温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3709ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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この一年開店直後や18時頃、21時頃も行きましたが
なんといっても日曜朝湯が一番!
人は少ないし、
少ないからかお客さん同士のマナーもいいです。
いつも子連れなんですが
周りが気も使ってくださるので感謝です。
混雑しているときは気になるお客さんも多いので
朝湯がいいです~9人が参考にしています
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5月5日、子供の日に新宿で飲み会があり、それならちょっと銭湯でも行こうかな~というノリでやってきました。阿佐ヶ谷。最初は高円寺の宮下湯に行こうとしたら、なぜかアスベストがどうたらこうたら、工事してました。後で東京都浴場組合のサイトを見たら廃業してました。。。。
気を取り直して、林泉湯の湯殿のラインナップ!
洗い場(カラン24席)
シャワー(2席)
主浴槽(43℃程度、備長炭使用、バイブラエリア、背面ジェット2)
主浴槽内(電気風呂2席、ジェットバス1席、座湯2席「ウチ1席ボディバス」)
薬湯(42℃程度、日替わり、弱バイブラ)
低温塩風呂(41℃程度、弱バイブラ、塩気はしなかった)
水風呂(25℃程度、弱バイブラ、水を止めていた)
サウナ(別料金200円)
阿佐ヶ谷駅から歩いて行くとまず天徳泉があります。その先3分程度歩いたら、十字路になっていて、右に曲がってすぐ「林泉湯」の看板があります。看板の前で左に曲がると小さな小道があり、その先に入口があります。フロント形式です。
入口のおじさんは無愛想でした。脱衣所にはマッサージ機と血圧計がありました。湯殿はそれほど広くはないのですが、恐ろしく機能的な湯船の配置でした。天徳泉の配置に近いです。主浴槽は少し温度が高め。バイブラがあったり、電気風呂のスペースがあったり、一段深くなって座湯とジェットバスもあります。
これ以外にも日替わりの薬湯と低温塩風呂があり、サウナと水風呂もあります。低温塩風呂は低温と謳っている割に普通の温度でした。薬湯から低温塩風呂、水風呂は並んでいて、どれも狭いので1名かぎりぎり2名程度しか入れません。サウナは別料金なので入らず。水風呂は蛇口があるのですが「水をだしたら止めること」という注意書きがあるためか水が常時出ておらず、そのため水温が25℃程度までぬるくなっていました。
帰りに脱衣所で血圧を計ったら、上が123で下が74でした。ラーメン&ビールばかりなのに、意外と普通?でちょっと安心しました。ちなみにここの血圧計は紙で結果が出てきます。0人が参考にしています
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GWを利用して1泊2日で利用しました。クチコミどおり泉質はとても良かったと思います。というのも、職業病で指の関節痛を持ってるんですが、3度の入浴で痛みと引っかかりがほとんどなくなりました!これはちょっと感動しました。自宅に戻った夜には元に戻ってしまいましたが、1週間くらい湯治したら関節痛も完治しそうな気がしました。
あと、女性の露天は循環というのが丸分かりで、眺望も悪いのでウーンて感じでした。
食事も値段の割に良心的なお料理だったと思います。
問題はお部屋です。ツインだったんですが、狭くてなによりも掃除が行き届いてない。ハウスダストアレルギーの方はキツイかも。。。
お部屋が残念だったので3点にさせてもらいました。6人が参考にしています
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4月19日、病み上がりの快気祝いにココを選択。
喜連川温泉街と離れてるのを調べ忘れ、少々迷いました。
車から降りた瞬間、ほのかにガソリン臭。
期待が高まります。
午前中だったので、透明エメラルドグリーンのお湯が私を歓迎。
湯口近くの浴槽底には湯の花が積もっています。
すだれ製?の屋根のせいで、お庭の桜の花びらが湯船に浮かび、季節を感じます。
雨が降ったらどうなるのか気になりますが、夜も気持ち良さそうだなと思いました。
熱めですので、皆さん、半身浴状態でガンバリます。
窓を開けると、谷側から吹く風が気持ちよくノボセを取ってくれます。
あちこちから聞こえる栃木弁にもなんだか癒されて・・・。
出るころにはガソリン臭にも慣れ、心地よい疲労感♪
ところで、カランから出るお湯も硫黄ガソリン臭がしたような気がしますが、温泉だったのでしょうか?
