温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3574ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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「かんなの湯」のお食事券が、当選しました!!
ここは、バスタオルや館内着などが用意されているので手ぶらで行けます。
会員登録をすると、入館料も少し割引になるので年間に何度か行かれる方は、会員登録をしたほうが良いですよ。
温泉&岩盤浴で、ゆっくり疲れを癒したあとはお食事処の神蔵(かぐら)でランチにしました。
赤城牛ハンバーグ(セット)840円は、お勧めです!!他の料理も味も良くて、大変満足でした。
ぜひまた行きたいと思います。0人が参考にしています
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平日の夕方行きましたが、まあよく入ってます。車がいっぱい。玄関前まで路線バスで来られるらしく、バスに乗って帰る人が10人ほどいました。受付でタオルとバスタオルが渡されます。
玄関を入って受付のすぐ前に、地元の野菜や特産品が売られているコーナー。レストランは5時からバイキングが始まるらしく、まだ人はあまり入っていません。20人ぐらい寝られる仮眠所がふたつ。マットが敷かれ枕と毛布の貸し出しがあります。右側は女性専用でしたが、ふたつともなぜか満員。館内は落着いた色調で、完全に大人向けの施設。
洗い場のカランは隣との仕切り付き。シャンプーセットは喜楽里オリジナル。こういうタオル付きの施設の場合、どうせなら洗顔石鹸も置いてあると完全に手ぶらで入れるのに、といつも思う。
内湯には温泉はなく、炭酸泉と白湯の浴槽。それに展望サウナと塩サウナ。炭酸泉は混んでました。四角い湯船の周囲にギッシリで入る隙間がないので後回し。露天へ出ました。
風呂は展望のために高く作られています。階段を上がると右に源泉かけ流しの丸い浴槽(5~6人入れる)、左に循環の広い浴槽。ここにも掛け流し浴槽から源泉が流れ落ちます。頭を乗っける手すりがあり、足を浴槽の淵に掛ければ、木々の間から宮沢湖の湖面が光って見えます。これが売りだけあって素晴らしい。鳥の声と湖面から吹く風に包まれてただただぼーっと湯に浸かる。「立つと下から見えてしまいます」と注意書きがあるが、あまり気にする人はいない。下には人が見えなかったので。
お湯は単純泉。pH9.5だそうだが循環なのでヌル感はわずか。掛け流し浴槽に入ってみたらたしかにトロみが。湯口は赤茶色になっていて触るとヌルスルしている。源泉温度は32℃ほどなので加温。温度を計りに来たスタッフに聞いてみたら41.2℃。ちょっと熱い。でもこの浴槽は淵に腰掛けることができるので、少し風に当たってまた入ってと、けっこう長湯してしまいました。
内湯の炭酸泉に入ってみましたが、お湯の表面に髪の毛がけっこうたくさん浮いています。このお湯はどうやって循環してるのでしょう。人がたくさんいればオーバーフローするのかもしれないけど。どうも気になって入る気になれませんでした。展望サウナとはどんなものかと思ったら、サウナ室に60センチ四方ぐらいの窓があって、そこからちょっと景色が見えるというもの。
湯上りに仮眠所の横からデッキに出られるドアがあったので出てみました。ベンチやテーブルもあって、先まで行くと宮沢湖が一望できます。休憩所が少ないと思っていたら、こんなところにあったのですね。ちょうど夕日がきれいで風も気持ちよく、最高の湯上りでした。
※写真はデッキの休憩所0人が参考にしています
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四万温泉巡りのスタートに、まず外せないこちらへお邪魔しました。赤い橋から見える内湯の外壁にはすだれが並び、ちょっと艶消し。それでもレトロ感は十分です。
元禄の湯は脱衣場から数段降りた床に5つの浴槽が切ってあります。大きめの浴槽ひとつと、小ぶりの浴槽が4つ。小ぶりの方でも3人くらいは余裕で入れそうでした。私が行った時には、どの浴槽も温度はそれほど変わらず、どちらかと言えばやや温めでした。女湯は大きめの浴槽の温度が高めだったそうです。前の方の口コミには、「熱すぎた」と言う感想もあるようで、日によって温度が違うのかもしれません。温めではありましたが、良く温まるお湯でした。平日で空いていたので、立ち寄りで入れるもう一つの岩風呂(混浴)にも、つれあいと二人で入りましたが、こちらはごく普通の浴室でした。
建物については、確かに古いのですが、浴室はもう少し手入れがあっても良いと思いました。一部展示場のようなスペースもあり、レトロというよりは、レトロ風という感じもしました。7人が参考にしています
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太田コロナの湯は友達や家族と利用します。
広いし 温泉もまあまあ(少しあちこちのヌルヌルか気になる)で モンゴルサウナがすごく温まります。
でも スタッフの教育がイマイチ!?
