温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3692ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
関東地方の口コミ一覧
-

筑波山登山の帰りに利用しました。
ホームページから割引券を印刷して持って行ったのですが、それでも利用料金は高いと言わざるを得ません。
露天はまあまあ、男湯の露天の湯船からは直接筑波山は拝めませんでした。湯から上がれば見れますが。
「筑波山温泉」がメジャーになれない理由がわかるような気がしました。3人が参考にしています
-

房総半島の先っぽに有るので辿り着くにも一苦労です。
駐車場もとても狭くて停める場所を探すにも苦労します。
洞窟の中に入っていく感じはとても期待感があります。
ロッカーは有料なのはいただけないですね。
脱衣所も狭く、カランも行列、露天も芋洗い状態ですが、泉質が良いため疲れにものすごく効きます。お肌もつるつるです。35人が参考にしています
-

竜ヶ崎のカムイスノーボードパークの帰りに利用しました。
施設がとても奥まった場所にあるので、辿り着くにも一苦労、という感じです。
しかし料金が安く、地元の方たちで賑わっていました。
終了が夜10時というのはちょっと早すぎる気もしましたが。。
露天も2種類の湯船があり、サウナもあり、充分に料金の元を取りました。7人が参考にしています
-

3月にたんばらスキー場の帰りに利用しました。
スキー客でごった返していると思いきや、それほど多くはなく、スキー帰りの疲れた身体を温泉で癒すことが出来ました。
露天も広くて清々しかったです。
スキー帰りでなくても利用したい温泉施設です。1人が参考にしています
-

きぬの湯は近所にあるため、何回か訪れています。
施設や浴室の雰囲気、それに温泉がいいためもう少し頻繁に行きたいのですが、入湯料1200円は厳しいですね。お試しの1回というのなら1200円は納得できますが。
ここは茨城県内初のかけ流し温泉ということでオープンしました。当初は露天の湯船の種類や、‘東屋’的な屋根がなかったので、殺風景でした。それから手を加えて、今の感じになっています。
個人的には、お客は少ないし、リラックスできるほうだと思いますよ。お湯は濁り湯だし(一部は循環させているため澄んでいますが)、小さな子供の騒ぎ声など、まず出くわしたことは無いし…。
逆にここのネックは、交通の便くらいだとおもいます。車などで移動の方なら別ですが。5人が参考にしています
-

2009年6月7日に訪問しました。
休日であったこともあり、駐車場は満車状態。たまたま1台分空いていて、停めることができました。玄関を入ると、いきなりテレビで有名な囲炉裏があり、皆さん、いろいろなものを焼いて食べていました。
風呂は内湯と露天で、これらは脱衣場を挟んで配置されています。お湯は悪くはないですが、直前に入った白岩館のお湯がとても良く、比べてしまうと、ちょっと物足りなさを感じました。同じ硫黄系ですが、泉質も違うようです。14人が参考にしています
-

2009年6月7日に訪問しました。
房総半島の新緑を楽しみながらドライブ。木更津側からアプローチすると、最後にかなり道が狭くなり、少々慌てますが、それだけの価値がありました。
泉質は正確にはわかりませんが、硫黄系の匂いがします。露天と内湯がありましたが、つれあいと二人で内湯を貸切りで利用しました。加温ですが熱めの湯にゆっくり浸かれました。すぐ近くの某有名旅館より、お湯はこちらの方が良いと思います。
風呂上りに、近所の湧き水を頂きました。つれあいによると、この水も若干の硫黄臭がしたそうです。私はわかりませんでした。6人が参考にしています
-

-

飯塚橋の袂にある日帰り入浴施設で、比較的新しい施設です。当初は源泉掛け流し浴槽のある施設でしたが、現在は週一くらいの頻度で源泉かけ流しをしています。温泉ファンのはしくれとして、当然のことながら源泉デーだけを狙って突撃してます。通常大人1200円ですが、朝や夜間の時間限定料金があり、それだと600円で済みます。源泉デーは大概平日ですので、仕事が終わって帰宅し、晩御飯を済ませてから連れと車で出かけ、夜間料金で突撃するのが定番となっています。
駐車場はそこそこ広いですが、館内は正直手狭に感じます。都内なので仕方ないですが、浴室も館内も若干せせこましいです。私はほとんど源泉浴槽にしか浸かりませんが、一応露天もあります。露天は日によって塩素臭がします。源泉浴槽は10人サイズで湯温は体感42度の適温、弱油臭のする源泉が加熱のうえ、掛け流されています。源泉を口に含むとかなり強い塩分を感じます。温まりが良く、浴後は身体の火照りがなかなか収まりません。肌もしっとりとします。
その他サウナなんかもありますが、私はほとんど利用しません。頭や身体を洗い、源泉浴槽にを堪能したらもう満足です。休憩室や食堂、マッサージコーナーなんかもありますが、なんか落ちつかない雰囲気で、いつもスルーして帰ります。もう少し落ち着ける休憩室があれば本でも持参し、1200円払って半日ゆっくりしてみたいのですが。。。6人が参考にしています
-
塩原温泉の老舗大資本の代名詞ホテルニュー塩原さん。スパ系の湯仙峡もありますが、今回はホテルの立ち寄り風呂のレポということで。湯仙峡は別にレポしたいと思います。
突撃したのは朝の8時ころ。湯めぐり手形利用で500円です。まずはお約束の西館大浴場へゴー。見事に誰もいません。脱衣所は100人分以上の脱衣籠がセットされ、大資本の何たるかを物語っています。しかし、私一人です。浴室に入ると照明を抑えた落ち着いた雰囲気ですが、やっぱり大資本、お風呂もでかいです。見事な巨石が配置され大量の湯が湯船に流し込まれています。サラサラと癖のない湯で湯温は体感40度のやや温め。シャンプー等の備品もバッチリです。ただ驚いたのは湯が注がれている巨石に掲げられた張り紙です。曰く「源泉差し湯」。源泉に差し水ではなくて、真湯に源泉が刺してあるということでしょうか???まあ、あれだけの湯船を独占し、身体も洗え快適だったので問題はありません。気を取り直してこんどはBH館の大浴場へ。西館より小ぶりのもので、清潔感溢れるお風呂でした。
そして湯仙峡も含め、私が一番気に入ったのが、貸切混浴露天風呂です。確か弁天の湯と呼ばれていた記憶がありますが、水車の回っているお風呂です。いかにも塩化物泉といった湯は貝汁にごりの憎い奴。10人サイズ。露天といっても屋根と格子の壁もあり丸見えではありませんが、女性は油断しないほうが良いでしょう。湯温は湯口付近で体感43度のやや熱め。弱キシ感ありでしっかりとした浴感。浴後はサラスベです。源泉掛け流しの正統派。川沿いでマイナスイオンもタップリです。苔むした岩風呂で情緒も感じられます。まさかこの大資本ホテルでこのようなお風呂があるとは嬉しい誤算です。群雄割拠の塩原でもなかなかの実力派の湯だと思います。オススメです。
写真は上が西館大浴場、下が貸切混浴露天です。4人が参考にしています




