温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3622ページ目
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草津温泉は何度も来てましたが
意外や意外にも共同浴ははじめての体験。
いつ行っても混んでたけど朝一はやっぱり空いてるんですね。
デビュー戦はやっぱり湯畑近くにある白旗の湯に。
たっぷりかぶり湯をした後に湯船に浸かるもやっぱり熱い!
長湯は出来ないと思ったら常連さんが登場。
おもむろに風呂に置いてある大きな2つ樽に風呂桶でお湯を入れまくり。
最初はナニやってんだ?危険な人??
と黙って見てましたが近くに居たおじさんの解説で
湯冷ましのための行動と判り一安心。
そしてある程度お湯が冷めたら樽のお湯を湯船に戻し変則版時間湯の完成。
この方のお陰で湯船に浸かり草津のお湯を満喫できました。
今度は僕も常連面して真似てみよっと♪(笑)1人が参考にしています
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八ッ場ダムの完成と共に沈んでしまう温泉。
時間的な猶予もそんなに無いから
早いうちに入っておきたかった温泉の一つです。
まだ紅葉には少し早い平日の朝一と言う事で貸切♪
十分に堪能させていただきました。
なおここの温泉は100円です。
設置されている料金箱にお金を入れると鐘の音が鳴りますよ。
『参考サイト』川原湯温泉観光協会
http://www.kawarayu.jp/0人が参考にしています
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八ッ場ダム関連の仮設浴場です。
地元民の為の施設ですが、常駐のおばちゃんに部外者の旨を告げると快く200円で入浴させてくれました。
近辺では御馴染みの白いポリ浴槽とは異なり、大き目の掛け湯槽と茶色く変色したタイルの4畳ほどの浴槽に透明でクセの無い湯がなみなみと注がれています。ひたひたと流れ出ていく様は心地良いものです。
猫のいる「岩陰の湯」をぬるめにした感じの、じんわりと温まる優しい浴感は長湯向き。地元のおじいちゃん4名と一緒に浸からせて貰いましたが、本当に湯を静かに楽しめる場であり、とても気に入ってしまいました。感謝、感謝です。
芯から温まった後は12畳の畳敷き休憩所でゴロリ。ヒーターも焚かれてなお気持ち良く、横になっていたら何時の間にか寝てしまいました。お茶なども用意されているし、施設内には自動販売機もあってすこぶる過ごしやすく、ほのぼのした空気が流れる私好みの浴場です。
ここは仮設浴場という名前からも解かる様に、平成22年4月に同名の施設オープンが予定されています。東吾妻町三島のあがつまふれあい公園内に計画されていて、男女別浴場の他に貸切風呂も造られるという。受付のおばちゃんの話では料金は大人400円。夜間に湯を溜め加水なしで利用される予定であるとのことでした。
川原湯は私の大好きな温泉場ですが、またひとつ好い所を見つけて嬉しさ一杯です。
建設予定の施設は、是非この仮設浴場のほのぼのした雰囲気を残しつつ、更に発展を願って止みません。
また、ここを訪れたいと思った温泉ファンの方には、地元の方への充分な配慮と感謝の心をお願いしたいと思います。2人が参考にしています
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自遊人の温泉パスポートで入浴させていただきました。
平日でしたが同じくパスポートを使った日帰り客が他にも数組いらっしゃいました。
入り口を入るとモダン和風なインテリアで女性好みのお洒落な雰囲気です。
脱衣所はそう広くはありませんがクラッシックな洗面台には鋳物(陶器?)の
洗面ボールが備え付けられ凝った造りになっています。
浴室のカランもとてもレトロで昭和初期の電話受話器のようなシャワーの形態。
タイムスリップしたような懐かしで機能的ではないのにあえてそこを使いたくなります。
町の花『やまゆり』が描かれたステンドグラスからこぼれる日差しが柔らかく、
ず~っと浸かっていたいと思える素敵な浴室。
お湯は四万の無色透明のナトリウム-カルシウム塩化物硫酸塩泉、
残念ながら循環併用とのことですが、42~3度のちょっと熱め、
のぼせてしまって長湯ができないのが難点。
ぜひ宿泊して、貸し切り露天風呂も利用してみたいものです。1人が参考にしています
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私は千葉県松戸市出身です。私が生まれた病院が、実はこの銭湯のすぐそばにあります。ここから徒歩5分の場所に住んでいたこともあります。
私が当時この銭湯のすぐそばに住んでいたころ、この銭湯が新しくできました。平成元年か平成2年か…とにかくその頃です。私がまだ小学校低学年でした。
それから18年近く経って、また入ってきました。もちろんその頃の記憶など全く残っておりません。
懐かしい、湯殿のラインナップ
洗い場(カラン15席前後)
サウナ(狭い)
主浴槽(電気風呂、ジェットバス)
露天岩風呂
実は、この銭湯に入ったのはもう2カ月近く前です。記憶があいまいになっていますが、確かこのようなラインナップだったはずです。立ったまま浴びることができるシャワーが付いていたかもしれません。サウナは狭かったですが、テレビがあったはず。また露天もかなり狭いですが、雰囲気が良かったです。
街の銭湯の主人が、趣味でいろいろ試してみた、そんな感じの銭湯でした。420円で露天風呂からサウナまで入ることができるんですから、これはいい感じですね。25人が参考にしています
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急に家のお風呂が壊れて、お邪魔しました~
2日ぶりのお風呂、それも温泉でしたので、家族ともども大喜びでした。
露天風呂は、わたし好みの少しぬるめでゆっくり入れました。
寝湯で寝ころびながら綺麗な満月が見れて良かったです♪
プチ温泉みたい~と小さな家族は喜んでいました。2人が参考にしています
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母と姉と3人で行って来ました。
夕方から夜は混むと思ったので、お昼前の早い時間に行きました。
お湯は黒く、肌に馴染んですべすべになるのが実感出来たし、
露天風呂の混んでいた炭酸風呂はシュワシュワして効く感じ!!