マナーにうるさい私は、あちこちにある注意書きは気になりませんでした。
皆さんのクチコミどおり、気になったのはお値段ですかね。
維持が大変なのかな、と思いました。
駐車場をはさんだロッジや貸切風呂も場所のわりにかなりお高め。
でもでも、この個性ある泉質にはそれだけの価値があるってことでしょう。
家のおふろで体を洗った翌日も体から硫黄臭がしていて、クンクンしては、ニンマリ♪
後世に伝えて守っていきたいお湯ですね。7人が参考にしています
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ここは自炊の客も受け付けるんだけど、自炊客は自炊道具も食器も持ってこないといけないので、食材だけ持ってくると、調理不可能なので、食事抜きになってしまいます。
夕食は午後5時半くらいで、朝食は朝6時半くらいと、登山者向けのスケジュールとなっています。
登山客も集団だと、やっぱり、騒々しい。
食事は、社員食堂とか学生食堂という感じです。
それと、ここはロープウェーから近いとか、バス停から気楽に行ける、と述べているWebサイトやブログが多いですが、峰の茶屋は強風で有名ですし、春先は雪が残っていて、スニーカーで行くことはお勧めしません。ちなみに春先に雪が残っていたときには、山麓駅から行きは2時間半、帰りは2時間かかりました。また、天候が悪化すると、帰れなくなるそうです。
温泉は大きい方のヒノキ作りは開放感があって、良いです。
夜9時に電気が消えるので、それ以降、静かなのは良かったです。
ただ、従業員のみなさんは、なんか、愛想はあまりなかったです。12人が参考にしています
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近所なのでオープン当初は毎週行っていたのですが、最近はご無沙汰しておりました。
久しぶりでしたが、ここのお風呂は気持ちいいですね。
連休中ですっごい人出でしたが、湯船は案外透いていました。こういうときはゆったり入れるので、うれしいです。
食事処はさすがに満員。
ここは寝て休憩するところがないので、食事処で寝てしまうのはしかたないのですが、混雑しているときはやめて欲しいですね。7人が参考にしています
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宿泊にて利用。大規模で部屋数が多いのにお料理はしっかりと仕事がされており感激。なお、安価なプランの「瑞天楼」の部屋は設備が古すぎてお勧めできない。
温泉は深夜の利用ができない露天風呂と24時間利用可能な大浴場(半露天あり)の2箇所あり、それぞれ違う建物にある。湯殿の底から源泉を直接湧き上がらせる掛け流しを行っているとのこと。どちらも施設は新しく、清潔感があり気持ちよく利用できる。
しかし透明で臭いを認識できない湯は湯冷めしないことから天然温泉と分かるものの強烈なパンチはない。2人が参考にしています
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湯の花旅館を出て豊国館へ万座の湯治宿をハシゴする。
こちらは巨大な露天風呂が特徴。更にph2の強酸性の為、入浴中は体中がピリピリする。ここまでピリピリするのは玉川温泉以来です。気づくと目にもかすかに染みており、痛みを感じる。
これだけ刺激が有りながら一方ではホースで加水されている事からも温泉力の高さを改めて感じます。その加水もあまりの湯船の大きさに効果が無いのか温度も結構な高温でした。こうなると湯船に浸かった後、ヘリで休んだりを数セット繰り返すのですが、やはりお湯のピリピリ感と空気のヒンヤリ感の繰り返しが心地良く、暫し止められない。
硫黄泉、酸性、露天好きには堪らないであろうこのポテンシャル。リピート間違いナシです。10人が参考にしています
