温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3601ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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お風呂は、他の施設とあまり変わった所はありませんが、お風呂から見える景色はとても素敵でした。良い天気でしたので、とても優雅な気分になりました。
2人が参考にしています
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東京出張の際に利用しました。口コミを見ていたので、ロッカーが非常に狭いってことは、知っていましたが、本当に小さくて驚きました。風呂については、非常に塩辛い(海水なので)のが印象的でしたが、普通のスーパー銭湯って感じがしました。ここに泊まった目的は、ドクターフィッシュ風呂体験がメインでした。体験結果は小さな魚が自分の足に大量に群がり、足をツンツンつつきます。始めは抵抗がありましたが、慣れれば気持ちよかったです。黒船キャビンで宿泊しましたが、レストルームでものんびりと過ごすことができました。浴衣の種類も豊富でしたのでよかったと思います。
0人が参考にしています
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温泉博士4月号の温泉手形で入浴してきました。
温泉はスポーツセンターが経営しているようで
ビルテナントの1つとして3Fにあります。
ロッカーが少し高級感があるようにお金かけて作ってるのか
入浴料の高さもなんとなく理解できます。
浴槽に行くと黄色の温泉が内湯、露天ともにはられてます。
加水・加温・循環・塩素消毒となんでもあり系の
ナトリウム-塩化物強塩温泉ですが
もともとの温泉成分が濃いからか
しっかり温泉だと言うことが感じられます。
露天にはジャバラ式の屋根が付けられていて
雨の日でも入れる工夫がされてたり、
洗い場は全て仕切りで分けられるなど
やっぱりお金のかかった施設に見受けられます。
ただ、やっぱり料金は高すぎます。
近所にあっても、このデフレ下ではまず通わないだろうなぁ…。
5・10日の月6日間は男女スパエリアの入替があるそうです。
設備が違うので女湯の方にも入ってみたいなぁ。
【公式サイト】
http://www.central.co.jp/thespa/nishiarai/2人が参考にしています
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前回はまだ出来て間もない時に行きましたが、4年も経つと改善されているところが何箇所かありました。
都内なのでやはりスペースの問題があるので仕方がないですが、湯あがりにゆっくり休憩する処が狭く前回はすぐに帰ってしまいましたが、今回は横になれる畳の休憩処が一箇所から二箇所に増えていました。(それでも、横になれる人数は差ほど多くはないですけど)
温泉は温まる良い湯で良かったです。ただ、露天風呂でモーターの様な音がして、結構気になりました。
今回は日本庭園を観ながら美味しいそばを頂きました。
平日でも結構混んでいたので休日はゆっくりくつろぐのは難しいと思います。0人が参考にしています
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閑静な住宅街ひっそりとあるこちらのお風呂は
入口からまるで旅館のような雰囲気で
とても気に入りました!!!
とにかくキレイ!静か!広い!
入ってからお風呂までは少し歩きますが、
廊下もそれこそ旅館みたいでした。
照明も暗めでかなりリラックスできます。
人と行ってぺちゃくちゃお話するよりも
一人でゆ~っくりするのがおすすめです!
