温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3677ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160934
関東地方の口コミ一覧
-
年下の会社の先輩が越谷に住んでいて、彼に教わった施設です。この近くは何度も通っていたのに、またnifty温泉でもチェックはしていたはずなのに、全くのノーマークでした。18時以降は800円になると言う事なので(平日)、行ってきました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン30席程度)
シャワー(2種3席)
主浴槽(40℃、背面ジェットあり)
薬湯(40℃)
ひのき風呂(40℃)
ジェットバス(39℃、2席)
水風呂(18℃)
サウナ(100℃、テレビあり)
露天風呂(41℃、温泉)
露天モニュメント(象)
バイクで行ったのですが、バイク用の駐車場が見つからず、それほど大きくも無かったので自転車用の駐輪場に止めちゃいました。一般車は本館から道を挟んだ裏手にある駐車場に止めるようです。フロントは靴箱のカギを預けてロッカーキーを受け取るタイプで、何も言わないのに館内着とタオルのセットの引換券を貰えました。
館内については余り見回らなかったので良くは分かりませんが、いかにも健康ランドといった雰囲気でした。歌謡ショーも良く開催していて、また20時頃からはビンゴ大会なども開かれているようです。ビンゴカードは100円で19時より購入可能だとか。
温泉の泉質は、埼玉東部から千葉北西部にかけての「しょっぱい泉質」に近い泉質でした。都区内のような重油のような真黒な泉質ではなく、伊勢崎線を挟んだ向う側の湯の華とは、距離も近いのに違った泉質でした。
湯殿についても健康ランド風味で、サウナは1つ、主浴槽は背面ジェットが6つくらいあり、その他薬湯やバイブラバス、ヒノキ、ジェットバスなど様々ありました。スーパー銭湯だと思って行くとちょっと「あれ?」という気分になるかもしれませんが、健康ランドとして一日ゆっくりと過ごすには良いのではないかと思いました。
また、帰り際に1000円入館券とポイントカードを貰えました。0人が参考にしています
-
日本最大のコリアンタウン新大久保にある銭湯です。韓国の人が多い!?かどうかは定かではありません。開店直後に入ってきました。
早速湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席)
シャワー(4席)
主浴槽(43から44℃、バイブラエリア、背面ジェットエリア)
座湯(43℃、1席)
深湯(43℃、電気風呂、1席)
フロント式で待合室があり、またコインランドリーもありました。東京銭湯らしい、ビル型銭湯になっていました。また脱衣所にはドライヤーもありました。
また、靴箱のカギについては受付で預け、その代わりにロッカーキーを受け取るタイプでした。健康センターなどではよくありますが、銭湯では珍しいです。
浴槽の温度は比較的高めでした。7人が参考にしています
-

露天風呂から見る、ライトアップされた大雪の渓谷は、幻想的でした。「低料金だから・・・」と、わりきって、従業員の接客態度、料理の質などは、気にしない!気にしない!
お湯は良かったです。2人が参考にしています
-

ここが「光泉の森」のときには、何回か通ったことがありますが、代替わりした後は今回が2回目です。平日無料券をもらったので行ってみました。
だだっぴろさはなくなったものの、「○○浴」と名前のついた小部屋がいくつかあって、部屋を変えながら、はたまた気に入った部屋に入り浸ったり?と各自のお好みで楽しむことが出来るようになっています。
我が家的には、「アロマ香浴」が温度やBGMがしっくりきて一番癒された部屋でしたね。他の部屋はBGMがイマイチ癒される感じではなかったのが残念です(各部屋の有線チャンネルは日替わり、それとも固定?)。
タイトルに書いた「ロウリュウサービス」なるものが日に何回か行われます。時間前に帰る予定でしたが、ついつい長居をして体験することが出来ちゃいました。5分くらい前に入室したときは、ガラガラだったのに時間になったらギッシリ。皆さん、やはり興味津々だったようですねぇ。
これは行ってのお楽しみなので詳しく書きませんが、時間が合ったらぜひ一度体験してみてください。ヒントは、「よいしょ~、よいしょ~」です(笑)。0人が参考にしています
-

-

-

以前より、ネーミングに惹かれていたのですが、なかなか行くタイミングなく、思い切って行ってみました。アトラクション風呂があるのかと思いきや、意外と普通の温浴施設でした。行った時間が少し混んでいた為、次は、時間をずらして行って見ようと思います。
3人が参考にしています
-