母も喜んでました。
岩盤浴は塩と岩の所が混んでいて、入る時間が無かったので
残念。。今度にとっておきます。
お風呂、岩盤浴、食事と一通り過ごしただけで
ほんとはエステや休む所でも寝たかったかなぁ。。。
1日過ごすにはいいですね。少しで出てしまうのは
もったいない感じ。
1年くらいしか経ってないので館内もきれいで不快感も
まったくありませんでしたよ。
結構おばさんとか女友達同士で来てる人が多かったです。
もちろん男性もいましたよ~。0人が参考にしています
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昼食をいただきました。
川魚(いわな&やまめ、各750円)とご飯セット、ととろ湯葉。
それに、『よってんべえパスポート』で豆乳プリンをサービスしていただきました。
焼魚は塩加減が丁度良く美味、かぼちゃを器に仕立てたものに刺されて配膳されます。
これが、風情と工夫があってなかなか良いのですが、
焼魚セットだけだと男性には量的には少々物足りないかも知れません。
お店のお勧めは、鰻重とのこと、他に温泉雑炊などもあって興味をそそられます。
四万川のほとりに建つため景観も良く、お食事処としてもお勧めです。
日帰り入浴もできますが、今回はお食事だけいただきました。0人が参考にしています
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東京銭湯お遍路巡礼の2回目です。
ここは谷中、谷中と言えば過去より現在に至るまで、数多くの文化人、観光客、あらゆる人々を魅了してきました。そんな谷中には銭湯が数軒ありますが、その中の一軒がここです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席前後)
シャワー2席
温泉浴槽(白骨湯?通常の温度)
温泉浴槽深湯(白骨湯?結構熱い)
白湯浴槽(冬至の為ゆず湯)
白湯浴槽深湯(冬至の為ゆず湯)
この日は冬至の為か、ヤクルトをもらえました。更にゆず湯になっていました。
壁には巨大な富士山の絵が描かれていて、いかにも銭湯!という雰囲気です。またカランが壁に張り付いたような形で置かれ、湯船は真ん中に連なってありました。それぞれの湯船はあまり広くなく、深湯は一人ないし二人、それ以外の湯はそれぞれ一辺に一人ずつ入ったら窮屈になるかなという程度の広さでした。
付近には銭湯が比較的多くあるためか、それとも日曜日の16時過半頃である時間的な理由からか、お客さんはあまり多くありませんでした。地元の御隠居さんばかりという印象がありました。
すべての湯船が熱めで、44℃超の湯船もあり、熱い湯が苦手の人はきついかもしれません。白い湯船は温泉という情報がありますが、湯の花を使用しているという説もあるようです。0人が参考にしています
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前回は休業日のため振られ、今回満を持しての入浴です。
ちなみに今回から「東京都銭湯組合認定”東京銭湯お遍路巡礼”」を行っています。記念すべき第一回目、発願の地です。
それでは湯殿のラインナップをば
洗い場(カラン24席)
シャワー2席
主浴槽(電気風呂1席、座湯1席、ジェットバス1席)
バイブラ薬湯
水風呂
サウナ(有料:300円)
東京の銭湯としては平均よりも若干ラインナップが良いです。サウナが付いているため、水風呂を利用できるのは体が温まりやすい私にとっては助かります。いつも湯殿を出る時、体が熱くなりすぎて服を着たら汗だくになってしまい、そのため体を冷やすのに時間がかかるため、手っとり早く体を冷やすことができる水風呂は重宝します。
杉並区の中心である阿佐ヶ谷から徒歩7分程度の距離、大きめの施設なのでそれだけお客さんが多く、私が入った土曜日午後4時前後でも常時10人以上のお客さんがいました。その割に湯船はそれほど広くないので、湯船の取り合いになりかねないところは弱点としてあります。
レーシック(視力回復手術)後初ということで、どんな感じか楽しみでしたが、浴場のどこからでも掛け時計が見える!!ことに大感動でした。これから銭湯はもう「見えない恐怖と闘う場所」ではなくなりました。
実はこのときタオルを忘れてしまいました。カウンターでタオルを求めたら、人の良さそうな店主のおじさんが無料で貸してくれました。下町の人情に触れたような気がして、いい気分になりました。1人が参考にしています











