温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3820ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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昨年の12月に入湯
練馬駅から歩いて5分ほどの商店街の一角にある銭湯です。
唐破風の屋根が歴史を感じさせます。
綺麗に内装されていますが湯船などは昔を偲ばせます。
番台はなく、入り口で料金を払います。
内湯のみ、お湯は熱め42,3度、小さな銭湯です。
1人が参考にしています
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温泉やサウナの内容は良かったです。
ただ、浴槽や壁の塗装がはがれてたり、サビが浮いていたりと非常に汚く感じました。
また浴槽近くに観葉植物が飾ってあるのですが、枯れている物もあり、無い方がマシだと思いました。
館内は常連さん優先の感じがあり、店員さんも仕事の手を止め、常連さんとしゃべっていて気分が悪かったです。浴槽付近や更衣室でカメラ付携帯を使用したり、休憩室でカメラ撮影をしているお客が居ても、注意しませんでした。盗撮が騒がれている昨今、信じられません。
不衛生、分煙もされていない、盗撮等に対する意識も低い、と時代遅れな施設だと感じました。45人が参考にしています
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埼玉県比企郡ときがわ町
ナトリウム-塩化物泉(等張性・アルカリ性・低温泉)
泉温 26.8℃ pH値 8.56
地元の古民家を移築したという木をふんだんに使用した建物は、故郷の実家に帰ったような気分にさせてくれる。やはり木のぬくもりは心が和む。2006年7月オープン。まだ新しく小ぎれいだ。スタッフの気張らずごく自然の応対も、フレンドリーで好感が持てる。
お湯は、加水・循環ろ過・消毒ありとのことだが、ヌルヌル感もそこそこあり、滑らかな肌触りがいい感触だ。内湯はそう広くはないため、湯舟と洗い場が近過ぎるのが少し気になってしまうが、露天の方は開放感に満ちている。渓谷沿いのロケーションは、自然いっぱいで小鳥たちのさえずりが心地良い。
湯舟に浸かりながら空を見上げると、色とりどりのパラグライダーが浮かんでいた。近くの常平山山頂の草原はパラグライダーのコースになっているらしい。
都幾川・三波渓谷…私の住いからもそう遠くない距離だ。
そろそろやってくる春にはどんな顔を見せてくれるだろう…。
(2009/1/25 訪問)
9人が参考にしています
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電車と送迎バスを使って、平日3時過ぎに行きました。常連らしい人が「今日は少ないね」と話していましたが、露天風呂を一人占めするなど、のんびりと入ることができました。お湯もほどよいぬるさで、浴槽の深さもちょうどよく、心地よい風に吹かれながら露天風呂を堪能しました。なにより日帰り温泉に多い、塩素臭さがないのがうれしかったです。肌もすべすべになり、帰りの電車の中でも湯冷めせずほかほかでした。食堂や休憩所も清潔で居心地がよかったです。
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確かに和風で庭がきれいで普通のスー銭とは違ってました。
お湯も黒くなくて珍しく、しっとり感もありました。
が!岩盤浴はありきたりのもので狭い、外人が多すぎで・・全く落ち着けませんでした。たまたまなのでしょうか?!
食事も雰囲気はいいのですが、いまひとつ残念!
リピはないかな~。2人が参考にしています
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六本木ZABOOが無くなった今、探していた雰囲気(モダン・客層・静かさ・上品)を持った温泉を見付けて大満足です。特に岩盤浴ってこんなに汗かくものだと知りませんでした。私同様暇な人には最強です。炭酸泉+温泉も最初は黒いだけでその辺の温泉と一緒だと甘く見てましたが・・・5分後に寒空露天でも汗がドバーとすごさを実感しました、すぐれものです。駅からの急な坂の辛さを除けば一番です。食事もスー銭とちょっと違います。子供連れにはどうかと思いますが、夫婦・カップル・サボリーマンには最適です。
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正直言って、がっかりでした。
ただ、「館山」という地にあるスーパー銭湯という感じです。
玄関を入っていきなりの強烈な塩素臭。施設自体は新しく清潔そうですが、「ハズした…」と感じました。
更衣室、男湯内をかまわず女性従業員が闊歩しているし、浴室と隣り合わせの垢すりコーナーのやはり女性従業員が「○○さーーん」と男湯内を声かけしながら歩いているし、逆の意味でのセクハラだと思いました。女湯内を男性従業員がうろうろしていても許されるのでしょうか??
泉質もぜーんぜん温泉という感じはしませんでした。
唯一の及第点は2階にある「リクライニングルーム」くらいでしょうか。でも、スーパー銭湯ならこの程度の部屋はだいたい完備されてますからねぇ。
んま、館山に行って、ある程度の料金を払ってでも、どうしてもお風呂に入りたいというのなら寄ってもいいのかもしれませんね。22人が参考にしています
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松戸新田駅そばにある「仲の湯」です。松戸新田駅はすぐ神本郷、またはみのり台駅がある「駅と駅の間の駅」です。付近には「松戸ヘルスランド」「湯楽の里松戸店」などがあり競合店がひしめいています。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席)
シャワー(1席、お湯のみ)
主浴槽(43℃程度)
ラドン浴槽(42℃程度、深湯、バイブラ)
超音波風呂(42℃程度、背面ジェット4席)
低温サウナ(38℃程度、3席程度、湿式、テレビなし)
フロント式の銭湯でした。フロントには齢80は超えていると思われますおばちゃんが。入浴料を払い、ロッカーのキーをもらいます。私はもらい忘れてしまい「お客さんお客さん」と呼びとめられました。
湯殿については”これぞ”首都圏銭湯だという雰囲気。前面に洗い場があり、背景絵を背にして湯船があります。湯船は3つ。真ん中の主浴槽は少し熱く、両隣の浴槽はそれよりも1℃程度ぬるくなっています。背景絵は毎度おなじみ(?)のヨーロッパ風お城と湖。この背景絵は同じ松戸市の清志湯、柏市の力湯も同じものでした。
タイトルでもある「低温サウナ」ですが、今までのサウナ史上に残る低温ブリでした。室内の気温は38℃となっていました。入ってもまったく暖かさは感じなくて、それから少しずつじわじわと汗ばんでくるという・・・ただし、なんだか木が湿ったような臭いが少々鼻につきました。
お客さんが少なく、寂しい気がしました。帰りは「おやすみなさい~」とおばあちゃんにいわれ、身体だけではなく心もホカホカと暖かい気分になりました。0人が参考にしています