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万座のホテル群とは一区画離れており、万座特有のレジャー的なイメージは皆無な湯治宿です。温泉博士にて無料での利用だったのにも関わらず、受付で応対して下さったのお母さんの人柄は実に暖かくその場で早くも癒されます。内湯は3~4人ほどが定員の湯船ですが、噂のサルノコシカケを経由したエキス十分のお湯が浴槽へ流れ、不思議な感覚を醸し出しています。ただしこの日は激熱。私も含めて利用客2~3人がかりで1時間湯もみしました・・・。
一方の露天は開放感抜群。激熱だった内湯と比べれば適温そのままで、久々に至福の硫黄泉でした。
湯治宿、硫黄泉と言えば個人的には7年住んだ東北の記憶が懐かしい。これまでの万座のイメージを覆す素晴らしい湯治宿でした。1人が参考にしています
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柏・松戸地区の銭湯を制覇してしまい、今度は南だ!市川・船橋エリアへと勢力を拡大している最中です。沢山登録された船橋市内エリアの銭湯を見ていて、祝日の昼間空いているのは?と調べていたら、この施設を発見しました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン18席程度、シャンプー&ボティソープ無料)
シャワー(1席)
主浴槽(白湯、弱バイブラ、電気風呂1席、座湯1席、ジェット1席)
水風呂(2名程度、バイブラ)
有料(800円)エリア
サウナ(90℃程度、砂時計、演歌BGM、テレビ無し)
露天ベンチ(鯉が泳ぐ池あり)
露天岩風呂(40℃程度、薬湯)
フロント型になっていて、靴箱の鍵をここで預けることでロッカーキーを受け取る仕組みです。入浴料は通常入浴が420円ですが、露天やサウナを利用する場合は800円となります。差額380円。この料金なら近くにある「湯楽の里船橋店」や「法典の湯」に行ってしまうよなぁと思いながらも、サウナ込み料金で入りました。料金表を見間違えてサウナ込み入力料金が500円だと思ったら、フロントのおばちゃんから「800円です」と言われて狼狽しました。
脱衣所はそろそろ広く、冷水機などもあります。洗い場はカラン数が少なめ、湯船も大きな主浴槽と水風呂のみが420円エリア。これだけだと少ないなあと言う印象です。主浴槽は41℃程度で白湯、弱いバイブラ、電気風呂、座湯、ジェットバスがそれぞれ1席ずつあります。白湯エリアも狭いのであんまり人は入れません。
水風呂もギリギリ2名入れるかな程度の大きさの三角形の湯船でした。サウナに入ってみると、脱衣所と同じ演歌BGMが延々流れています。テレビは無く、温度は90℃でかなり熱く感じます。というよりもカラカラに乾いていてマットが熱いです。
露天に出ると、大きな浴槽?があっていいなあと思ったら、その浴槽?には鯉が。新手の水風呂なのかと一瞬思いましたが、いくらなんでも鯉と同じ水に浸かるのはないなと思いなおしました。露天にはベンチがあり、座りながら鯉を眺めることができます。鯉以外にも滝があったり鳥居があったり、盆栽があったりして和の情緒たっぷりです。鯉はかなりでかく、某”華麗なる一族的”ドラマの「将軍」並のでかいのもいました。たまに跳ねてきてびっくりしました。鯉って跳ねるんですね。露天には露天岩風呂があり、こちらは薬湯となっていました。温度は40℃程度。それほど熱くもないです。
当初800円は高いなと思ったのですが、鯉の観覧料と思えばまあアリかなと思います。ちなみに800円料金ならば小タオルとバスタオルが付いてくるので手ぶら入浴ができます。この銭湯はマンション型になっていて、最近新築したのかと思われます。かなり綺麗で、どうやらカラオケ付き宴会場まであるようです。入浴券とカラオケチケットも付いてコース5000円からだそうな。3人が参考にしています