実家の近くにあるという事で、試しに行ってきました。今ではなかなか見ないお風呂屋さんで、ここの口コミにも書いてありましたが、常連さんばかりで、自分が、子どもの頃に行っていったお風呂屋さんみたいで、懐かしく感じました。お湯の温度も丁度良い感じで、くつろげました。次は、親と一緒に来ようと思います。
1人が参考にしています
-
こちらの口コミ情報で知った鶴の湯さん。自宅からそう遠くない場所にある一般的な銭湯で、まさか温泉に入れるとは思いませんでした。早速仕事から帰宅後、車を走らせました。自宅からは夜なら30分圏内で23時近くの到着でした。駐車場はぴいすけさんの口コミ情報を頼りに一般住宅前のコインパーキングに止めました。
そこから徒歩で向かうと、ありました。ごく、ごく普通の銭湯が(笑)。本当に温泉が湧いているのかと、期待と不安に包まれながら番台というか受付に座った少々物憂げそうな女性に450円を支払い、いざ突撃です。
天井は高いですが脱衣所・浴室ともにコンパクトな造り。内湯には真湯、源泉、源泉冷湯の三本構成。サウナもありましたが、そちらは別料金とのこと。真湯・源泉浴槽ともジャグジーが作動。真湯には浸かりませんでしたので詳細は不明ですが、源泉浴槽には私の苦手な電気風呂が設置してありました(笑)。一通り観察を終え、体を洗い洗髪を済ませます。そして楽しみにしていた露天から攻めることに。内湯からそのまま移動できる位置にあります。出入り口付近には蓑傘が置いてあり多少の雨天なら入浴できそうです。
浴槽は岩つくりの野趣あふれるもので4-5人サイズといったところ。角に組まれた岩から、おそらく加熱されたものと思われる源泉が投入されていました。出入り口側の浴槽内部からも加熱された源泉が投入されていましたが、いわゆるオーバーフローのように投入されている湯量と比例した溢れ出しは確認できませんでした。大勢の方が入られた後で浴槽内の湯量が極端に減っていたのか、冬季のため加熱循環に重点を置いて源泉の量を絞っているのか、あるいは終業時間に近かったため源泉のポンプアップを止めてしまっていたのか等々、定かではありませんが、とりあえず塩素臭などはしておらず、鉱物的でやや甘みのある(甘露飴を薄くしたような)温泉臭が漂います。
四方は壁に囲まれ天井だけが空いているという露天で景色も望めませんが、個人的には落ちついた雰囲気で入浴できました。時間も遅めだったためか、終始貸切状態だったのが良かったのかもしれません。湯温は体感40度のやや温めでしたが、備え付けの湯温計は41度を示していました。サラキシした浴感で浴後もサッパリです。
露天を堪能したあとは内湯にリターン。もちらん源泉浴槽に浸かります。電気風呂に近づかないよう用心しながら入りました(笑)。露天では暗くて良く分からなかったですが、内湯ではお湯の色も観察できました。浴槽のタイルの色や浴槽の深さも加味されて、濃く見えますが、実際はかなり薄めのウーロン茶色といった感じです。また湯温は体感42-3度に感じましたが、備え付けの湯温計はなぜか露天と同じ41度でした。ジャグジーがやや騒がしいものの、露天同様塩素臭もせず、ナイスな湯浴みとなりました。ただ、折角の源泉浴槽ですので、できれば電気風呂とブクブクは真湯浴槽のみでお願いしたところです。
湯使いに関してはやや物足りなさもないわけではありませんが、一般の銭湯で塩素臭のしない温泉に入浴できるというのは素晴らしいの一言です。しかもお値段も銭湯組合統一価格の450円。このお値段ならば充分に入る価値のある浴場だと思います。
帰り際に受付の女性に挨拶をして帰ろうと思ったら、机に突っ伏して思いっきり寝ておられました。料金をお支払いしたときにアンニュイな表情だったのは睡魔と交戦中だったのかと納得(笑)。夜遅くまで大変なお仕事なんだな~と、お声をかけずにそっと帰らせていただきました。7人が参考にしています
-

文化財登録されている「山荘」の角部屋に1泊2食付きでお泊まりしてきました。
昭和11年の建築。
文豪も泊まったことがあるような、近代の歴史を感じるすてきなお部屋でした。
各所に見られる職人さんの技。すごい!
山荘にお泊まりするなら、普通の部屋より角部屋がおすすめです。
部屋数多いし、広いし、繊細かつゴージャス。
トイレに行くのに襖、襖、階段……と、同じ部屋の中なのに遠く思えます。
古い建物ですが、水回りは改築されていてとてもきれい。
トイレはウォッシュレットで助かりました~。
(佳松亭でさえ、共同のトイレはほとんどが和式です)
<元禄の湯>
大正ロマンって感じで雰囲気抜群ですね!
手前の湯舟はちょっと熱めでしたが、他の4つはぬるめ~適温で快適でした。
お湯も優しく、飲泉も可とのことで、胃腸の弱い私は飲泉所でいっぱい飲みました。
四万温泉のお湯はなんて優しいんでしょう。
(野沢や草津のお湯などは、入るのに気力体力が必要かと)
1泊する間に何度も何度も入りました。
女性はこの浴場にカランやシャワーを期待してはいけません。
体や髪を洗いたい人は設備の整った佳松亭のお風呂を使ってください。
<杜の湯>
ゴージャスな佳松亭の大浴場と露天風呂は、シャワーも標準装備で安心できます。
内湯も露天もいわゆる普通の雰囲気ですが、お湯はもちろん最高。
つまり温泉初心者の女性であっても満足できる浴場です。
<貸し切り湯>
家庭用よりちょっと広めの湯舟が2つある貸し切りのお風呂が隣り合って2カ所。
お湯は元禄の湯と同じ。家族や仲間内で楽しむにはいい感じ。
雰囲気は取り立てて良くも悪くもありませんが、無料なのは嬉しいですね。
山荘の中の浴場だけあって、昭和の歴史を感じます。
シャワーはちゃんと付いているのでその点は便利です。
<岩風呂>
女性専用の時間を作ってくれていますが、混浴タイムに夫と入りました。
雰囲気からいえば、わざわざ入らなくてもいいかなあ……
どの方面から見ても、元禄の湯や杜の湯にはかないそうもないし……
勝っているとしたら混浴というあたり?
とにかく、もうお風呂三昧できるお宿です。
食事も大変おいしく、好き嫌いの激しい私が完食できました。
温泉粥を初めとする朝食も大満足。
今度は本館に湯治プランでお安く連泊してみたいと思いました。
あのお味なら、本館宿泊者のお弁当もおいしいだろうと期待できます。7人が参考にしています