レストランが混んでいたので入れなかったのが
残念でした。
それ以外は、スタッフの方も親切だし
文句なしの満点です!0人が参考にしています
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他の方の口コミ通り、ちょっとややこしい立地の蛇骨湯さん。アクセスは浅草のランドマーク<浅草ROX>の正面向かって右方向に進み、二つ目の細い路地を左折。すると前方右上に緑色の小さな看板がありますので(写真上参照)、矢印にしたがって右折するとすぐ右側にあります。すっぽりと隠れるように建っていました。
千鳥破風や唐破風のある銭湯建築ではなく、随分と今風な外観です。なんでもリニューアルしたばかりとのこと。しかしこちらの歴史は古く江戸の安政期にまでさかのぼるというから驚きます。当時実在した蛇骨長屋から名前が付いたそうで、長屋が軒を連ねていたであろう路地の様子は、平成の今日でも往年の面影を残しています。
入り口の券売機で入浴券を購入するシステムですが、今回は入浴料金450円にプラス150円でフェイスタオル、リンスインシャンプー、石鹸、ハブラシ、剃刀などが付いた<手ぶらセット>のコースを利用しました。お得な回数券などもあるようです。詳しくはHPをご参照ください。
受付には浅草の酸いも甘いも知り尽くしたような貫禄を漂わせる女将さんが鎮座しておられました。如何にも下町の女将さんといった方で、いつまでもお元気でお仕事を頑張ってもらいたいものです。女将さんに入浴券を渡していよいよ浴室へと突入です。
内部は外観同様、新しくどこを見ても小奇麗で気持ち良いです。皆さんの口コミにあるように、かなり手狭なのは否めませんが、コンパクトながら良くまとまっています。浴室も一般的な東京の銭湯に比べれば半分以下のスペースでしょうか。そこに源泉利用のシャワー&カランを備えた洗い場、内湯のメインである源泉浴槽、浴室からせり出すように造られた屋根付きの源泉露天(半露天といったほうが正しいでしょうか)、その隣には源泉の水風呂、そして露天の目の前には滝や鯉が泳ぐ池を備えた下町銭湯の定番である坪庭まで造られてあります。さらに浴室の壁にはペンキ絵ではなくタイル絵の富士山がゴージャスに描かれ、開放感の演出に一役買っていました(このタイル絵は特注で焼かれたものでしょうから、相当な費用が掛かっていると思います)。そして別料金ながらサウナもあるというのですから、もう脱帽です。
たとえ狭小であっても、中身は一切妥協したくないという江戸っ子の心意気が感じられる魂の間取りと内容という他ありません。渡辺篤史さんが探訪されたら腰を抜かすでしょう(笑)。
お湯はいわゆる黒湯で癖や刺激の全くない、こなれた湯でした。黒いというよりも濃い茶色で、私は密かにイソジンブラウンと呼んでいます。湯温は内湯・露天ともに体感42度弱といったところ。さすがに源泉掛け流しというわけには行かないようですが、カランやシャワーにも源泉を利用しているのには驚きました。温泉地でもなかなかこうはいきません。
私が訪問したのは平日の午後11時ちかく、入浴客は絶えず10人以上はいたでしょうか。おじいさんからホストっぽい黒服のお兄ちゃん、背中に絵のある寡黙なミドル、スーツ姿のサラリーマン、バスの運転手さんらしき制服を着た中高年、そして私のような憐れな迷える温泉ジプシーまで、年代も職業も多種多様な客層なのは、やはり浅草という土地柄なんでしょうか。しかし裸で湯に浸かれば皆同胞。銭湯には温泉地とは一味違う日常に根ざした魅力と湯情があるようです。湯に浸かりながらつくづくそう思いました。
東京浅草のど真ん中に銭湯組合統一料金の450円で温泉を利用した湯に入れるのですから、手狭なことを差し引いても充分お釣りの来る施設だと思いました。浅草見物がてら手ぶらセットで一風呂浴びるなんていうのもいいかもしれません。
評価は狭小のスペースながら妥協をせず、しっかりと銭湯文化を守っておられる姿勢にエールを送りたく、星一つプラスして満点にしました。7人が参考にしています
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こんばいろの湯で足湯を楽しんでから、こちらにやって来ました。
日帰り入浴+お土産付きのチケットが手に入ったのでした。