トイレやフロント付近で よくジロジロ目つきの悪い女の子に会うので その子に会うとちょっとテンションが下がるんですが この前タイセラピーを受けたらその子だった。下手ではなかったが 気分のよくない女の子。
癒されなかったー↓
マッサージのスタッフがたくさん受付に立って入ってくる客を見てるのもいただけない。
私の友達も同じ事を言っていました。
みんな感じわるい。
お食事処は 何を食べてもはずれなし。生姜焼きは特におススメ!0人が参考にしています
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今回は新館のお湯に入ることができた。新館の方が、内湯、露天ともにゆったり過ごすことができた。お湯はスベスベ感があり、清潔感もあって良かった。料金は800円で、このサイトの「基本情報」700円は以前の料金のようだ。しかし、飲食代は安めの価格になっているので、湯治のつもりで終日滞在し、いろいろ食べても財布にやさしい。近くには築100年の商人宿があるので、そこを宿にしての湯治も良いものだ。前回入湯は2008年12月だった。
5人が参考にしています
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さいたま市はJR線を境に東西に分断されているような印象があります。この界隈はこれまで一度も来た事がなく、はてどんな街なのだろう?と気になっていました。丁度休みだったので、ふと出かけてきました。近くのラーメン店でラーメンを食べて、おなかも膨れてさて入浴!
湯殿のラインナップ(石の湯)
洗い場(カラン25席程度)
シャワー(2席)
龍神の湯あつ湯(42℃、バイブラ)
龍神の湯温湯(40℃、座湯3席)
備長炭水風呂(20℃程度)
ドライサウナ(85℃程度、テレビあり)
足湯(38℃程度)
露天
岩風呂(41℃)
つぼ湯(40℃、3席)
寝転び縁台
ハーブスチームサウナ(50℃程度、テレビなし)
浴室は毎日男女入れ替え制だそうです。また会員制度があり、100円で入会すると1年間有効、非会員と比べ50円程度安くなります。2回行けばペイ出来る事になりますね。また、6月中は毎日13時まで会員限定で朝風呂500円で入浴できるようです。
今回は石の湯でした。湯殿は館内にあつ湯、ぬる湯、水風呂、サウナなどシンプルな配置。露天にはつぼ湯と岩風呂、ハーブスチームサウナなど、こちらも比較的シンプルでした。温泉については、地下1500メートルまで掘削。温泉は比較的温度の低めな塩化物泉…ちょい塩気のある湯でした。色合いは少し黄色味がかったような透明な湯で、黄土色の湯の華がかなりみられ、都会の温泉としては珍しい、見た目にも温泉らしい泉質でした。
次回は木の湯で入浴してみたいと思います。1人が参考にしています
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上京してきた友人が四つ木で飲もうと言うので、普段は行かない四つ木に来ました。待ち合わせまで少し時間があったので、四つ木の銭湯に行ってきました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン24席)
シャワー(2席)
主浴槽(43℃、バイブラ)
座湯(43℃、2席、背面ジェット)
水風呂(20℃、狭い)
露天風呂(41℃程度、薬湯)
サウナ(80℃弱、狭い、テレビなし、砂時計あり)
四つ木駅から水戸街道方面、北方向に少し歩いた住宅地の中にありました。知らなければ分からないような場所にあります。入ると、フロント式の受付。フロント横にはロビーもあり、ここで休憩する事も出来ます。
湯殿は露天やサウナもあり、東京銭湯の中ではかなり豪華な施設ラインナップになっています。また脱衣所にはドライヤーがあり、湯殿からテレビを見る事も出来ます。背景絵は富士山。もう少しゆったり入っていたかったのですが、時間が無くなってきたのですぐに出ちゃいました。8人が参考にしています









