬間、花和楽の湯の雰囲気と香りがした。香りまで同じものを使うのはどうかと思う。
夫婦、カップルなら待ち合わせが必要になるが、ここは待ち合わせの場所が入り口付近で寒い、かつ切り株上の椅子が数個あるだけ。
館内全体は広いのに狭く感じるのは入り口すぐに男湯と女湯の入り口がある為だろう。
泉質は良い、PHが高いのだろう。
赤ちゃんに優しい配慮あり、裏を返せば12歳以下お断りの花湯の森のような良さはない。
公衆浴場で使用済みオムツ用ゴミ箱はあまりみたくない
1人が参考にしています
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群馬県渋川市伊香保温泉
硫酸塩泉
泉温 43.5℃ 湧出量 102L/分 pH値 6.4
7年ぶりの再訪。露天風呂の様子は覚えているが、伊香保温泉街をどう行ったのか全く忘れてしまっている。カーナビを頼りになんとかたどり着いた。私もアブナイアブナイ…。(苦笑)
円形の湯舟は真ん中でまっすぐ仕切られていて、右側がぬる湯、左があつ湯だ。あつ湯といっても私の体感では43℃くらい。湯舟はけっこう深い。お湯は僅かながら白濁した薄茶褐色。やわらかいお湯だ。鉄臭もけっこうする。
紅葉最盛期はもう過ぎたが森林浴も同時に満悦できた。私の住いからはそう遠くはない距離。訪問をサボってきた私は“後悔”することしきり…。
(画像は伊香保温泉の源泉湧出口)0人が参考にしています
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大通りから少し入った所に駐車場が有り,そこから更に細い路地を入った所にあります.駐車場はあまり広くなく,道もやや狭いので,車の操縦に自信の無い人は大通りを挟んだ向かいの有料駐車場(100円/1時間)から歩いて行くと良いでしょう.私もこのパターンで2~3分で着きました.
旅館の入り口の横に「一回入浴客」の入り口がありますが,開けても誰もいないので,旅館の入り口から声をかけ,200円/一人の入浴料を払うと,「貴重品があったら預かりますよ」と言ってくれたので,財布などを預かってもらいました.
脱衣所の衣服棚はオープンで,鍵もかかりませんが,浴場から良く見えるので,注意していれば物を盗られる心配は無いと思います.脱衣所にボール紙の料金箱があり,そこへ料金を入れるのがルールのようでした.
温泉の表示には浴槽の湯温は42℃とありましたが,実際にはもっと熱く,44℃~45℃位の感じでした.床に浴槽が切ってある形式で,外からの注湯は無く,湯の中の配管から僅かに湯が出ていました.ただ,浴槽の容積に比べて注湯量はかなり少なめな感じがしました.定期的に多目の注湯をしているかもしれません.
何度か出たり入ったりを繰り返し,30~40分も入っていたでしょうか.駐車場は丁度1時間位,体の芯から温まり,11月も終わりというのに,帰りはしばらくエアコンをいれて走りました.12人が参考にしています
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久しぶりに行きました。やはりいいお湯ですね透き通った黄金色の源泉掛け流しのお湯が湯船にふんだんに注がれていてとても気持ちがよいお気に入りの温泉です、露天風呂のほかサウナ、水風呂、浴室内に足湯も有るめずらしい温泉です。
2人が参考にしています
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埼玉県羽生市神戸
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉
pH値 8.2 泉温 46.3℃ 湧出量 263L/分
内湯も露天も広い。ヌルヌル感・とろり感のあるいい湯だ。露天風呂も多彩。壷風呂に浸かりながら、空を見上げたらその広いこと!お湯はやや温めだったので、壷風呂から星を眺めながらうとうとしてしまった。館内の廊下も、露天も、そして空も広い。まさに“ゆったり苑”だ。
2人が参考にしています
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やはり人気ありますね、平日の夜に行きましたが、
なかなか繁盛しておりました。
京浜地区では貴重な黒湯ではない湯の掛け流し
「黄金の湯」を目的でお邪魔しましたが、
いや~、噂に違わずヨカッタです。
注がれる湯量が少々心細い気はしましたが、
鉄味のある強塩泉で個性的ないい湯でした。
比較的ぬるめで長湯が可能なので、
ず~っと、この湯船に浸かっておりました。
清潔感も申し分なく、銭湯情緒は皆無ですが、
設備的にはスパ銭に近いですね。
それで銭湯料金ですから、恐れ入りました。
駐車場は13台分あり2時間まで無料です。2人が参考にしています
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口コミ件数90件という数字に、(良くも悪くも)この温泉の人気度、関東圏随一の名湯であることを思い知らされます。
宿の概要、温泉・食事情報等、改めて語る余地はなさそうですので、先日宿泊した際の個人的な感想だけ少々。
まず、何と言ってもその温泉!と言いたいところですが、感度が鈍い私にしてみれば特筆すべきものは感じませんでした。もちろん「天狗の湯」の湯量は素晴らしいし、天狗の面に囲まれた浴槽など希代そのものです。浴槽横に遮るものなく脱衣棚が向き合う様もまた、大好きだったかつての「蔦温泉」を彷彿とさせ、とても嬉しくなりました。
何より私が一番感激したのは、歴史の息吹く「建築」そのもの。私がこよなく愛する東北の温泉にも、それなりの歴史を今に残す宿は数多くありますが、その多くは利用客の利便性を追求するあまり、最もかけがえのないものを手放し、変わり果てた姿になっているのが現状なのです。私が宿泊に選んだ安政年間(江戸時代/約150年前)の部屋、先出の「天狗の湯」にいたっては元禄年間(江戸時代/約320年前)の造作を目で見、肌で感じることができるなど、貴重な体験を「気軽な温泉旅行」として、しかもたった7,500円!で実現できるのです。ただ宿泊するだけでも価値ある宿に、しかも一級の温泉が備わっている・・・、そういう価値感に共感していただける方の期待は絶対裏切らないはずです。
ついでに食事について。個人的に食事には無関心なのですが、質素な類であることは確か。しかし、普段の食卓を考えれば私にとっては充分贅沢。なにより、これまた歴史を感じる大広間(亀の間)で食すことに感激しました。
ちなみに、安政の間にも関わらず、部屋にはTV(かなり小さいですが・・・)、簡易冷蔵庫!まで備えてあり、江戸と平成の融合もまた一興でした。0人が参考にしています
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私達が行った時は,露天大理石風呂が女湯の日でした.女性陣は「これが良かった」と言うのですが,何分入っていないので,何とも言えず.男湯の露天も内湯も悪くは無いですが,日替わりの大理石露天に入れなかったのは残念です.
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