広いエントランスや、ゆったりとしたスペースのロビー、景色も壮観です。真っ白な雪の中の木立や、テニスコートを見ていると、リゾート気分になってくるのでした。
大浴場には、那須の湯本の硫黄泉が注がれます。ざぁっと湯音が響き、気分が高まります。グリーンがかかった白濁のお湯の中で、リラックスします。露天風呂「緑の真珠」このホテルのネーミングなのですね。落ち着いた上品な造りの浴場です。白一色の雪景色を見ながらの入浴は良い時間でした。ほてった顔を、寒風が冷ましてくれます。
湯本のお湯ですが、鹿の湯や小鹿の湯とは、少~し違うような気もします。こちらは南ヶ丘牧場の近くで離れているし、加温もあると、表には記載してありました。でも那須ですから、このお湯も上等だと思います。
きれいな洗面で身支度を整えて、爽やかに浴室を後にしました。
グリーンパールさん、お湯ももちろん良いのですが、スタッフの方達にもホスピタリティを感じました。最初に予約の電話をした時も、すごく感じが良いのです。
ここでまた受付をする時も、笑顔で迎えて下さり、とても気持ちが良かったのです。帰る時も少しお話しちゃいました。今度はぜひ宿泊も・・・えぇ、そうしたいですね。
車の中で、お土産の袋を開けると、お菓子やお蕎麦、漬物などがたくさん入っていて、何だか嬉しくなりました。チョコパイ、とても美味しかったのです。
頂いたパンフレットを帰ってから見ると・・・心を込めて作ったお料理と温泉、そして私達の笑顔の他には何もございません。・・・そう書いてある箇所があり、心に沁みました。6人が参考にしています
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筑波山東裾の小高い丘にあり景色が良い。JAが経営しているようだ。
館内表示では、お湯はPh7弱、25℃、60リットル弱の単純泉だそうで、低張性と思われる。平日の昼食時、かなりにぎわっていた。豚キムチ定食650円を食べた。これはコストパフォーマンスが高い。農産物販売所も狭いわりに充実していた。1人が参考にしています
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久々にスタッドレスタイヤを履いたので、日帰りで木賊温泉に行く途中に寄りました。
これまで不動の湯には2度入ったことがありますが、岩の湯は対岸から見る限り結構一杯で入れる余地がなさそうだったので何れもあきらめておりました。
今回は時間的にも10時前であったこと、東北道の白河~泉が通行止となる程、雪が降っていたことなどから、おそらく大丈夫と読んで福渡の交差点先にある駐車スペースに車を止め、歩きました。
川沿いの遊歩道は結構雪が積もっていて、長靴ではなかった為、難儀しましたが、岩の湯には誰も入っている気配がありませんでした。
貸切かと思いきや、手前の吊橋で写真を撮っている男性がひとり。
見ていると、そのまま岩の湯へと向かっているではありませんか。
先客が入浴してしまうと写真が撮りづらいので、私も急いで追いかけます。
どうにか先客が脱衣する前に2箇所の湯船の写真を撮ることができました。
先客も写真を撮っていて、結局同時の入浴となりました。
「寒いですね~」と話しかけてきた先客は30代前半といったところでしょうか。
素朴な栃木弁丸出しの宇都宮からの方でした。
本当は3月に廃止になる(なった)寝台特急を撮りに上越方面に行く筈だったのが、大雪による運休で急遽予定変更とのこと。所謂「撮り鉄」のようですが温泉も好きなそうで、北温泉に泊まったら、窓の隙間から雪が吹き込んできたこと、猫が客間のこたつまで入り込んで来たこと等、結構話好きでちょっと浸かるつもりが1時間半も経っていました。
肝心な湯のほうは、奥にある湯に先に入りました。立ち湯に近い深い所と腰掛けると丁度良い所に分かれています。深い所は砂地で結構気持ちよいです。湯温は結構熱めで当日のような寒い日にはありがたかったです。川向いのホテルから丸見えですが、あちらの浴室も見えます。また、湯の色は緑がかった褐色なので浸かってしまえば問題ありません。
手前の脱衣所側にある湯船は湯温が低く、こちらの方が長時間浸かれます。事実、1時間半のうちほとんどこちらに入っていました。
結局他に入浴者はなく、私は木賊温泉を目指したのでした。
宇都宮君は岩の湯へ向かっていきました。3人が参考にしています






